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「通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信」に関する情報が集まったページです。

NTTが次世代通信を大阪万博で披露 「絶対にぶつからない自動運転」も
従来のインターネットのように光信号を電気信号に変換する必要がなく、超高速、低消費電力で通信できる。(2020/1/28)

5G前哨戦、KDDIは大容量プラン値下げで囲い込み ドコモ、ソフトバンクはどう出るか
KDDIはデータ通信容量に制限がない携帯料金プランを値下げする。5G移動通信システムの時代を見据え、データ利用量の多い顧客を取り込もうとする動きが広がっている。今後は値下げに他社も追随するかが注目される。(2020/1/28)

5G:
商業施設で“5G”を活用したWi-Fiエリア構築、建設現場にも提案
無線多段ホップ通信機器を販売しているPicoCELAは、協和エクシオとともに、NTTドコモが提供する5Gプレサービスを用いて高性能メッシュWi-Fiの接続・伝送検証に成功した。東京スカイツリータウン・ソラマチ内の「PLAY 5G 〜明日をあそべ〜」で5G電波を受信し、イーストヤード5階全域でWi-Fiエリアの構築を検証した。(2020/1/27)

通信アプリ「テレグラム」、秘匿性の高さから詐欺グループに悪用されるケースも
通信アプリ「テレグラム」は、その秘匿性の高さから詐欺グループに悪用されるケースが多く、大阪府警は警戒を強めている。一度メッセージが消えると復元するのはほぼ不可能とされており、捜査幹部は注意を呼びかけている。(2020/1/27)

オートモーティブワールド2020:
車載ソフト開発で注目集めるSOME/IP、オーバスがAUTOSARのAPとCPをつなぐ
オーバスは、「オートモーティブワールド2020」において、車載ソフトウェア標準であるAUTOSARのAP(Adaptive Platform)で用いるサービス指向通信(SOME/IP)をCP(Classic Platform)でも対応できるようにする「AUBIST SOME/IP」のデモンストレーションを披露した。(2020/1/27)

ソフトバンクの元社員逮捕 作業文書などを無断で持ち出し
通信設備に関わる情報をロシアに渡したと報じられています。(2020/1/26)

オートモーティブワールド2020:
車載リチウムイオン電池を無線通信で管理する理由は「リユースとリサイクル」
ケーヒンは、「オートモーティブワールド2020」において、リチウムイオン電池モジュールの各電池セルの状態を無線通信で管理できる「ワイヤレス式バッテリーマネジメントシステム」を展示した。(2020/1/24)

Tech Basics/Keyword:
「ローカル5G」は5Gと何が違うのか?
ローカル5Gの免許申請が開始され、東京都などが申請を行ったというニュースが流れている。このローカル5Gについて、第5世代移動通信システム「5G」と同じ点、異なる点を解説する。(2020/1/24)

「EDI 2024年問題」からDXの障壁を考える:
商流や新ビジネス設計の場から「存在ごと消える」可能性も? 迫る「つながる社会」への取り組み開始のデッドラインはいつか
5G通信普及を目前に、社会インフラをはじめ、多くの「実社会を構成する要素」がデータでつながる未来が予測されている。これらをどう自社の成長に結びつけられるかが今後の企業のデジタル戦略の核となると目されるが、こうした動きに隠れてデータ化から取り残されかねないと危惧される領域がある。対策着手のデッドラインが迫る。(2020/1/28)

商用化を今春に控え展示にも熱:
ネットにつながる改札機で新しいMaaSを、ドコモの5Gイベント
NTTドコモ(以下、ドコモ)は2020年1月22日、2020年春に商用サービスを開始する5G(第5世代移動通信)をはじめ、AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)などを活用した同社およびパートナー各社が手掛けるソリューションを展示するイベント「DOCOMO Open House 2020」の開催に先立ち、報道機関向けに公開した。(2020/1/23)

香川県、ネット・ゲーム規制条例案のパブコメ開始 ゲーム制作会社なども対象に
香川県はネット・ゲーム依存症対策条例案についてパブリックコメントを始めた。香川県民の他、ゲーム制作会社、通信事業者なども対象とした。募集期間は2月6日まで。(2020/1/23)

ドローン:
無人航空機が緊急時に自律的に危険回避する技術の飛行実証試験を実施
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、無人航空機が緊急時に自律的に危険回避する技術の実証試験を実施した。同技術により、地上と無人航空機間の通信インフラが十分でなくても、無人航空機を安全に飛行できる。(2020/1/23)

