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「画素数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「画素数」に関する情報が集まったページです。

第3回橋梁・トンネル技術展:
垂直離着陸ドローンと1.5億画素の超高解像度カメラで次世代インフラ点検
SkyLink Japanは、1.5億画素の超高解像度カメラとVTOLタイプのドローンを組み合わせた次世代のインフラ点検ソリューションを提案する。(2020/1/7)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(12月編):auが「Pontaポイント」に合流へ/スマホに1.08億画素カメラは必要?
キャッシュレスでは先行していたものの、ポイントプログラムではある意味で遅れを取っていた「au WALLET」。それを挽回すべくKDDIが下した選択は、「Pontaポイント」への合流でした。(2020/1/6)

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラに1億画素も必要? Xiaomi「Mi Note 10」を使って分かったこと
カメラを5つ搭載して、そのうちの1つは1億800万画素という突き抜けたスペックを持つ、Xiaomiの「Mi Note 10」。1億800万画素の実力は本物なのか? 5つのカメラはどんなことをしているのか? これら2つに絞ってレビューしてみたい。(2019/12/22)

社会インフラテック2019:
浅橋下面の点検ロボット「ピアグ」に5000万画素の専用カメラを搭載、大林組
大林組は2016年に開発した浅橋下面の点検ロボット「ピアグ」の機能拡充を進めている。2019年7月に5000万画素の専用カメラを搭載した改良型を製品化し、認知拡大に注力している。(2019/12/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Renoシリーズより安いけど4800万画素カメラを搭載 OPPOの「A11x」をチェック
2019年のOPPOは新ブランド「Reno」シリーズを強化していますが、「OPPO A」シリーズの新製品も引き続き投入しています。日本でも「A5 2020」がSIMロックフリーモデルとして販売されています。その後継機種として、「A11x」が中国で販売されています。(2019/12/17)

石野純也のMobile Eye:
Xiaomiは日本市場で成功するのか? カギを握るのは「5G」と「改正法」
Xiaomiが、1億800万画素のカメラを搭載した「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」を引っ提げ、日本に上陸した。このタイミングで参入したのは、市場が変化する“節目”を狙っていたことがうかがえる。2020年春に開始する5Gと、2019年10月の電気通信事業法改正だ。(2019/12/14)

1億800万画素カメラはどう? Xiaomiの日本参入第1弾スマホ「Mi Note 10」を試す
中国のスマホメーカーXiaomiが日本参入を発表し、第1弾モデルとして「Mi Note 10」を12月16日に発売する。1億800万画素のカメラや5倍望遠を含む6つのカメラや、基本スペック、パフォーマンスなどをチェックした。(2019/12/11)

「高品質×低価格」で攻めるXiaomi 日本に「Mi Note 10」を投入する狙いは?
中国Xiaomi(シャオミ)が日本市場にスマートフォンを投入する。1億800万画素カメラを搭載した「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」を12月16日から順次発売する。Mi Note 10シリーズの特徴とは? なぜこのタイミングで日本参入を決めたのか?(2019/12/9)

Xiaomiが日本上陸 安価な活動量計「Mi スマートバンド 4」や1億画素のカメラを搭載したスマホ「Xiaomi Mi Note 10」の予約受付開始
いろいろ発表!(2019/12/9)

Xiaomi、「1億画素カメラ」搭載スマホで日本参入 スマート炊飯器も発売
中国Xiaomiが、1億800万画素のカメラを搭載する「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」を日本で発売する。中国4位のスマホメーカーが日本市場に参入する。(2019/12/9)

Mi Smart Bandも投入へ:
1億800万画素カメラ搭載 Xiaomi「Mi Note 10/Note 10 Pro」が日本上陸 12月16日から順次発売へ 5万2800円〜
中国Xiaomiが、日本市場への参入を正式に発表。1億800万画素カメラを備える「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」やスマートバンド「Mi Smart Band 4」などを順次発売する。【訂正】(2019/12/9)

