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「データ通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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IIJ、法人向けにプリペイドSIMを提供 データ容量と利用期間を自由に組み合わせOK
IIJは、NTTドコモの回線を使ったプリペイド型の法人向けモバイルデータ通信サービスを提供開始。用途に応じて月毎のデータ通信量(1〜250GB)、利用期間(1〜12カ月)を自由に組み合わせてプランを選択できる。(2024/2/26)

1日800円〜の「au 海外放題」発表 海外でもデータ無制限で使い放題、レンタルWi-Fiに対抗
KDDIと沖縄セルラーは、新たな国際ローミングサービス「au 海外放題」を発表した。使い放題型の料金で、海外でも容量上限を気にせずデータ通信できる。3月15日から提供する。(2024/2/19)

楽天モバイルと米AST、衛星とスマホの直接通信に自信 競合他社にはない強みは?
楽天モバイルが米AST SpaceMobileと共同で、衛星と携帯電話の直接通信によるモバイル・ブロードバンド通信サービスを日本国内で2026年内に始める計画だと発表した。衛星と市販のスマートフォンが直接通信し、音声通話やデータ通信が可能になる予定。両社は同日、会見を開いた。(2024/2/16)

楽天、株主優待として「楽天モバイル」音声+データプランを1年間無料で提供
当初はデータ通信専用eSIMを最大6カ月提供すると発表していました。(2024/2/15)

楽天の株主優待、全株主へ音声+データプラン(30GB)の1年間無償提供へ変更
楽天グループは、第27期 株主優待制度を変更。保有株式数と保有期間に応じて楽天モバイルのデータ通信専用eSIM(30GB)を1年間無料提供としていたが、全ての株主を対象に音声+データプランへ変更する。(2024/2/14)

スマホ料金プランの選び方:
月1GB以下でお得に使えるキャリア/格安SIMは? オススメの4サービス
動画サービスの普及などによりスマホのデータ通信量は年々増加していますが、データ通信はほとんどしないという人も多いでしょう。今回はデータ容量が月1GB以下のオススメキャリア/プランを解説します。ほとんどデータ通信をしない人のメイン回線としてだけでなく、サブ回線として活用する方法もあります。(2024/2/8)

mineo、1GB〜20GB全コースが月額990円×6カ月間のキャンペーン 端末割引も実施
mineoは、2月1日から「マイピタまるっと990円キャンペーン」を開催。「マイピタ」のデュアルタイプ(音声通話+データ通信)の全コースを対象に、月額利用料金を最大6カ月間990円(税込み)とする。(2024/1/30)

KDDI、データ使い放題などの支援を実施 防災情報などを収集しやすく 対象はau、UQ mobile、povo
KDDIと沖縄セルラー電話は、能登半島地震で被災した人を支援するために、データ通信速度制限を一時的に解除するなどの取り組みを実施する。支援期間は2024年1月1日から31日まで。この支援の目的は被災者が防災情報などを受信しやすくすることだ。対象となるブランドはau、UQ mobile、povoとなる。(2024/1/3)

楽天グループ、株主優待制度で月30GBのデータ通信専用eSIMを提供
楽天グループは、12月26日に第27期株主優待を発表。楽天モバイルのデータ通信専用eSIM(月30GB)を最大6カ月間、無料で提供する。無料利用期間は保有株式数と株保有期間によって異なる。(2023/12/26)

楽天、株主優待を変更 楽天キャッシュ→楽天モバイルのデータ専用eSIMに
楽天グループは、株主優待の内容を変更すると発表した。2022年までは電子マネー「楽天キャッシュ」を500〜2500円分配布していたが、23年は楽天モバイルのデータ通信専用eSIM(30GB/月)を無料提供する。(2023/12/26)

