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「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

30秒の音声SNSアプリ「TONE」のAndroid版が登場
TONEは、30秒の音声コミュニケーションが行えるSNSアプリ「TONE」のAndroid版をリリース。リアルタイム性を高める自動削除機能やプライベート機能などを提供している。(2021/5/18)

制度の定着率が上がらない:
課題は作業環境の整備、アスクルがテレワークの実態調査
アスクルは「テレワークの活用における実施率や導入に伴う課題」に関する調査の結果を発表した。2021年4月時点のテレワーク制度の導入率は34.3%だった。テレワークの課題として「社内コミュニケーションの取りづらさ」を挙げる人が増えているという。(2021/5/17)

人事担当者に聞く:
生産性向上のためにしていること 3位「コミュニケーションツールの導入」、2位「会議の工夫」、1位は?
スキルアップや生産性向上のために何をしているか? 企業の人事担当者に聞いた。(2021/5/12)

世界初:
ヤマハ、言葉をメロディーに乗せるコミュニケーションロボットを発売
ヤマハは、世界初となる言葉をメロディーにのせて会話するロボット「Charlie」を発売する。価格は2万4800円で、月額使用料は490円。(2021/5/12)

BIM:
コンストテック、教育機関向けにBIM/CIMツール「Revizto」の無償提供開始
コンストテックは建設業界の設計・施工管理に最適なBIM/CIMコミュニケーション一元化ツール「Revizto」の無償提供を開始。将来の建設実務者である学生の支援を目的とする。建築・土木関連の教育機関の在宅授業や課題のやりとりに活用できる。(2021/5/12)

自販機とじゃんけん勝負! 相手はツインテールの「さくらさん」 JR東京駅などに設置
じゃんけんできる自販機が登場。ツインテールの「さくらさん」と勝負! コロナ禍の中でも「自販機で双方向コミュニケーションを実現」(2021/5/11)

JA共済連がセールスフォースの金融業界向け資産管理製品を採用した2つの理由
全国共済農業協同組合連合会は、セールスフォースの金融機関向け資産管理ソリューション「Financial Service Cloud」を導入した。非接触でのコミュニケーションニーズに対応して利用者情報の社内での横断的な共有を可能にする。(2021/5/11)

内定ブルーを解消せよ:
人事は近づきがたい存在? 内定承諾率が1年で25%アップした企業に聞く、コミュニケーションの極意
21年卒の内定受諾率を例年より約25%も上げた企業がある。ファッション系EC「SHOPLIST」を運営するCROOZ SHOPLISTだ。コロナ禍の社会不安により、複数の内定先を保持する学生が増えている中で、「選ばれる企業」になるための秘訣とは?(2021/5/10)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
三菱地所のニューノーマル時代ワークプレース戦略、組織をつなぐハブ機能
三菱地所は、2018年1月に本社を東京都千代田区のオフィスビル「大手町ビルヂング」から同区内にあるオフィスビル「大手町パークビル」内の4フロアへ移転した。新オフィスは、フリーアドレスを採用しABW(Activity Based Working)に対応している他、コミュニケーションを取りやすい環境を構築し、組織をつなぐハブとしての機能を高めている。新本社で、現在も続いているワークプレース戦略は、オフィス勤務とリモートのハイブリッドスタイルなど、afterコロナ後の働く場所の在り方をも例示している。(2021/5/10)

ロボット開発ニュース:
ミクシィのコミュニケーションロボットは独自AIで“雑談”に付き合ってくれる
ミクシィは2021年4月21日、深層学習技術をベースに独自開発した“雑談”用のAI(人工知能)を搭載する自律型会話ロボット「Romi(ロミィ)」の一般販売を開始した。コミュニケーションロボットに“雑談”のために深層学習技術を取り入れるのは「恐らく世界初」(ミクシィ)だという。(2021/4/22)

プロジェクト:
ベターホームの旧本社をオフィスビルへ改修、アートワークに小林一毅氏が参加
リアルゲイトが進めていた料理教室を運営するベターホームの旧本社ビル改修工事が2021年3月に完成し、賃貸オフィスビル「LAIDOUT SHIBUYA」として生まれ変わった。LAIDOUT SHIBUYAのアートワークは、グラフィックデザイナーの小林一毅氏が「コミュニケーション」をテーマに制作した。(2021/4/21)

企業文化変革に効くコミュニケーションツール【後編】
言語の壁は「ビジネスチャット」や「Web会議」で越えるべし D&Iの第一歩
企業がテレワーク前提時代に適した企業文化を醸成する上で、コミュニケーションツールが果たす役割とは何か。ダイバーシティー&インクルージョンの視点から探る。(2021/4/19)

