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「ハイブリッド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイブリッド」に関する情報が集まったページです。

船も「CASE」:
気象海象のリアルタイム分析で燃料コストが500万円減、船の排出削減の最新事情
東京と伊豆諸島を結ぶ航路に2020年6月から就航した「さるびあ丸」は、タンデムハイブリッド方式推進システムを採用して燃費と静粛性を向上させるなど、数多くの新しい船舶関連技術を導入している。採用された新技術の1つに「気象・海象情報を分析する最新の航海支援システム」がある。(2021/2/26)

EVのバッテリ管理は大きく変わる:
PR:ASIL-D準拠のワイヤレスBMSが実現可能に、緻密な電源監視技術がかなえる
電気自動車やハイブリッド自動車で注目度が高まっているワイヤレスBMS(Battery Management System)。Texas Instruments(TI)は、同社が強みとする高精度な電源制御技術とワイヤレスマイコンを組み合わせた、最新のワイヤレスBMSソリューションを発表した。TÜV SÜDの安全性評価に準拠した、ASIL-Dのシステムを「業界として初めて」(TI)実現した。(2021/2/24)

富士通、クラウド運用の電力を100%再生可能エネルギーへ 2022年度までに
富士通は、同社のクラウドサービス「FUJITSU Hybrid IT Service FJcloud」の運用に必要な電力の全てを、2022年度までに再生可能エネルギー由来にする。(2021/2/15)

リル ハイブリッド:
フィリップモリスが新型の加熱式たばこを全国展開 「IQOS」や「glo」との違いは?
フィリップ モリス ジャパンは、一部地域で販売していた加熱式たばこ機器「lil HYBRID(リル ハイブリッド)」を全国展開すると発表した。(2021/2/10)

オンラインにリアル体験を ツアーや趣味講座に「体験型」続々
自宅にいながらさまざまな体験ができるオンラインサービスで、現実感を演出しようという商品が登場している。訪れる場所の名産を味わいながら参加するツアー、講師の解説を見ながらそば打ちをする講座など、映像とリアル体験のハイブリッドが進む。(2021/2/10)

IBM、専任チームでパートナー企業のオープンハイブリッドクラウド構築を支援
IBMは、パートナー支援の専任チーム「ハイブリッドクラウド・ビルド・チーム」を結成。オープンなハイブリッドクラウド環境を活用し、パートナーと先進的なソリューションを共同開発するなど、ワークロードのモダナイズとマイグレーションを支援する。(2021/2/10)

蓄電・発電機器:
最大容量10.8kWhの家庭用蓄電システム、全負荷対応で燃料電池との連携も可能に
エリーパワーが全負荷対応モデルの家庭向けハイブリッド蓄電システム「POWER iE5 GRID」を発表。全負荷対応による全停電時の利便性向上の他、家庭用燃料電池などとの連携機能も搭載した。(2021/2/8)

Veeam、GCP向けクラウドネイティブなバックアップ/リカバリーを提供開始
Veeam Softwareは、Google Cloud Platform(GCP)向けのクラウドネイティブなバックアップ/リカバリーソリューション「Veeam Backup for Google Cloud Platform」を提供開始した。ハイブリッド/マルチクラウド環境にも対応し、企業のクラウド活用を支援する。(2021/2/5)

CAEニュース:
スパコンによる大規模解析データを高速処理、流体解析用ポストプロセッサ
ヴァイナスは、流体解析用ポストプロセッサの最新版「FieldView 20」を発表した。ハイブリッドパラレル処理機能の適用範囲を拡大し、大規模解析結果の可視化処理を高速化した。(2021/2/5)

製品動向:
フジタがハイブリッド型の芯材で防火性能を高めたサンドイッチパネルを開発
フジタは、大和ハウス工業やイワタニとともに、有機系材料と無機系材料を併用したハイブリッド型の芯材を内蔵した「有機系ハイブリッド型のサンドイッチパネル」を開発し、国際標準化機構規格の「実大自立型ルームコーナー試験」における20分加熱試験で優れた防火性能を確認した。(2021/2/1)