2億4000万画素でマクロ撮影に挑戦! 「α7R IV」は顕微鏡の領域に踏み込めるか
マクロ撮影+2億4000万画素で“小さな世界”を見ていこう。塩こしょうや七味唐辛子など、身の回りにある細かなものを撮影してみた。(2019/12/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの1億画素カメラスマホ「CC9 Pro」に触れる グローバル版の日本投入にも期待
世界初の1億画素オーバーのカメラを搭載したスマートフォン「Xiaomi CC9 Pro」が中国で発売されました。グローバルでは「Mi Note 10/Pro」として発売されている製品です。1億画素は、どれだけすごいのでしょうか?(2019/11/29)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトで使いやすい、画質も上がった優等生ミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」は優等生だ。コンパクトで使いやすく、画素数も約3250万画素にレベルアップ。とくに操作性を考えたデザインに感心させられる。(2019/11/13)

Xiaomi、1億800万画素カメラ搭載「Mi Note 10」(ほぼ「Mi CC9 Pro」)をスペインで発売
Xiaomiが、1億800万画素カメラを含む5つのカメラを背面に搭載する「Mi Note 10」をスペインで発売する。前日中国で発表した「Mi CC9 Pro」とほぼ同じスペックだ。スペインでの販売価格は549ユーロ(約6万6000円)から。(2019/11/7)

Xiaomi、1億800万画素カメラ搭載「Mi CC9 Pro」を約4万4000円で発売
Xiaomiが、1億800万画素カメラ搭載のミッドレンジスマートフォン「Mi CC9 Pro」を発表した。中国での販売価格は2799元(約4万4000円)から。アウトカメラはメインを含めて5個備える。(2019/11/6)

車載情報機器:
日産インテリジェントルームミラーが2020年春に次世代版、夜間の見え方改善
日産自動車は2020年春から次世代版の「インテリジェントルームミラー」を展開する。カメラの高画質化やディスプレイの画素密度向上、4枚の画像を合成するハイダイナミックレンジ(HDR)によって、夜間の視認性を特に高めた。(2019/11/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
知ると欲しくなる危険なハイエンドカメラ、ソニー「α7R IV」
とどまるところを知らないソニーの勢い。6100万画素のフルサイズハイエンド機「α7R VI」は、最高画素というだけではなく、さまざまな改良や進化を遂げていた。(2019/10/26)

ソニー IMX5xxシリーズ:
産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー
ソニーは、裏面照射型画素構造のグローバルシャッター機能を搭載した、産業機器向けの積層型CMOSイメージセンサー「IMX5xx」シリーズを発表した。画素サイズを従来比約63%の2.74μm角に微細化し、同一光学サイズで約1.7倍の解像度に高めた。(2019/10/21)

auの「Xperia 5」「Xperia 8」、10月25日に発売
KDDIは、10月25日に「Xperia 5」「Xperia 8」を発売する。「Xperia 5」はHDR対応有機ELのシネマワイドディスプレイを備え、トリプルレンズカメラを搭載。「Xperia 8」は「マルチウィンドウ」に対応し、約1200万画素と約800万画素のデュアルカメラも備える。(2019/10/18)

一般向け展示会では初:
高夜間性能CMOSセンサーなど車載製品展示、オンセミ
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は、第2回名古屋カーエレクトロニクス技術展(ポートメッセなごや/2019年9月18〜20日)で、ADAS(先進運転支援システム)向けの830万画素CMOSイメージセンサー「AR0820」など、車載向け製品に関する展示を行った。国内の一般向け展示会で、これらの車載向けのセンシングソリューションを展示したのは今回が初めてという。(2019/10/4)

Xiaomi、本体をぐるっと包む占有率180%ディスプレイ+1億画素カメラの「Mi Mix Alpha」
Xiaomiがコストを度外視したコンセプトスマートフォン「Mi Mix Alpha」を発表した。ディスプレイは背面まで繋がる占有率180%。カメラはSamsungと共同開発した1億800万画素のメイン、ソニーの1200万画素の超広角を搭載し、価格は約30万円。(2019/9/25)

「1億画素カメラ」搭載スマホ、Xiaomiが発表 “背面まで覆うディスプレイ”採用
中国Xiaomiは、1億800万画素のイメージセンサーを搭載したスマートフォンのコンセプトモデル「Mi MIX Alpha」を発表した。「量産性やコストを度外視した」としており、12月下旬に少量の台数を販売する。(2019/9/24)