これからの採用戦略を考える(3):
オンボーディングは「内定承諾時から始まっている」! 入社辞退・早期退職を防ぐコツ
転職が一般的になり、オンボーディングの重要性が高まっている。入社時代や早期離職を防ぐため、内定承諾時から計画的にコミュニケーションをとることが大切だ。人事はどのような施策を行うべきか。(2021/4/16)

テレワーク時代に最適なドキュメント共有基盤とは:
PR:なぜWeb会議ではオフィスと同様に会議ができないのか? 改善事例に学ぶ
コロナ禍によるテレワークの普及でWeb会議が当たり前になりつつある今、新たな課題としてコミュニケーションの量や質の低下が挙がっている。既存のWeb会議ツールだけではインタラクティブなコミュニケーションができない。対面と同様のライブ感のある会議を実現するには。(2021/4/21)

現場管理:
三井住友建設が建設現場の“言葉の壁”を解消する「音声通話の自動翻訳アプリ」開発
三井住友建設は、世界各地の建設現場で、言語の壁を越え、建設作業員に欠かせないコミュニケーションツールとして、マストアイテムとなることを目指し、音声通話の翻訳アプリを開発した。初弾では、日本語と英語の音声翻訳を実装し、グループ設定したメンバーに向けた一斉同報やグループチャット形式での録音データ及び翻訳データの表示機能も備えている。(2021/4/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
話すも聞くも議論するのも、結論と根拠のピラミッドでやってみよう
話を聞くや議論するなど、コミュニケーション全般は同じ「結論と根拠のピラミッド」で考えることができる。その方法とは。(2021/4/15)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
よりハードルが高くなった“電話連絡”
テレワーク主体となり、新入社員とのコミュニケーションも「Slack」で社内共有。(2021/4/12)

コロナ禍で出社率50%以下に:
固定席を廃止、役員もフリーアドレス化 ブラザー販売の「回遊型オフィス」
ブラザー販売が、名古屋本社オフィスをリニューアル。アフターコロナを意識した新オフィスは固定席を廃止し、役員も含めてフリーアドレス化。コミュニケーションが生まれやすくした「回遊型オフィス」だ。(2021/4/13)

緊急事態宣言1年 テレワークなど企業の働き方も変化
2020年4月の緊急事態宣言後、企業では新しい働き方が定着した。大企業がテレワークを導入、中小企業でもIT化が進む。オフィス面積を縮小する動きも出ている。一方、コミュニケーション不足による孤独感や連帯感の希薄化など、課題も残る。(2021/4/12)

仕事を一緒にするときの注意点は?:
「今の新入社員が自分の新卒時より優秀」と思う理由 3位は「コミュニケーション能力」、2位は「理解力」、1位は?
今どきの新入社員を、職場の先輩はどう評価しているのか。新卒時の自分より優秀だと思う人に、理由を尋ねた。その結果は?(2021/4/8)

Web会議、つながるだけで満足ですか?:
「使えればいい」から卒業 Web会議の定着した今オフィスに最適なデバイスは
Zoomは、Web会議ツールの普及において大きな役割を果たした。だがZoomを用いたWeb会議が定着した今、自宅や会議室をまたいだハイブリッドな利用が進むにつれて顕在化した課題もある。場所を選ばず快適なコミュニケーションを実現するには。(2021/4/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
自分で考えて動く部下が育つすごい質問
コミュニケーションの様式には、指示、命令、説明、激励、期待、共感、指摘、質問、示唆、叱責などがあり、部下のタイプ、育成場面に応じてどれがもっとも効果的かを判断する必要がある。(2021/4/1)

ソーシャルディスタンス対応も:
PR:オフィス改革の救世主 「置くだけ」で次世代会議室が作れる、Zoom Rooms専用機の威力
勤務場所をフレキシブルに選択できるようになっても、「コミュニケーションハブ」としての機能は必要であり、その役割を担っていくのがオフィスなのは間違いない。そこで本記事では、次世代のオフィスに必要な会議室改革にうってつけのZoom Rooms専用機「DTEN D7」と「Neat」を紹介する。(2021/3/31)

ソフトバンク、AIで手話をテキスト化するツール 健常者と聴覚障害者のコミュニケーションを円滑化
ソフトバンクと電気通信大学が、AIを活用して手話をテキスト化するツール「SureTalk」を開発。ビデオ通話と組み合わせることで、健常者と聴覚障害者の円滑なコミュニケーションに役立つという。(2021/3/30)

ダイレクトな人々 第6回:
「衣服ロス」が社会問題化する中、セミオーダーの服作りで支持されるアパレルブランド「&her」
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察するこの連載。第6回は身長に合わせた着丈の調整などを行う、セミオーダーのアパレルブランド「&her」のオーナー、関れいみさんを取り上げます。(2021/3/30)

