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「画素数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「画素数」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiなら、約5万円でSnapdragon 865+1億画素カメラ搭載スマホが手に入る
Xiaomiと言えばハイエンド・高コスパモデルを得意としますが、9月に発表された「Mi 10T」シリーズは、Xiaomiらしい優れた製品に仕上がっています。「Mi 10T Pro 5G」は5万円台ながら、Snapdragon 865や1億画素カメラを搭載しています。スペックを抑えた「Mi 10T 5G」もあります。(2020/12/10)

Innovative Tech:
ディズニー、高解像度で顔を入れ替える深層学習技術を開発
顔をすげ替えて、光やコントラストも反映し、100万画素の解像度で出力できる。(2020/11/27)

4億画素の写真が撮れる「GFX100」の新ファームウェア、富士フイルムが公開
富士フイルムは、ミラーレスデジカメ「GFX100」向けの新ファームウェアを公開した。約4億画素の写真を撮影できる「ピクセルシフトマルチショット」機能を追加する。(2020/11/25)

MediaTek、廉価モデル向け5Gプロセッサ「Dimensity 700」発表
MediaTekは、11月11日に5Gスマートフォン向けプロセッサ「Dimensity 700」を発表した。独自の省電力技術や90Hzのリフレッシュレート、最大6400万画素に対応するカメラ機能などを備え、複数の音声アシスタントもサポートする。(2020/11/11)

組み込み開発ニュース:
約2.5億画素の超高解像度CMOSセンサーと35mmフルサイズCMOSセンサーを発表
キヤノンは、超高解像度CMOSセンサー2機種と、35mmフルサイズCMOSセンサー2機種を発表した。前者は約2.5億画素を有し、広範囲撮影でも画像の細部まで情報を取得できる。後者は従来機種に比べて感度を大幅に向上させている。(2020/11/6)

ドコモから「Galaxy Note20 Ultra 5G」登場 11月6日に発売 税込み価格は14.6万円
サムスン電子のGalaxy Noteの最新モデルが、NTTドコモからも発売される。Sペンの書き(描き)味が向上した他、1億画素超のアウトカメラを搭載したことが特徴だ。(2020/11/5)

auの「Galaxy A51 5G」が11月7日発売 7万円台半ば
KDDIは、11月7日にサムスン電子製のスマートフォン「Galaxy A51 5G」を発売する。6.5型ディスプレイには、ほぼ全画面となる「Infinity-O Display」を採用。約500万画素のマクロカメラや4500mAhのバッテリー、15Wの高速充電にも対応する。(2020/11/2)

Xiaomi、5G対応「Mi 10T」シリーズ発表 Mi 10T Proは1億800万画素カメラや144Hz駆動ディスプレイを搭載
Xiaomiがやや低価格の高性能5Gスマホ「Mi 10T」シリーズを発表した。ハイエンドの「Pro」は1億800万画素カメラを搭載し、リフレッシュレートは144Hz(下げることも可能)。価格は599ユーロ(約7万4000円)からだ。(2020/10/1)

「Galaxy Buds Live」全員プレゼントも:
auが「Galaxy Note20 Ultra 5G」を10月中旬に発売 Sペンが進化してさらに使いやすく 1億800万画素カメラも搭載
サムスン電子の「Galaxy Note20 Ultra」が、auから登場する。ミリ波通信に対応することで超高速な5G通信を実現した他、おサイフケータイも搭載。先行する海外モデルと同様に進化したSペンや1億800万画素カメラも搭載も備える。(2020/9/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Pixel 4a」と「iPhone SE(第2世代)」のカメラ機能を比較 決定的な差があり?
似たような価格帯で販売されている「Pixel 4a」と「iPhone SE(第2世代)」。どちらもシングルカメラの1200万画素だ。この2機種について、撮影したときの違いについて調べてみた。(2020/9/2)

中国Xiaomi、5Gスマホ「Mi 10 Lite 5G」を日本に投入 KDDIから9月4日発売 4眼カメラ搭載で約4万円
中国Xiaomiが5G対応スマートフォン「Mi 10 Lite 5G」を日本向けに発売すると発表。価格は4万2700円(税込)で、9月4日からKDDIが独占販売する。4800万画素のメインカメラに加え、超広角やマクロなど4つのカメラを搭載する。(2020/8/31)