ビシェイ VOH260A、VOIH060A、VOWH260A、VOH263A、VOIH063A:
RoHSに準拠、10Mボーの高速オプトカプラ5製品を発表
ビシェイ・インターテクノロジーは、10Mボーの高速オプトカプラ5製品を発表した。供給電流と標準ターンオン閾値電流が低く、データ通信や自動化機器などのノイズ絶縁、グラウンドループの解消に適している。(2023/12/20)

「うんこドリル」シリーズが総務省/日本データ通信協会とコラボ 子どもが迷惑メール対策を学べる冊子を制作
「うんこドリル」シリーズを発刊している文響社が、総務省や日本データ通信協会とコラボレーションし、子ども向けの迷惑メールに関する冊子(教本)を発刊する。情報にだまされる可能性があることや、迷惑メールを受け取った時の正しい対処法などが解説されている。(2023/12/18)

UQ WiMAXも西日本エリアで通信障害 データ通信が利用しづらい状況に【回復済み】
UQコミュニケーションズが提供する無線データ通信サービス「UQ WiMAX」が、西日本エリアにおいて通信しづらい障害が発生している。同サービスを利用するMVNOサービスも影響を受けている。【更新】(2023/12/11)

KDDIの通信障害が楽天モバイルにも影響 西日本エリアの一部でデータ通信と通話が利用できないか、しづらい状況に【回復済み】
楽天モバイルが、KDDI携帯電話サービスの通信障害の影響を受けている。西日本エリアのパートナーエリア(au 4G LTEエリア)にローミングしているMNO回線サービスと、au回線を利用するMVNOサービスでデータ通信や通話/SMSが利用できないか、しづらい状況だ。【更新】(2023/12/11)

【復旧】auで通信障害 西日本エリアで発生 音声通話やデータ通信が利用しづらい状況
障害は11日7時18分から発生。(2023/12/11)

【復旧】KDDI、西日本で大規模障害 通話やデータ通信困難に au、UQ、povoなど
KDDIは11日朝、西日本エリアで、携帯電話の音声通話やデータ通信、SMSなどが利用できなかったり、利用しづらい状況になっていると発表した。約3時間で復旧した。(2023/12/11)

au/UQ mobile/povo携帯電話で通信障害 西日本でデータ通信と通話が利用できないか、しづらい状況に【回復済み】
KDDIが、沖縄セルラー電話エリアを含む西日本エリアにおいて携帯電話によるデータ通信や音声通信/テキストメッセージの送受信ができないか、利用しづらい状況にあることを明らかにした。緊急通報番号(110/118/119番)への発信ができない場合は、他社の携帯電話、固定電話や公衆電話からの発信を検討したい。【更新】(2023/12/11)

ドコモの一部法人サービスで通信障害 一般ユーザーには影響なし
NTTドコモで、11月15日午前2時45分頃から特定の法人向けサービスで通信障害が発生している。当初、ドコモやドコモ回線を利用したMVNOの通信サービスでデータ通信が利用しにくい旨を案内していた。一般ユーザーには影響はない。(2023/11/15)

スマホ料金プランの選び方:
激戦区の「20GBプラン」はどこがオススメ? 主要7社の通信サービスを比較
動画配信サービスなどの人気が高まるにつれて、スマホのデータ通信量は年々増加しています。それに伴ってか、2021年春から月20GBのプランが増え、今では最激戦区ともいえる容量帯になりました。そこで今回は月20GB使えるプランのオススメを解説します。(2023/11/15)

日本通信の「合理的30GBプラン」は安すぎる? 福田社長「キャリアが高すぎるだけです」
日本通信が、月額2178円で30GBのデータ通信を利用できる「合理的30GBプラン」を発表。ネットでは「安すぎる」という反響が挙がっているが、福田尚久社長は「キャリアが高すぎるだけです」とコメント。競合サービスと比べてどれだけ安いのか?(2023/11/14)