防水防じん筐体、高性能、小型化実現:
高画素車載カメラモジュール初出展、日本ケミコン
 日本ケミコンは、名古屋オートモーティブワールド2019(ポートメッセなごや/2019年9月18〜20日)で、車載、産業機器向けのカメラモジュールを展示している。今回、防水防じんのドライブレコーダー向け200万画素カメラモジュール「NCM20-**」を初めて参考出展。同社は、「近年、ドライブレコーダーが普及する中で高まる小型化、高画素化、そして筐体での供給にも対応できる」としている。(2019/9/19)

2億4000万画素の衝撃! ソニー「α7R IV」で最先端核融合炉を激写した結果
ソニーが9月6日に発売したフルサイズミラーレスカメラ「α7R IV」で、2億4000万画素の写真を合成する機能についてレビューする。(2019/9/10)

Xiaomi傘下のRedmi、6400万画素カメラ搭載「Redmi Note 8 Pro」発表、約2万円から
Xiaomi傘下のRemiが、ハイエンドAndroid端末「Redmi Note 8 Pro」を発表した。アウトカメラにSamsungの6400万画素カメラ+3台を搭載し、プロセッサはMediaTekの「Helio G90T」。価格は1399元(約2万1000円)からで、中国で9月に発売する。(2019/9/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
1億画素の衝撃! 富士フイルム「GFX100」を試す
フルサイズセンサーより一回り大きなラージセンサー1億画素。これが予想以上にすごかった。クオリティー的にもすごいし、ファイルサイズがデカすぎてすごい。(2019/8/30)

8K超の大容量画像を圧縮、モバイル回線で転送するサービス登場 クラウドストレージ「Box」と連携
NTTテクノクロスが、8Kを超える大容量の静止画をモバイル回線を経由して送受信できるサービス「SmartFileUploader」の提供を始めた。クラウドストレージ「Box」と連携しており、最大で1万2800×1万2800ピクセル(約1億6000万画素)の画素数に対応する。ドローンが撮影した画像などへの利用を見込む。(2019/8/19)

Samsung、1億800万画素カメラセンサーをXiaomiと共同開発
Samsungが1億800万画素のカメラセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を発表した。Xiaomiと共同開発したもので、将来の「Mi」シリーズスマートフォンに搭載される見込み。Xiaomiは12032×9024ピクセルの画像を撮影できるとしている。(2019/8/13)

0.1℃単位で温度を分析:
小型多画素のサーマルダイオード赤外線センサー
三菱電機は、サーマルダイオード赤外線センサー「MelDIR(メルダー)」を開発、2019年11月より発売する。多画素化と高い温度分解能を実現した。暗所における人の行動検知などの用途に向ける。(2019/8/7)

ソニー、6100万画素のフルサイズミラーレス「α7R IV」発表 連写合成で2億4000万画素の写真も撮影可
ソニーが、6100万画素のフルサイズミラーレス「α7R IV」を発表した。(2019/7/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
難しいことはAIがやってくれる 「AQUOS R3」のカメラはスマホまかせで快適
シャープの「AQUOS R3」は、イメージセンサーを2000万画素から今のスマホ用標準画素数ともいえる約1220万画素に落としてきた。暗所に強くなった上に、デュアルピクセルセンサーでAFがより高速になった。AIも特徴で、「人間が楽をして、ただ撮っていれば、後はAIがやってくれる」的な感じがいい。(2019/7/11)

Canon USA、クリップカメラ「IVY REC」のクラウドファンディングをIndiegogoで予告
Canon USAが、クリップカメラ「IVY REC」のクラウドファンディングをIndiegogoでスタートすると予告した。1300万画素のCMOSセンサー搭載で防水。無線でスマートフォンと接続する。クリップ部分をファインダー代わりに使える。(2019/7/5)

ソフトバンク、約6.26型大画面スマホ「LG K50」を7月5日に発売 3500mAhバッテリー搭載
ソフトバンクが7月5日に「LG K50」を発売する。3500mAhバッテリーと約6.26型の大画面を搭載し、約1300万画素と約200万画素のデュアルカメラを備える。また、SoftBank SELECTIONから専用アクセサリー計3アイテムを発売する。(2019/7/2)

