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「データ通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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ドコモの3G停波でMVNOにも影響 2022年1月から一部機種で利用不可になる場合も
IIJ(インターネットイニシアティブ)が、NTTドコモの3G(FOMA)停波に伴い、一部機種で2022年1月から通信できなくなる件を案内している。ドコモは2022年1月から順次2GHz帯を停波し、800MHz帯のFOMAプラスエリアのみ利用可能とする。そのため、FOMAプラスに対応していない3G端末は、2022年1月から一部エリアで音声通話やデータ通信が利用できなくなる。(2021/7/30)

LINEMO、容量3Gの「ミニプラン」提供開始 990円
ソフトバンクはLINEMOの新しい料金サービスとして、7月15日からデータ通信利用の少ない人向けに「ミニプラン」の提供を開始すると発表した。3Gバイトのデータ容量と「LINE」使い放題で、基本料金は月額990円。(2021/7/15)

ソフトバンクの「LINEMO」に月990円・3GBの新プラン
ソフトバンクが、携帯料金のブランド「LINEMO」で新プラン「ミニプラン」の提供を始めた。データ容量は3GBで、利用料は月額990円。メッセージアプリ「LINE」のデータ通信はカウントしない。5G通信やeSIMにも対応する。(2021/7/15)

楽天モバイル、5G専用の通信網でデータ通信実験に成功 “フル5G”実現へ前進
楽天モバイルは、基地局や通信回線網など全てを5G技術で構築する方式で5G通信の実証実験を行い、データ通信に成功した。低遅延や多数同時接続など5Gの特徴をより生かせるという。(2021/7/12)

楽天モバイル、SA方式の5Gデータ通信に成功
楽天モバイルは、スタンドアロン(SA)方式5Gモバイルネットワークでのデータ通信の実証を東京工業大学大岡山キャンパスで実施。データ通信テストでの安定した稼働を確認し、品質向上や商用サービスの展開へ活用する。(2021/7/12)

ビッグローブが「donedone」エントリープランの受け付けを一時休止 申し込み殺到で
ビッグローブが7月にスタートした新MVNOサービスにおいて、月額0円から利用できるデータ通信専用プランの新規契約を一時的に停止することになった。申し込みが殺到していることが原因だという。(2021/7/8)

3GBで月額1078円から ドコモが「U15はじめてスマホプラン」提供
NTTドコモは、15歳以下が対象の料金プラン「U15はじめてスマホプラン」を提供する。5分間までの国内通話が無料で、16歳の誕生月まで月間3GBのデータ通信を月額1078円(税込み)から利用できる。(2021/7/5)

PR:毎月のスマホ代の一部が、環境保全や医療支援に役立てられる! モバイルサービス新ブランド「donedone」で社会貢献をもっと身近に
月50GBの大容量データ通信と、「ドネーション」という新しいプログラムに注目です。(2021/7/1)

THE WiFi、約12時間の連続通信が可能なルーター「NA01」を発売
スマートモバイルコミュニケーションズは、データ通信サービス「THE WiFi」で新機種「NA01」を提供開始。約12時間の連続通信が可能な容量3500mAhのバッテリーや、2.4型タッチパネル式カラー液晶ディスプレイを搭載する。(2021/6/15)

mineo、1.5Mbpsで使い放題の「パケット放題Plus」を提供 10GB以上のプラン契約なら無料
オプテージが、6月1日から「mineo」のオプションサービス「パケット放題Plus」を提供する。契約プランの月間データ容量を超過した後も、最大1.5Mbpsでデータ通信が使い放題となる。料金は月額385円(税込み)だが、10GB以上のプランを契約していれば無料で利用できる。(2021/5/26)

導入事例:
清水建設が業務用「スマホ」1.4万台を全社支給、年1億円以上の通信費削減に
清水建設は、NTTドコモの協力のもと、全従業員・派遣社員に独自の音声通話・データ通信や施工監理システムなどの機能を搭載した業務用スマートフォン約1万4000台を配付した。(2021/5/21)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
3Gから4G、そして5Gへ モバイル通信の進化で業界のトレンドはどう変わった?
モバイルの通信規格は、おおむね10年に1回、世代が進むといわれている。3Gではデータ通信速度が最大384kbpsになり、パケット定額サービスが導入された。LTE(4G)ではスマートフォンが普及し、キャリアのビジネスモデルが変革を迎えた。(2021/4/16)

製造業IoT:
IoTでKDDIの5Gネットワークを利用できるデータ通信契約を開始
ソラコムは、IoTプラットフォーム「SORACOM」で、KDDI auネットワークの5G/4G LTEを利用可能なデータ通信契約「planX2」の提供を開始した。(2021/4/9)

