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「eSIM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

embedded SIM

石野純也のMobile Eye:
「Pixel 4a」を試す Pixel 4に迫るカメラ性能、ミッドレンジ市場で台風の目になるか
8月20日に「Pixel 4」シリーズの廉価版となる「Pixel 4a」が発売される。Pixel 4の64GB版と比べて半額以下となる4万2900円(税込み)。カメラ性能や処理能力を中心にチェックした。(2020/8/8)

Googleから「Pixel 4a」が8月20日に登場 直販価格は4万2900円(税込み) ソフトバンクも取り扱い
Googleのスマートフォン「Pixel」に新モデルが登場する。Pixel 3a/3a XLの後継モデルで、今回はワンサイズ提供となる。国内ではGoogle直販の他、ソフトバンクでも取り扱う。(2020/8/4)

「Cosmo Communicator with HDMI」レビュー サイズ感からQWERTYキーの使い勝手までを検証
英国のPlanet Computersが開発した「Cosmo Communicator with HDMI」は、本体にQWERTYキーボードを搭載する、日本語対応のAndroidスマートフォンだ。そこで今回はキーの入力方法や日本語入力の仕方について解説していこう。(2020/7/30)

「iOS 13.6」「iPadOS 13.6」リリース iPhoneが自動車のデジタルキーになる機能を追加
Appleが、iOS(iPhone/iPod touch用)とiPadOSの最新リリースを配信し始めた。iPhoneでは、対応する自動車においてデジタルキーとして利用するための機能が追加される。(2020/7/16)

Apple、車のデジタルキーに対応した「iOS 13.6 ソフトウェア・アップデート」を配布開始
BMWの最新機種で、iPhoneをデジタルキーに使えるようになった。(2020/7/16)

Arm最新動向報告(10):
ArmはなぜIoT事業を切り離すのか、表と裏から読み解く
Armは2020年7月7日、ISG(IoT Service Group)で展開してきたIoT(モノのインターネット))事業をソフトバンクグループ傘下に移管する方針を明らかにした。この決断の背景には何があったのか。技術ライターの大原雄介氏が、表と裏の両面から読み解く。(2020/7/16)

Mobile Weekly Top10:
「マイナポイント」獲得合戦勃発/KDDIに統合される「UQ mobile」 沖縄県はどうなる?
「マイナポイント」の事前登録が7月1日からスタートしました。1度登録すると変更できないこともあってか、対象事業者は追加のポイントバックなどを駆使して「獲得合戦」を始めています。(2020/7/15)

日本通信の“合理的”かけ放題プランはどれだけお得なのか?
日本通信が、通話定額サービスの「合理的かけほプラン」を7月15日から提供する。月額2480円(税別)で音声通話が使い放題になり、3GBのデータ容量も付いてくる。プレフィックス番号を付けない音声定額サービスは、ドコモ系MVNOでは初となるが、実際のところどれだけお得なのか?(2020/7/14)

石川温のスマホ業界新聞:
なぜ、MVNOのeSIMでApple Watchが使えないのか――総務省・有識者会議でアップルが総ツッコミにあっていた
6月30日に総務省で行われた有識者会議に、Appleの担当者が登壇した。「Apple Watch」のeSIMについて有識者から質問が集中したが、どのような回答をしたのだろうか。(2020/7/10)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
なぜこうなった!? 改めて「Rakuten Mini」の周波数“無断”変更問題を知る
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、ユーザーに告知することなく2度の仕様変更が行われていたことが判明しました。その仕様変更の何が問題なのか、改めて解説していきます。(2020/6/30)

製造業IoT:
ソラコムのIoT回線サービスが200万契約突破、eSIMに加えLPWAの採用も拡大
ソラコムは、IoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air」の回線契約数が200万を超えたと発表した。2015年9月末にNTTドコモのMVNOとしてSORACOM Airのサービスを開始してから約4年半での達成となる。(2020/6/30)

