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「ビデオ会議」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「Web会議の実施環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(5000円分)をプレゼント。(2024/2/19)

「Meeting GenAI」発表:
Web会議で「何を話したっけ?」 会話履歴から答える「Otter」新機能は役立つのか
複数のWeb会議ツールの会話履歴を横断して、ユーザーの質問に答える「Meeting GenAI」を、Otter.aiが発表した。AIアシスタント「Microsoft Copilot」やZoomのユーザーを取り込む狙いがあるが、課題も抱える。(2024/2/15)

Google Meetのコンパニオンモード、モバイルでも利用可能に
GoogleのWeb会議サービス「Meet」の「コンパニオンモード」がスマートフォンでも利用できるようになった。会議室のシステムからMeetに参加しつつ、自分のスマートフォンからファイルを共有したり挙手したりできる。(2024/2/14)

マスク型の音漏れ抑制ヘッドセット、キヤノンが発売 外出先でのビデオ会議などに
キヤノンマーケティングジャパンは13日、装着した人が発した声の音量を下げるウェアラブルデバイス「Privacy Talk(プライバシートーク)」を発表した。(2024/2/13)

Apple Vision Pro向けZoomアプリ、2月2日にリリースへ Personaも利用可能
Zoomは、Web会議アプリ「Zoom」のAppleの空間コンピューティングヘッドセット「Apple Vision Pro」版を発表した。Vision Pro発売の2月2日に公開する。AppleのPersonaもサポートする。(2024/1/30)

Microsoft Teams、メタバースでの会議が可能に Meta Questなら没入できる
MicrosoftはWeb会議サービス「Teams」で3Dイマーシブ空間(≒メタバース)でミーティングできる「Mesh for Teams」の正式版をリリースしたと発表した。PCからも参加できるが、米MetaのQuestヘッドセットを装着するとより没入できるとしている。(2024/1/25)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「Web会議で使用するPC」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。(2024/1/11)

Zoomが「政府認定クラウドサービス」に
デジタル庁や総務省などで構成されるISMAP運営委員会が、Web会議サービス「Zoom」などを、政府のクラウドサービス認定制度「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)のリストに登録した。これらのサービスは今後、政府調達の対象になる。(2023/12/25)

コロナ禍が過ぎて問われるカメラの画質
Lenovo ThinkPadの「500万画素カメラ」でビデオ会議は何が変わる?
レノボ・ジャパンのノートPC「ThinkPad」には、高品質なビデオ会議を実現する「約500万画素カメラ」を備えるモデルが用意されている。画質にどれほどの違いがあるのか、数年前に主流だった「約92万画素カメラ」搭載モデルと比べてみよう。(2023/12/14)

デル、Type-C接続もサポートしたビデオ会議向け27型WQHD液晶ディスプレイ
デル・テクノロジーズは、Webカメラとノイズキャンセリングマイクを標準搭載したビデオ会議向け27型液晶ディスプレイ「P2724DEB」を発表した。(2023/12/7)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「Web会議の実施環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(5000円分)をプレゼント。(2023/11/17)

デル、Webカメラ/マイクを標準搭載したビデオ会議向けの曲面34型ウルトラワイド液晶ディスプレイ
デル・テクノロジーズは、Web会議向け機能を標準搭載した曲面設計の34型ウルトラワイド液晶ディスプレイ「P3424WEB」を発表した。(2023/10/27)

「自宅よりもオフィスの回線が遅い」問題にどう対処する?:
PR:「Web会議がカクカクする」「セキュリティが心配」 10Gbpsサービスでどう解決するか
オフィス回帰が進む一方で、コロナ禍で普及したWeb会議やクラウドサービスの利用が縮小することはなく、WAN回線の逼迫に悩む声が上がっている。ネットワーク環境の見直しを迫られる中、10Gbpsという先進的なサービスが注目を集めている。(2023/10/25)

不動産テック:
不動産販売のDX活用を調査「ITツールはWeb会議システムが最多」
スタイルポートは、マンション販売における不動産DXの実態を調査した。調査結果では、約6割が接客や販売用のデジタルツールを活用し、8割強がデジタルツールに対して満足度が高いことが分かった。(2023/10/23)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「ハイブリッドワークとWeb会議環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(5000円分)をプレゼント。(2023/10/11)

