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「データ通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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2600円/3GBから利用できるプリペイドSIM「Nomad SIM Prepaid」発売
Nomad Worksは、データ通信専用のプリペイドSIM「Nomad SIM Prepaid」を発売。3GBで2600円(税別)と10GBで3400円(税別)の2プランを提供し、最大90日間利用できる。(2020/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(8月編):格安大容量データ通信SIMの実態/ドコモが一部機種で「LINE」アプリを終了
「大手キャリアは月額料金が高い」「かといってMVNO(格安SIM)は通信速度が……」という悩みの間隙(かんげき)を縫うようなデータ通信専用SIMが注目を集めています。その実力を試してみると……。(2019/12/26)

PR:月額3480円で大容量データ通信! 「G-CallおもいっきりWiFi」で“ギガ不足”にサヨウナラ
スマホで楽しめるサービスがどんどんリッチになっていく反面、データ容量を気にしながら使っている人も多いだろう。そこで紹介したいのが、ジーエーピーの「G-CallおもいっきりWiFi」。大容量のデータ通信が可能なモバイルWi-Fiルーター「FS030W」を無料で入手できる。(2019/12/17)

楽天モバイルで3時間近く通信障害 携帯事業で問題頻発、信頼揺らぐ
 楽天モバイルは10日、自社の通信網を活用した携帯電話サービスで3時間近く通信障害が発生したことを明らかにした。午前8時30分頃から11時15分頃までの間、通信障害が起こり、一部の利用者が音声通話とデータ通信を利用できなくなった。楽天の携帯事業をめぐっては問題が頻発しており、通信インフラを担う企業として信頼を失いかねない厳しい状況となっている。(2019/12/10)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第4回】
失敗できないインターネットEDI移行で、製品を見極める9つのポイント
ISDNのデータ通信終了に向けて「インターネットEDIに移行するか否か」「移行するならどの製品に乗り換えるか」を検討する必要性に迫られている企業は少なくない。製品選定のポイントは。(2019/11/29)

「AQUOS sense3」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で11月27日に発売
シャープは、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3」のSIMロックフリーモデルとして「SH-M12」を発表した。想定価格は3万円台半ばで、11月27日から順次発売する。2つのSIMスロットを備え、どちらの回線でもLTEデータ通信とVoLTEによる音声通話が行える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応する。(2019/11/19)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
被災地域外なのに適用された「災害時データ無制限モード」 災害対応を考える
 10月の台風19号は大きな被害をもたらしました。幸い、筆者の自宅は特に被害を受けることはなく、災害救助法も適用対象外。しかし、なぜか災害時のデータ通信量無制限措置が適用されました。一体どういうことなのでしょうか……。(2019/11/19)

「iOS 13.2.2」リリース モバイルデータ通信の不具合などを修正
AppleがiOS 13.2.2をリリースした。ユーザーから指摘の相次いでいたモバイルデータ通信の不具合を中心に、複数の問題が修正される。(2019/11/8)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天MNOからKDDIに1GB500円のローミング料金――早急な全国ネットワーク展開なければ莫大な赤字発生か
KDDIが楽天モバイルユーザー向けの「ローミング契約約款」を公表した。楽天モバイルユーザーがauネットワークにローミングした際のデータ通信料金は、1GB当たり約500円。妥当な金額ではあるが、「無料サポータープログラム」中の楽天モバイルからしたら、ローミングされまくるとたまったものじゃない状態だ。(2019/11/8)

より安心して利用できるように 東急電鉄、すべての車両に防犯カメラ「IoTube」導入 ソフトバンク提供4Gデータ通信に対応
トラブル発生時に迅速な対応が期待できます。(2019/11/7)

ドコモ、ネクス製USB型データ端末を11月11日に発売
NTTドコモは、11月11日にネクス製USB型データ通信製品「UX302NC-R」を発売。同社のLTE/3Gネットワークに接続でき、アンテナやSIMスロットも備えている。2つのLEDで電波状態およびステータスなどを詳細に表示し、国際ローミングにも対応する。(2019/11/5)

「iPhoneでモバイルデータ通信ができない」 圏外じゃないのに発生 iOS 13が原因?
iPhoneでモバイルデータ通信ができない――。インターネットでこのような投稿を見る機会が増えた。「iPhone 11 Pro Max」を使っている筆者も、この不具合に何度か遭った。他のiPhoneでも起きているのか? Twitterでアンケートを取ったところ……。(2019/10/25)

