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「アクションカム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アクションカム」に関する情報が集まったページです。

1TBのmicroSDカード日本発売 Sandisk
1TBのmicroSDカードが、Sandiskブランドから8月に日本で発売される。実売予想価格は10万円前後(税別)。担当者によると「1TBのmicroSD発売はおそらく日本初」という。(2019/6/17)

米大手スーパーWalmart、留守中に商品を冷蔵庫の中まで届ける配達サービス発表
配達の様子はスマホで見られます。(2019/6/8)

現場管理:
ウェアラブルカメラ購入で無料利用、中小ゼネコンが評価する動画通信システム
インフィニテグラは、WebRTCサーバを活用した通信システム「RazVision WR クラウド版」を開発した。現場と指令所との動画交信を実用レベルかつ安価で実現する点が中小建設会社に評価されている。(2019/6/7)

【Amazonタイムセール祭り】Ankerのモバイルバッテリーが3000円割引! 超特価のワイヤレスイヤホンなど“割引率の高い製品”をご紹介
欲しいものだらけ。(2019/6/1)

2年ぶりのタフネススマホ「TORQUE G04」は何が変わった? 実機をチェック
auのタフネススマートフォン「TORQUE G04」が8月下旬に発売される。2年ぶりの新モデルは堅牢(けんろう)製やカメラ性能が強化される。5月13日の発表会で触れた実機を写真とともにレポートする。(2019/5/31)

建設・測量生産性向上展2019:
匠の技能をアーカイブ?技術継承をデジタル技術で実現する、淺沼組の挑戦
淺沼組は、熟練技能者のワザやノウハウをデジタルデータとしてアーカイブし、次世代の建設生産管理に生かすことを目指した「Ai-MAP SYSTEM」の構築に取り組んでいる。(2019/5/28)

DJIのGoProキラー、使い勝手は? 周辺機器は? 「Osmo Action」実機を試してきた
デュアルスクリーンと映像ブレ補正RockSteadyを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Action」をチェックした。(2019/5/16)

DJI、GoProキラー4Kアクションカム「Osmo Action」発売
DJIが、GoPro HERO7 Blackに対決を挑む。(2019/5/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アクションカムが不要になるアウトドア向けスマホ「Trekker X4」がカッコいい
アウトドアでの利用を第一に考えたタフな性能を持つスマートフォンの専業メーカーが海外にはいくつかあります。Crosscallもその1つで、欧州などで製品を展開しています。その最新モデル「Trekker X4」はタフで強固なボディーに使いやすい工夫を加えたスマートフォンです。(2019/5/4)

ファシリティマネジメント フォーラム2019:
ALSOKが構想する都市空間全体のセキュリティ「現代版火の見やぐら」、五輪に向けた警備ロボの活用も
ここ最近、ビルマネジメント業界で人手不足が深刻化するなか、それを補う清掃や警備といったサービスロボットが大規模商業施設やオフィスビルなどに導入され始めてきている。警備業界大手のALSOKでは、ロボットやIoT機器をいち早く採り入れ、従来の施設警備だけでなく、ビルの綜合管理を一体的に行う取り組みを進めている。(2019/4/23)

第5回国際ドローン展:
高精度レーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」や発売に先立ち“折り畳み式”新型機など披露
enroute(エンルート)は、「第5回国際ドローン展」で3次元測量などに用いるハイエンドレーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」やDJIのカスタム機などを出展した。(2019/4/19)

180度3Dも360度も5.7Kで撮れる「Insta360 EVO」の実力
180度立体視、360度全天球を撮影できるカメラが登場した。その実力を動画を交えて試してみる。(2019/4/10)

飛び出す絵本というより「飛び込む絵本」 『赤ずきん』のおばあさんが本の中で奮戦する動画が天才的アイデア
絵本に吸い込まれたような感覚を味わえます。(2019/4/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(37):
欧米製から“自前”へ、通信チップにも進出し始めた中国
以前は主に欧米製のチップが採用されていた、Wi-FiやBluetoothなどの通信チップ。最近は、優れた通信チップを設計、製造する中国メーカーも増えている。(2019/4/1)

これぞ高根の花 「Xeon W」が使える20万円のROGマザーがデビュー
40万円弱のアンロックCPUに7万円の専用水冷クーラー、CPUの性能をフルに引き出せる20万円マザーが登場。趣味方面では久方ぶりの突出具合だが、各ショップで順調に売れている様子だ。(2019/3/25)

