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「アクションカム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アクションカム」に関する情報が集まったページです。

スマホ片手にダイビング、“かざすAI図鑑”で海の生き物と触れ合ってみたら……
スマホカメラをかざすと、生き物の名前を表示でき、自分だけの図鑑を作れる「LINNE LENS」アプリを、宮古島のダイビングで試してみた。果たして水中での使い心地は――。(2020/1/10)

Innovative Tech:
VRのハンドトラッキング範囲を拡張する「Pursuit Sensing」 東北大学など開発
Leap Motionをジンバルにマウントさせるという手法でVRハンドトラッキングを広範囲で利用できるようになる。(2020/1/9)

モジュール式アクションカム「Insta360 ONE R」発表 防水、ライカ共同開発の1インチセンサや全天球にレンズ交換
Insta360の新型カメラは、他社のアクションカメラ、360度カメラ、180度カメラを飲み込むオールインワンモデル。(2020/1/7)

中国メーカー「Xiaomi」はテック業界の“無印良品”となるか
日本市場に参入したシャオミは業界にどんなインパクトをもたらすのか。(2019/12/13)

キヤノンがカラビナ型カメラ「iNSPiC REC」本格展開 ズーム、画面なし 「不便さ楽しんで」
キヤノンマーケティングジャパンがカラビナ形状の小型カメラ「iNSPiC REC」を店頭で販売する。ズームレンズや液晶画面はあえて付けない割り切った仕様で、「不便さを楽しんでほしい」という。(2019/12/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5」と「Xperia 8」のカメラで撮り比べ 画質の差はどれだけある?
今回はハイエンドの「Xperia 5」と、ミッドレンジの「Xperia 8」を同時にレビュー。ハイエンド機が高機能でめちゃきれいな写真を撮れるカメラを持っているからといって、ミドルクラスやエントリークラスの端末でも同じ画質を楽しめるのか。人物、料理、紅葉、夜景、自撮りなどで比較してみた。(2019/12/1)

「フラッシュストレージ」に関するアンケート
アンケートに全問回答いただた方の中から【抽選で1名様】GoPro HERO7、【抽選で10名様】Amazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/12/13)

ドローンとアクションカムで人の生死を判定 イラク・豪州の研究チームが開発 空から心肺運動を分析
ドローンとジンバル、アクションカムの組み合わせで災害時の要救助者の生死判定が可能になった。(2019/11/20)

古田雄介の週末アキバ速報:
サムスンの1TB SSDが外付けケース付きで9990円!
先週末に、特価で9990円となっていたサムスンの1TB SSD「SSD 860 QVO」1TBモデルが、今週末は外付けケースのオマケ付きで価格据え置きとなっている。(2019/11/2)

GoPro HERO8 Blackを頭に乗せ、歩いて走って分かったこと
大きく変わったハードウェア、進化したソフトウェアはどうか。GoPro最新カメラを試してみた。(2019/10/25)

モータースポーツ:
トヨタ社長も参戦した2019年メディア4耐、ITmedia×MONOistチーム大躍進のワケ
ロードスターのワンメーク耐久レース「メディア対抗4時間耐久レース」に、今年も「ITmedia×MONOist」チームが参戦。今回もさまざまなハプニングに見舞われたものの、何とか走り切り、予想以上の成績を収めることができた。(2019/10/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

GoPro、外部ディスプレイやライトをモジュラー化した「HERO8 Black」を発表 自撮りも可能に
GoProが外部ディスプレイで「自撮り」可能になった。(2019/10/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラを回転させても映像は正位置のまま 「insta 360 GO」は新世代のウェアラブルアクションライフスライスカメラなのであった
「insta 360 GO」である。親指サイズで重さは20グラム。指でつまめるウェアラブルアクションカメラ……なのだが、いろいろと常識外れなのである。普通のアクションカメラと思ってはいけない。(2019/10/1)

製造ITニュース:
IoTで工業炉の「見える化」、関西電力が炉運用支援サービスを開始
関西電力は、IoTを活用した「工業炉最適運用サービス」の提供を開始する。顧客の工業炉の予防保全と省エネルギー化を目的に、エコム、オプテージと共同でIoTを活用した「見える化」を支援する。(2019/9/30)

林信行が新iPhoneに潜む魅力のタネをチェック:
カメラの進化が楽しさと使い勝手を跳躍させる――iPhone 11/11 Proレビュー
9月20日にAppleから発売される新型iPhoneを、林信行氏が徹底レビュー。すぐ分かる魅力、じっくりと使い込むと分かる魅力などを細かくチェックした。(2019/9/17)