高コスパ「iPhone SE」と「iPhone 11」どちらを選ぶ? スペックから性能まで徹底比較
最新の「iPhone 11」と同じプロセッサを搭載しながらもコストパフォーマンスの高い「iPhone SE」。しかしやっぱり買うのは上位機種のiPhone 11なのだろうか。ここではiPhone SEとiPhone 11の真っ向勝負をお届けしたい。(2020/6/22)

QWERTYキー付きスマホ「Cosmo Communicator」にHDMIケーブル付きモデルが登場
リンクスインターナショナルは、6月27日にスマートフォン「Cosmo Communicator with HDMI」を発売する。6型ディスプレイにAndroid 9.0を搭載し、デュアルSIMとeSIMに対応する。(2020/6/19)

石川温のスマホ業界新聞:
Rakuten MiniがBand 1からBand 4への周波数変更を実施――モバイルネットワークの民主化ではなく独裁化?
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」において、ユーザーへの事前告知なく対応周波数帯を変更していたことが明らかとなった。ユーザーによっては利用に支障が出うる変更を告知なくやる姿勢に疑問が集まっている。(2020/6/19)

楽天モバイルとUQ mobileの“MNO化”により、2021年3月末の格安SIMは純減の見込み MM総研の調査
MM総研は、6月17日に国内MVNO市場の2020年3月末時点での実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1500.5万回線で前年比14.3%増を記録。携帯電話契約数に占める独自サービス型SIMの契約数比率は8.2%となった。(2020/6/17)

PR:ハイエンド&高コスパの5Gスマホをこの手に HUAWEI P40シリーズの魅力を徹底解説
Huaweiの新スマホとして「HUAWEI P40 Pro 5G」「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」が発売される。フラグシップ機のP40 Pro 5Gを中心に、これら3機種の魅力をお伝えする。(2020/6/15)

石川温のスマホ業界新聞:
ファーウェイが4万円台のSIMフリー5Gスマホ「P40 lite 5G」投入――「端末縛り」で意外と扱いづらいキャリアのSIMカード
ファーウェイが、日本でも「HUAWEI P40」ファミリーを発売する。とりわけ注目を集めているのが、5G対応のミドルレンジ「HUAWEI P40 lite 5G」だ。価格が税別で3万9800円と手頃なのだが、SIMフリーの5Gスマホでは、「5G対応のSIMカードの入手」が課題となる。(2020/6/12)

石野純也のMobile Eye:
火花散らすHuaweiとXiaomi 王者不在のSIMフリー市場で“下克上”が起きるか?
6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。Huaweiはフラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。対するXiaomiは「Mi Note 10 Lite」に加え、コスパを追求した「Redmi Note 9S」を投入する。(2020/6/6)

楽天モバイルに聞く「Rakuten Mini」開発秘話 なぜ自社ブランド端末が必要だったのか
楽天モバイルがMVNO時代から注力していたのが端末ラインアップだ。MNOのサービス開始に合わせて、自社ブランドの「Rakuten Mini」を投入した。Rakuten Miniの開発や販売に携わった楽天モバイルのメンバーに、同モデルの特徴やラインアップ全体の方向性を聞いた。(2020/6/4)

おサイフケータイなし:
「HUAWEI P40 Pro 5G」が日本上陸 デュアルSIM+eSIM対応でライカカメラも強化
Huaweiが3月27日(中央ヨーロッパ時間)に発表したHUAWEI Pシリーズの最新フラグシップモデルの1つが日本でも発売される。ドイツのLeica(ライカ)と共同開発したカメラは、さらに磨きをかけたものとなった。(2020/6/2)

楽天モバイル、「Rakuten Mini」を1円で販売するキャンペーン Rakuten UN-LIMITの申し込みで
楽天モバイルは5月27日、Androidスマートフォン「Rakuten Mini」を1円で販売するキャンペーンを始めた。キャンペーン期間は5月27日9時〜6月17日8時59分とし、ショップは6月16日の閉店まで。特典の適用は1人1回限りとし、Rakuten UN-LIMITとRakuten Miniをセットで申し込む必要がある。(2020/5/27)

