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「ビデオ会議」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Web/ビデオ会議」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/12/5)

「Microsoft Teams」無料版、Webアプリで24時間利用可能に(プレビュー機能として)
MicrosoftのWeb会議サービス「Teams」を、デスクトップのWebブラウザで使えるようになった。また、少なくとも向こう数カ月は1回の会議の時間制限が24時間になった。(2020/11/21)

特選プレミアムコンテンツガイド
Web会議が全盛でも「対面会議」にこだわる人の言い分
感染症拡大をきっかけにWeb会議が急速に広がる中、「直接会って話すことに勝るものはない」という声も根強くある。なぜ対面会議は支持され続けるのか。その理由と「未来の会議室」の整備方法を説明する。(2020/11/19)

Web会議ツールのブイキューブ、オンラインとリアルの併用型イベント開催サービスに注力 売上倍増を狙い
Web会議ツールなどを手掛けるブイキューブが中期経営計画で、2022年度の売上高を20年度から倍にすると発表。今後、リアルとオンライン併用型のイベント開催サービスに注力していくと明らかにした。(2020/11/18)

Zoom、セキュリティ機能を強化した最新版「Zoom 5.4.2」をリリース
Zoom Video Communicationsは、同社製ビデオ会議ツール「Zoom」の最新アップデートを発表した。(2020/11/18)

レノボ、Google Meet専用のビデオ会議キット 会議室の大きさに合わせた3タイプを用意
レノボ・ジャパンは、Google Meetを用いたビデオ会議を実現できる専用端末「Google Meet Series One Room Kits from Lenovo」を発表した。(2020/11/18)

Zoom、侵入者対策の2つの新セキュリティ機能
Web会議サービス「Zoom」にいわゆるZoombombなどを防ぐための2つのセキュリティ機能が追加された。バージョン5.4.3に更新すると利用可能になる。(2020/11/17)

半径300メートルのIT:
あなたのドメインでメール運用を始めたら、終わらせるときのことも考えてみよう
テレワークによりチャットツールやWeb会議システムの導入が進み、メールの廃止を検討する企業も少しずつ増えてきたのではないでしょうか。今回は、そのための障害となる独自ドメインについて考えてみましょう。(2020/11/17)

製造ITニュース:
遠隔作業支援サービスがWeb会議と連携、複数人による支援が可能に
オプティムは、同社の遠隔作業支援サービス「Optimal Second Sight」をWeb会議システムと連携させ、複数人で同時に作業支援できる機能を提供開始する。ZoomやMicrosoft Teamsと連携して、Web会議参加者全員で現場の状況把握や指示出しができる。(2020/11/17)

首相、試練の多国間外交デビュー オンライン開催相次ぎ人脈築けず
日本とASEANとの首脳会議がテレビ会議方式で開かれ、菅義偉首相は多国間外交の本格デビューを果たした。国際会議は、個人的な信頼関係を築くきっかけになり得るが、直接会って話せない制約もあり、多国間外交が持つ妙味を味わえない船出となった。(2020/11/16)

Web会議での議論を盛り上げるには? 「Teams」で研修を始めたOKIの工夫
コロナ禍でオンラインでの研修を始めたOKIの社内塾。Web会議では研修や議論が円滑に進まない懸念があったが、Teamsの機能を使った工夫で解決しているという。(2020/11/16)

Tech TIPS:
【リモートワーク自由自在】Windows 10でマイクが使えない、声が小さいときの原因と対策
ビデオ会議でマイクが使えなかったり、声が小さくて聞こえないと言われたりした場合の対処方法をまとめた。事前に確認しておき、ビデオ会議が開始されてから慌てないようにしておきたい。(2020/11/16)

Zoomの日程調整を簡単に スタートアップSpirがスケジュール調整サービス
リモートワークが日常化するにつれて、社外のメンバーとのオンラインビデオ会議の頻度が増加してきている。そんな需要に対応する日程調整カレンダーサービス「Spir(スピア)」を、2019年に創業したスタートアップのSpirが開発した。5月から限定公開していたが、11月11日から一般に公開していく。(2020/11/11)

感染症対策にも役立つ?
Meet会議専用ハード「Series One」とは? GoogleとLenovoが共同開発
「Google Meet」用のハードウェアパッケージ「Series One」は、Google独自のプロセッサを組み込み、Web会議をスムーズに進めるための機能を備える。規模別に3種類あるSeries Oneの特徴をざっくりと説明する。(2020/10/29)

