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「eSIM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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IIJの法人向けフルMVNOサービス、納品後にプランを選べる「ストック品目」提供開始
IIJは、法人向けフルMVNOサービス「IIJモバイルサービス/タイプI」で「ストック品目」を提供開始。SIMカード納品後にプランやネットワークタイプなどを選べる。(2022/6/27)

「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」はどちらが買い? スペックから使い勝手までを徹底比較
ソニーの2022年夏商戦向け5Gスマートフォンから、「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」を比較する。Xperiaシリーズの従来機からの買い換えにあたり、有力候補となりうる2機種の実力を検証した。(2022/6/27)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【6月25日最新版】 人気スマホを特価で手に入れよう
ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2022/6/25)

MVNOに聞く:
「端末としての利益はほぼ出ない」 トーンモバイルが約2万円で5Gスマホを提供する狙い
ドコモのエコノミーMVNOに参画したトーンモバイルが新たに投入した5Gスマートフォンが「TONE e22」だ。さらに、「5G時代のスマホ生活を先取りできる実証実験」として、「TONE Labo」も開始した。実証実験のため料金は無料で、加入すると1万円の端末割引を受けられて2万1780円で購入できるが、端末としての利益はほぼでないという。(2022/6/22)

月20GBのスマホ料金で最安は? ギガも通話もお得に使える10サービスを徹底比較
6月9日にahamoが「大盛りオプション」の提供を始め、合計100GBまでデータ容量が増やせるようになった。一方「そもそも100GB使うのか」といった声もある。そこで、月のデータ容量は20GBのまま、お得に使えるプランを調べてみた。(2022/6/24)

IIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ【6月19日最新版】 セット端末をお得にゲット
梅雨入りし、雨や曇りで肌寒さも感じる6月では、MVNO各ブランドでも多数のキャンペーンを実施している。特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2022/6/19)

UQ mobileオンラインショップ、SIM単体契約で最大1万8000円相当を還元
KDDIは、UQ mobileオンラインショップのSIM単体契約で、他社からの乗り換えかつ「くりこしプランL +5G」と「増量オプションII」へ加入するとau PAY 残高を追加還元。6月17日〜30日は最大1万8000円相当の還元となる。(2022/6/17)

ふぉーんなハナシ:
何が変わる? ドコモのSIMカードを「水色」から「緑色」にしてみた
この4月から、NTTドコモのnanoUIMカード(nanoSIMカード)の色が変わりました。色以外に変わったポイントはあるのでしょうか……?(2022/6/17)

「OPPO Reno7 A」が6月23日発売 FeliCaやメモリ拡張対応で4万4800円
オウガ・ジャパンが6月16日、SIMロックフリースマートフォンの新製品「OPPO Reno7 A」を発表した。6月23日に発売する。au、Y!mobile、楽天モバイルの3キャリア、MVNO、家電量販店などが、同日以降に順次販売する。(2022/6/16)

povoとUQ mobileでeSIMの設定ができず 原因はシステム連携先の障害(回復済み)
KDDIと沖縄セルラー電話はpovoとUQ mobileで、eSIMの設定ができない事象を確認したと案内している。povoでは6月13日午後5時50分頃から6月14日午前1時10分頃まで、eSIMプロファイルのダウンロードができなかった。原因はシステム連携先の障害で、既に復旧しているという。(2022/6/14)

Y!mobile、「故障安心パックライト」の新規受付を7月13日に終了
ソフトバンクはY!mobileブランド向けに提供しているオプションサービス「故障安心パックライト」の新規受付を7月13日に終了する。故障安心パックライトはSIMフリースマートフォンが破損、故障した際、指定機種と交換できるサービスに加え、紛失ケータイ捜索サービスも利用可能なUSIMカード/eSIM単体契約者向けの補償サービス。申し込めば月額550円(税込み)で利用できる。(2022/6/14)

PR:格安SIMの猛者が「IIJmio」を使い続ける理由とは? ディープな使い方を披露
ITmedia Mobileでは、IIJと一緒に「IIJmioのディーブな使い方を語る会」の募集を掛けたところ、6人の現役ユーザーにお集まりいただいた。話を聞いたところ、皆さん、IIJmioや他社も含めて複数回線持ちは当たり前の猛者ぞろい! なぜIIJmioを契約しているのか、どんな使い方をしているのか、お話を聞いた。(2022/6/14)