ながら聞きにピッタリ!? JBL初のオープンタイプ完全ワイヤレスイヤフォン「Soundgear Sense」を試して分かったサウンドとビデオ会議の音質
ハーマンインターナショナルのJBLブランドに、同社初となるオープンタイプの完全ワイヤレスイヤフォン「Soundgear Sense」が登場した。10月13日からの発売を前に、実機を試して分かったことをまとめた。(2023/10/5)

Web会議ツールとサステナビリティーの意外な関係【第4回】
Web会議を「サステナビリティー」に生かせる企業の条件はこれだ
Web会議ツールが「サステナビリティー」の確保に役立つとの見方がある。ただし想定した効果が得られるかどうかは企業による。どのような企業が、Web会議ツールのサステナビリティー効果を得やすいのか。(2023/9/23)

Web会議ツールとサステナビリティーの意外な関係【第3回】
Web会議の見えにくい「サステナビリティー効果」を測定する“簡単な方法”
Web会議ツールが「サステナビリティー」確保に貢献することを明確にするには、具体的な効果を測定することが必要だ。サステナビリティーの観点で、Web会議ツールの効果を測定するにはどうすればよいのか。(2023/9/21)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「Web会議で使用するPC」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。(2023/9/20)

脱コラボレーションツール化するZoom【第4回】
Web会議を制した「Zoom」の次なる戦場 AI活用の狙いは何か?
コラボレーションツール「Zoom」を提供するZoom Video Communicationsが、ジェネレーティブAI(生成AI)の活用に取り組んでいる。その目的は何なのか。具体的な機能と併せて紹介する。(2023/9/19)

Web会議ツールとサステナビリティーの意外な関係【第2回】
Web会議の意外過ぎる「サステナビリティー」的メリットと注意点とは?
「サステナビリティー」の確保にWeb会議ツールを生かすことには、具体的にどのようなメリットがあるのか。活用の際に注意すべきこととは何なのか。専門家の見解を基に整理しよう。(2023/9/16)

脱コラボレーションツール化するZoom【第3回】
「Zoomは単なるWeb会議ツールではない」と言えるツール群5選
組織のコミュニケーションを支えるコラボレーションツール。定番製品となった「Zoom」は単なるWeb会議用ツールから、さまざまなニーズに応えるツールへと変化しつつある。具体的な製品群を紹介する。(2023/9/15)

「座るだけで音がクリアに聞こえる」 Web会議用ボックスソファがイトーキから
ソファのヘッドレスト部分に指向性スピーカーを内蔵し、オープンスペースでも音漏れなどを気にせずWeb会議できるとうたうオフィス用ボックス型ソファ「sound sofa」が登場。(2023/9/14)

Web会議ツールとサステナビリティーの意外な関係【第1回】
「Web会議はサステナビリティーに役立つ」という“うそ”のような“本当”の話
環境保護・社会貢献と経済成長を両立させる「サステナビリティー」。その確保に、実はWeb会議ツールが役立つという。どういうことなのか。専門家の見解を基に検証する。(2023/9/13)

「IT Priorities 2023」を読む【後編】
「ユニファイドコミュニケーション」(UC)の主要トレンド5選
ハイブリッドワークへの移行により、コラボレーションツールやWeb会議ツールの利用が広がった。これらの分野で新たに浮上しつつあるトレンドとは。(2023/9/13)

脱コラボレーションツール化するZoom【第2回】
“脱Web会議ツール”後の「Zoom」は何のツールなのか?
Zoom Video Communicationsは、「Web会議ツールのベンダー」というイメージからの脱却に取り組んでいる。その一つがWorkvivoの買収だ。具体的な狙いを整理する。(2023/9/12)

ビデオ会議で「ずんだもん」になれるChrome拡張 美少女にもなれる DiscordやGoogle meetに対応
シンガポールのHIGHBALLは、好きなアバターと声でビデオ通話できるChrome拡張「Vme!」の提供を始めた。基本利用料は無料で、チャットツール「Discord」や「Google meet」で利用可能。(2023/9/11)

