AI PC Now!

AI機能を標準で内蔵したPCからAI PCを徹底的にレビュー! 活用記事やツールの紹介からハウツーまで、実用データ/テクニックを紹介

ピックアップ

CES 2026:

CES 2026に合わせて、LenovoがThinkブランドのビジネス向けPCの新製品を発表した。この記事では、主な新製品を紹介する。

(2026年1月7日)
CES 2026:

ASUS JAPANは、16型有機ELディスプレイを備えたCopilot+ PC対応の軽量ノート「ASUS Zenbook A16 UX3607」など“Zenbook”シリーズの新モデルを発表した。

(2026年1月7日)

注目記事

CES 2026:

レノボはCES 2026にて、ペン入力対応のタッチパッドを備えた新型「Yoga Pro 9i」や、1kgを切る超軽量機、次世代AIエージェント「Lenovo Qira」などを発表した。

(2026年1月7日)
CES 2026:

ASUSがプロクリエイター向けブランド「ASUS ProArt」の14型2in1ノートPC「ASUS ProArt PZ14」(HT7407NA)や、GoProコラボモデルなどを発表した。

(2026年1月7日)

NVIDIAの新アーキテクチャGPU「Rubin」が量産に入った。2026年後半に、プラットフォーム製品へと搭載される見通しだ。

(2026年1月6日)
CES 2026:

HPが2026年の新製品を発表した。この記事では、ゲーミング製品以外の主要な新製品を紹介する。

(2026年1月6日)
CES 2026:

Acerは、AMDの最新APUを搭載したミニワークステーションや、GeForce RTX 5080を搭載可能な大型タワーなど、法人向けデスクトップ「Veriton」の新ラインアップを発表した。

(2026年1月6日)
CES 2026:

Acerは、最新のIntel Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)を搭載した14型および16型のAIノートPCを発表した。薄型軽量設計で180度フラットに開く。

(2026年1月6日)
CES 2026:

MSIは、ビジネス向け製品を展開する新プラットフォーム「PRO MAX」シリーズを発表した。

(2026年1月6日)
CES 2026:

CES 2026に合わせて、AMDが新型APU「Ryzen AI 400シリーズ」を発表した。第1弾はモバイル向け製品で、デスクトップ向け製品は改めて発表される。

(2026年1月6日)
CES 2026:

Intelがモバイル向け「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」を正式発表した。搭載モデルは1月27日(米国太平洋時間)から順次出荷される。【訂正】

(2026年1月6日)
CES 2026:

米Dellが「XPS」ブランドの復活を発表した。強い市場の要望を受け、次世代Core Ultra搭載の「XPS 14/16」を投入する。

(2026年1月6日)
CES 2026:

LG Electronicsの薄型ノートPC「LG gram」の2026年モデルが一部発表された。

(2026年1月5日)

マウスコンピューターは、GeForce RTX 5060 Ti搭載クリエイター向けデスクトップ3製品をNVIDIA Studio認定モデルとして発売する。

(2025年12月19日)

Dynabookは、Copilot+ PCに準拠したモバイルノートPCの新製品を発表した。ユーザー自身でバッテリー交換が可能で、シリーズ初のSnapdragon搭載機も用意する。

(2025年12月17日)

NVIDIAは、エージェント型AI開発を支援するオープンモデル「Nemotron 3」ファミリーの発表を行った。

(2025年12月16日)

One-Netbookは、Ryzen AI Max+採用するフラグシップ仕様の14型2in1モバイルPC「OneXplayer SuperX」の発表を行った。

(2025年12月11日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、スタンダード設計の13.3型ビジネスノートPC「Modern 13 F1M」シリーズ2製品を発売する。

(2025年12月4日)

アドビが、「Acrobat Pro」の機能とAI各種AI機能を内包した月額制サブスクリプションサービス「Acrobat Studio」の日本語版を提供する。個人利用時の月額料金は3300円だ。

(2025年12月10日)

エプソンダイレクトは、高い処理能力と拡張性を実現したハイエンド仕様のデスクトップPC「Endeavor Pro9300」を発表した。

(2025年11月26日)

NECパーソナルコンピュータが、15.6型法人向けノートPCの新モデルを発表した。NPU統合CPUを搭載するモデルも用意し、AIに興味のある法人のニーズにも応える。

(2025年11月21日)

デル・テクノロジーズは、Core Ultra搭載16型モバイルワークステーション「Dell Pro Max 16 Plus」にAI推論カードを搭載したバリエーション構成モデルを追加した。

(2025年11月20日)

Intelが2025年末に一部を出荷する予定の「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」(開発コード名:Panther Lake)は、「Xe3 GPU」なる新しいGPUコアを搭載する。この記事では演算エンジン回りを中心に、Xe3 GPUをもう少し深掘りしていく。

(2025年11月19日)

Intelが2025年末に一部を出荷する予定の「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」(開発コード名:Panther Lake)は、「Xe3 GPU」なる新しいGPUコアを搭載する。この記事では、Xe3 GPUの概要をお伝えする。

(2025年11月14日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、Core Ultra 7を搭載した軽量13.3型ノート「Prestige 13」のラインアップにWindows 11 Pro搭載のバリエーションモデルを追加した。

(2025年11月14日)