製造業IoT:
ソラコムの契約回線数が600万回線を突破、2023年度内にはiSIMの商用提供へ
ソラコムのデータ通信サービス「SORACOM Air」の契約回線数が、600万回線を突破した。同サービスは、IoT製品やサービスの開発や運用を支援するプラットフォームだ。(2023/11/14)

auがスマートウォッチに「国際ローミング」を順次提供 11の国/地域が対象
auが販売する「Galaxy Watch6」と「Apple Watch」のモバイル通信対応モデルが、9月15日から順次国際ローミングに対応する。「ナンバーシェア」への加入者が対象で、ひも付け先のスマートフォン回線で「世界データ定額」を申し込むことでデータ通信も利用可能だ。(2023/9/15)

石野純也のMobile Eye:
実現が見えてきた“スマホと衛星の直接通信” 国内最速はKDDIか楽天モバイルか?
KDDIがSpaceXのStarlinkを活用し、2024年内に衛星とスマートフォンの「直接通信」を開始することを宣言した。当初はSMSなどのメッセージングサービスに対応し、その後、時期は未定だが音声通話やデータ通信も利用可能になる。国内外のキャリア各社は衛星通信の採用に積極的だが、真価を発揮するには1年以上は時間がかかる。(2023/9/2)

auの「世界データ定額」で障害 海外で通信できず【復旧】
KDDIは「世界データ定額」で障害が起きていることを明らかにした。世界データ定額は日本で使っているスマートフォンを海外160以上の国と地域で使える、au/UQ mobile/povo1.0向けの海外データ定額サービス。障害は8月25日22時5分頃に発生。26日3時30分現在も海外でデータ通信を利用しづらい状態にあるという。(2023/8/26)

KDDI、Starlinkを活用した5G基地局を運用開始 岐阜県山間部のバスターミナルで高速通信が可能に
KDDIは、標高2702メートルに位置する岐阜県高山市丹生川町の乗鞍岳畳平バスターミナルでStarlinkを活用した5G基地局を運用開始。Starlinkをバックホール回線とした基地局を新設し、音声/データ通信が可能となる。(2023/8/25)

スマホの月額料金は減少傾向、端末は約7万円の中高価格帯が人気に MM総研のスマホ実態調査
MM総研は、携帯電話の月額利用料金と音声通話/データ通信サービスの利用実態について発表。スマホの月額利用料金は4317円と前回調査から141円減少し、端末の割引前購入金額は7万338円と中高価格帯比率が上昇している。(2023/8/22)

「Rakuten最強プラン」は本当に最強? 速度とエリアを都心から世界遺産まで徹底テスト
楽天モバイルが提供する個人向け料金プランの名称と内容を「Rakuten最強プラン」へ変更した。KDDIのローミングエリアでのデータ通信が使い放題となったため、自社エリアがつながりにくい屋内などでも制限を気にせず済むようになった。今回はこのプランの速度とエリアを都心や世界遺産でテストしてみる。(2023/8/14)

PR:UQ mobile「トクトクプラン」がアフターコロナの生活様式に最適なワケ 通信費を柔軟に節約しよう
新型コロナによる各種行動制限が撤廃されたことで外出が増え、スマホでモバイルデータ通信を利用することも増えた。コンテンツがより大容量になっているため、1GB〜3GB程度の小容量プランでは、あっという間に容量が足りなくなってしまう。そこでオススメしたいのが、リーズナブルな中容量プランを提供しているUQ mobileだ。(2023/8/7)

povo2.0、海外ローミングに対応へ 提供は160カ国以上 Wi-Fiなしでも現地でトッピングが買える
KDDIは、オンライン専用プラン「povo2.0」において、海外ローミングを20日から始める。160以上の国・地域で、音声通話/SMS/データ通信(8月1日提供)が利用できるという。なお、ユーザーには順次提供としており、8月9日までに全ユーザーに開放する。(2023/7/19)

povo2.0が海外ローミングに対応 0.5GBで640円(24時間)から
KDDIと沖縄セルラー電話は7月20日から順次、povo2.0で「海外ローミング」を提供する。これにより音声通話とSMSを200以上の国と地域で、データ通信を160以上の国と地域で利用可能になる。(2023/7/19)