楽天のMNOサービスを試せる「無料サポーター」に応募殺到 初日で定員5000人突破、抽選へ
携帯キャリア事業に参入した楽天モバイルが、音声・データ通信を無償提供する「無料サポーター」を募集したところ、初日だけで定員の5000人を突破した。(2019/10/8)

楽天、携帯キャリア事業を始動 5000人の「無料サポーター」募集開始
楽天モバイルは10月1日、携帯キャリア(MNO)事業を開始した。同日から「無料サポーター」を5000人募集し、同月中旬から対象者に音声・データ通信を無償提供する。(2019/10/1)

携帯各社が台風15号に伴う支援措置 速度制限解除や支払期間延長など
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯電話3社は、台風15号の被害に対する支援措置を発表。データ通信の速度制限解除や利用料金の支払い期限延長、修理費用の軽減などを行う。(2019/9/17)

「auデータMAXプラン Netflixパック」、なぜテザリングとローミングは2GBまで?
「auデータMAXプラン Netflixパック」では、上限なしのデータ通信やNetflixのベーシックプランを利用できる。ただしデータ通信の「上限なし」には大きな注釈が付く。テザリング、データシェア、世界データ定額の利用は、月間2GBまでに制限される。その理由は?(2019/8/28)

Mobile Weekly Top10:
「月間100GBで3600円」なSIMの実力は?/「端末購入補助2万円まで」の影響は?
Nomad Worksが「月間100GBまで高速通信できて月額3600円、縛りなし」というデータ通信SIMカードをリリースしました。ソフトバンクのネットワークで使えることを含めて考えると、かなり破格なようにも思えますが、実際の所はどうなのでしょうか。(2019/8/26)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
“月額3600円、月間100GB、縛りなし”の実力は? 「Nomad SIM」を試してみた
「月額3600円で、月間100GBまで通信可能。解約金なし」という、データ通信用SIMカードが登場しました。通信速度など、その実力はいかなるものなのでしょうか。実際に契約して試してみました。(2019/8/19)

無制限プラン「auデータMAXプラン」が7月26日に開始 月額6980〜8980円
KDDIと沖縄セルラーは、スマートフォンの新たな料金プラン「auデータMAXプラン」を7月26日に提供する。月額8980円で国内のデータ通信が無制限で利用できる。ただしテザリングや海外ローミングは20GBまでの制限がかかる。(2019/7/23)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第3回】
インターネットEDIへの本格移行は時間がかかる、やるべきセキュリティ対策は?
ISDNのデータ通信が終了することを見据えて、インターネットEDIを採用するなら2022年末までには移行を終わらせるのが理想的だ。タイムリミットまでに準備すべき「接続テスト」と「セキュリティ対策」とは。(2019/7/25)

KDDI、iPhone向け「海外データeSIM」の対象エリアを拡大 96の国と地域で利用可能に
KDDIが最新のiPhone向け「海外データeSIM」の対象エリアを96の国と地域に拡大した。北米やハワイ以外の地域でもデータ通信がしたい人のニーズに応える。(2019/7/19)

問題発生時は「事後対応」を基本に――データ通信の「ゼロレーティング」 ルール作りが本格化
一部のアプリやサービスにおけるデータ(パケット)通信料金を無料(免除)する「ゼロレーティング」。日本でも一部のMVNOや大手キャリアで導入が進む一方、「通信の秘密」や「ネット中立性」の観点から懸念の声も聞かれる。そのルール作りが総務省で本格化する。(2019/7/14)

ドコモが車内向けインターネットサービス「docomo in Car Connect」を提供 9月10日から
NTTドコモが、移動する自動車内でインターネットに接続できるサービスを9月10日から開始。dアカウントさえ持っていれば最短1日から利用可能で、データ通信量や速度の制限は設けられていない。利用には、パートナー企業が提供する通信機器(またはそれを組み込んだ自動車)が必要となる。(2019/7/12)

石野純也のMobile Eye:
キャリアの脅威になる? IIJmioの「eSIM」が業界に与えるインパクト
IIJは7月18日から、個人向けのeSIM対応データ通信サービスを開始する。6GBプランしかなく、対応端末も限られるが、オンラインで気軽に“2回線目”を追加できるのは魅力だ。サービス詳細や、市場に与えるインパクトを検証する。(2019/7/6)

IIJ、国内初のeSIM対応データ通信サービス 6GBで月額1520円 18日から
IIJがeSIMに対応した個人向けデータ通信サービスを18日から提供する。(2019/7/4)