OnePlus、5Gのミッドレンジ「Nord」を欧州とインド向けに発表
中国OnePlusが5Gサポートミッドレンジ端末「OnePlus Nord」を発表した。クアッドのインカメラのメインは4800万画素、有機ディスプレイのリフレッシュレートは90Hzとかなりのハイスペック。英国での販売価格は379ポンド(約5万円)だ。(2020/7/22)

組み込み開発ニュース:
100万画素のSPADイメージセンサーを開発、高解像度かつ高速の撮影が可能
キヤノンは、100万画素の撮像が可能なSPADイメージセンサーを開発した。SPADイメージセンサーは、入射した光子1つを増倍し、1つの大きな電気パルス信号を出力できるダイオードを画素ごとに並べた構造を有する。(2020/7/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 9S」の上位モデル「Redmi Note 9 Pro」が登場 何が違う?
税込み2万4800円で発売されたXiaomiの「Redmi Note 9S」は、安いだけではなく4眼カメラと大容量バッテリーを搭載した実力モデル。海外ではカメラの画素数を上げた「Redmi Note 9 Pro」も発売されています。サイズやカラバリは同じです。(2020/7/5)

3Dカメラなどへの応用を提案:
キヤノン、100万画素SPADイメージセンサーを開発
キヤノンは、100万画素の撮像を可能にしたSPADイメージセンサーを開発した。奥行き情報が必要な3Dカメラなどへの応用を提案していく。(2020/6/30)

手のひらサイズのジンバル付きカメラ「Feiyu pocket」を試す Osmo Pocketとの違いは?
カメラを水平に保って手ブレを防いでくれるジンバル機能を持つ小型カメラ「Feiyu Pocket」。4K約830万画素での撮影が可能だ。「閉じるビューティー」、「オープン美しさ」という謎な設定項目まで含めて詳しく解説する。(2020/6/11)

人工知能ニュース:
エッジAIとイメージセンサーを融合したインテリジェントビジョンセンサー
ソニーは、イメージセンサーにAI処理機能を搭載したインテリジェントビジョンセンサー「IMX500」「IMX501」の商品化を発表した。画素チップとロジックチップを重ね合わせた積層構造を採用している。(2020/6/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Mi Note 10」の普及モデル「Mi Note 10 Lite」が登場 技適も取得済み
日本でも2019年12月に発売されたXiaomiの「Mi Note 10」は、業界初の1億800万画素カメラを搭載したことで話題となりました。Xiaomiが5月に発売した「Mi Note 10 Lite」は、「Mi 10 Lite」をベースにしたミッドレンジモデル。カメラはMi Note 10とどう違うのでしょうか?(2020/5/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
1億画素カメラ搭載の5Gスマホ、Xiaomi「Mi 10 Pro」への期待
Xiaomi(シャオミ)の低価格5Gスマートフォン「Mi 10 Lite 5G」は、日本でもKDDIから7月以降に発売される予定です。海外では「Mi 10」そして「Mi 10 Pro」という標準、上位モデルが発売されています。Mi 10 Proはカメラスペックが非常に高く、1億800万画素の広角カメラを搭載しています。(2020/5/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角カメラがぐっと進化した「Mate 30 Pro 5G」 Huaweiらしいクッキリ画質も強化
「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は分かりやすく真ん中に4つ並べてきた。距離測定用のToFカメラに加え、超広角、広角、望遠と基本的には同じだが、超広角カメラは「シネマカメラ」と名付けられた。従来機と違うのは、大きく違うのは、広角カメラに続き、超広角カメラも約4000万画素に画素数が増えたことだ。(2020/5/18)

可視光〜非可視光帯域の撮像可能:
ソニー、セルサイズ5μmのSWIRイメージセンサー
ソニーは、産業機器向けにSWIR(短波長赤外)イメージセンサーを開発し、2020年6月より順次サンプル出荷を始める。セルサイズが極めて小さく、多画素で小型化を実現するとともに、可視光から非可視光帯域まで撮像をすることが可能である。(2020/5/14)