MVNOに聞く:
大半が7GBで収まるのに、HISモバイルが“20GBプラン”を刷新した理由 知名度獲得への秘策も
HISモバイル向けにリニューアルした「自由自在スーパープラン」は、20GBのデータ通信と5分かけ放題が付いている。HISモバイルでは以前から20GBプランを展開していたが、サービス面で、大手キャリアに見劣りしていた。こうした反省を踏まえ、競合他社と互角に戦える料金体系を導入した。(2023/7/18)

iPhoneで利用可能:
トラベルSIMがタイに特化したプリペイドeSIMを発売 3日間で750円
トラベルSIMが、タイ旅行とiPhoneに特化したプリペイドeSIM「タイおすすめSIM」を発売した。1日当たり500MBまで高速データ通信が可能で、超過した場合も速度が低下するもののデータ通信を継続可能だ。(2023/7/14)

組み込み開発ニュース:
ソラコムが次世代技術「iSIM」に正式対応、対応モジュールも提供へ
ソラコムのIoTデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」が、SIMの次世代技術「iSIM」に正式対応する。iSIM対応モジュールのQuectel「BG773」と村田製作所「Type 1SC」を2023年中に同社ストア内にて提供する。(2023/7/13)

ソラコムのIoT向けデータ通信サービスが「iSIM」に正式対応 対応モジュールも提供予定
ソラコムのIoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」が、次世代SIMテクノロジー「iSIM」に正式対応した。SORACOM IoTストアでは、2023年中にiSIM対応モジュールの販売を開始する予定だ。(2023/7/6)

スマホ料金プランの選び方:
ドコモの新料金「eximo」のお得度を検証 ライバルは「ahamo」、無制限は大手3キャリアで大差なし
ドコモが7月1日から提供する「eximo」について解説しよう。月々のデータ使用量に応じて料金が決まる従量課金制のプランで、3GB以上ならどれだけデータ通信を行っても料金が同じ。しかし各種割引を利用しないと割高で、同時に提供を始める「irumo」の方が安くなることもある。(2023/6/30)

NUROモバイル、ドコモ回線でeSIMを提供 音声SIMのMNPは後日
モバイル通信サービス「NUROモバイル」がeSIMを提供開始。NTTドコモ回線の音声通話付きSIM(新規)、データ通信+SMS SIM、データ通信専用SIMで対応し、音声通話付きSIMのMNPは今後対応となる予定だ。(2023/6/29)

ソフトバンク、富士山頂で5G/4G LTEサービスを提供 7月上旬〜8月下旬
ソフトバンクは、7月上旬から8月下旬までの富士山の登山期間中にエリア対策を実施。山頂や山小屋などへ「SoftBank 5G」や「SoftBank 4G LTE」などの通信設備を設置し、高速データ通信サービスを提供する。(2023/6/21)

ドコモがギガプランを「eximo」に刷新 1GB→3GB→無制限の3段階制に
ドコモが、7月1日から新料金プラン「eximo(エクシモ)」を提供する。従来のギガプランを刷新したもの。3段階制のプランになり、月額7315円でデータ通信を無制限で利用できる。(2023/6/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
夏までに待てないあなたに――ドコモの「データ詰まり」問題 今すぐできる対策まとめ
最近、SNSでは「ドコモのデータ通信が遅い(つながらない)」という声を度々目にします。特に混雑の多い地域や再開発が進む地域で顕著な現象なのですが、いったいどうしてこういうことになるのでしょうか? そしてつながらない場合はどうすればいいのでしょうか? 解説していきます。(2023/6/10)

モバイルルーターで使うオススメの格安SIM【2023年6月】:使用頻度やデータ使用量別に解説
外出先でPCやゲームのためにデータ通信を行う際に、モバイルルーターを使う人も多いでしょう。モバイルルーター専用の通信プランもありますが、格安SIMでも利用できるのがモバイルルーターの強みです。今回はモバイルルーターで使うのにオススメな格安SIMを紹介します。(2023/6/10)