モータースポーツ超入門(4):
都市型モータースポーツ「フォーミュラE」、アウディBMWの撤退から見える転換点とは
自動車産業が直面する電動化のうねりはモータースポーツにも押し寄せている。F1は運動エネルギーと排気エネルギーを回収するエネルギー回生システム「ERS(Energy Recovery System」を搭載、世界耐久選手権(WEC)の最上位クラスではハイブリッドシステムを採用する。レーシングカーの電動化も市販車と同様に確実に進んでいる状況だ。(2021/2/1)

日本TI BQ79616-Q1:
車載用バッテリーモニターバランサー
日本テキサス・インスツルメンツは、車載用バッテリーモニターおよび、バランサーの「BQ79616-Q1」を発表した。システム電圧や温度を高精度に測定し、ハイブリッド電気自動車や電気自動車のASIL-Dへの準拠を効率化する。(2021/1/27)

テレワークで変わる企業意識 さらに求められる“従業員ファースト”
 新型コロナウイルスの猛威は2021年に突入するとさらに増し、緊急事態宣言が東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県に再び発出され、飲食店への時短営業や外出自粛、テレワークの推進などが要請された。さらに13日には大阪、京都の2府と栃木、岐阜、愛知、兵庫の4県も対象に加えられた。コロナ禍で「リモートワーク」や「ハイブリッドワーク」が急速に拡大し、日本人の働き方は今、大きく変わろうとしている。(2021/1/22)

FAニュース:
大きな製品を小さな型締力で成形するハイブリッド式超大型射出成形機
日精樹脂工業は、ハイブリッド式の超大型射出成形機「FWX2050III-1100L」の受注を2021年1月から開始する。型締力2万4500kNクラスの成形機と同等サイズの金型を搭載できる。(2021/1/21)

コアスタッフ 代表取締役 戸澤正紀氏:
PR:20周年迎えたコアスタッフ、ハイブリッド型商社として事業領域拡大し次のステージへ
オンライン通販サイト「CoreStaff ONLINE」を運営する商社であるコアスタッフはこのほど、創立20周年の節目を迎えたことを機に新たな成長戦略を策定し、事業拡大を図っている。CoreStaff ONLINEでの品ぞろえ、サポート体制を強化するとともに、半導体/電子部品以外の事業領域への参入も開始した。「次のステージにステップアップする」と語るコアスタッフ代表取締役戸澤正紀氏にインタビューした。(2021/1/13)

国内EV回復兆し 12月販売10カ月ぶり前年超え
 国内で販売された乗用車のうち、昨年12月の電気自動車(EV)の販売台数は前年同月比31.9%増の1892台で、10カ月ぶりに前年実績を上回ったことが8日、分かった。昨年の乗用車販売は新型コロナウイルスの影響で落ち込み、EVはガソリン車やハイブリッド車(HV)と比べ回復が遅れていたが、ホンダの新商品「Honda e(ホンダイー)」の投入などで巻き返した。菅義偉(すが・よしひで)政権が2030年半ばに新車販売からガソリン車をなくす方針を打ち出し、EVへの注目度は高まる。ただ、本格普及のためにはコスト低減などの課題が残る。(2021/1/9)

Gartner Insights Pickup(189):
CIOのための分散クラウドガイド
なぜ分散クラウドが次世代のクラウドコンピューティングを支えるのか。パブリッククラウド、ハイブリッドクラウド、エッジコンピューティングと比べた分散クラウドのメリットは何か。(2021/1/8)

量子コンピュータ:
量子コンピュータのエラーを前提とした計算手法を開発、実用化に向けた“一歩”
グリッドは、量子コンピュータの中でもノイズの影響を受けやすいNISQデバイス上で、実用的な問題を解くのに有効なアルゴリズム「ハイブリッド量子古典動的計画法(QDP)」を開発した。NISQデバイスのノイズの多さを前提とした計算手法であり、開発に成功したのは「世界初」(グリッド)の事例。(2021/1/7)

マルチクラウドは既に常識
インテリジェントなマルチクラウド管理最新動向
ハイブリッド/マルチクラウドはもはや常識だ。今後はマルチクラウドを前提としたワークロード配置の最適化やコスト効率の向上をよりインテリジェントに実現するツールが重要になる。(2021/1/4)