Zoom、同社会議ソリューションにエンドツーエンド暗号化機能を提供開始
米Zoom Video Communicationsは、同社提供の会議システムでエンドツーエンド暗号化機能の提供を開始した。(2020/10/27)

会議や研修で:
Web会議中の「注目度」や「困惑度」を分析して可視化、NECがツール開発
NECは10月23日、Web会議中の映像を分析して、参加者の感情を可視化するツールを開発したと発表した。Web会議中、参加者にリアルタイムで「注目度」や「困惑度」を共有したり、会議後にダッシュボードで感情の推移を振り返ったりできる。(2020/10/23)

特選プレミアムコンテンツガイド
Zoomなどの「Web会議」は何が危険か 身を守る方法は
「Zoom」などWeb会議ツールは在宅勤務などのテレワークに欠かせない存在だ。だがWeb会議ツールの利用者が増えれば、それに乗じた攻撃も増え、危険性が高まる。Web会議ツールのリスクと対策を学ぼう。(2020/10/22)

レノボのWeb会議用マシンに新モデル 「Zoom」「Teams」向けに2種類 20万8000円
レノボ・ジャパンが、Web会議用マシン「ThinkSmart Hub」の新モデルを発表。前モデルから20%小型化し、小さな会議室でも設置可能にしたという。価格は20万8000円(税別)(2020/10/20)

「安さ」は判断基準にならない?
「Zoom」「Teams」「Webex」使うならどれ? Web会議ツールの選び方
Web会議ツール「Zoom」「Teams」「Webex」のどれを使うかを決める際、利用料金は重要な選定ポイントにはならないと専門家は指摘する。何を基準に選べばよいのか。(2020/10/16)

Zoom、有料ライブイベント開催支援の「OnZoom」とアプリ統合機能「Zapps」を発表
Zoomが、ウェビナーなどの有料ライブイベントのチケット販売が可能な「OnZoom」と、SlackやDropboxなどのサードパーティー製アプリをWeb会議から離れずに開ける機能「Zapps」を発表した。(2020/10/15)

Zoom、E2E暗号化の“第1フェーズ”を来週ロールアウト 無料ユーザーも利用可能
Zoomが5月に予告したWeb会議のエンドツーエンド暗号化(E2EE)のプレビュー版を来週提供すると発表した。ホストと参加者の双方が有効化して使う。無料ユーザーの場合は、悪用回避のため追加の認証プロセスが必要だ。(2020/10/15)

宿泊者は無料で利用できる:
スキー場のゴンドラがオフィスに 星野リゾートがプライベートオフィスを提供
星野リゾートは、リゾートホテル「リゾナーレ八ヶ岳」で、ゴンドラを再利用したテレワーク用のプライベートオフィスの提供を11月10日から開始する。床面積は約2畳で、暖房機能やWi-Fiを完備。室内にはコンセント付きのデスクや、腰の高さのソファを配置する。また、テレビ会議用マイク・スピーカー、外付けディスプレイなどの貸し出しも行う。(2020/10/12)

Google Meetでの授業中にグループ討論を可能にする「ブレイクアウト セッション」
GoogleのWeb会議サービス「Google Meat」に、会議参加者を少人数のグループに分ける機能「ブレイクアウト セッション」が追加された。まずは教育機関向けエディション「Google Workspace Enterprise for Education」でロールアウト中だ。(2020/10/12)

Web会議を快適にする方法【後編】
無料でできる、“Zoom映え”する3つの準備ポイント
Web会議前にほんの少しの努力をすることで、コストをかけることなく、他の参加者に好印象を与えることができる可能性がある。Web会議前に最低限確認すべきポイントを紹介する。(2020/10/10)

Slack、リモートワーク支援の非同期動画メッセージ機能やDiscord的音声チャット機能を計画中
Slackが、定例Web会議の代わりになりそうな非同期動画メッセージ機能と、オフィスでの雑談に近い音声チャットを目指すチャンネルのオーディオオプションのプロトタイプを披露した。(2020/10/8)

在宅ワーク中の猫の行動に驚き! Web会議に出る気満々な猫ちゃんたちがとってもかわいい
参加してもいいのよ。(2020/10/8)