日本通信、ドコモに音声網の相互接続を申請
日本通信は6月10日、NTTドコモの音声通信網と日本通信の音声通信網との相互接続について、NTTドコモに申し入れたと発表した。日本通信は2007年の総務大臣裁定により、データ通信網との相互接続は実現しているが、携帯電話番号に関する規制の問題があり、音声通信網との接続は実現できていなかった。2021年12月開催の総務省情報通信審議会で、MVNOに直接携帯電話番号を付与する旨の方針が示されたことで、MVNOがさまざまなサービスを開発し提供できるという。(2022/6/10)

Y!mobileオンラインストア、SIM購入&MNPで最大1万5000円バック
Y!mobileオンラインストア限定のタイムセールで、他社からの乗り換えでSIMを申し込んだ際のキャッシュバック額を増額。「シンプルL」では最大1万5000円キャッシュバックする。(2022/6/10)

「楽天オリジナルスマホはLINEMOでも使えます」 ソフトバンクが検証結果を公開
ソフトバンクは、同社のオンライン専用ブランド「LINEMO」において、楽天モバイルのオリジナルスマートフォンの動作検証結果を公開した。(2022/6/8)

LINEMOが楽天モバイルのオリジナル端末を対応機種に追加
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO」が、楽天モバイルのオリジナルAndroidスマートフォンを「対応機種」に追加した。全機種を確認済みとしているが、Rakuten Miniは最初期のモデルで確認を取ったという。【追記】(2022/6/8)

「Xperia 1 IV」は何が進化したのか 「Xperia 1 III」との違いをおさらい
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが6月3日にソニーの最新フラグシップスマートフォン「Xperia 1 IV」を発売した。外観は先代の「Xperia 1 III」から大きく変わっておらず、パッと見だと違いが分からないほど。一方でカメラが大きく進化し、望遠レンズが光学ズームに対応した。(2022/6/6)

J:COM MOBILE、6月16日に「AQUOS sense6s」発売 3万9600円
ジュピターテレコムのMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、6月16日に「AQUOS sense6s」を発売。4570mAhのバッテリーと省エネIGZO OLEDディスプレイで約1週間の電池持ちを実現し、おサイフケータイやFMラジオも備える。(2022/6/6)

Y!mobileオンラインストア、セール対象へ「OPPO Reno5 A(eSIM)」「Libero 5G II」追加
Y!mobileは、オンラインストアで実施しているセールへ「OPPO Reno5 A(eSIM)」「Libero 5G II」を追加。新規契約や他社回線からの乗り換えの際に割引価格で購入できる。(2022/6/4)

auとUQ mobile、「Xperia Ace III」を6月10日に発売 1万1415円〜3万3415円
KDDIと沖縄セルラー電話は、auとUQ mobileの両ブランドで、ソニー製スマートフォン「Xperia Ace III SOG08」を6月10日に発売する。auオンラインショップにおける価格は3万3415円(税込み、以下同)で、「スマホトクするプログラム」適用後の実質負担金は2万6335円。UQ mobileオンラインショップでは新規契約で「増量オプションII」に加入すると2万2415円となる(2022/6/3)

Y!mobile、「Xperia Ace III」を6月10日に発売
ソフトバンクは、Y!mobileブランドの新製品として、ソニー製スマートフォン「Xperia Ace III」を6月10日に発売する。価格は後日案内するという。Xperia Ace IIIは、「Xperia Aceシリーズ」の第3世代モデルに相当し、同シリーズとしては初めて5G通信に対応した。(2022/6/2)

IIJmio、6月3日から「motorola edge 30 pro」「moto g52j 5G」を順次販売
IIJmioサプライサービス、6月3日から「motorola edge 30 pro」「moto g52j 5G」を順次販売。motorola edge 30 proは8GB/128GBモデルと12GB/256GBモデルを用意する。(2022/6/1)

Amazon限定、Y!mobileのスマホプラン申込で最大1.5万円キャッシュバック
Amazon.co.jpでY!mobileのSIMスターターキットまたはSIMエントリーコードを使用し、スマホプランを申込/開通すると最大1万5000円をキャッシュバックするキャンペーンを行う。(2022/6/1)

パナソニック コネクト、第12世代Core i7を搭載した14型ノート新モデル「FV3」など2022年夏モデル4製品を投入
パナソニック コネクトは、モバイルノートPC「レッツノート」の2022年夏モデル4シリーズの発表を行った。(2022/5/31)

楽天モバイルの「0円終了」で乗り換えるべきサービスは? 大手キャリアやMVNOと比較
楽天モバイルでは、データ利用量が月に1GB以下なら基本料を無料としてきましたが、7月1日から提供される新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」では、いわゆる無料枠だった1GB以下の枠が廃止。0〜3GBのデータ利用量で月額1078円(税込み)というのが最低ラインの料金となりました。これまで0円で楽天モバイルを維持していた人が、乗り換え先としてどこを選ぶのがベターなのでしょうか。(2022/5/31)