ソラコムのIoT通信サービスがauの5Gに対応
ソラコムのIoTプラットフォーム「SORACOM」にて、KDDIの5G/4G LTEが利用できるデータ通信契約「planX2」を提供開始。SORACOM IoT SIM(plan01s)にサブスクリプションを追加して利用できる。(2021/3/30)

MVNOで“専用アプリ不要の通話定額”はいつ定着するのか? 直近の動向を整理する
MVNOのモバイル通信サービスは、データ通信量の大容量化や低廉化が年々進む一方、音声通話の料金やサービス内容にはあまり変化がない状況が長く続いていた。だが現在、その音声通話料金に関して大幅な見直しが進められている。MVNOでも専用アプリを使わずに通話定額が実現する日は、そう遠くないのかもしれない。(2021/3/25)

大手キャリアの料金プランはどう選ぶといい? 「データ通信」の使い方から考えてみよう
大手キャリアがリリースするオンライン専用料金プラン(ブランド)に注目が集まっていますが、実は大容量プランや格安ブランドのプランも値下げされており、使い方次第ではオンライン専用料金プランよりも有利に使える可能性があります。楽天モバイルを含む4キャリアのプランは同選ぶべきなのか、「データ通信」の使い方から確認してみましょう。(2021/3/17)

LINEモバイルの「ベーシックプラン」、4月からデータ通信量を増量
LINEモバイルは、4月から月額基本利用料はそのままに「ベーシックプラン」のデータ通信量を従来の500MB〜12GBから2GB〜30GBへ増量する。増量開始日などの詳細は3月中に別途発表する予定。(2021/3/8)

ドコモが「ahamo」を値下げ 5分通話定額付きで月額2700円に
NTTドコモが、3月26日に開始する新料金プラン「ahamo」の料金を改定した。これまで、ahamoは月額2980円で20GBのデータ通信と、5分通話定額を利用できるという内容だったが、これらの内容は変えず、料金を2980円から2700円に改定する。(2021/3/1)

石野純也のMobile Eye:
MVNO業界に衝撃を与えたIIJmioの新料金プラン なぜここまで安くできたのか?
大手キャリアや楽天モバイルが安価な料金プランを発表する中、MVNOの大手IIJも、IIJmio向けの新料金プランを発表した。最安の2GBプランは音声通話付きで780円。大手キャリアはもちろん、他のMVNOの新料金プランを大きく下回る金額が話題を集めた。さらに、データ通信のみのeSIMだと、料金は2GBで400円まで下がる。(2021/2/27)

LinksMate、料金そのままデータ容量2倍の新プラン発表 手数料の無料化も
MVNOサービス「LinksMate」が、3月18日から新プランを開始。従来のプランと比較して料金は変わらず、付与されるデータ通信容量を2倍にする。また、2月18日に一部手数料などの無料化を先行実施する。(2021/2/19)

ソフトバンクの「LINEMO」で注意すべきところは? 端末やSIMの扱いは?
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO(ラインモ)」が3月17日にサービス開始する。月額2480円(税別)で20GBまでのデータ通信を利用でき、LINEのサービスはデータ容量を消費せずに利用できる。契約方法、SIMや端末の扱いなど、気になる点をまとめた。(2021/2/18)

ソフトバンク、3月17日から「メリハリ無制限」「ミニフィットプラン+」提供 「データ通信専用50GBプラン」も
ソフトバンクは、3月17日から4G/5G共通の料金プランとして「メリハリ無制限」「ミニフィットプラン+」「データ通信専用50GBプラン」を提供する。(2021/2/18)

スマホ利用者の月額料金は平均5334円、月間データ通信量は平均7.56GB MM総研が調査
MM総研は、2月9日に「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2020年12月時点)」の調査結果を発表した。スマートフォン利用者全体の月額利用料金は5334円で、月間データ通信量は平均7.56GBとなった。(2021/2/10)

楽天モバイル、iPhone 12のデータ通信トラブルを解消 iOS更新で
楽天モバイルは、2020年12月に発生した、楽天モバイル回線をiPhone 12シリーズで使えないトラブルが解消したと発表した。(2021/2/5)

PR:大手キャリアの月額2980円/20GBプランより大容量! 「THE WiFi」を導入すべき理由
自宅などでスマートフォンやPC、タブレットの利用が増える中、データ容量不足が気になる人は多いだろう。大手キャリアから月額2000円台の20GBプランが発表されたが、20GBでは大容量のデータ通信はカバーできない。「THE WiFi」なら、家族全員で利用可能なデータ容量を、40GBなら月額2980円から、100GBなら月額3480円からの料金プランで安価に増やし、快適なネット環境を実現できる。(2021/2/4)