IIJmioで「eSIM」サービス(β版)を7月18日に開始 月額1520円で6GB
IIJが、コンシューマー向け「IIJmio」でeSIMサービスのβ版を7月18日に開始する。加入者管理機能を使ったフルMVNOの仕組みを使ったもの。月額1520円で6GBの高速データ通信が可能。(2019/7/4)

Discovery 2019:
“IoTを超える”ソラコム、ダイハツは何のために採用したのか
ソラコムが年次ユーザーイベント「Discovery 2019」を開催。基調講演に登壇した同社社長の玉川憲氏は、ユーザー数が1万5000社、IoT向けデータ通信サービスの回線契約数が100万を突破したことなどを報告した。また、ダイハツ工業 くらしとクルマの研究所 所長の生駒勝啓氏が登壇し、同社におけるソラコムの採用事例を紹介した。(2019/7/4)

海外または国内のデータ通信が30日間無料に クラウドSIMスマホ「jetfon」購入キャンペーンがスタート
MAYA SYSTEMの「jetfon」「jetfon P6」を購入すると、海外または国内データ通信が30日間無料となるキャンペーンが始まった。9月1日までに購入した本体が対象で、9月30日までに申し込む必要がある。(2019/7/2)

組み込み開発ニュース:
ソラコムが通信料を値下げ、100万回線達成のスケールメリットをユーザーに還元
ソラコムは携帯電話回線を用いたIoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」のうち「グローバルSIM」の名称を「SORACOM IoT SIM」に変更する。これに合わせて、IoT SIMのデータ通信料金の値下げを実施。国内におけるIoT SIMの通信容量1MB当たりの料金は0.2米ドルだったが、10分の1の0.02米ドルで利用できるようになる。(2019/7/2)

「SORACOM Air for セルラー」が100万契約を突破 提供開始から3年半で
ソラコムは、6月19日にIoTプラットフォーム「SORACOM」のデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」のIoT契約回線数が100万回線を突破したと発表。世界中で利用できる6種類の通信と13のサービスを提供し、1万5000を超えるユーザーに利用されている。(2019/6/19)

製造業IoT:
ソラコムのIoT回線サービスが100万契約突破、eSIM投入を契機に急加速
ソラコムは、IoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」の回線契約数が100万を超えたと発表した。2015年9月末にNTTドコモのMVNOとしてサービスを開始してから、約3年半での達成となる。(2019/6/19)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「分離」なのに「セット」が前提? ドコモの新プラン「データプラス」のマイナス面
NTTドコモの新料金プランが始まりました。スマートフォンを使っている人は良いのですが、タブレットやルーターといったデータ通信専用端末を使っている人は、どんなプランを選べばいいのでしょうか。今回は、データ通信専用端末向けのプラン「データプラス」について考察してみます。(2019/6/14)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第2回】
インターネットEDIへの移行は2023年までに完了しないと困る“切実な理由”
2024年1月にISDNのデータ通信が終了するタイミングよりも前に、EDIの通信サービスとシステムの切り替えを終わらせておかないと、どのようなリスクがあるのか。まず確認すべきことは何か。(2019/5/14)

ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」、その強みと弱みを解説
NTTドコモが、新しい料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を6月1日から提供開始すると発表。前者は月間30GBまでデータ通信を利用でき、超過後も比較的早い速度で通信できる。後者はデータ利用量に応じて月額料金が変わる。会見での吉澤和弘社長の発言をもとに、その強みと弱みを解説する。(2019/4/16)

ドコモが2〜4割引きの新料金「ギガホ」「ギガライト」発表 6月1日スタート
NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。(2019/4/15)

ドコモ、訪日旅行客向けプリペイドSIM「Japan Welcome SIM & Wi-Fi」を9月30日に終了
NTTドコモが訪日旅行客向けデータ通信専用プリペイドSIMサービスの終了を決定。それに先立ち、4月15日からデータ通信の利用開始可能期間を150日から90日間に短縮。6月13日には新規申し込みの受け付けと、利用可能期間を15日間から20日間に延長する「利用期間拡大キャンペーン」を終了する。(2019/4/12)

KDDI、海外渡航者向けにeSIMサービス 5GB/30日間で5800円から GigSkyと連携
デュアルSIM対応iPhoneで使える、海外長期滞在者向けのデータ通信サービスをKDDIが提供開始する。(2019/4/11)