楽天モバイル、法人向けにデータ無制限プランを提供 月額3278円
楽天モバイルが6月1日、法人向けプランに「音声+データ無制限プラン」を追加した。月額3278円でデータ通信を無制限で利用できる。パートナー回線の高速通信も無制限となる。(2023/6/1)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモ、今夏までにネットワーク品質の改善を約束――なぜ、他社よりも5G展開が遅れてしまったのか
NTTドコモの携帯電話において、局所的に「全然データ通信ができない」という事象が発生している。4月26日に行われた説明会では、その原因として同社が抱える“課題”が浮き彫りとなった。(2023/5/14)

Xperia 1 V向けバンパー「CLEAVE G10 Bumper CHRONO」がDeffから 耐衝撃性を確保
ディーフは、Xperia 1 V向けバンパー「CLEAVE G10 Bumper CHRONO for Xperia 1 V」を発売。データ通信に影響しない特殊樹脂「G10」を採用し、周囲を保護しつつ指紋認証部やUSBポート、イヤホンジャックは開口している。(2023/5/12)

楽天モバイル、新料金プラン「Rakuten最強プラン」発表 KDDI回線も無制限で利用可能に
楽天モバイルが5月12日、新料金プラン「Rakuten最強プラン」を発表。6月1日から提供する。パートナー回線(KDDI回線)の制限を撤廃し、無制限でデータ通信を利用可能になる。(2023/5/12)

欧州渡航者向けデータeSIM「VOYAGEESIM for Europe」提供 5月25日まで20%割引
ティーガイアは、欧州渡航者向けデータ通信eSIM「VOYAGEESIM for Europe」を提供開始。42カ国/地域と5Gに対応し、5月25日まで初回購入時に限り20%オフになるクーポンコードも配布する。(2023/4/27)

「ドコモ回線がつながりにくい」──モバイル通信も“インフラ”の時代にドコモで何が起きている?
筆者は、長らくドコモ回線をメインの音声通話・データ通信用の回線として使っていますが、街中でドコモのデータ通信が著しく低速になったり、本来は短時間で完了するはずのWebページの表示やSNSの更新で長らく待たされたりして困る機会が増えています。皆さんの環境ではいかがですか?(2023/4/26)

楽天コミュニケーションズ、楽天回線のMVNOサービスを提供 法人向けデータSIMが月額363円から
楽天コミュニケーションズが4月3日、楽天モバイル回線を用いたMVNOサービス「モバイルデータ通信サービス」を法人向けに提供開始した。3種類の料金タイプを用意。デジタルサイネージや業務用タブレット、監視カメラ、IoT機器などの利用を見込んでいる。(2023/4/6)

NTTメディアサプライ、海外渡航者向けeSIMサービス「Lesimo」のトライアルを開始
エヌ・ティ・ティ・メディアサプライは、eSIMを活用した海外渡航者向けデータ通信サービス「Lesimo」のトライアルを開始。Web上で申し込めば、普段使っている端末を海外でインターネットに接続できる。(2023/4/5)

房野麻子「モバイル新時代」:
KDDI、ソフトバンクもサービス開始 そもそも「デュアルSIM」って何だ?
スマートフォンの「デュアルSIM」機能を利用すると、片方に通信障害が起きた場合に、もう片方の通信会社の回線に切り替えて、音声通話やデータ通信を利用できる。改めてデュアルSIMとは何かを整理し、利用時の注意点、課題などをまとめてみたい。(2023/3/29)

KDDIのデュアルSIMは月額429円から 電話番号は“2つ”、データ通信は最大300kbps
KDDIは27日、ソフトバンク回線に切り替えて通話や通信が行える「副回線サービス」を発表した。月額基本料金は429円。(2023/3/27)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。