「メール」を顧客応対に生かすヒント【前編】
チャット全盛時代でも「メール」がいまだに使われ続ける理由
チャットやSMSなどコミュニケーション手段は多様化している。一方で顧客からの問い合わせ手段として、コールセンターの間でいまだに広く使われている手段がメールだ。なぜメールが使われるのか。(2021/3/30)

「TikTok」は未成年でも安心して使える? バイトダンスが“最重要事項”に掲げる施策
短尺の動画を投稿するコミュニケーションサービス「TikTok」は、若者を中心に日本でも人気だ。提供元のバイトダンスは、安心安全のための施策を最重要事項に位置付けている。若年層がトラブルに巻き込まれないようルールを整備し、人気クリエーターと協力して啓発動画も作成している。(2021/3/29)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「内輪だからいい」では済まない侮辱発言、ハラスメントが続く組織は“コミュニケーション能力が低い”
女性タレントの容姿を侮辱する演出を提案したとして、東京五輪の開閉会式演出の総合統括クリエイティブディレクターが辞任した。「内輪のことだから」と擁護する声もあるが、ハラスメントのほとんどは「内輪」で起きた出来事だ。こうしたハラスメントや差別発言は、無意識の思い込みと、コミュニケーション能力の低さから起こっている。(2021/3/26)

歌うように話すロボット「チャーリー」、ヤマハが発売 ボカロ技術の活用で
メロディーにのせて会話するコミュニケーションロボット「Charlie」をヤマハが発売する。ボーカロイド技術や自動作曲技術を活用した。(2021/3/25)

Oculus Quest 2を全社員に支給、在宅勤務のコミュ不足に対策 ヌーラボが実施
ヌーラボが、全社員(約100人)にVRデバイス「Oculus Quest 2」を支給すると発表。VR空間での雑談を可能にし、在宅勤務を行う中でも社員同士のコミュニケーションを円滑にするという。(2021/3/25)

遠い存在:
社長との心理的距離は「1万キロ以上」25.2%、上司は?
社長、上司、同僚との間に感じる心理的距離はどのくらいですか? リモートワークを行っている人に聞いたところ……。JTBコミュニケーションデザイン調べ。(2021/3/24)

テレワークのための3アプローチ【前編】
ビデオ会議では埋まらない穴を補完するツールと機器
テレワークの恒常化が進む中、コラボレーション&コミュニケーションにはビデオ会議では埋められない面があることも明らかになってきた。事例を通して解決する方法を紹介する。(2021/3/24)

LINE、中国からのアクセスを遮断 「信頼回復への第一歩」と出澤社長
LINEの出澤剛社長が、LINEのアクセス権限問題についての記者会見で「事業のグローバル化に伴い、ユーザーとのコミュニケーションが不足してしまった」として謝罪。「信頼回復への第一歩」として、日本ユーザーの個人情報に対する中国のLINE子会社からのアクセスを遮断したと発表した。(2021/3/23)

LINE、中国での開発を終了 保管データは日本へ完全移行
LINEが、コミュニケーション関連機能の開発や保守、運用について中国での業務を終了すると発表。これまで韓国のデータセンターに保存していた画像や動画などのデータを、日本に移転することも明かした。(2021/3/23)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
ネタバレ厳禁! 映画レビューの書き方からビジネスコミュニケーションのヒントを学ぶ
文章で自分の思いを伝えることは、なかなか難しい。短い言葉で効率よく伝えるためにはいくつかのポイントがある。映画のレビューの書き方を通じて、ビジネスにも役立つ文章の書き方を学ぶ。(2021/3/23)

Innovative Tech:
話した言葉を透明パネルに字幕表示 筑波大、「See-Through Captions」開発
コロナ禍においては自然なコミュニケーション手段になるかもしれない。(2021/3/22)

約6割の企業がオンライン研修を実施:
「オンラインでは雰囲気や人柄が分からず、配属先を決めにくい」 manebiが新入社員研修に関する調査結果を発表
manebiは、「2021年のオンライン新入社員研修」に関する調査結果を発表した。2021年の新入社員研修をオンラインで実施する予定の企業は全体の約6割だった。オンライン研修での課題については、コミュニケーションに関するものが多かった。(2021/3/19)

Twitter利用者は心の健康度が低い? LINEは満足感が高い傾向
コミュニケーションや情報収集の手段として便利なSNSだが、LINEの利用者は「心の健康度」が高い傾向にあるのに対し、Twitterの利用者は低い傾向にあるという研究結果が発表された。(2021/3/17)

今の業務環境、そのままで大丈夫ですか?:
PR:「突貫テレワーク環境」を無理なく今すぐ改善し、業務変革を加速する方法とは
2020年4月に発令された緊急事態宣言からはや1年。当時、急ぎテレワーク環境を導入したものの、今もコミュニケーションやセキュリティに課題や不安を抱えている企業は多い。では、安心して働ける「恒常的な業務環境」を一刻も早く、無理なく構築するにはどうすればよいのだろうか。(2021/3/15)

