aiwa、5K撮影に対応した小型アクションカメラ「aiwa cam S5K」など2製品

» 2024年04月26日 16時18分 公開
[ITmedia]

 アイワマーケティングジャパンはこのほど、手ブレ補正機能などを搭載した高解像度アクションカメラ2製品「aiwa cam B4K」「aiwa cam S5K」を発表、販売を開始した。予想実売価格はそれぞれ2万5800円、2万8800円だ(税込み)。

photo
photo aiwa cam B4K(上)、aiwa cam S5K(下)

 ともに1200万画素CMOSセンサーを搭載したアクションカメラで、aiwa cam B4Kは最大4K(3840×2160ピクセル)/60fps、aiwa cam S5Kは最大5K(5120×2880ピクセル)/30fpsでの動画撮影に対応。4倍デジタルズームや手ブレ補正機能などを搭載する。

 防水/防塵(じん)対応のハウジングケースに加えて固定具やマウントキット、外部マイク、リモコン、SDカードなどを標準で付属しており購入してすぐ撮影を行えるのも特徴だ。

photo

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年03月12日 更新
  1. 10万円切りMacが17年ぶりに復活! 実機を試して分かったAppleが仕掛ける「MacBook Neo」の実力 (2026年03月10日)
  2. きょう発売の「MacBook Neo」、もうAmazonで割安に (2026年03月11日)
  3. 「MacBook Neo」を試して分かった10万円切りの衝撃! ただの“安いMac”ではなく絶妙な引き算で生まれた1台 (2026年03月10日)
  4. セールで買った日本HPの約990gノートPC「Pavilion Aero 13-bg」が想像以上に良かったので紹介したい (2026年03月11日)
  5. 新型「MacBook Air」はM5搭載で何が変わった? 同じM5の「14インチMacBook Pro」と比べて分かったこと (2026年03月10日)
  6. 12機能を凝縮したモニタースタンド型の「Anker 675 USB-C ドッキングステーション」が27%オフの2万3990円に (2026年03月11日)
  7. 3万円超でも納得の完成度 VIA対応の薄型メカニカルキーボード「AirOne Pro」を試す キータッチと携帯性を妥協したくない人向け (2026年03月12日)
  8. リュック1つで展示会セミナーの音響セット構築レポ 現場で得た“2.4GHz帯混信地獄”を生き抜く教訓 (2026年03月11日)
  9. エンスージアスト向けCPU「Core Ultra 200S Plus」登場 Eコア増量+メモリアクセス高速化+バイナリ最適化でパフォーマンス向上 (2026年03月11日)
  10. 最新Core Ultra X7 358Hの破壊力! 16型OLED搭載で内蔵GPUがディスクリート超え!? Copilot+ PC「Acer Swift 16 AI」レビュー (2026年03月10日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年