現場管理:
ウェアラブルカメラシステム「MET-EYE」、シンプルな構造で容易に使用が可能
エコモットは、人手不足や高齢化などを背景に生産性向上が急がれている建設現場の作業効率を促進するウェアラブルカメラシステムや安全性を高めるオブジェクト認識システムの開発を進めている。(2019/8/29)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(4):
“モノづくりの民主化”を象徴する、発展し続ける3Dデータを取り巻く世界
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。今回は、作り手が使用する“ソフトウェアサービス”にフォーカスし、3Dデータを取り巻く環境を掘り下げる。(2019/8/30)

4K映像と5Gでスタジアムを遠隔警備 KDDIとセコムが共同実験
KDDIとセコムが、5Gを活用してスタジアム周辺を警備する実証実験に成功したと発表。監視用カメラからの高精細な映像を、5G回線を通じて管制センターで受信し、広い範囲の異常を早期に発見する。(2019/8/19)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
ワイヤレスで現場と事務所をつなぐ「ハンズフリーテレビ電話」、4人で同時会議も
ベイビックは、建設現場と事務所や管理本部をつなぐ、フルワイヤレスのテレビ電話「テレビdeワン-FielderCAM」を本格展開する。(2019/8/2)

“メシ”を通して危険な相手を取材する 「ハイパーハードボイルドグルメリポート」と「ウシジマくん」が描く“ヤバいやつらの世界”
「個人がSNSで訴えても届かない声を伝える力が、自分達にはあるじゃないですか」(2019/7/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ソニーらしさも満載 「Xperia 1」のカメラは“全部できるカメラ”に進化した
「Xperia 1」は、カメラメーカーとしてのソニーが本気を出した製品なのだ。今までのXperiaがCyber-shotだったとすれば、今回のXperia 1はαシリーズ。既存のスマホカメラトレンドをしっかり入れた上で、ソニーらしい高機能をつぎ込んできた。(2019/7/9)

1TBのmicroSDカード日本発売 Sandisk
1TBのmicroSDカードが、Sandiskブランドから8月に日本で発売される。実売予想価格は10万円前後(税別)。担当者によると「1TBのmicroSD発売はおそらく日本初」という。(2019/6/17)

米大手スーパーWalmart、留守中に商品を冷蔵庫の中まで届ける配達サービス発表
配達の様子はスマホで見られます。(2019/6/8)

現場管理:
ウェアラブルカメラ購入で無料利用、中小ゼネコンが評価する動画通信システム
インフィニテグラは、WebRTCサーバを活用した通信システム「RazVision WR クラウド版」を開発した。現場と指令所との動画交信を実用レベルかつ安価で実現する点が中小建設会社に評価されている。(2019/6/7)

【Amazonタイムセール祭り】Ankerのモバイルバッテリーが3000円割引! 超特価のワイヤレスイヤホンなど“割引率の高い製品”をご紹介
欲しいものだらけ。(2019/6/1)

2年ぶりのタフネススマホ「TORQUE G04」は何が変わった? 実機をチェック
auのタフネススマートフォン「TORQUE G04」が8月下旬に発売される。2年ぶりの新モデルは堅牢(けんろう)製やカメラ性能が強化される。5月13日の発表会で触れた実機を写真とともにレポートする。(2019/5/31)

建設・測量生産性向上展2019:
匠の技能をアーカイブ?技術継承をデジタル技術で実現する、淺沼組の挑戦
淺沼組は、熟練技能者のワザやノウハウをデジタルデータとしてアーカイブし、次世代の建設生産管理に生かすことを目指した「Ai-MAP SYSTEM」の構築に取り組んでいる。(2019/5/28)

DJIのGoProキラー、使い勝手は? 周辺機器は? 「Osmo Action」実機を試してきた
デュアルスクリーンと映像ブレ補正RockSteadyを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Action」をチェックした。(2019/5/16)

DJI、GoProキラー4Kアクションカム「Osmo Action」発売
DJIが、GoPro HERO7 Blackに対決を挑む。(2019/5/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アクションカムが不要になるアウトドア向けスマホ「Trekker X4」がカッコいい
アウトドアでの利用を第一に考えたタフな性能を持つスマートフォンの専業メーカーが海外にはいくつかあります。Crosscallもその1つで、欧州などで製品を展開しています。その最新モデル「Trekker X4」はタフで強固なボディーに使いやすい工夫を加えたスマートフォンです。(2019/5/4)

ファシリティマネジメント フォーラム2019:
ALSOKが構想する都市空間全体のセキュリティ「現代版火の見やぐら」、五輪に向けた警備ロボの活用も
ここ最近、ビルマネジメント業界で人手不足が深刻化するなか、それを補う清掃や警備といったサービスロボットが大規模商業施設やオフィスビルなどに導入され始めてきている。警備業界大手のALSOKでは、ロボットやIoT機器をいち早く採り入れ、従来の施設警備だけでなく、ビルの綜合管理を一体的に行う取り組みを進めている。(2019/4/23)

第5回国際ドローン展:
高精度レーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」や発売に先立ち“折り畳み式”新型機など披露
enroute(エンルート)は、「第5回国際ドローン展」で3次元測量などに用いるハイエンドレーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」やDJIのカスタム機などを出展した。(2019/4/19)