知らないと損?業界最前線:
楽天モバイルが0円終了でも、KDDI「povo2.0」が0円を続けられるワケ
楽天モバイルの「0円プラン廃止」が波紋を広げている。そして新料金プラン発表後にユーザーが殺到しているのが、KDDIの「povo2.0」だ。楽天モバイルと同様に基本料0円から契約ができる。楽天モバイルは0円プランを止めたが、KDDI「povo2.0」の0円とは何が違うのか。(2022/5/30)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【5月28日最新版】 特価スマホや高額還元に注目
ソフトバンクのサブブランドであるY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2022/5/28)

IIJmio、Xiaomi製「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売 4万2980円
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」はXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 11 Pro 5G」の販売を5月30日に始める。本製品は6.67型の有機ELディスプレイ(フルHD+)、最大1億800万画素を含む複眼構成のアウトカメラ、5000mAhバッテリーを搭載する。販売価格は1回払いが4万2980円(税込み、以下同)、24回払いが月1793円。(2022/5/26)

PR:「業務PCというより文房具の代わり」 “クラウド時代”のいま使いたいノートPC 使った人しか分からない満足感とは?
(2022/5/26)

ソニーグループとの提携第1弾:
ソラコム、ソニーネットワークコミュニケーションズ子会社と業務提携 監視カメラやクラウドAI分析などのIoTニーズを支援
ソラコムは、ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームとの業務提携を発表した。監視カメラやクラウドAI分析、製造段階でSIMを組み込むメーカー用途など、多岐に渡るIoTニーズを支援していく。(2022/5/25)

「Redmi Note 11」と「Redmi Note 10T」は何が違う? スペックから性能までを徹底比較
3月発売の「Redmi Note 11」と4月発売の「Redmi Note 10T」。名前は似ているがスペックは違う。どちらも長短併せ持ったスマホなので、違いを検証してみた。(2022/5/24)

IIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ【5月】 スマホの値引きやオプション無料も
少しずつ夏が近づく5月では、MVNO各ブランドでも多数のキャンペーンを実施している。特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルで4月に実施しているキャンペーンをまとめた。(2022/5/21)

povo 2.0が「Rakuten BIG s」「Rakuten Hand 5G」を対応端末に追加
KDDIと沖縄セルラー電話は、オンライン専用プラン「povo2.0」の対応端末(動作確認端末)に、楽天モバイルのオリジナル端末「Rakuten BIG s」「Rakuten Hand 5G」を追加した。povo 2.0では物理SIMも用意されているが、両モデルともにeSIM専用端末であるため、povo 2.0で発行した物理SIMは挿せない。povo 2.0の対応端末のページには、「Wi-Fiテザリングが利用できない」という注意書きもある。(2022/5/20)

楽天モバイル「0円廃止」の影響で各社の申し込み状況は? キャリアとMVNOに確認【更新】
楽天モバイルが7月1日から新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表したことで、各社の申し込み状況に大きな影響を及ぼしている。povoやIIJmioの他にも申し込みが集中しているサービスはあるのか。低容量プランを提供しているサービスを中心に確認した。(2022/5/19)

goo Simseller、「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売 4万6499円
NTTレゾナントは、5月30日から「Redmi Note 11 Pro 5G」と「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。価格は4万6499円(税込み)で、goo Simseller 本店で取り扱う。(2022/5/19)

MVNOの深イイ話:
なぜiPhoneで緊急通報できない不具合が起きたのか? その理由を考察する
2021年9月に「iPhoneと一部のSIMの組み合わせで緊急通報ができない」という事象が報じられました。IIJmioのeSIMを利用したときに現象が発生するということで、筆者が所属するIIJでも重大な事象であると考えました。今回はこの事象の経緯を振り返りながら、この件の周辺事情について考えてみたいと思います。(2022/5/19)

Xiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」が日本上陸 4万4800円で5月30日発売
XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。(2022/5/19)