「全国民に最適なワンプランを」 楽天モバイル新料金プランの狙い
楽天モバイルの新料金プランは、月額2980円で自社エリアは無制限でデータ通信可能という特徴は維持し、20GB以下の小容量〜中容量を値下げ。プランを増やすことなく、より多くのユーザー層をカバーできるようにした。3キャリアのオンライン専用20GBよりも安く、多機能であることもアピールした。(2021/1/29)

楽天モバイルの新料金プラン 1GBまでは無料、20GBで月額1980円の段階制に
楽天モバイルが1月29日、モバイル通信サービスの新料金プランを発表した。使用するデータ通信の容量が20GB以下の場合、段階的に料金を下げる。1GBまでは無料で利用できる。(2021/1/29)

約半額の値下げで完全分離プランに 石川社長が語る、J:COM MOBILE新プランの狙い
J:COM MOBILEの新料金プランは、5GBで1480円、10GBで1980円、20GBで2480円の4タイプ。新プラン導入の背景には、9割のユーザーが20GB以下のデータ通信を利用しているトレンドがある。採算が取れるギリギリでプランを設定したという。(2021/1/29)

端末返却不要のプリペイド式モバイル通信「おてがるWi-Fi」提供開始 容量無制限のレンタルも
エクスゲートは、モバイル通信サービス「おてがるWi-Fi」を提供開始。プランには端末の返却不要でデータ通信を買い切るプリペイド式と、利用日数を決め端末をレンタルするレンタル式を用意している。(2021/1/27)

auがバンドルプランの料金見直しを告知 「使い放題MAX」開始に伴い
KDDIが、3月に新料金プラン「使い放題MAX」を開始することに伴い、バンドルプランの料金を見直す。使い放題MAX 5Gでは、月額6580円(税別、以下同)でデータ通信が使い放題となり、データ利用量が3GB以下の月は自動的に1500円を割り引く。ピタットプランは料金見直しの対象外。(2021/1/26)

ドコモ井伊社長インタビュー(後編):屋内5Gサービスにも意欲、MVNOとの提携ではdポイントが重要に
NTTドコモ井伊基之社長のグループインタビュー後編では、データ通信容量無制限を正式に導入する「5Gギガホ プレミア」や、5Gを使ったサービス、さらに、低容量プランへの見通しなどを明かしている。低容量プランではMVNOと連携していく。“docomo Air”のような屋内向け5G通信サービスにも意欲を見せた。(2021/1/18)

nuroモバイルから月額3480円の「データ無制限プラン」 データ専用、3日間の通信制限はあり
ソニーネットワークコミュニケーションズが1月18日、「nuroモバイル」のソフトバンク回線で「データ無制限プラン(S)」の提供を開始した。月間のデータ容量に制限は設けていないが、直近に3日間の累計データ通信量が10GBを超えると、通信速度を制限する場合がある。モバイルWi-Fiルーター「+F FS030W」をセットで契約すると、24カ月間、月額2855円で利用できる。(2021/1/18)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
身近な出来事で振り返る2020年のモバイルデータ通信
2020年が終わって半月が経過しました。筆者の身近な出来事を交えつつ、2020年のモバイル通信におけるトピックを2つ振り返ります。(2021/1/18)

KDDI、月2480円で20GBの新プラン「povo」 5G通信も対応 「3キャリアで最安値目指した」
KDDIが、月間のデータ通信容量の上限が20GBの新プラン「povo」を発表。月額2480円(税別、以下同)で3月から提供を始める。(2021/1/13)

auが月額6580円の新プラン「使い放題MAX 5G/4G」発表 5Gは2070円の値下げ
KDDIと沖縄セルラーが1月13日、auのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表。2021年3月から提供する。使い放題MAX 5G/4Gでは、月額6580円(税別)でデータ通信が使い放題となる。(2021/1/13)

LINEフル活用で「ahamo」に対抗 ソフトバンクの「20GB・2980円」プランの戦略とは?
ソフトバンクが、月額料金が税別2980円で月間データ通信容量が20GBの新プランを発表。この数字はNTTドコモの新プラン「ahamo」と同じだ。では、どのようにahamoと差別化を図るのか。(2020/12/22)

ソフトバンクも月額2980円プラン発表 月間20GBでLINEはカウントフリー
ソフトバンクは月額2980円の新プランを2021年3月から提供する。5Gに対応し、月間のデータ通信は20GB。コミュニケーションアプリ「LINE」の通信はカウントしない。(2020/12/22)