完成車メーカーとして確立したテスラ:
テスラに続くのは、果たしてどのEVベンチャーか?
クルマの電動化が加速している。既存メーカーのハイブリッドやEVへの転向はもちろん、テスラを始めとするEVベンチャーも多数立ち上がっている。ここでは、イーロン・マスクが採ったテスラの成長戦略を思い起こしつつ、数あるEVベンチャーの現状と今後の可能性を見ていく。(2020/12/29)

住宅ビジネスフェア2020:
ハイブリッド耐火集成材や唐松湾曲構造用集成材の活用事例、齋藤木材工業
齋藤木材工業は、1957年に法人組織に改組し、建築土木資材の製材を開始して以降、信州唐松材を使用した集成材「唐松構造用大断面集成材」の製造や鋼材と耐火集成材を組み合わせた「ハイブリッド耐火集成材」の開発、湾曲構造用集成材の量産化技術開発などを達成しており、国産材の活用に貢献している。(2020/12/25)

FOX、iPhone 12/12 Pro/12 mini向け耐衝撃クリアケースを発売
FOXは、12月23日に耐衝撃バックケース「Hybrid Clear Case for iPhone」のiPhone 12/12 Pro/12 mini用を発売。高い強度と耐久性を持つポリカーボネートと、柔軟性の高いTPU素材で構成されたハイブリッドケースとなっている。(2020/12/23)

iPhone 12のブルーに合わせたケースやカメラガラスフィルム Spigenから登場
Spigenは、iPhone 12シリーズのブルーカラーに合わせたケースとカメラガラスフィルムを発売。薄型軽量ケースやハイブリッドケースなどをそろえる。(2020/12/23)

製造ITニュース:
バリューチェーンのデータ統一基盤開発に向け、提携を強化
SAPは、NTTとの戦略的提携を拡大すると発表した。SAPのIoTや機械学習技術とNTTのICT技術やハイブリッドクラウド技術を組み合わせ、バリューチェーンのデータ統一基盤となるソリューションを共同開発する。(2020/12/22)

システム停止の恐れ:
トヨタ、「ヤリス」4万5000台リコール ハイブリッドシステムとシートベルトの部品に不具合
トヨタ自動車は、「ヤリス」「ヤリスクロス」の計2車種4万5373台のリコールを国土交通省に届け出た。ハイブリッドシステムとシートベルトの部品に不具合が見つかった。(2020/12/16)

建機:
排気ガスゼロで騒音が少ないバッテリー式ミニショベル、エンジン式と同等の掘削性能
コマツは、これまで開発してきたハイブリッド建機やバッテリーフォークリフトの技術をベースに、エンジン駆動式と同等の掘削性能を発揮しつつ、“排気ガスゼロ”と騒音の低減を実現し、屋内作業や夜間工事などでの活用が見込まれるバッテリー駆動式ミニショベル「PC30E-5」を開発した。(2020/12/9)

AWS re:Invent 2020:
ラズパイでもAWS互換のコンテナ環境を作れる「Amazon ECS Anywhere」発表 AWSがハイブリッド/マルチクラウド対応へ踏み出す
AWSが「Amazon ECS Anywhere」を発表。AWSで使われているクラウド基盤ソフトウェアをオンプレミスや他社のクラウドなどで実行できる。Raspberry Pi上でも実行可能。AWSがハイブリッド/マルチクラウド対応へ踏み出した。(2020/12/8)

PR:在宅と出社のハイブリッド時代、どうするオフィスの存在価値 “オフィス作りのプロ”オカムラに聞いてみた
(2020/12/11)

きらぼし銀行がデジタルバンク設立へ 対面と非対面のハイブリッド目指す
きらぼし銀行は12月7日、DX戦略の一環として2022年1月に「きらぼしデジタルバンク」を開業すると発表した。対面サービスを軸とするきらぼし銀行に対し、デジタルバンクでは非対面サービスを提供し、「対面と非対面サービスの融合を実現する」。(2020/12/7)