ジャパン・ドローン2019:
“電線の劣化診断”を効率化するドローンのプロペラを搭載した軽量点検ロボット
香川高専は、四国電力、テクノ・サクセスと共同で開発中の「送電線点検ロボット」を「ジャパン・ドローン2019」に出品した。このロボットであれば、これまでの送電線点検で課題だった高いコストや作業負担を低減できることが見込める。実用化は2020年の予定。(2019/3/25)

現場管理:
双方向会話とリアルタイム録画で建築現場をつなぐウェアラブルカメラ「Safie Pocket」、タイムラプスのサービスも
クラウド録画カメラ「Safie(セーフィー)」を開発・提供しているセーフィーは、建築現場向けにトランシーバー感覚で録画撮影できるカメラ「Safie Pocket(セーフィーポケット)」の提供を2019年3月12日に開始した。(2019/3/14)

GoPro、「HERO7 Black」に限定カラー“Dusk White”モデルを追加
GoProは、同社製アクションカメラ「HERO7 Black」の限定カラーモデルを発売する。(2019/3/1)

容量1TBのmicroSDXCカード WDが米国で4月発売
米Western Digital(WD)が記録容量1TBのmicroSDメモリカード「SanDiskExtreme UHS-I microSDXCカード」を発表。4月から米国で、449.99ドルで販売する。(2019/2/26)

これはカメラ革命だ! 雪山で驚きの三人称視点動画が撮れる全天球カメラ「Insta360 ONE X」にほれぼれした
「こんな動画、初めて撮れた」──そんな驚きを覚えるカメラに出会ったのは久しぶり。(2019/2/20)

第1回 次世代3Dプリンタ展:
毎分1cmの超高速造形を実現する産業用3Dプリンタで後方からトップを狙うXYZ
XYZプリンティングジャパンは「第1回 次世代3Dプリンタ展」に出展し、米Nexa3Dと共同開発した光造形方式の産業用3Dプリンタ「MfgPro700xPF」「MfgPro1600xPF」を発表した。一般的な光造形方式の3Dプリンタのおよそ40倍に相当する、毎分1cmの高速積層造形を実現するという。(2019/2/18)

「GoProドリーム」をつかんで世界を旅する
日本円にして約1億1000万円の賞金を分け合う映像コンテンスト「HERO7 Black Million Dollar Challenge」。日本からは3人のクリエイターが選ばれました。カッコイイ映像を撮るコツは?(2019/2/14)

終了:【Amazonタイムセール祭り】GoPro HERO6がセールに登場! セール2日目の注目商品をピックアップ
他にもゲーミングモニターやコードレス掃除機など多数セール対象に。(2019/2/2)

ITmedia NEWS TV:
進化する小型&アクション4Kカメラで広がる活用シーン
(2019/1/30)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
ちっちゃくても高画質! コンパクトなスタビライザー付きカメラ「Osmo Pocket」を試す
ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。(2019/1/18)

警備のオファーと警備員の適正配置をAIでマッチング――エルテス、警備業向けマッチングアプリの提供を開始
エルテスセキュリティインテリジェンスは、AIを活用して警備需要に対する警備員の効果的、効率的な配置を行うAIプラットフォーム「AIK」を開発。スマホアプリで警備業務の受発注ができ、オファーに適した警備人材の配置が可能になる。同社は、AIKを用いた警備保障サービスの提供も開始した。(2019/1/11)

CloseBox:
「散財ではなかった」 そう思えた10製品
「2018年に買って良かったもの」をまとめてみた。(2018/12/31)

2018年のスマホカメラトレンド:AIと夜景でした
2018年のスマホカメラを振り返ってみると、やはり「AI(人工知能)」と「夜景」だったと思うんですよ。(2018/12/31)

ITmedia NEWS TV:
多様化するカメラ GoProのライバル機「Osmo Pocket」の強みと弱みを整理
(2018/12/19)

GoPro、中国での米国向けカメラ生産を終了 関税対策で
米GoProは12月10日、中国で行っている米国市場向けのカメラ生産を2019年夏までに終了し、別の地域に移転すると発表した。米中の報復関税による影響を避けるため。(2018/12/11)