脱コラボレーションツール化するZoom【第1回】
使われ続ける「Zoom」はもう“単なるWeb会議ツール”じゃない?
コラボレーションツールベンダーZoom Video Communicationsの、EMEAにおける売上高は減少傾向にある。同社が今後も事業の成長を継続させるためには、何が鍵になるのか。EMEA責任者の見方は。(2023/9/8)

Zoom、プラットフォーム内で議題の整理やメモ作成ができる“Notes”機能を発表
Zoomは、同社提供のWeb会議サービス「Zoom」にドキュメント作成機能「Notes」を追加すると発表した。(2023/9/4)

PR:コロナ禍が過ぎて問われるカメラの画質! “一歩先”の高画質を実現するLenovo ThinkPadの「500万画素カメラ」でビデオ会議は何が変わる?
レノボ・ジャパンのノートPC「ThinkPad」には、より高品質なビデオ会議を実現する「約500万画素カメラ」を備えるモデルが用意されている。画質にどれほどの違いがあるのか、数年前に主流だった「約92万画素カメラ」を搭載するモデルと比べてみよう。(2023/9/7)

Web会議でしくじらない3つのポイント【後編】
Web会議で“絶対に発言しない沈黙マン”を生まない「昔ながらの知恵」はこれだ
Web会議で活発な議論を促すには、どのような点に気を付ければよいのか。Web会議でも、実は対面会議でのノウハウが同じように通用する。Web会議を“沈黙の場”にしない秘策とは。(2023/8/29)

Web会議でしくじらない3つのポイント【前編】
Web会議でよくある「ツールが使えず時間だけが過ぎる」問題の解決策は?
Web会議ツールの設定や操作の確認で時間を浪費し、議題になかなか入れない――。Web会議にありがちな、こうした“イライラ”を減らすためには何をすればよいのか。Web会議を生産的にするポイントを紹介しよう。(2023/8/23)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「Web会議の実施環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。(2023/8/25)

Innovative Tech:
電話やビデオ会議中の“タイピング音”から入力内容を盗む攻撃 93%以上の識別精度
イングランドのダラム大学などに所属する研究者らは、キーボードに対する深層学習ベースの音響サイドチャネル攻撃を提案した研究報告を発表した。(2023/8/10)

検証して分かった、強力なマルチタスク性能:
Web会議中にパワポと生成AIも インテルCoreプロセッサ搭載HP新型PCの実力は?
インテルとHPが企業の壁を越えた技術連携を深めている。新型プロセッサ搭載のノートPCではパフォーマンスとPC管理の両面で連携の成果が表れている。(2023/8/31)

ゼンハイザーが先進の高音質会議システムを採用した貸会議室を南青山にオープン 製品体験ルームとしても利用可
ゼンハイザージャパンは、三菱地所が所有する南青山のテナント向け貸会議室にQ-SYSの会議システムを導入したと発表した。(2023/7/27)

「Microsoft Teams」の“これから”を予測する【第3回】
夢の“Teams OS”が「最強で無敵のOS」になるために必要な機能はこれだ
「Microsoft Teams」をはじめとするWeb会議ツールを頻繁に利用する人にとっては、Teamsの利用に特化した“Teams OS”は理想的な選択肢になり得る。“Teams OS”が登場するとすれば、どのような機能が必要なのか。(2023/7/24)

「Microsoft Teams」の“これから”を予測する【第1回】
ZoomでもWebexでもなく「Teams」こそ“完璧で究極のWeb会議ツール”になる予感
広く使われているWeb会議ツールの中に「Microsoft Teams」がある。「Zoom」「Cisco Webex」といった有力な競合ツールがある中で、Teamsはどのような特徴で差異化を図り、そして支持されているのか。(2023/7/21)

ハイブリッドワークで脚光「Web会議デバイス」の今【第5回】
企業向けWeb会議デバイスを「高くても買うべき」なのは“こんな会社”
コンシューマー向け製品に比べると、企業向けの「Web会議デバイス」は一般的に高価だ。それでも導入を検討すべきなのは、どのようなニーズを抱える企業なのか。(2023/7/18)