NVIDIA、AIでWeb会議を快適にするプラットフォーム「Maxine」を開発者向けに提供開始
NVIDIAが、AI採用のWeb会議プラットフォーム「Maxine」を発表した。クラウド側のGPUで動画や音声を処理する。ノイズキャンセルはもちろん、顔の向きや視線を修正したりでき、帯域幅使用をH.264の10分の1に削減できるとしている。(2020/10/6)

丸の内と豊洲に開設:
テレワーク用個室ブースをまとめて設置 「手ぶらでWeb会議」も可能に
テレキューブサービスや三菱地所など5社は、テレワーク向けの個室型ブース「テレキューブ」を活用した新しいワークスペースの実証実験を始めた。丸の内と豊洲のオフィスビルに「テレキューブWeb会議センター」を開設。タブレット端末なども備える。(2020/10/1)

オリコン調査:
顧客満足度1位のWeb会議ツールはZoom、人気の理由は…?
「オリコン顧客満足度調査」によると、Web会議ツールで最も満足度が高いのは「Zoom Meetings」だった。「ツールの使いやすさ」「音声・ビデオ機能の充実さ」「カスタマイズ設定の分かりやすさ」が評価された。(2020/10/1)

新しい遠隔診療の可能性【前編】
病院が実現した「仮想回診」の仕組みとは? 病室カメラとビデオ会議で構築
米国の医療機関Nemours Children's Health SystemはCOVID-19対策として、遠隔で患者を回診する「仮想回診」システムを構築した。このシステムはどのような製品から成り、どのように運用されているのか。(2020/10/1)

シャープ、約10.1型の液晶ディスプレイを搭載した法人向けタブレット「SH-T01」発売
シャープは、約10.1型の液晶ディスプレイを搭載した法人向けタブレット「SH-T01」を発売。テレワーク中のWeb会議や商談時の資料提示、店頭での商品説明などを想定し、防水・防塵(じん)対応のため屋外でも利用できる。(2020/9/30)

無料版「Google Meet」、来年3月末まで時間無制限に
GoogleのWeb会議サービス「Google Meet」の無料版での会議時間は9月30日で60時間制限になる予定だったが、来年3月31日まで上限24時間が延長される。コロナ禍下で迎えるホリデーシーズンに活用してほしいとしている。(2020/9/30)

教育機関にできることとは
Zoom障害でオンライン授業に支障 「全部Zoomのせい」で本当によいのか?
「Zoom」のサービス障害が2020年8月に発生し、新学期を間近に控えた米国の教育機関はトラブルに見舞われた。オンライン授業を支えるWeb会議ツールのサービス障害が浮き彫りにしたものとは。(2020/9/29)

「Microsoft Teams」を生かし切る8つの使い方【前編】
「Teams」を単なるWeb会議やチャットの手段だと考えていないか?
「Microsoft Teams」を単なるビジネスチャットツールやWeb会議ツールだとして活用していてはもったいない。Teamsはコラボレーションに役立つ豊富な機能を備えているからだ。(2020/9/27)

Web会議を快適にする方法【前編】
“Zoom疲れ”を感じる前に見直すべき4つのポイント
Web会議で自分も他の参加者もストレスを感じないようにするには、必要に応じて手持ちの機器やネットワークを見直すことが重要だ。優先的に見直すべきポイントを説明する。(2020/9/26)

Ignite 2020:
ビデオ会議やチャットを組み合わせ、独自のWeb会議アプリを開発できる「Azure Communication Services」 Microsoftがプレビュー公開
米Microsoftが「Ignite 2020」で、「Azure Communication Services」のプレビュー公開を発表。容易に独自のWeb会議アプリケーションやグループチャットアプリなどを開発できるフレームワーク。特定の用途向けにWeb会議アプリケーションをカスタマイズし、テレワークを効率化できる。(2020/9/23)

Ignite 2020:
Microsoft、Web会議ツール「Teams」にメンタル配慮の「バーチャル通勤」など多数の新機能
MicrosoftがWeb会議サービス「Teams」の新機能を多数紹介した。リモートワークでのストレス軽減、生産性向上のための「バーチャル通勤」や瞑想機能、8月から提供の「Togetherモード」の新シーンなどだ。(2020/9/23)