組み込み開発ニュース:
ラズパイ高品質カメラのCMOSセンサーは1/2.3型、C/CSマウントレンズを装着可能
英国Raspberry Pi財団がラズパイ向けカメラモジュールの新製品「Raspberry Pi High Quality Camera」を発表。1/2.3型で1230万画素のソニーの裏面照射型CMOSセンサー「IMX477」を採用するとともに、防犯カメラや工業用カメラ向けのCマウント/CSマウントレンズの装着が可能なことが特徴。(2020/5/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホで8K動画撮影って必要? 「AQUOS R5G」を使って分かったこと
「AQUOS R5G」は、スマートフォンAQUOS初のトリプルカメラを搭載し、8K動画の撮影にも対応したのだ。トリプルカメラのうち、超広角に4800万画素のカメラを搭載した。8K動画の実力は? そもそもスマホでそこまでの撮影が必要なのか?(2020/4/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラが独特の「Galaxy S20 5G」 AIで撮り放題の「シングルテイク」も面白い
「Galaxy S20 5G」はトリプルカメラを搭載しているけど、望遠カメラの画角が広角並みの28mm相当。1200万画素のセンサーに2倍の望遠レンズを付けるのではなく、新しく6400万画素のセンサーに広角レンズを付けて望遠用にしているのだ。新機能の「シングルテイク」も試した。(2020/4/27)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(43):
折り畳み、5G、1億画素…… 新たな挑戦を続けるGalaxy最新モデルを解剖
今回は、Samsung Electronicsの2020年モデルスマートフォン2機種を取り上げる。1つは、縦方向にディスプレイを折り畳める「Galaxy Flip」。もう1つは、第5世代移動通信(5G)に対応し、1億800万画素カメラを搭載する「Galaxy S20 Ultra 5G」だ。(2020/3/31)

X線領域で数十nmの解像度:
画素形状を1/1000以下にする超解像現象を発見
東北大学と埼玉医科大学、宇都宮大学の研究グループは、シンチレーターと誘導放出抑制(STED)技術を組み合わせることで、X線撮像素子のピクセルサイズを従来の1000分の1以下に縮小できる超解像現象を発見した。(2020/3/30)

NHK技研、裸眼立体視でフルHD相当のテレビを開発
NHK放送技術研究所は、特殊なメガネを用いずに視聴できる、ハイビジョン解像度相当(約200万画素)の3次元映像を表示するシステム「アクティナビジョン」を開発した。(2020/3/27)

組み込み開発ニュース:
100m先でも10cm間隔の距離精度で3次元画像が得られる画像センサー
パナソニックは、APD画素とTOF方式を組み合わせ、100万画素の長距離画像センサーを開発した。近方から遠方250m先まで高精度な3次元情報を取得可能で、車載用距離測定や広域の監視などの用途を見込む。(2020/3/13)

ソニーとPropheseeが共同で:
積層型イベントベースビジョンセンサーを開発
ソニーとProphesee(プロフェシー)は、積層型イベントベースビジョンセンサーを共同開発した。画素サイズが4.86×4.86μmと極めて小さく、ダイナミックレンジは124dBを上回る。(2020/2/21)

長距離でも10cm間隔の測距精度:
パナソニック、新TOF方式距離画像センサーを開発
パナソニック インダストリアルソリューションズ社は、アバランシェフォトダイオード(APD)画素を用いた新型TOF(Time-of-Flight)方式距離画像センサーを開発した。(2020/2/20)

Samsungが「Galaxy S20」シリーズ発表 S20 Ultraは1億画素カメラ搭載で100倍ズームも可能
サムスン電子が「Galaxy S20」シリーズを発表した。ラインアップは「Galaxy S20」「Galaxy S20+」「Galaxy S20 Ultra」の3機種。最上位モデルのS20 Ultraは1億画素カメラを搭載しており、100倍までの超解像ズームが可能だ。(2020/2/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
5G、1億画素カメラ、折りたたみ――2020年の中国スマホトレンドはこれだ
最新技術の導入で他国に後れを取っていた中国も、2019年11月に5Gサービスを開始して、一気に挽回した。その中国で2020年にはどんなスマートフォンが登場するのだろうか? カメラや形状が大きく進化しそうだ。(2020/2/6)

第3回橋梁・トンネル技術展:
垂直離着陸ドローンと1.5億画素の超高解像度カメラで次世代インフラ点検
SkyLink Japanは、1.5億画素の超高解像度カメラとVTOLタイプのドローンを組み合わせた次世代のインフラ点検ソリューションを提案している。(2020/1/7)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(12月編):auが「Pontaポイント」に合流へ/スマホに1.08億画素カメラは必要?
キャッシュレスでは先行していたものの、ポイントプログラムではある意味で遅れを取っていた「au WALLET」。それを挽回すべくKDDIが下した選択は、「Pontaポイント」への合流でした。(2020/1/6)