マスク型の“減音”デバイス、キヤノンが開発 社外でのビデオ会議に
キヤノンマーケティングジャパンは12日、マスク型の減音デバイス「Privacy Talk」のコンセプトモデルを発表した。周囲を気にせずにテレビ会議などが行えるという。(2023/7/12)

VAIO株式会社提供Webキャスト:
動画で解説:Web会議の「聞き取りにくい」を解消、最適なPCを選ぶ3つのポイント
Web会議やWeb商談を快適なものにするには、コミュニケーションの質を高められるPCの採用が不可欠だ。最適なPCを見極めるポイントを、「カメラ機能」「ノイズキャンセリング機能」「パフォーマンス」の3つのポイントで詳しく解説する。(2023/7/12)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「Web会議で使用するPC」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。(2023/7/12)

ハイブリッドワークで脚光「Web会議デバイス」の今【第4回】
「高いWebカメラに金は出せない」と考える上司の説得が難しい理由
自宅や会議室での用途を想定した「Web会議デバイス」には、さまざまなメリットがある。ただし普及は進んでいない。ベンダーとユーザー企業が、それぞれ抱えている悩みとは。(2023/7/11)

ハイブリッドワークで脚光「Web会議デバイス」の今【第3回】
「Web会議デバイスは家庭用で十分」という思い込みがIT担当者を苦しめる?
「Web会議デバイス」には企業向けとコンシューマー向けがある。特にテレワークを実施する企業のIT担当者にとって、企業向けWeb会議デバイスを選ぶことは大きなメリットがあるという。その主な理由は「管理性」だ。(2023/7/4)

ハイブリッドワークで脚光「Web会議デバイス」の今【第2回】
オフィス出社派が働きやすくなる「Web会議デバイス」の機能とは?
ハイブリッドワークの時代には、普段はテレワークをする従業員が必要に応じてオフィスで働くことがある。働く場所によらない一貫したWeb会議の体験を実現する上で、「Web会議デバイス」に必要な機能とは何か。(2023/6/27)

ハイブリッドワークで脚光「Web会議デバイス」の今【第1回】
テレワーカーが喜ぶ「Web会議デバイス」の“あの機能”とは
Web会議の体験改善に役立つのが、外付けWebカメラをはじめとする「Web会議デバイス」だ。特にテレワーカーは、Web会議デバイスにどのような機能を期待しているのか。(2023/6/20)

事例に学ぶ「Web会議ツール」の選び方【後編】
TeamsとZoom導入の保険会社が進める「強制せずに社員をオフィスに戻す」戦略
Web会議ツールを導入すれば、すぐに最適なハイブリッドワークが実現するわけではない。Web会議ツールの導入や活用を進める上で、何を重視すべきなのか。医療保険会社や病院の事例から学ぼう。(2023/6/14)

ハイブリッドワークの課題を解決するオフィスづくり
UCCグループが“Web会議しやすいイノベーティブな会議室”を構築した方法
COVID-19の感染拡大を機に、企業のオフィスの役割は変化している。ハイブリッドワーク中のコミュニケーションを促進するために、オフィス設備を刷新したUCCグループの取り組みを基に、新しい会議室の在り方を考える。(2023/6/14)

コミュニケーションツールの「アクセシビリティー」を向上させるには【第1回】
「Web会議ツールは誰にでも使いやすい」と勝手に信じてはいけないのはなぜ?
Web会議ツールなど、場所や時間にとらわれない働き方を可能にするコミュニケーションツールは、さまざまな人に活躍の場を広げているのは確かだ。ただし「アクセシビリティー」の観点では、課題は依然としてある。(2023/6/9)

事例に学ぶ「Web会議ツール」の選び方【前編】
「選んではいけないWeb会議ツール」の条件はこれだ 名門大のIT責任者が断言
広がりつつあるハイブリッドワークをIT面で支えるのがWeb会議ツールだ。ハイブリッドワークをスムーズに進める上で、どのようなWeb会議ツールを選ぶべきなのか。名門校ペンシルベニア大学のIT責任者に聞く。(2023/6/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。