西武ライオンズとシスコがタッグ 本拠地にサイネージ290台設置 演出など強化、選手と画面越しに交流
シスコシステムズと埼玉西武ライオンズが協業を強化。メットライフドームに設置しているデジタルサイネージを、現在の約70台から約290台に拡充する。試合映像をリアルタイムで配信し、席を離れているファンも臨場感を味わえるようにする。ビデオ会議を使ったファンサービスも検討する。(2020/9/18)

Web会議の議事録を自動作成、頻出単語の分析も ユーザーローカルが無料公開
ユーザーローカルが、Web会議の議事録を自動で作成するサービスを無料公開。会議の内容をテキストとして自動で保存できる。(2020/9/16)

Google、Web会議「Meet」用AI搭載ハードウェアキット、2699ドルから
Googleが、Web会議サービス「Meet」専用の企業向けハードウェア「Series One」を11月に発売する。Lenovoと共同開発した専用製品で、AIプロセッサ「Edge TPU」を搭載し、Googleアシスタントでも操作できる。(2020/9/16)

コロナ禍の就活、解禁企業6割強がオンライン面接のみ 経団連調査
 経団連は15日、会員企業の令和3年春入社の大学生の就職・採用活動に関する調査結果を発表した。新型コロナウイルス感染拡大の中で、92.9%の企業がテレビ会議システムなどを使ったオンライン面接を実施したうえ、全体の63.8%の企業では最終面接を含めてすべてをオンラインにしたと回答。例年とは全く異なる採用活動を余儀なくされた格好だ。(2020/9/16)

志望校選び不安にさせない 高校受験、オンラインで説明会も
新型コロナの影響で、受験生向けの大規模な高校進学説明会が中止となるなど、各地で受験戦線に影響が出ている。学校選択の助けになるよう、動画配信やWeb会議ツールによる通話などで学校を紹介する取り組みが広がっている。(2020/9/11)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
画面上の「上座」に悩む前に “無言”も武器になる、コミュニケーションの本質
Web会議システムの「Zoom」で参加者の表示を並べ替える新機能が加わり、“上座”指定ができると話題になった。それほどリアルの世界で上座問題を気にする人が多いということだ。コミュニケーションで大事なことはWebでも同じ。その基本的なポイントとは……(2020/9/11)

テレワークで成果を上げるために
テレワークとオフィスワークが混在する環境に最適なWeb会議デバイスの条件とは
テレワークとオフィスワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」の働き方が広がっている。ハイブリッドワークで直面しがちな「Web会議はコミュニケーションがしづらい」という課題を掘り下げ、最適なデバイス選びのポイントを探る。(2020/9/7)

ビデオ会議兼メッセージアプリ「Jabber」に重大な脆弱性、ワームに悪用の恐れも
脆弱性を発見したセキュリティコンサルタントのWatchcomは、この脆弱性を「ワーム可能」と形容し、ユーザーが何も操作しなくても自動的にマルウェアを拡散させることが可能と指摘している。(2020/9/4)

1年後には100カ所に:
JR東のシェアオフィス、今秋48カ所に拡大 「周囲を気にせずWeb会議」で需要増
JR東日本がシェアオフィス事業を拡大する。これまでも電話ボックス型のブースやコワーキングスペースなど30カ所を展開していたが、今秋18カ所を新たに開設する。(2020/9/3)

「テレワークマナーの教科書」発売 Web会議でとるべき行動など収録
あさ出版が、マナー講師・西出ひろ子さんの書籍「超基本 テレワークマナーの教科書」を発売した。テレワークの場面を想定したマナーをまとめた。(2020/9/3)

天井のマイクで話者を検知、ヤマハが企業向け遠隔会議ツールを発売 「コロナ後のオフィス需要に対応」
ヤマハが、人の話す声を天井のマイクで検知し、マイクとの距離の違いによる音量差や話者の声量差を自動調節する遠隔会議用ツールを2021年1月に発売する。(2020/9/2)

Google Meetが「Google Nest Hub」シリーズやキャスト対応TVで利用可能に
Googleが、ビデオ会議ツール「Google Meet」をキャスト対応TVや同社製スマートディスプレイ「Google Nest Hub」シリーズで利用できるようになったと発表した。(2020/8/28)

「Web会議」が変えるコミュニケーションの在り方【後編】
音声通話をやめて「Web会議」に乗り換えたくなる“納得の理由”
「Web会議」ツールは、企業のコミュニケーションの在り方をどう変えようとしているのか。Nemertes Researchの調査結果を基に、Web会議ツールの利用動向を説明する。(2020/8/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。