国内メーカーの電動化シフト弾み 2030年代半ばガソリン車ゼロ 
各社は強みのあるHVやプラグインハイブリッド車(PHV)を中心に電動化を進め、海外勢に後れをとるEV開発も本格化しそうだ。(2020/12/4)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
ハイブリッド環境でセルフサービス型分析を容易に実装、次世代データ基盤の実力
今日のデータ基盤には、ライフサイクル全体の統合やリアルタイム処理など、高度な要件が求められる。そこであらゆるクラウド環境のデータ管理・運用を簡素化し、セキュアなデータレイクを容易に構築できる、次世代のデータ基盤を紹介する。(2020/12/4)

組み込み開発ニュース:
有機デバイスの耐久性を約35倍にまで向上、リコーが新コーディング技術を開発
リコーは2020年12月2日、有機物の構造を保ったまま、有機デバイスの耐久性を大きく高めるセラミックコーティング技術を開発したと発表。同技術を用いて開発した、「セラミック有機ハイブリッドデバイス」はセラミックコーティングを使っていない有機デバイスと比較して約35倍の耐久性を持つ。(2020/12/3)

「24時間365日」の監視を実現 ハイブリッドクラウド向けMSSを富士通が開始
富士通は、24時間365日のリアルタイム監視、インシデント対応などを提供する「インテリジェンスマネージドセキュリティサービス」を提供開始した。インシデント発生リスクや被害の最小化、サイバー攻撃への体制強化を図れる。DXを支えるハイブリッドIT環境のセキュリティ運用に最適だとしている。(2020/12/1)

22ステップのアップグレード作業を自動化
ライフサイクル管理ソフトウェアは、どこまでインフラ運用管理を効率化するのか
オンプレミスシステムのハイブリッドクラウドへのシフトで大きな課題となるのが「運用管理」だ。初期構築、拡張、アップグレードを含むライフサイクル管理の課題を、実機検証を通じてどのように解決するのかを詳しく解説したい。(2020/12/2)

テレワークの課題を乗り越え、次のステージへ
オフィスと在宅のコミュニケーション不全を解消する「新しい働き方」
テレワークとオフィスワークそれぞれのメリットを生かして「ハイブリッドワーク」を実現するには、ITで解決すべきコミュニケーションの課題がある。それは何か。(2020/12/25)

ハイブリッドクラウドならではの戦略
デジタル変革の早期実現を「ハイブリッドクラウド」を前提に考えるべき理由
企業ITの領域では、技術の進化に追従し、コロナ禍や自然災害といった不測の事態にも柔軟に対処する必要がある。そのためには古いシステムと新しいシステムの共存を前提にしたハイブリッド戦略が不可欠だ。その具体策とは。(2020/11/27)

MSが新施策、LinuxサーバのAzure移行をスムーズに
日本マイクロソフトは、「Red Hat Enterprise Linux」と「SUSE Linux Enterprise」を「Azure Hybrid Benefit」の対象に追加した。同特典の対象範囲は、これまで「Windows Server」と「SQL Server」に限定されていた。(2020/11/20)

金属加工技術:
EVで増える銅加工を容易に、古河電工がハイブリッドレーザー技術を製品化
古河電工は2020年11月16日、青色ダイレクトダイオードレーザー(青色DDL)と近赤外(IR)ファイバーレーザーを組み合わせたBlue-IRハイブリッドレーザー「BRACE(ブレイス)」を2021年1月18日に発売すると発表した。(2020/11/17)

FAニュース:
ハイブリッド式竪型射出成形機に型締力2942kNの大型タイプ、約30%低床化
日精樹脂工業は、ハイブリッド式竪型射出成形機「TWX-RIII」型に、型締力2942kNの大型クラス「TWX300RIII36V」を追加した。新複合式型締機構の採用により、従来機比で約30%低床化しており、金型取り付けなどの作業性が大幅に向上している。(2020/11/16)

JBCC株式会社提供Webキャスト:
Hyper-V/物理環境の企業担当者は必見、圧倒的にコスト削減ができるHCIとは
仮想化の定番になりつつあるHCI。近年ではさらに、低コストで高パフォーマンスかつハイブリッド化を容易に実現する製品も登場している。今まで価格面で諦めていた中堅中小の企業や、今後仮想化を検討する企業にも最適なHCIとは?(2020/11/13)

