ジャパンモビリティショー2023:
ITSで自転車が車車間通信、出会い頭事故回避や運転者間コミュニケーションを実現
パナソニックグループは、「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」において、ITS対応端末を搭載した自転車により、自動車との車車間通信を行い、出会い頭事故を防いだり、運転者間でコミュニケーションを行ったりするデモを紹介した。(2023/10/31)
部下と会話できない理由、「話しかけてこないから」21.4%
Webアプリ「ワカチエ」を提供するソノリテ(東京都千代田区)が、20〜60代の管理職1013人を対象に「部下に対するコミュニケーションの悩み」に関する調査を行ったところ、約2割の管理職がうまくコミュニケーションを取れていないことが分かった。(2023/10/31)
「総務」から会社を考える:
増える「出社回帰」 コロナ前の世界に逆戻りでいいのか?
コロナ禍による自粛ムードも落ち着き、会社員の出社率が高まっている。リモートワークを取りやめ、原則出社に舵を切った企業も散見される。確かにハイブリッドワークは複雑な働き方で、コミュニケーション不足や業務の不透明化などの課題を生みやすい。しかし、このままコロナ前の世界に戻ってもいいのだろうか……?(2023/10/31)
“ユーザーコミュニティー施策”の不安点 2位は「知見がない」 1位は? 日経リサーチ調査
SNSやイベント、専用のWebサービスなどで、企業がユーザーと直接コミュニケーションできる場を設ける「ユーザーコミュニティー」施策。実際に取り組む企業は、どんな不安や期待を持っているのか。日経リサーチなどが調査した。(2023/10/30)
キーマンズネット まとめ読みeBook:
ベネッセ、サントリー、NTTデータ……大手企業がNotionに傾倒する理由
「Notion」は、大手企業を中心に導入社数を伸ばしている。ベネッセやサントリー、NTTデータ、Sansanの事例取材を基に、各社がNotionを導入した理由や導入効果や既存のコミュニケーションツールとの使い分けの方法、「Notion AI」の使いどころを紹介する。(2023/10/30)
タイムゾーンやツールを超えたコミュニケーションの方法:
GitHubのように、チームで効果的なコミュニケーションを推進するには
GitHub社は創業以来、タイムゾーンやチーム、ツールを超えた効果的なコミュニケーション方法を模索してきた。常にGitHubを使用してGitHubを構築してきた同社は、コミュニケーションを取り巻く課題に対し、8つの指針を定めている。(2023/10/27)
コラボツールの乱立をどう避ける?【前編】
チームの共同作業を乱す「またツールが増えた」問題の落としどころ
部署によって異なるコミュニケーションツールを導入していることは珍しくない。注意点は、社内で使うコミュニケーションツールの種類が多いほど、チームの共同作業は難しくなることだ。どの程度が適切なのか。(2023/10/27)
「手を振ったら振り返してくれる」 タコと暮らす飼い主が公開した驚きの姿に「宇宙人との挨拶みたい」「コミュニケーションが成立している」
これはかわいすぎる……!(2023/10/23)
3DEXPERIENCE platform on the cloud:
PR:QCD実現と売れる商品開発を両立するデータドリブンなクラウド コラボレーション
製造業の「QCD実現」「売れる商品の開発」を阻むさまざまな課題。製品開発に関わる全てのデータや情報をシームレスに連携させて人と部門間およびプロセス間のスムーズなコミュニケーションを実現するコラボレーション環境が課題を解決する。(2023/10/23)
「Teams」や「Slack」が狙われている【第3回】
TeamsやSlackは氷山の一角 専門家に聞いた「危ないツール」一覧
ユニファイドコミュニケーション(UC)ツールを狙った攻撃が盛んだ。狙われているのは「Teams」や「Slack」だけではない。企業が知っておくべき、要注意のツールとは。(2023/10/22)
CTC、rinnaと協業 企業専用生成AIの構築支援を拡充
伊藤忠テクノソリューションズは、コミュニケーションAI「りんな」を提供するrinnaと協業すると発表した。(2023/10/13)
今日のリサーチ:
成果につながったリスキリング、1位は「マーケティング」――ナイル調査
マーケティングスキルを習得すると、企画力やリサーチ力、データ分析力、コミュニケーション力など幅広い能力が身につき、さまざまな仕事や業務でのよい成果につながっていくようです。(2023/10/11)
「なんだこのゲーム!?」「死ぬほど笑ってるw」 会話の中のセンシティブワードを探すバカゲー「ウーマンコミュニケーション」がバカすぎる
こんなゲームをマジで作ってどうするの(褒め言葉)。(2023/10/10)
「Teams」や「Slack」が狙われている【第1回】
同僚が犯罪者? TeamsやSlackの“あれ教えて”攻撃の危ないわな
コロナ禍に普及したTeamsやSlackなどのユニファイドコミュニケーション(UC)ツールを狙った攻撃が、企業にとって新たな脅威になっている。なぜUCツールが狙われてしまうのか。(2023/10/7)
「出前館」崩れた寿司を素手で直す配達員 「不衛生」「怖すぎる」と物議 問題の背景にある3つの論点
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授の山口真一さんが解説。(2023/10/6)
Social Media Today:
X(旧Twitter)の「広報不在」はメディアの注目を集めるための高度な戦術なのか?