FAニュース:
コグネックスがOPC UA対応のソフトウェア提供、その他のネットワーク対応も強化
コグネックスは、「In-Sight Explorer」ソフトウェアの最新版「In-Sight Explorer 5.8.0」を発売した。工場内のデバイスをつなぐ効率的でセキュアな高速通信のためのプロトコルOPC Unified Architectureをサポートする。(2020/1/23)

マキシム MAX20340:
双方向DC電力線通信マネジメントIC
Maxim Integrated Productsは、双方向DC電力線通信マネジメントIC「MAX20340」を発表した。1つのラインで電源と通信を扱うため、設計工程が簡素化され、ワイヤレスイヤフォンなどの電源や通信チップの実装面積を最大80%縮小する。(2020/1/23)

周波数利用効率も最高記録を達成:
38コア・3モードファイバーで毎秒10Pビット伝送
情報通信研究機構(NICT)ネットワークシステム研究所と住友電気工業、オプトクエストは、38コア・3モードファイバーを用いて毎秒10.66P(ペタ)ビットの伝送実験に成功した。周波数利用効率は1158.7ビット/秒/Hzを達成している。(2020/1/23)

香川県のネット・ゲーム規制条例案、事業者にも自主規制求める文面 eスポーツの活発化にも言及
香川県のネット・ゲーム依存症対策条例案に、ゲーム開発者や通信事業者に向けた項目があると一部で話題になっている。同県はゲーム開発事業者などに依存性のあるゲームについては自主的に規制するよう求めるとしている。(2020/1/22)

ドコモ、5Gの次世代「6G」のコンセプト公開 「5Gの10倍」「複数要素の同時実現」「宇宙までのカバレッジ拡大」など
NTTドコモは、第6世代移動通信システム(6G)の技術コンセプトを公開した。5G技術の各要素を発展させつつ、「高速かつ低遅延」のように複数の条件を同時に実現する技術を開発していくという。6Gのサービス提供は、2030年ごろを目指す。(2020/1/22)

ドコモが「6G」に向けたホワイトペーパー公開 2030年頃のサービス提供開始を目指す
NTTドコモが2030年頃のサービス提供開始を目指す「第6世代移動通信システム(6G)」に関するホワイトペーパーを公開。5Gを高度化した「5G evolution」や、6Gで期待できるユースケース、目標性能、技術要素などの技術コンセプトをまとめた。(2020/1/22)

東芝、量子暗号を2020年度に事業化へ 金融、医療分野で活用見込む
東芝は、次世代技術「量子暗号通信」について、2020年度に米国で事業化を始めると発表した。金融や医療などの分野での活用を想定している。日本企業で量子暗号通信を事業化するのは東芝が初という。(2020/1/22)

TAKUMI JAPAN、データ使い放題の「神SIM」を発売 2020年に自社ブランドのスマホも投入へ
TAKUMI JAPANが、大容量のデータ通信向け「KAZUNA 神SIM」を1月21日に発売した。ソフトバンク回線を使用しており、100GBまたは使い放題のプランを選べる。2020年の夏〜秋にかけて、自社ブランドのスマートフォンを発売する予定。ただし日本で扱うかは未定。(2020/1/21)

NTT東西など、eスポーツ分野で新会社 大会運営・人材育成・動画配信など開始 秋葉原に専用施設も
NTT東西などが新会社「NTTe-Sports」を設立する。NTTグループの通信網や「ローカル5G」などの技術を生かし、eスポーツ施設の運営、動画コンテンツの配信、自治体と連携したイベントの開催などを手掛けていく。(2020/1/21)

サードウェーブ、ゲーミングPCを無料貸与する「新eスポーツ部発足支援プログラム」
サードウェーブは、ゲーミングPCと高速通信回線をセットにした1年間無償で提供する「新eスポーツ部発足支援プログラム」を開始した。(2020/1/21)

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(後編):解約金1000円の謎、楽天モバイルやMVNOの行方は?
2019年10月に施行された改正電気通信事業法によって、モバイル業界のルールが大きく変わった。北俊一氏とクロサカタツヤ氏の対談後編では、解約金1000円やMVNOについて語っていただいた。解約金はなぜ突如1000円に決まったのか? 分離プランが主流になることで、MVNOにはどんな影響があるのだろうか?(2020/1/21)

Google、インドの通信事業最大手Airtelとの提携で「G Suite」をSMBに提供
インドの通信事業最大手AirtelがGoogle Cloudとの提携で、Airtelの中小企業向けICTサービスの一部として「G Suite」を提供する。Airtelは50万社以上の中小企業を顧客に持つ。(2020/1/21)