楽天モバイル、スマホ「Rakuten Mini」を1円で販売 容量無制限回線の1年間無料も継続中 “バラマキ”キャンペーンに踏み切った理由
楽天モバイルは、同社のオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」を1円で販売するキャンペーンを始めた。同社のMNO回線「Rakuten UN-LIMIT」を契約することが条件だが、同回線の1年間無料キャンペーンも継続。バラマキともいえるキャンペーンを始めた理由は。(2020/5/27)

eSIM対応iPhone向け「トラベルeSIM」登場 2020年内は980円(税込み)で販売
海外渡航者向けのプリペイドSIMカード「トラベルSIM」に、eSIM対応iPhoneでの利用に特化した製品が(再)登場した。国内を含むどこかで1年に1回使えば、プリペイド残高の有効期限が延長される。(2020/5/25)

「今後の軸の一つに」:
生体認証技術の日本展開を加速する仏セキュリティ大手
安全性や利便性の観点から、指紋や顔、光彩などを用いて個人を認証する「生体認証」の利用が近年拡大している。セキュリティ/認証技術世界大手のIDEMIA(アイデミア/日本法人:アイデミア・ジャパン)は、2020年から「非接触型指紋認証デバイス」の日本展開を開始。独自技術を用い、触れることなく迅速な本人認証が可能となるデバイスで、オフィスや工場のアクセス管理のほか、施設内での決済など用途を拡大していく方針だ。今回、同社の事業内容や日本市場での展開について、アイデミア・ジャパン代表取締役の根津伸欣氏に話を聞いた。(2020/5/26)

IIJmio meeting 27:
5G時代の仮想通信事業者「VMNO」は、MVNOと何が違うのか? IIJ佐々木氏が解説
ファンミーティング「IIJmio meeting 27」で、IIJの佐々木太志氏が「VMNO」について解説。VMNOは、もともと欧州のシンクタンクCERREが欧州委員会に提出した政策ペーパーの中で言及した、5G時代の新しい仮想移動通信事業者のコンセプト。自由度の低いMVNOに対し、VMNOは基本的にはホストMNOと同等のサービス自由度を有する。(2020/5/22)

「キーボードが必要だ」という人へ
5G対応物理キーボード搭載スマホ「Astro Slide 5G Transformer」
物理キーボード付きスマホにこだわるPlanet Computersが、今度は5G対応の新端末を発表した。新機構のスライド式キーボードを搭載したAstro Slideの概要を紹介する。(2020/5/22)

キャリアのMVNO運営に新ルール 基地局整備を怠ったら他キャリアからの回線貸し出しはNGに
総務省が5月15日、「MVNOに係る電気通信事業法及び電波法の適用関係に関するガイドライン」を改定した。キャリアやその関係法人がMVNOを運営する際に、公正競争上の弊害を引き起こした場合に、総務大臣による業務改善命令に対象となる。その一例として、収益性の低い地域で基地局整備を怠ることを挙げている。(2020/5/18)

3キャリアはMVNOにeSIM開放を 総務省が要請、ガイドラインも改定
総務省が5月15日、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクに対し、MVNOにeSIMサービスの提供を可能とするリモートSIMプロビジョニング機能の開放促進を要請した。この機能を「開放を促進すべき機能」にするようガイドラインを改定。開放されれば、MVNOは「フルMVNO」の形態ではなくても、eSIMサービスの提供が可能になる。(2020/5/15)

IIJmioは微増も法人向けが好調のIIJ 2019年度は「フルMVNO」の伸びが大きく貢献
IIJ(インターネットイニシアティブ)が5月14日、2019年度通期の決算を発表した。売上高は2044.7億円(+6.3%)、営業利益は82.3億円(36.6%)の増収増益。モバイルサービスは法人向けが好調で、フルMVNOは前年比113.6%と売り上げの伸び率が特に高かった。(2020/5/14)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5G時代に大きく変わるMVNO カギを握る「VMNO」とは?
キャリアのネットワークに依存する部分が多く自由度が低いことから、サービスの差異化が難しいことが課題とされてきたMVNO。楽天モバイルはMVNOの自由度の低さに業を煮やし、自らインフラを持つキャリアへと転身を図った。5GではMVNOの形が大きく変わる可能性がある。(2020/5/14)