在宅勤務のコミュ不足をeスポーツで解決 幹部も「波動拳」練習──凸版印刷の新たな“社内運動会”
凸版印刷がeスポーツで社内運動会を開催。従業員同士のコミュニケーションを活発化する目的で、当日は予想外のハプニングで大盛り上がりだったという。実際の様子や開催の背景を聞いた。(2021/3/12)

シンプルな操作が特長:
PR:オンライン接客で顧客体験を高める スマホが顧客対応窓口になるビデオ通話サービス「ビデオトーク」の威力とは
対面でのコミュニケーションが難しい中、リモートでどう顧客とコミュニケーションをとり、顧客体験を向上させるかがこれからのビジネスにとって重要な視点となっている。そんな「非接触」「非対面」がキーワードとなるニューノーマル時代に大きな武器となるのが、シンプルな操作でオンライン接客を実現し、企業と顧客のコミュニケーションを飛躍させる「ビデオトーク」だ。(2021/3/10)

新連載:ニューノーマル時代のパフォーマンス・マネジメント:
OKR・ノーレイティング──話題の目標設定・評価手法を、単発的に導入してもダメな理由 見直しポイントは?
コロナ禍で、目標設定、コミュニケーションなどで課題を抱える企業は少なくない。しかし個別の課題に対し、OKRやノーレイティングといった、話題性の高い施策を単発的に導入して、うまくいったという話はあまり聞かない。なぜなのか。(2021/3/16)

知られざる無線機の威力:
PR:リモートワークで課題の「雑相」不足とBCP対策を一気に解決! 今、ビジネスに「無線機」を導入するべき理由
リモートワークで課題となるコミュニケーション不足。特に、オフィスにいたときのような雑談や相談といった「雑相」をどう再現するかがカギとなっている。こうした雑相不足の解消に有効なのが、IP無線機だ。少々意外にも感じるが、リモートで気軽なコミュニケーションをする上で、IP無線機はどういった点に強みがあるのだろうか。(2021/3/4)

Clubhouseで注目度が上がる「音声」を技術的に見る 説得力のある声を伝えるために知っておくべきこと
小寺信良さんが考えるコミュニケーションの音声。(2021/3/4)

オフィスを縮小移転:
社員120人が原則テレワーク、「在宅勤務を語ろうチャット」で不安解消 ピクスタ流の働き方
原則在宅勤務とするフルテレワークを導入し、オフィスも縮小移転したピクスタ。そうした中、どのようにコミュニケーションを活性化しているのか。(2021/3/4)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
パナソニックのNICOBOはaiboやLOVOTと何が一緒で何が違うのか
正直なところ第一印象は「また同じようなデザインのコミュニケーションロボットが出てきたな……」でした。(2021/3/2)

PR:Web会議の「聞き取れない」は解決できる “明瞭な音声”がビジネス成長のカギに
新型コロナの影響で利用が広がったWeb会議。当初はやむを得ず利用していたものの、今ではビジネススタンダードとして積極的に生かす企業も急増している。ただ、リモートでのコミュニケーションは「音声の聞き取りにくさ」が問題になりがちだ。そして、それがビジネスに大きな損失をもたらしている。状況の打開に向け、何が必要とされるのか――。(2021/3/1)

カブコム証券が投信コミュニティ「ファンドスクエア」開始 ソーシャルネット証券目指す
auカブコム証券は2月25日に、投資信託コミュニティサイト「FUND SQUARE(ファンドスクエア)」を開設した。投信について、金融機関などのプロと個人投資家同士がコミュニケーションを取れるプラットフォームで、auカブコム証券の口座を持っていなくても参加できる。口座があれば、コミュニティ内から直接投信の買付も可能とした。(2021/2/25)

「コミュニケーションを円滑にする3つの方法」とは:
上司や部下に言えない理由は「相手の気分を害するから」 リクルートマネジメントソリューションズが調査結果を発表
リクルートマネジメントソリューションズは「上司・部下間コミュニケーションに関する実態調査」の結果を発表した。すれ違いなどの実態が明らかになり、同社はテレワーク環境下で管理職と一般社員のコミュニケーションを円滑にする3つの方法を提案する。(2021/2/25)

ダイレクトな人々 第5回:
ジェンダーギャップ指数153カ国中121位の日本で生まれたFemTechブランド「Nagi」
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察するこの連載。第5回は吸水ショーツをリリースしたFemTechブランド「Nagi」と販売元であるBLASTで代表取締役を務める石井リナさんを取り上げます。(2021/2/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。