180度3Dも360度も5.7Kで撮れる「Insta360 EVO」の実力
180度立体視、360度全天球を撮影できるカメラが登場した。その実力を動画を交えて試してみる。(2019/4/10)

飛び出す絵本というより「飛び込む絵本」 『赤ずきん』のおばあさんが本の中で奮戦する動画が天才的アイデア
絵本に吸い込まれたような感覚を味わえます。(2019/4/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(37):
欧米製から“自前”へ、通信チップにも進出し始めた中国
以前は主に欧米製のチップが採用されていた、Wi-FiやBluetoothなどの通信チップ。最近は、優れた通信チップを設計、製造する中国メーカーも増えている。(2019/4/1)

これぞ高根の花 「Xeon W」が使える20万円のROGマザーがデビュー
40万円弱のアンロックCPUに7万円の専用水冷クーラー、CPUの性能をフルに引き出せる20万円マザーが登場。趣味方面では久方ぶりの突出具合だが、各ショップで順調に売れている様子だ。(2019/3/25)

ジャパン・ドローン2019:
“電線の劣化診断”を効率化するドローンのプロペラを搭載した軽量点検ロボット
香川高専は、四国電力、テクノ・サクセスと共同で開発中の「送電線点検ロボット」を「ジャパン・ドローン2019」に出品した。このロボットであれば、これまでの送電線点検で課題だった高いコストや作業負担を低減できることが見込める。実用化は2020年の予定。(2019/3/25)

現場管理:
双方向会話とリアルタイム録画で建築現場をつなぐウェアラブルカメラ「Safie Pocket」、タイムラプスのサービスも
クラウド録画カメラ「Safie(セーフィー)」を開発・提供しているセーフィーは、建築現場向けにトランシーバー感覚で録画撮影できるカメラ「Safie Pocket(セーフィーポケット)」の提供を2019年3月12日に開始した。(2019/3/14)

GoPro、「HERO7 Black」に限定カラー“Dusk White”モデルを追加
GoProは、同社製アクションカメラ「HERO7 Black」の限定カラーモデルを発売する。(2019/3/1)

容量1TBのmicroSDXCカード WDが米国で4月発売
米Western Digital(WD)が記録容量1TBのmicroSDメモリカード「SanDiskExtreme UHS-I microSDXCカード」を発表。4月から米国で、449.99ドルで販売する。(2019/2/26)

これはカメラ革命だ! 雪山で驚きの三人称視点動画が撮れる全天球カメラ「Insta360 ONE X」にほれぼれした
「こんな動画、初めて撮れた」──そんな驚きを覚えるカメラに出会ったのは久しぶり。(2019/2/20)

第1回 次世代3Dプリンタ展:
毎分1cmの超高速造形を実現する産業用3Dプリンタで後方からトップを狙うXYZ
XYZプリンティングジャパンは「第1回 次世代3Dプリンタ展」に出展し、米Nexa3Dと共同開発した光造形方式の産業用3Dプリンタ「MfgPro700xPF」「MfgPro1600xPF」を発表した。一般的な光造形方式の3Dプリンタのおよそ40倍に相当する、毎分1cmの高速積層造形を実現するという。(2019/2/18)

「GoProドリーム」をつかんで世界を旅する
日本円にして約1億1000万円の賞金を分け合う映像コンテンスト「HERO7 Black Million Dollar Challenge」。日本からは3人のクリエイターが選ばれました。カッコイイ映像を撮るコツは?(2019/2/14)

終了:【Amazonタイムセール祭り】GoPro HERO6がセールに登場! セール2日目の注目商品をピックアップ
他にもゲーミングモニターやコードレス掃除機など多数セール対象に。(2019/2/2)

ITmedia NEWS TV:
進化する小型&アクション4Kカメラで広がる活用シーン
(2019/1/30)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
ちっちゃくても高画質! コンパクトなスタビライザー付きカメラ「Osmo Pocket」を試す
ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。(2019/1/18)

警備のオファーと警備員の適正配置をAIでマッチング――エルテス、警備業向けマッチングアプリの提供を開始
エルテスセキュリティインテリジェンスは、AIを活用して警備需要に対する警備員の効果的、効率的な配置を行うAIプラットフォーム「AIK」を開発。スマホアプリで警備業務の受発注ができ、オファーに適した警備人材の配置が可能になる。同社は、AIKを用いた警備保障サービスの提供も開始した。(2019/1/11)

CloseBox:
「散財ではなかった」 そう思えた10製品
「2018年に買って良かったもの」をまとめてみた。(2018/12/31)

2018年のスマホカメラトレンド:AIと夜景でした
2018年のスマホカメラを振り返ってみると、やはり「AI(人工知能)」と「夜景」だったと思うんですよ。(2018/12/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。