吸盤でどこでも固定できる スマホカメラ向けマルチスタンド
JTTは、12月5日に「SQUIDDY スマートフォン カメラ用 触手スタンド」を発売。スタンドに吸盤付きの6本の足を備え、自由に変形できるためさまざまな場所に固定可能となっている。約4〜6.5型のスマートフォンに対応し、GoProのフレームに互換性のあるマウントも付属する。カラーバリエーションは5色。(2018/12/6)

ITmedia NEWS TV:
4K小型アクションカム対決の激化で恩恵を受けるのは誰?
(2018/12/1)

DJI、ジンバル一体型4Kカメラ「DJI Osmo Pocket」発表
DJIのアクションカムは3軸スタビライザーによる高度な手ブレ補正付き。価格はGoPro HERO7 Blackにぶつけてきた。(2018/11/29)

渋っ! トライアンフ、ネオレトロな新型車「スクランブラー 1200」を発表 装備最新のオールドオフロード味
万能仕様の「XC」、オフロード寄りの「XE」の2モデルを展開。(2018/11/1)

GoPro、HERO7下位モデルにQualcomm製SoC採用
GoPro HERO7 BlackのSoCはHERO6 Blackに引き続きソシオネクスト製。(2018/10/23)

AI&電子マネーなJR赤羽駅の近未来キヨスクを体験(動画あり)
AIと電子マネーで買い物ができる期間限定店舗を体験するため、筆者は赤羽駅に向かった。(2018/10/22)

CloseBox:
Apple Watch Series 4を着けて転倒して分かったこと
転倒検知が機能しなかった。そう思っていた。(2018/10/15)

投げて撮れるアタッチメントも 5.7K動画対応の360度カメラ「Insta360 ONE X」登場
強力な手ブレ補正でアクションカメラ用途にも。(2018/10/12)

シェアサイクリング・ブギ:
「シェアサイクル + Apple Watch」生活にどっぷりはまるの図
シェアサイクルを使い始めた第1回から3カ月。もうバリバリ使ってます。(2018/10/5)

ITmedia NEWS TV:
アクションカムの真打ち登場か GoPro HERO7のすごいところと気になるところ
(2018/10/3)

オットセイ、人間をタコで殴る
「シーカヤッキングしてたら、オットセイにタコで殴られた」 な…何を言っているのかわからねーと思うが(略)。(2018/10/2)

GoProのiOSアプリのMade for iPhone認定で可能になったこと
GoPro「アプリ」のMFi認証で何ができるようになったのか。(2018/10/1)

「ジンバルキラー」GoProは自社製品も殺すのか? CEOに直撃
「ジンバルキラー」を自称するアクションカムGoPro HERO7 Black。しかし、GoProはジンバルも売っている。その行方は?(2018/9/26)

日本航空電子工業 DX07W024JAx:
Type-C準拠の防水レセプタクルコネクター
日本航空電子工業は、USB Type-Cに準拠した、防水タイプのレセプタクルコネクター「DX07W024JA1」「DX07W024JA2」を発表した。インサートモールドによる独自構造により、防水性能IPX8を満たす。(2018/9/26)

プライバシー侵害の懸念も
iPhone XSでも採用 「顔認識」は利器か“凶器”か
顔認識技術がビジネスにもたらす可能性は幅広い。一方でプライバシーの侵害につながるのではないかという懸念もある。顔認識技術とどう向き合い、どう活用すべきなのか。(2018/9/24)

ITmedia NEWS TV:
本当にHey Siriが不要? 新型Apple WatchとiPhoneの真価を探る
(2018/9/22)

GoProが新型アクションカム「HERO7」 Blackは「ジンバル並み」手ブレ補正
GoPro新製品は予想通り、3モデル。最上位のBlackは「ジンバル並み」の手ブレ補正機能を搭載する。(2018/9/21)

GoPro新機種「HERO7」は3モデル ライブストリーミング対応モデルも
公式アプリのアップデートでGoPro HERO7が3モデルであることが判明した。(2018/9/20)

抽選で1名さまに:
「GoPro HERO6 Black」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「GoPro HERO6 Black」を差し上げます。(2018/9/18)

ウェアラブルニュース:
強力なブレ補正機能を備えた業務用ウェアラブルカメラを発売
ソニーは、強力なブレ補正機能を搭載し、暗所性能を強化したフルHD(1920×1080)高解像度の業務用ウェアラブルカメラ「TECU-001」を発売した。約1110万の有効画素の余裕部分を補正領域として活用し、揺れの少ない明瞭な映像撮影を可能にした。(2018/9/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。