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラに1億画素も必要? Xiaomi「Mi Note 10」を使って分かったこと
カメラを5つ搭載して、そのうちの1つは1億800万画素という突き抜けたスペックを持つ、Xiaomiの「Mi Note 10」。1億800万画素の実力は本物なのか? 5つのカメラはどんなことをしているのか? これら2つに絞ってレビューしてみたい。(2019/12/22)

社会インフラテック2019:
浅橋下面の点検ロボット「ピアグ」に5000万画素の専用カメラを搭載、大林組
大林組は2016年に開発した浅橋下面の点検ロボット「ピアグ」の機能拡充を進めている。2019年7月に5000万画素の専用カメラを搭載した改良型を製品化し、認知拡大に注力している。(2019/12/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Renoシリーズより安いけど4800万画素カメラを搭載 OPPOの「A11x」をチェック
2019年のOPPOは新ブランド「Reno」シリーズを強化していますが、「OPPO A」シリーズの新製品も引き続き投入しています。日本でも「A5 2020」がSIMロックフリーモデルとして販売されています。その後継機種として、「A11x」が中国で販売されています。(2019/12/17)

石野純也のMobile Eye:
Xiaomiは日本市場で成功するのか? カギを握るのは「5G」と「改正法」
Xiaomiが、1億800万画素のカメラを搭載した「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」を引っ提げ、日本に上陸した。このタイミングで参入したのは、市場が変化する“節目”を狙っていたことがうかがえる。2020年春に開始する5Gと、2019年10月の電気通信事業法改正だ。(2019/12/14)

1億800万画素カメラはどう? Xiaomiの日本参入第1弾スマホ「Mi Note 10」を試す
中国のスマホメーカーXiaomiが日本参入を発表し、第1弾モデルとして「Mi Note 10」を12月16日に発売する。1億800万画素のカメラや5倍望遠を含む6つのカメラや、基本スペック、パフォーマンスなどをチェックした。(2019/12/11)

「高品質×低価格」で攻めるXiaomi 日本に「Mi Note 10」を投入する狙いは?
中国Xiaomi(シャオミ)が日本市場にスマートフォンを投入する。1億800万画素カメラを搭載した「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」を12月16日から順次発売する。Mi Note 10シリーズの特徴とは? なぜこのタイミングで日本参入を決めたのか?(2019/12/9)

Xiaomiが日本上陸 安価な活動量計「Mi スマートバンド 4」や1億画素のカメラを搭載したスマホ「Xiaomi Mi Note 10」の予約受付開始
いろいろ発表!(2019/12/9)

Xiaomi、「1億画素カメラ」搭載スマホで日本参入 スマート炊飯器も発売
中国Xiaomiが、1億800万画素のカメラを搭載する「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」を日本で発売する。中国4位のスマホメーカーが日本市場に参入する。(2019/12/9)

Mi Smart Bandも投入へ:
1億800万画素カメラ搭載 Xiaomi「Mi Note 10/Note 10 Pro」が日本上陸 12月16日から順次発売へ 5万2800円〜
中国Xiaomiが、日本市場への参入を正式に発表。1億800万画素カメラを備える「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」やスマートバンド「Mi Smart Band 4」などを順次発売する。【訂正】(2019/12/9)

2億4000万画素でマクロ撮影に挑戦! 「α7R IV」は顕微鏡の領域に踏み込めるか
マクロ撮影+2億4000万画素で“小さな世界”を見ていこう。塩こしょうや七味唐辛子など、身の回りにある細かなものを撮影してみた。(2019/12/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの1億画素カメラスマホ「CC9 Pro」に触れる グローバル版の日本投入にも期待
世界初の1億画素オーバーのカメラを搭載したスマートフォン「Xiaomi CC9 Pro」が中国で発売されました。グローバルでは「Mi Note 10/Pro」として発売されている製品です。1億画素は、どれだけすごいのでしょうか?(2019/11/29)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトで使いやすい、画質も上がった優等生ミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」は優等生だ。コンパクトで使いやすく、画素数も約3250万画素にレベルアップ。とくに操作性を考えたデザインに感心させられる。(2019/11/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。