モバイルアプリ開発環境の選び方【前編】
Androidアプリ、iOSアプリ、ハイブリッドアプリ開発に使える主な言語とツールまとめ
モバイルアプリケーション開発の主な要件にデバイスのOSの種類がある。「iOS」「Android」あるいはその両方で利用できるアプリケーションの開発に適したプログラミング言語やツールには、どのようなものがあるのか。(2020/11/9)

導入事例:
“木造ハイブリッド免震建築”のタクマ研修センター、竹中の設計・施工で完成
タクマ本社で建設が進められていた「タクマビル新館(研修センター)」が、2時間の耐火を可能にした集成木材の柱など、竹中工務店の木造ハイブリッド建築技術を多数導入し、耐震安全性を確保しつつ、木の現しを内外観に表現した木造建築として完成した。(2020/11/5)

Japan Drone2020:
50キロの荷物を積んでもドローンを1時間飛ばせるエンジン
エアロディベロップジャパンは、1キロあたり1キロワットの出力を備えたハイブリッドエンジン「ハルバッハエンジン」を開発した。ハルバッハエンジンを1基搭載したドローンは50キロの荷物を積載しても1時間以上飛行できる。(2020/11/5)

クラウドだけに絞る必要はない:
PR:クラウドの運用モデルをオンプレミスへ、どちらも上手に使う方法とは?
「パブリッククラウドだけが正解」という偏った考え方は影を潜め、ハイブリッドクラウドを基本に据える企業が増えてきた。次に実行すべきなのは「クラウドとは場所の問題」という考え方を捨て、ハイブリッドクラウドを戦略的に活用することだ。これを具体的に支援してくれる取り組みとは。(2020/10/30)

ニューノーマル時代の「電話」の在り方:
PR:紙とハンコだけじゃない、リモートワークの「壁」 見逃しがちな「電話問題」の乗り越え方とは?
コロナ禍によるリモートワークの普及で問題となった「紙とハンコ」。しかし、今後を見据えると、さらにリモートワークを推し進める上でもう一つ見逃してはいけない問題がある。それが、「電話」だ。今後求められる、オフィス・在宅・サードプレースなどを交えた「ハイブリッドな働き方」をする上で電話問題はどのように解決すればよいのだろうか?(2020/11/5)

IBMがハイブリッドクラウド戦略を拡張 「IBM Z」などで機能強化
IBMは、同社のITインフラを利用してハイブリッドクラウドを構築する新機能を提供する。ストレージサービス「IBM Storage」にも新機能を追加した。(2020/11/4)

製造マネジメントニュース:
auの基地局も設置、コニカミノルタの「ハイブリッド」なローカル5Gラボ
コニカミノルタは2020年10月28日、KDDI、NECと合同で「Innovation Garden OSAKA Center」内にau 5G基地局とローカル5G開発環境を併設した「ハイブリッドの5Gオープンラボ」を開設すると発表した。開設日は同年11月6日。国内では珍しい、キャリア5Gとローカル5G両方の開発検証環境を備えた研究施設だ。(2020/10/30)

IBMが提供する「業界初」のセキュリティプラットフォーム 3つの新機能
日本IBMは、ハイブリッド/マルチクラウド対応の統合セキュリティソリューション「IBM Cloud Pak for Security」に新機能を追加して脅威管理機能を強化する。脅威の検知、調査、対応に、データレベルのインサイトとユーザー行動分析を結び付ける業界初のアプローチを取り入れた。(2020/10/29)

「e-BOXER」を拡大:
スバル、「フォレスター」を改良 新開発ターボエンジン搭載のスポーツグレード新設
SUBARUは主力SUV「フォレスター」の改良モデルを発表した。新開発ターボエンジンの搭載グレードを新設し、独自のハイブリッドシステム「e-BOXER」の搭載グレードも拡大した。(2020/10/22)

Spigen、Google Pixel 5用ケースを発売
Spigenは、Google Pixel 5用ケースを公式ストア・Yahoo/PayPayモールで発売。薄型軽量の「シンフィット」、耐衝撃クリアケース「ウルトラハイブリッド」、MIL規格取得ケース「ラギッドアーマー」などを用意する。(2020/10/21)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。