Xはコミュニケーションを担うチームをあえて置かないことで、逆説的に注目を集めようとしているのかもしれない。だが、そうだとするなら……。(2023/10/5)
ジャパンモビリティショー2023:
小糸製作所は照射範囲を1万6000個に分割した部分消灯ハイビームを初公開
小糸製作所は「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」の出展概要を発表した。「ドライバーサポート」「センシングサポート」「コミュニケーションサポート」の3つの軸で、次世代モビリティ社会の安全安心に向けた技術を提案する。(2023/10/5)
セキュリティニュースアラート:
「SMSは40年前の時代遅れの技術」 Googleがセキュリティを問題視
GoogleはSMSを40年前の時代遅れの技術でセキュリティ的に問題があると指摘し、より安全なリッチコミュニケーションサービス(RCS)への移行を提案している。(2023/10/2)
本田雅一の時事想々:
メタが「Quest 3」に込めた野心 どう進化するのか?
メタが発表した「Quest 3」。「お買い得なVRゲーム機」として一定の成功を収めているQuestシリーズだが、その先にはどんな未来を見据えているのか。イベントでは、AI技術などを取り入れた、コミュニケーションサービスの大きなイノベーションが感じられた。(2023/10/2)
オフィスで「無料の夕食ビュッフェ」 求められる“出社の新たな価値”
コロナ禍の3年半で、リアルのコミュニケーション機会が失われたことによる損失は計り知れない。部署をまたいでの仕事は進めづらくなり、特に新人にとって社内の人間関係が希薄になった。多くの会社の悩みの種であるこの問題に、「夕食を無料で振る舞う」というユニークな手法でアプローチする企業がある。(2023/9/28)
リクエストにレスポンスするのは負荷が高い:
「障害対応のメタファー」を応用して、ステークホルダーとのコミュニケーションを改善する
3人家族+ワンコの家事育児をワンオペで担っている陽太郎さんは、エンジニアリングの知識と経験を総動員してある程度の家事育児ができるようになりました。しかし、それを知らない周囲は「何かサポートが必要なのではないか」とやきもきしています。(2023/9/28)
「人とのつながり」とハイブリッドワークの在り方【第3回】
どうするオフィスの賃料? あえて新拠点を作ったZoomこそ正解なのか
テレワークが普及したことで、職場を縮小し、オフィスの賃料負担を軽減しようとする企業がある。そうした中でZoom社は新拠点を設立した。対面でのコミュニケーションにこだわる狙いとは。(2023/9/27)
「総務」から会社を変える:
社内がどんどん賑やかに! 総務のプロが説く「3つのコミュニケーション策」の生かし方
社内コミュニケーションを活性化する施策はいろいろとある。しかし、それぞれの施策をやみくもに実施しても効果は限られる。では、どうしたらいいか。組織を活性化させる3つのコミュニケーション策と、その生かし方について、月刊総務の豊田氏が解説する。(2023/9/26)
DXを失敗させないための基本【第7回】
「DXはなぜコミュニケーションの問題でもあった」のか? CIOが本音を語る
企業の経営層が展望を語り、従業員に発破を掛けるだけでは、DXは成功しない。DXの推進に当たって従業員を巻き込むには何を大切にすればよいのか。あるCIOの行動を紹介する。(2023/9/26)
「人とのつながり」とハイブリッドワークの在り方【第1回】
「対面でのコミュニケーション」はやっぱり必要? Zoomが新拠点を作った訳
ハイブリッドワークが社会に定着し、オフィス回帰の是非について議論が続く中、Zoom Video Communicationsが新たな業務拠点を設立した。その背景を探る。(2023/9/21)
Computer Weekly日本語版+セレクション
Teamsの「代替アプリ」はなぜ“危ない”のか?