ドコモの格安プラン「ahamo」、他キャリアとMVNOの反応は
NTTドコモが月間データ通信容量20GBの新プラン「ahamo」(アハモ)を月額2980円(税別、以下同)で2021年3月から提供すると発表した。こうした動きに対し、業界の各社はどんな反応を示したか。各社から得た回答をまとめた。(2020/12/4)

ドコモ、月額2980円で20GBの新プラン「ahamo」提供へ 2021年3月から
NTTドコモが、月間のデータ通信容量の上限が20GBの新プラン「ahamo」を月額2980円で2021年3月から提供すると発表した。(2020/12/3)

ドコモが新料金プラン「ahamo」発表 月額2980円で20GB+5分かけ放題
NTTドコモが12月3日、新料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表。2021年3月から提供する。月額2980円で20GBまでのデータ通信が利用でき、超過後は1Mbpsで利用できる。音声通話は5分かけ放題。ドコモユーザーならMNPなしで移行できる。【更新】(2020/12/3)

携帯支払いの月額平均は大手3キャリアは「8312円」、格安SIMは「4424円」――MMD研究所調べ
MMD研究所が「2020年11月通信サービスの料金と容量に関する実態調査」の結果を発表した。月々の携帯料金の支払いや端末の割賦料金、契約しているデータ通信容量などについて調査している。(2020/11/27)

PR:記者がチャレンジ 「THE WiFi」を1週間使ってみた結果
大容量のデータ通信を利用したいが、通信料は抑えたい。この矛盾した2つの要求をまとめて解決できるのが「THE WiFi」だ。THE WiFiは月額3480円〜(税別)で1カ月最大100GBを快適に利用できる。実際に1週間ほど使ってみた。(2020/12/1)

50GB/月額2780円からのクラウドWi-Fiサービス「Hey!WiFi」開始
ファイナルブルーは、11月12日にクラウドWi-Fiサービス「Hey!WiFi」を提供開始。データ通信容量が50GBで月額2780円(税別)の「コスパプラン50」をはじめ、選べる4プランを用意している。(2020/11/12)

4キャリアの満足度調査、楽天モバイルが総合トップ MMD調べ
MMD研究所は、11月9日に「2020年11月大手4キャリアの満足度調査」の結果を発表した。総合満足度1位は「楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)」で、利用する際の最重視点は「月額料金の安さ」「データ通信のつながりやすさ」「データ通信速度」となった。(2020/11/9)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
注目ポイントは「5G」だけじゃない! iPhone 12/12 Proのデータ通信をチェック!
iPhone 12シリーズといえば、5Gに対応したことが特徴ですが、他にも注目すべきポイントがあります。5Gエリアでの通信スピードのテストをしつつ、そのポイントをチェックしてみましょう。(2020/11/3)

店頭でiPhone向けプリペイドeSIMを即時発行 訪日外国人向けに提供
グローバルトラストネットワークスが提供する在留・訪日外国人向けモバイルサービス「GTN MOBILEサービス」は、プリペイド型eSIM対応の国内データ通信サービス「GTN PREPAID eSIM」を11月16日から提供。店頭で即時発行できる。(2020/10/29)

IIJ、KDDI回線の法人向け5Gサービスを提供 4Gと同価格で
IIJが法人向けのKDDI回線を利用したモバイルデータ通信サービスで、5G通信の対応を10月30日に始める。KDDI回線で5G通信を提供するのはMVNO初という。(2020/10/29)

IIJ、KDDI回線で法人向け5Gサービスを提供 10月30日から
IIJは、10月30日からKDDI回線を利用した法人向けモバイルデータ通信サービス「IIJモバイルサービス/タイプK」へau 5Gに対応した新たな回線種別「5G」を追加。4G LTEと同価格で提供する。(2020/10/29)

ソフトバンクがY!mobile向けに20GBの新プランを提供、来春にMNP手数料を完全撤廃
ソフトバンクが、Y!mobile向けの新料金プラン「シンプル20」を12月下旬以降に提供する。月額4480円で20GBまでの高速データ通信を利用できる。あわせて、2021年春にMNP手数料を撤廃することも発表した。(2020/10/28)

日本通信、健康サービスがセットの「Wスマートプラン」 月額1580円で3GB+70分の無料通話
日本通信とFiNC、健康アプリサービスをセットにした月額1580円(税別)の「Wスマートプラン」提供開始。70分の音声通話、データ通信容量3GB、月額480円(税込)の「FiNC Plus」がセットになっている。(2020/10/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。