よくわかる人工知能の基礎知識:
通信インフラの監視やコーディングも自動化 情報・通信業界のAI活用
情報・通信業界ではどのようにAIが活用されているのか。顧客対応、通信インフラの監視など、さまざまな領域での事例を整理する。(2020/1/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

Weekly Memo:
SIerは「ローカル5G」ビジネスで主役になれるか――日鉄ソリューションズに聞く
地域限定で産業用への活用が期待される新たな移動体通信技術「ローカル5G」。多くの企業や自治体などが参入するとみられるが、中でもICTに精通するSIerはどんな役割を果たすのか。SIer大手の日鉄ソリューションズに聞いた。(2020/1/20)

この頃、セキュリティ界隈で:
Windowsに証明書偽装の脆弱性、通信盗聴やマルウェアに悪用の恐れも あのNSAが報告した意図は?
Windowsの脆弱性が多方面で影響を与えている。その流れを追う。(2020/1/20)

オートモーティブ ワールド2020:
HDBaseTを使う車載通信用チップ、Valensが展示
イスラエルの半導体メーカーValens Semiconductor(以下、Valens)は「オートモーティブ ワールド2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)で、車載通信向けに、HDBaseTをサポートするチップセット(送信用チップと受信用チップ)「VA608A」を展示した。(2020/1/20)

12月の楽天モバイル通信障害、全回線の2割に影響 原因は「デッドロック」
楽天モバイルは、同社のMNOサービス「無料サポータープログラム」で2019年12月に発生した通信障害について、契約回線の約2割で正常な利用ができない状況だったと発表した。(2020/1/17)

楽天モバイルのMNOサービス障害、原因は課金制御機器の「デッドロック」
2019年12月10日に発生した、楽天モバイルのMNOサービスにおける通信障害の原因が判明。対策を講じると共に、総務省への報告も行ったという。(2020/1/17)

端末単体で容量無制限の「auデータMAXプランPro」が1500円値下げ テザリング時などのデータ容量も増量
auのデータ無制限プランが値下げした上で、無制限対象外通信の月間容量制限を緩和する。既存ユーザーも含めて、2月1日から適用される。(2020/1/17)

au、データ容量無制限の通信プランを1500円値下げ 5Gサービスや楽天参入に備え
KDDIはと沖縄セルラーは、「auデータMAXプランPro」の月額使用料を1500円値下げすると発表した。春から始める予定の5G移動通信サービスや、楽天のMNO事業参入に備える狙いがある。(2020/1/17)

もう10GbEにしてもいいんじゃね:
PR:ASUSTORの10GbE/2.5GbE対応NASでワンランク上の快適環境を手に入れよう
動画や写真に音楽など、データはどんどんリッチになっています。当然、NAS(ネットワークストレージ)もより高速なものを使うとより快適になります。この記事では、10Gbps/2.5Gbps通信に対応するASUSTOR(アサスター)のNAS「Lockerstor 8」に、ウエスタンデジタルのNAS用ストレージ「WD Red」シリーズを組み合わせてそのパフォーマンスを検証します。(2020/1/23)

「ユーザーは自らを守れ」と言われても……
5Gプロトコルに深刻な脆弱性、端末の追跡、通信の窃視・切断も可能
5Gプロトコルに11件の脆弱性があることが判明した。悪用されると何が起こるのか? 想定される最悪の事態とは何か。(2020/1/17)

au初のシャープ製モバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W07」、法人向けに3月発売
KDDIと沖縄セルラー電話は、シャープ製のモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W07」を2020年3月以降に発売する。4000mAhの大容量バッテリーを搭載する他、下り最大958Mbpsで通信できる。(2020/1/16)

デジタルオシロスコープの基礎知識(2):
デジタルオシロスコープの基本仕様やトリガー機能
連載2回目の今回は、オシロスコープの「基本仕様の理解」「トリガー機能」「パラメーター測定および演算機能」「波形データの印字、保存、通信」について解説する。(2020/1/16)