日常的に利用しているコミュニケーションツールで障害が起きた場合、従業員は業務を継続するために代替ツールを使う可能性がある。こうした代替ツールには“あるリスク”が隠れている。(2023/9/19)
いまさら聞けないビジネス略語【第5回】
同僚のカレンダーに書かれた「OOO」の意味は? 頭文字K〜Oの必修ビジネス略語
短い言葉で自らの状況を効率的に示すために、ビジネス略語は大いに役立つ。ビジネスコミュニケーションで頻出する、頭文字が「K」から「O」のビジネス略語の意味を整理しよう。(2023/9/18)
いまさら聞けないビジネス略語【第4回】
決して“ディスり”じゃない「IMO」とは? 頭文字F〜Iの必修ビジネス略語
適切なビジネス略語は、角が立たないビジネスコミュニケーションを効率的に実現するのに役立つ。頭文字が「F」から「I」の主要なビジネス略語を確認しよう。(2023/9/17)
脱コラボレーションツール化するZoom【第3回】
「Zoomは単なるWeb会議ツールではない」と言えるツール群5選
組織のコミュニケーションを支えるコラボレーションツール。定番製品となった「Zoom」は単なるWeb会議用ツールから、さまざまなニーズに応えるツールへと変化しつつある。具体的な製品群を紹介する。(2023/9/15)
スマートコンストラクション:
西松建設が山岳トンネル工事のコンクリ残量を「direct」とLiDARで見える化
西松建設は、山岳トンネル工事の吹付けコンクリートで、コンクリ材料の残量(骨材残量)を、L is Bのコミュニケーションツール「direct」とLiDARセンサーで、いつでもどこからでも確認できる「BP-Tracker」を開発した。(2023/9/13)
「IT Priorities 2023」を読む【後編】
「ユニファイドコミュニケーション」(UC)の主要トレンド5選
ハイブリッドワークへの移行により、コラボレーションツールやWeb会議ツールの利用が広がった。これらの分野で新たに浮上しつつあるトレンドとは。(2023/9/13)
外部の声を聴かないことが機会損失に
「炎上」よりも怖い 企業にとってのコミュニケーションリスクとは?
ソーシャルメディアで交わされるユーザーの自然なやりとりを分析してマーケティングに活用する「ソーシャルリスニング」。重要な施策だが、人海戦術で実行するのは現実的に不可能だ。有用なツールとは。(2023/9/13)
コクヨの子供見守りIoTは家族コミュニケーション活性化に着目 スマホと連携する画面付き卓上型デバイスも登場
保護者のスマートフォンに音声やメッセージなどを送信できる子供向けのIoTデバイス「はろもに」「はろぽち」の2製品をコクヨが発表した。(2023/9/12)
プレミアムコンテンツ:
「sudo」は“須藤”じゃなかった? IT用語の正しい読み方
開発者が覚えなければいけないIT用語の中には、読み方が分かりにくいものが幾つかある。この機会に読み方を覚えて、円滑なコミュニケーションに役立てよう。(2023/9/12)
逆に「対人不安」に:
部下に気を遣いすぎて疲れる上司 「心理的安全性の意味」を誤解している?
最近の職場でよく見られる心理的安全性への誤解の例を挙げながら、本当の意味での心理的安全性につながる職場でのコミュニケーションを紹介します。(2023/9/12)
「IT Priorities 2023」を読む【前編】
「ユニファイドコミュニケーション」(UC)より注目のIT投資分野は?
企業がハイブリッドワークへの移行を進める中、IT意思決定者はコミュニケーションやコラボレーションのツールを重要だと見なすようになった。IT意思決定者にとっての優先課題は、どう変わりつつあるのか。(2023/9/6)
離職率改善に向けてIT部門は何ができるか【第5回】
テレワークでむしろ親密になった“異例”の「コミュニケーションツール」活用術
Investors in Peopleでは、テレワークを導入した結果、従業員と経営層との垣根が取り払われ、病欠が減った。この成果の裏側には、人事部門とIT部門のどのような努力があったのか。(2023/9/6)
Cybersecurity Dive:
なぜ経営者にリスクが正しく伝わらないのか? セキュリティリーダーに必要な“コミュ力”を磨こう
セキュリティやリスク責任者がデータに関するリスクを意思決定者に正しく伝えるためにすべきことは何か。コミュニケーションが効果的に機能するための3つのステップを紹介しよう。(2023/9/2)
離職率改善に向けてIT部門は何ができるか【第3回】
人が辞めない「幸せな職場」が理解している“ごく簡単な法則”とは?