モトローラが「moto g52j 5G」を6月3日発売 おサイフとIP68相当の防水・防塵に対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンは5G対応のミッドレンジスマートフォン「moto g52j 5G」を6月3日に発売する。MOTO STOREにおける販売価格は3万9800円(税込み)。モトローラ製品として初めておサイフケータイとIP68相当の防水・防塵(じん)性能に対応した。(2022/5/18)

au Online Shop、MNP+eSIM契約で1万円還元に3000円を増額 5月30日まで
KDDIは、au Online Shopで実施しているSIMの乗り換え特典を期間限定で増額。eSIMで契約するとau PAY残高への1万円相当(不課税)還元に加えて3000円相当(不課税)を還元する。期間は5月30日まで。(2022/5/16)

本田雅一の時事想々:
楽天モバイル“ゼロ円撤回”で、変更迫られる事業戦略
楽天モバイルは5月13日に、データ通信量1Gバイトまで無料としていたプランを、最低でも1078円(税抜980円)からの「Rakuten UN-LIMIT VII」へと移行させるとを発表した。ユーザーからは不満の声が挙がっているが、これは楽天モバイル自身にとっても事業戦略の変更を迫られる想定外の事態だ。なぜかというと……。(2022/5/14)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【5月最新版】 大容量や使い放題のプランがお得に
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。だが、キャンペーンを利用すればさらにお得にサービスを利用できる。(2022/5/15)

ドコモ2022年夏モデルの5G/4G LTE対応周波数帯・バンドまとめ【訂正】
NTTドコモが2022年夏モデルとして投入した5Gスマートフォン8機種、4G LTEケータイ1機種について、5Gおよび4G LTEの対応周波数帯・対応バンドをまとめた。(2022/5/13)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホの「デュアルSIM」「eSIM」はハイエンド中心?
NTTドコモがXperiaスマートフォンを3機種発売します。ハイエンドの「Xperia 1 IV」はnanoSIMとeSIMによるデュアルSIMに対応しています。スタンダードの「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」はこれらに非対応……なのですが、他キャリア向けは対応しています。一体なぜなのでしょうか?(2022/5/12)

ソフトバンクが「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」を6月上旬以降に発売 Y!mobileから「Xperia Ace III」も
ソフトバンクは、ソニー製スマートフォン「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」をソフトバンクブランド、「Xperia Ace III」をY!mobileブランドから発売する。いずれも5G通信に対応している。価格は改めて案内される。(2022/5/11)

ドコモ2022年夏モデル:
ドコモがXperia 3機種を6月上旬以降に発売 「Xperia 1 IV SO-51C」はeSIM対応
NTTドコモは、2022年夏モデルのソニー製スマートフォンとして「Xperia 1 IV SO-51C」と「Xperia 10 IV SO-52C」「Xperia Ace III SO-53C」の3機種を取り扱う。(2022/5/11)

ソニーが「Xperia 1 IV」発表 可変式望遠レンズが光学ズームに対応、全レンズが“高速”に
ソニーがXperiaスマートフォンの新モデル「Xperia 1 IV」を発表。2022年6月上旬以降の発売を予定している。望遠カメラが、85mmと125mmの焦点距離を光学ズームで撮影できるようになった。超広角と望遠のレンズも120fps読み出しに対応し、瞳AFやオブジェクトトラッキング、20コマ/秒の高速連写が利用できるようになった。(2022/5/11)

「AQUOS R7」実機レポート、“じゃじゃ馬”だった先代の弱点克服で死角なし?
シャープは9日、フラグシップモデル「AQUOS R7」の実機レポート。1インチカメラ&高性能ディスプレイは維持しつつ、前モデルの弱点を補い、魅力を高めている。同日開催されたメディア向け体験会から、実機の仕上がりをレポートする。(2022/5/10)

トーンモバイル、5G SA対応の「TONE e22」を約2万円で発売 5G時代の無料試験サービスも
トーンモバイル向けの新型スマートフォン「TONE e22」が6月1日から発売される。トーンモバイルのスマートフォンとして初めて5Gに対応した。5G時代の新しいスマートフォンの活用法を検証する実験型サービス「TONE Labo」を無料で提供する。(2022/5/9)

シャープ、1インチセンサー搭載スマホに新モデル 4720万画素 ドコモ版でもデュアルSIM対応
シャープは5月9日、新型ハイエンドスマートフォン「AQUOS R7」を発表した。前モデル「AQUOS R6」と同様、メインカメラに1インチセンサーを搭載する。(2022/5/9)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホ初! 「AQUOS R7 SH-52C」はeSIM+デュアルSIM対応!
NTTドコモの携帯電話端末の詳細スペック表に追加された「デュアルSIMパターン」の表記。ドコモが発売するiPhone以外の端末でもデュアルSIM対応が進む“伏線”と予測した筆者ですが、その回収は思ったよりも早くなりました……。(2022/5/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。