「iPhone SE(第2世代)」はミッドレンジAndroidスマホと比べてどう? ライバル3機種と比較
「iPhone SE(第2世代)」は4万4800円(税別)からという、従来のiPhoneよりも低価格で販売されている。Androidスマホでいえばミドルレンジ端末と同程度だ。そこで、同価格帯のAndroidスマートフォン「HUAWEI nova 5T」「OPPO Reno A」「AQUOS sense3」とスペックを比較してみた。(2020/5/13)

「iPhone SE(第2世代)」は7や6sからどれだけ進化した? 使い勝手や性能を比較した
「iPhone SE(第2世代)」は、「iPhone 8」から2年半ぶりとなる、4.7型ディスプレイ搭載モデルだ。最新のiPhone11シリーズ並みの高い処理性能を実現しながらも、4万4800円からという低価格に設定されている。「iPhone 8」「iPhone 7」「iPhone 6s」「iPhone SE(第1世代)」などの旧モデルと比較してみた。(2020/5/11)

新「iPhone SE」は誰にオススメできる? 今使っている「端末」と「回線」から考える
iPhone SEといえば、初代の4型モデルのイメージが強く、「iPhone SE=小型のiPhone」とみる向きも多い。しかし2世代目は「iPhone 8」と全く同じサイズで4.7型ディスプレイを備えている。そんなiPhone SE(第2世代)は、誰に向けたモデルなのか。(2020/5/9)

IoTセキュリティ:
デバイスとクラウド間の安全な通信を保証するIoT SAFE準拠のソリューション
タレスは、Telstra、Microsoft、Arduinoと協業し、セキュアなIoTアプリケーションの実装を支援する「GSMA IoT SAFEソリューション」を提供する。IoTデバイスとクラウド間通信の信頼性と拡張性を保証する。(2020/4/30)

第2世代iPhone SE実機をマニアックにチェックして分かったこと
なかなか実機を見る機会のないまま人気となっているiPhone SE (2nd generation) 。その細かい機能をチェックしてみた。(2020/4/27)

石野純也のMobile Eye:
“無制限ルーター”のトラブルはなぜ起きた? サービスの仕組みと障害の原因に迫る
データ通信を容量無制限で利用できる――そんなうたい文句のWi-Fiルーターサービスに、相次いでトラブルが起った。中国のuCloudlinkが提供する「クラウドSIM」が採用されているため、ここに原因があるのではとの見方も広がった。取材を進めていくと、トラブルの原因は別のところにあることが分かった。その仕組みを解説していきたい。(2020/4/25)

「iPhone SE(第2世代)」は買いなのか? ITmedia Mobile編集部の場合
4.7型ディスプレイを搭載した第2世代の「iPhone SE」が、4月24日から順次発売されます。iPhone 11シリーズと同じプロセッサを搭載しながら4万円台からという安さが特徴です。そんなiPhone SEは買いなのでしょうか?(2020/4/24)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「こんな感じでいいんだよ」――手のひらスマホで得た満足感
しっくり感って大切です。(2020/4/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPhone SE」は単に“爆速なiPhone 8”ではない いち早く試して判明した違い
第2世代「iPhone SE」を試したところ、ベースになった「iPhone 8」と比べて劣るところは一つもなく、最新プロセッサを搭載したことによる利点が十分に感じられた。また、iPhone 8とほぼ同じ形状なのだが、細かな違いと注意点も明らかになった。(2020/4/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LTEスマートウォッチをChina Mobileが2万円弱で販売、中国で成功する?
中国では通信キャリアが自らのブランドで製品を出しています。China Mobileの「W10」はLTEモデムを搭載しつつも1098元(約1万8000円)と、比較的低価格で販売されています。実店舗とオンラインに販路を持つ通信キャリアがスマートウォッチ市場に参入すれば、成功する可能性は高そう。(2020/4/22)