従業員同士のコミュニケーション促進や、テレワークの推進など、人事部門とIT部門が連携する施策は幾つもある。「幸せな職場」という目標に向かって、人事部門とIT部門が理解すべきこととは。(2023/9/1)
外国人エンジニアに聞く「あなたは何しに日本へ」:
NY州弁護士→日本のスタートアップで開発者に 異色の経歴持つ外国人エンジニア、日本で働く理由は?
令和は多様性の時代。IT業界でもさまざまな人が働いている。海外から来たITエンジニアなどもその一例だ。とはいえ、いざ外国人エンジニアと一緒に働くとなると、コミュニケーションが難しいと感じる人もいるかもしれない。本連載では、実際に日本で働くITエンジニアの人たちにインタビュー。日本に来た理由や、日本で働くことの印象などを聞いていく。(2023/8/23)
「社内雑談力」の極意:
「社内コミュニケーション」が転換期を迎えている、3つの要因が関係
日本企業の「社内コミュニケーション」は転換期を迎えている。その背景には、3つの要因が複雑に関係していて……。(2023/8/23)
「妻のイライラする態度が嫌」“先輩パパ”の不満まとめた資料が批判殺到で配布中止に 専門家が考える“炎上”した3つの理由
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授の山口真一さんが解説。(2023/8/16)
特選プレミアムコンテンツガイド
ユニファイドコミュニケーションの基礎知識 いまさら聞けないメリットは?
「ユニファイドコミュニケーション」(UC)は何であり、どのようなメリットがあるのか。UCを導入するには、どのようなステップを踏めばよいのか。UCの基礎知識をおさらいする。(2023/8/15)
技術だけでなくビジネスの素養も必要:
次の花形職種? 組織とITの総合プロデューサー「エンタープライズアーキテクト」に必要な4要素
Excelon Developmentのマット・ホイサー氏は「エンタープライズアーキテクト」にとって重要な“4つのアクション”について解説した。エンタープライズアーキテクトが成功するためには、技術的な専門知識だけでなく、ビジネス洞察力やコミュニケーション能力など幅広いスキルが必要だとしている。(2023/8/14)
ハイブリッドクラウドへの移行で生じる組織課題とは:
PR:13年運用した大規模インフラのリプレースを決断したZOZOTOWN、SREとデータがビジネスと開発のコミュニケーションハブになれた理由
Splunk Services Japanは2023年7月11日、都内で「Splunk Experience Day 2023 〜DXを阻害するリスクへの対応力 デジタルレジリエンスが変革するシンIT戦略」を開催した。基調講演と、事例講演「ZOZOTOWNにおけるIT運用とSplunkの活用について」の模様をレポートする。(2023/8/14)
強みは透明性の高い設計プロセスとプライバシーの保護:
MozillaがMessaging Layer Security(MLS)プロトコルの準拠を発表
MozillaはMessaging Layer Security(MLS)プロトコルへの準拠を発表した。新しいMLSプロトコルは通信する際の機密性とプライバシーを確保し、グループコミュニケーションのための安全な環境を構築するという。(2023/8/7)
述べ1000件以上の回答から判明
調査で分かった、従業員が「在宅勤務がつらい」と感じる原因は
在宅勤務を実施する企業は、どのような課題に直面しているのか。4つのアンケート調査結果を分析したところ、「デバイス」「セキュリティ」「コミュニケーション」の分野で課題を抱える企業が少なくないことが判明した。何が課題なのか。(2023/8/7)
孫正義も驚嘆:
社員のメールもSlackも「AI監視」 不正横行を防ぐ“最強のツール“とは?
ビジネスコミュニケーション上の不正を、AIの技術によってリアルタイムで監視するサービスを提供している企業が、米ニューヨークに本社を置くビヘイボックス。創業者に、高い精度での監視を実現する戦略と、経営者によるリスク把握の重要性を聞いた。(2023/8/4)
そして若手は無能になった 「パワハラ認定」を恐れる上司の罪
ハラスメント防止の機運が高まり続けている中、部下のことを「叱れない」「誘えない」「コミュニケーションが十分取れない」という上司が大量に発生し、部下の成長が阻害されてしまっている。(2023/7/31)
選んだ理由:
Z世代が選ぶ「推しのファミレス」 2位「ガスト」、1位は?
友人とのコミュニケーションの場ともなるファミレス。10〜24歳の男女に「推しのファミレス」を聞いたところ……。(2023/7/20)