KDDIがiPhoneの海外データ通信向けeSIMを提供 5GBで5800円〜
KDDIが、iPhone XS/XS Max/XRで利用できる、海外のデータ通信用eSIMサービスを提供する。対象地域は米国、カナダ、メキシコなど。「30日プラン 5GB」が5800円、「30日プラン 8GB」が8900円。(2019/4/11)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第1回】
ISDNのディジタル通信モード、2024年終了に備えてどんな準備が必要になるのか?
2024年1月にISDNのデータ通信が終了する。その結果、EDI(電子データ交換)を筆頭としたシステムやサービスに大きな影響が出ることが予想される。通信事業者の立場からこの問題の概要と各産業への影響について解説する。(2019/3/29)

ソフトバンクのサービスや料金プラン、Googleアシスタントで質問可能に
ソフトバンクは、Googleアシスタントへ話し掛けると同社のサービスや料金プランなどを教えてもらえるサービスを開始。「OK Google, ソフトバンクにつないで」と呼び掛けると、料金プランやキャンペーン、データ通信量、契約状況などを確認できるようになる。対象はGoogle Pixel 3などのAndroidスマホや、Google Home/GoogleアシスタントのアプリをインストールしたiPhone。(2019/3/18)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、購入者にデータ通信容量100GBをプレゼントする1000台限定キャンペーン
MAYA SYSTEMは、3月14日からクラウドSIMスマホ「jetfon」購入者を対象とした「総量1億メガのデータ通信プレゼントキャンペーン」を開催。30日間無料で利用できる国内データ通信100GB、または海外100カ国以上で使える5GBのチャージコードを提供する。キャンペーンは1000台限定のため、早期終了する場合がある。(2019/3/14)

何でも容量カウントなし:
ソフトバンクが「ギガ使い放題キャンペーン」を延長 9月30日まで
ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」契約者を対象に実施中の「ギガ使い放題キャンペーン」を延長。9月30日を含む利用期間まで、対象サービス以外の国内データ通信も原則として使い放題になる。(2019/3/6)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
今度こそうまく行く? 5GBデータパックでもう1カ月過ごしてみた
1月、NTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を「ベーシックシェアパック」にして過ごした筆者。最低料金の「ステップ1(5GB)」をギリギリ超過してしまった反省を踏まえ、2月はデータ通信を節約する工夫をして再チャレンジ。その結果は……?(2019/3/6)

MVNOに聞く:
IIJはなぜ音声特化の「ケータイプラン」を提供するのか? 「eSIM」とのつながりも
IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。(2019/2/27)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
50GB→5GBでも大丈夫? 大容量パックを“10分の1”にして過ごしてみた
WiMAX 2+を解約し、NTTドコモの「ウルトラシェアパック50」にデータ通信をまとめた筆者。「もっと節約するぞ!」ということで、試しに段階制の「ベーシックシェアパック」に変更してみました。その結果やいかに……?(2019/2/17)

IIJmioに新プラン「ケータイプラン」登場 音声通話に特化
IIJの個人向け通信サービス「IIJmio」に、音声通話とSMS通信に限定した「ケータイプラン」が登場。データ通信は別途クーポン(追加容量)を購入するようにすることで、基本使用料を抑えられるようにした。(2019/1/24)

iPhone Tips:
iOS 12.1.1で通信不能の報告も iOSの自動アップデートを防ぐ方法
「iOS 12.1.1」にアップデート後、データ通信がでっきなくなったとの報告が相次ぎました。こうしたアップデートによる弊害を防ぐために、早期のアップデートや自動アップデートを無効にする方法をご紹介します。(2019/1/22)

KDDI、船舶向け衛星通信サービス「Certus350」提供開始
KDDIは、2月1日から船舶向け衛星通信サービス「Certus350」を提供開始。地球全域で高品質音声コーデックの採用によるクリアで安定した通話品質や、最大704kbpsに対応する快適なデータ通信を可能としている。音声通話は最大3回線で同時でき、提供プランは料金に含まれる無料データ量に応じて7プランを用意する。(2019/1/21)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ超え」「大規模障害」「海外データローミング」――2018年のモバイルデータ通信を振り返る
どんどん高速化していくモバイルデータ通信。今回は、いよいよ下りの“ギガ超え”が見えてきた2018年のモバイルデータ通信を振り返りつつ、通信障害時のサバイバル術や海外データローミングキャンペーンについても考察します。(2019/1/21)

日本通信の「b-mobile S」、5〜6段階の新定額プランを追加
日本通信は、12月25日にデータ通信SIM「b-mobile S」へ段階定額プランを追加。月額990円(税別)からで5段階の「新・b-mobile S 990ジャストフィットSIM」と、月額190円(税別)からで6段階の「新・b-mobile S 190PadSIM」を提供する。(2018/12/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。