車載半導体:
カメラとミリ波レーダー、LiDARをラインアップ、1300万画素のイメージセンサーも
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は2019年6月18日、東京都内で記者説明会を開き、車載向けのセンシングソリューションのラインアップを発表した。(2019/6/25)

東芝 TCD2569BFG:
縮小光学系CCDリニアイメージセンサー発売
東芝デバイス&ストレージは、縮小光学系CCDリニアイメージセンサー「TCD2569BFG」の量産出荷を開始した。5340画素×3ラインのカラーイメージセンサーで、A4サイズの原稿を24本/mmの密度で読み取れる。(2019/6/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
10倍ズームレンズを搭載したOPPO「Reno」のカメラに注目
OPPOから新ブランドのスマートフォン「Reno」が登場。最大の特徴は4800万画素カメラを搭載した「カメラフォン」であること。しかもインカメラはモーターで収納するポップアップ式。性能だけではなく、見た目も面白い注目の製品です。(2019/6/2)

auの2年ぶりタフネススマホ「TORQUE G04」 よりハードな耐久試験をクリア【写真追加】
KDDIが、京セラのタフネススマートフォン「TORQUE G04」を発売する。防水、防塵(じん)、耐衝撃などに加えて、ディスプレイに銅球を落下させる試験もクリアしている。2400万画素の背面カメラで背景をボカした写真が撮影できる。(2019/5/13)

次期iPhoneのTrueDepthカメラは1200万画素に?
TF International Securitiesのアナリストであるミン=チー・クオ氏が、次期iPhoneのカメラについて予想している。(2019/4/19)

組み込み開発ニュース:
可視光域と近赤外線域で同時撮影できる1億2000万画素CMOSセンサー
キヤノンは、1億2000万画素CMOSセンサー「120MXSI」を発売した。可視光域と近赤外線域で同時に撮影できるため、工場での検査や計測、農業、医療など幅広い分野への応用が期待できる。(2019/4/19)

Samsung、アウトカメラがスライド・回転してインカメラにもなる「Galaxy A80」
Samsungが、アウトカメラをスライドして回転させるとインカメラにもなるミッドレンジスマートフォン「Galaxy A80」を発表した。カメラは4800万画素のメインカメラと広角、3Dの3台。欧州で5月29日に約8万円で発売する。(2019/4/11)

医療機器ニュース:
2000:1の高コントラストを持つ21.3型500万画素の医用画像表示モニター
JVCケンウッドが、21.3型500万画素の医用画像表示モニターのカラー版「CL-S500」とモノクロ版「MS-S500」を発売する。2000:1という高コントラストにより、微妙な陰影、濃淡を忠実に再現する。(2019/4/8)

積層型CMOSイメージセンサー:
裏面照射型でグローバルシャッター機能を搭載
ソニーは、独自の裏面照射型画素構造でグローバルシャッター機能を搭載した、積層型CMOSイメージセンサー技術「Pregius S(プレジウス エス)」の開発に成功した。(2019/3/19)

180度3D撮影も可能な折りたたみ式360度カメラ SB C&Sが「Insta360 EVO」を4月12日発売
SB C&Sは、4月12日に折りたたみ式360度カメラ「Insta360 EVO」を発売。広げれば180度の3D撮影、折りたためば従来と同様に360度撮影が可能で、5.7Kの高画質動画と約1800万画素の静止画を撮影できる。撮影データは付属の折りたたみ3Dグラスとスマホを組み合わせて楽しめるほか、VRヘッドセットでも再生できる。(2019/3/14)

360度カメラ「RICOH THETA」に最上位モデル「Z1」登場 3月下旬発売予定、ストア価格は12万6900円
2300万画素相当の高品質映像が撮影でき、YouTube、Googleマップや、TwitterなどSNSへの投稿も可能。(2019/2/27)

Xiaomi、Snapdragon 855+4800万画素カメラ搭載の「Mi 9」を2999元で発売へ
Xiaomiが新フラグリップ端末「Mi 9」を中国で2月26日に発売する。「Galaxy S10」同様Snapdragon 855を搭載し、背面カメラはソニーの4800万画素カメラを含む3台。価格は2999元(約4万9000円)からだ。(2019/2/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。