サイバー創研が調査:
5G-SEP候補の勢力図、上位3社は変わらず
情報通信関連技術の調査などを行うサイバー創研は、3GPPの5G標準必須特許(5G-SEP)に関する調査を行った。(2020/1/15)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:半導体を超えてビジネスモデル変革をサポートするアナログ・デバイセズ
アナログシグナルチェーン、プロセッサ、通信、そして電源、センサーまで、アナログを中心にした豊富な半導体製品をラインアップするアナログ・デバイセズ。2020年は半導体製品に加え、AI(人工知能)やクラウドサービスを利用した新たなサービスの創出を支援するソリューション提案を強化していく。「顧客のビジネスモデル変革をサポートしていく」と語る同社日本法人 代表取締役社長の馬渡修氏に2020年の事業戦略を聞いた。(2020/1/15)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:小型・低消費電力電源ICの開発力強化で、5G/IoT市場でトレックスの存在感を示す
トレックス・セミコンダクターは、コイル一体型DC/DCコンバータ「“micro DC/DC”」をはじめとした小型、低消費電力を特長とした電源ICで、事業拡大を続けている。同社社長の芝宮孝司氏は「2020年は5G(第5世代移動通信)、IoT(モノのインターネット)の普及で登場する新アプリケーション市場でもトレックスの存在感を示したい。そのためにも開発力を積極的に強化する」と語る。(2020/1/15)

東芝、盗聴不可能な「量子暗号」でヒトゲノム約500GBの伝送に成功 世界初
東芝と東北大学は1月14日、「量子暗号通信」を用いて、人のゲノムデータ約500GBを約7キロ離れた施設へ伝送することに世界で初めて成功したと発表した。同社は近く、量子暗号通信で事業展開を始める見込み。(2020/1/14)

スピン経済の歩き方:
日本を混乱させた中国企業「500ドットコム」が、うさんくさく感じる3つの理由
共同通信が行った調査によると、IRの整備を「見直すべきだ」と回答した人がなんと70.6%にものぼったという。「カジノ汚職」を受けて、多くの国民はIRをうさんくさく感じているようだが、こうした動きの背景に何があるのか。筆者の窪田氏は、中国企業の存在を指摘していて……。(2020/1/14)

ブルーイノベーションと京セラ:
ドローン利用の「移動通信中継局」を共同開発
ブルーイノベーションと京セラは、ドローンを利用した「移動通信中継局」を共同開発することで合意した。今後、5GやLTEなどの通信網による実証実験を行い、2021年度中の商用化を目指す。(2020/1/14)

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(前編):「分離プラン」と「端末値引きの規制」は正しい施策なのか?
2019年は改正電気通信事業法(改正法)が施行され、モバイル業界でさまざまな動きがあった。2020年に5Gサービスが始まる中で、分離プランを軸としたルールは、本当にユーザー目線で考えられたものなのか。有識者として総務省での議論にも参加していた、北俊一氏とクロサカタツヤ氏に語っていただいた。(2020/1/10)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが年末駆け込みで「ギガホ60GB」キャンペーンを発表――5Gで「ゼロレーティング規制」は無用の長物になるか
世間が「仕事納め」に入ろうとしていたであろう12月27日、NTTドコモが「ギガホ」の通信容量を倍増するキャンペーンを告知した。他キャリアの追従をしづらくする「奇襲攻撃」ともいえるやり方だ。(2020/1/10)

災害時にドローンを利用した「移動通信中継局」 京セラらが開発 
京セラとブルーイノベーションは、1月9日にドローンを利用した「移動通信中継局」の共同開発で合意。災害現場などの携帯電話の電波が届かないエリアへ通信中継局機能を持つ複数のドローンを飛行させ、平常時と変わらない通信を可能とする。(2020/1/9)

CES 2020:
ドローンに“5G通信中継局”搭載、京セラなど商用化 災害現場で活用
京セラなどが、ドローンにLTEや5Gの通信中継局を搭載した「移動通信中継局」を2021年度中に商用化する。災害現場など携帯電話の電波が届かないエリアでの活用を見込む。(2020/1/9)

NECプラットフォームズ、Wi-Fi 6対応のホーム無線LANルーター2製品を発表
NECプラットフォームズは、最新無線通信規格のWi-Fi 6をサポートした無線LANルーター「Aterm WX6000HP」など2製品を発表した。(2020/1/9)

CES2020:
ソニーがクルマを作ったのは「車両のシステムアーキテクチャまで理解するため」
ソニーは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、同社の技術を盛り込んだコンセプトカー「VISION-S(ビジョン エス)」を披露した。車両の周囲や車内のセンシング技術、ディスプレイ、オーディオ技術などを搭載し、内外装も独自にデザインした。ソフトウェアを中心とし、通信よってアップデートし続けられる「アダプタビリティ」も取り入れているという。(2020/1/9)

組み込みエンジニアの現場力養成演習ドリル(23):
スマホで極秘通信するには? 米高官が使った「簡単なのにバレない」情報の送受信法
今回は、8年前、アメリカで実際に起きた有名なスキャンダルを題材に、スマートフォンで極秘に通信する“簡単な方法”を考えてもらいます。(2020/1/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。