ノートPCとしても魅力的なチョイス 「11インチiPad Pro(第2世代)」を使ってみた
新しい「iPad Pro」が発売された。第2世代となったコンパクトな11型モデルを実際に使ってみて、思う所をまとめる。(2020/4/21)

「Rakuten Mini」の新色クリムゾンレッド、4月17日発売
楽天モバイルは、eSIMに対応したオリジナル端末「Rakuten Mini」に新色クリムゾンレッドを追加。「Rakuten UN-LIMIT」とセット契約すると「楽天ポイント」を5000ポイントをプレゼントする(2020/4/17)

「iPhone SE(第2世代)」、楽天モバイルの取り扱いは?
ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアが「iPhone SE(第2世代)」を取り扱うが、楽天モバイルからは登場するのか? 確認したところ、「(iPhone SEについて)新たにお知らせすることはありません」とのこと。SIMを入れ替えて使えるかどうかも現時点では不明。(2020/4/16)

小型の新型iPhone SE登場 5万円を切る
Appleは4月16日、第2世代のiPhone SEを発表した。高価格帯製品が多いApple製品の中で、価格は5万円を切った。4月17日から予約を開始し、出荷は4月24日から。(2020/4/16)

新「iPhone SE」は歴代最安 旧SEやiPhone 8との違いは? 比較まとめ
米Appleは4月16日(日本時間)、iPhoneの新モデル「iPhone SE」(第2世代)を発表した。歴代で最も安かった旧「iPhone SE」を下回る価格で、歴代最安モデルとなる。旧SEやiPhone 8と比べながら注目ポイントを紹介。(2020/4/16)

新「iPhone SE」は何が変わった? 旧SEやiPhone 8とスペックを比較する
iPhone SEといえば、iPhone 5や5sの系譜を受け継ぐ4型のコンパクトなiPhoneだが、第2世代のiPhone SEは、一回り大きい4.7型のiPhone 8をベースに設計されている。初代iPhone SEはもちろん、iPhone 8とスペックを比べつつ、iPhone SE(第2世代)の特徴を見ていきたい。(2020/4/16)

4月24日発売:
第2世代の「iPhone SE」発表 iPhone 8ベースのデザインでホームボタンあり
米Appleは4月15日(現地時間)、第2世代の「iPhone SE」を発表した。ストレージの容量は64GB、128GB、256GBの3種類で、価格は4万4800円から。「iPhone 8」を踏襲したデザインを採用している。(2020/4/16)

組み込み開発ニュース:
さまざまな産業で利用可能な産業用LTEゲートウェイの開発を開始
アムニモは、産業用LTEゲートウェイ「Edge Gateway」の開発を開始した。各種産業で利用できるLTE通信機能を搭載し、特に監視カメラ用途に最適化された設計を目指す。産業用IoTの課題を解決する「デバイスマネージメントシステム」も開発する。(2020/4/16)

楽天モバイルのeSIMが「iPhone」「Pixel 4」に対応 動作保証はなし
「Rakuten Mini」向けに発行されていた楽天モバイルのeSIMが、eSIM対応のiPhoneやPixel 4/4 XLに対応した。ただし、Rakuten Mini以外でのeSIMの利用は動作保証対象外で、自己責任となる。(2020/4/9)

楽天モバイルのキャリアサービスがスタート 「無料サポータープログラム」ユーザーの移行も受け付け開始
4月8日、楽天モバイルがモバイルキャリア(MNO)としての商用サービスを正式にスタートする。これに伴い、地域を限定して先行受け付けしていた「無料サポータープログラム」の利用者の正式サービスへの移行も受け付け始めた。【訂正・追記】(2020/4/8)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。