楽天グループと日本HPが、楽天グループのAIツール「Rakuten AI」のデスクトップ版を日本HPの2026年春〜夏モデルのほぼ全てにプリインストールすることを発表した。

(2025年11月11日)

エプソンダイレクトは、AI外観検査用となるミニタワー型デスクトップPC計2モデルを発表した。

(2025年11月11日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、第14世代Core i5を採用したゲーミングデスクトップPC「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」を発売する。

(2025年11月10日)

ASUS JAPANは、Ryzen AIプロセッサを搭載するスタンダード設計の14型/16型ビジネスノートPC「ASUS ExpertBook P3」の販売を開始した。

(2025年11月7日)

日本エイサーは、同社製薄型ノートPC「Swift」シリーズの新モデル「SFX14-73GP-A73Z56/E」「SFX14-73GP-A93Z57/E」を発表した。

(2025年11月7日)

GIGABYTE Technologyは、Ryzen+GeForce RTX 50シリーズを採用した18型ゲーミングノートPC「GAMING A18」シリーズを発表した。

(2025年10月31日)

日本エイサーは、Ryzen AIプロセッサを採用した14型ノートPC「A14-61M-F56Y」「A14-61M-F73Y」を発表した。

(2025年10月30日)

NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、Z世代をターゲットとするノートPC「LAVIE SOL」の新モデルを投入する。新モデルの中位/上位モデルはCore Ultra 200Vプロセッサを搭載し、Microsoftが定める「Copilot+ PC」に準拠した。スタンダードノートPCや、Androidタブレットの新モデルも登場する。

(2025年10月28日)

NVIDIAは、量子プロセッサとGPUコンピューティングの併用を実現するNVQLink技術を発表した。

(2025年10月29日)

日本エイサーは、Ryzen AIプロセッサを採用した14型ノートPC「A14-61M-F56Y」「A14-61M-F73Y」を発表した。

(2025年10月30日)
Adobe MAX 2025:

アドビのサブスクリプションサービス「Adobe Creative Cloud」が2026年版にアップデートする。この記事では、その概要をお伝えする。

(2025年10月28日)

NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、Z世代をターゲットとするノートPC「LAVIE SOL」の新モデルを投入する。新モデルの中位/上位モデルはCore Ultra 200Vプロセッサを搭載し、Microsoftが定める「Copilot+ PC」に準拠した。スタンダードノートPCや、Androidタブレットの新モデルも登場する。

(2025年10月28日)

サードウェーブは、第14世代Core i7プロセッサを採用したスタンダード設計の15.6型ゲーミングノートPC「GALLERIA RL7C-R56-5N」を発売した。

(2025年10月27日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

M5チップ搭載の「14インチMacBook Pro」が発売された。発売の少し前から試用していた筆者が、その魅力を伝える。

(2025年10月23日)

エルザジャパンは、Core Ultra 200Sシリーズを搭載可能なデスクトップワークステーション「ELSA VELUGA-D N70X G7」を発表した。

(2025年10月23日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Appleの「iPad Pro(M5)」がまもなく発売される。筆者は発売に先駆けて試してみたが、先代のM4チップモデルを上回る可能性を見いだした。その一部を紹介したい。

(2025年10月21日)

Intelが2025年末に一部モデルを出荷する予定の「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」(開発コード名:Panther Lake)だが、CPUコアを改良しているという。どう改良されているのか、解説しよう。

(2025年10月21日)

デル・テクノロジーズは、NVIDIA GB10を搭載する小型AIスーパーコンピュータ「Dell Pro Max with GB10」を発売する。

(2025年10月16日)

Appleが新型SoCのM5チップを発表した。CPUやGPU、NPUのコア数は変わらないが、さまざまな部分を改良して高速化を果たしている。

(2025年10月16日)

Appleが「14インチMacBook Pro」のM4チップモデルが、最新のM5チップにリプレースされた。新モデルは10月22日の発売だが、Apple Storeでは既に予約が可能だ。

(2025年10月16日)
Intel Tech Tour 2025:

新型CPUの発表に合わせて、Intelが米国で報道関係者向けのツアーイベントを開催した。この記事では、AIに関する基調講演の模様をお伝えする。

(2025年10月10日)

Intelが、Clearwater Forestというコード名で開発を進めていたEコアのみのXeonプロセッサの概要が公開された。製品の登場は2026年前半を見込んでいる。

(2025年10月9日)
Snapdragon Summit 2025:

Qualcommがハワイで開催した「Snapdragon Summit 2025」で、新たなSoCを発表し、2026年での投入を明らかにした。その内容をまとめた。

(2025年10月10日)

デル・テクノロジーズは、NVIDIA GB10を搭載する小型AIスーパーコンピュータ「Dell Pro Max with GB10」を発売する。

(2025年10月16日)

Intelが2025年末に出荷を開始する予定のPanther Lakeこと「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」。その技術的特徴を数回に分けて解説する。今回は、全体的な概要を紹介する。

(2025年10月15日)

レノボ・ジャパンは、手のひらサイズの小型筐体を採用したAIスーパーコンピュータ「ThinkStation PGX」を発表した。

(2025年10月15日)

アスクは、MSI製のAIデスクトップスーパーコンピュータ「EdgeXpert」の取り扱いを発表した。

(2025年10月14日)

デル・テクノロジーズは、高い堅牢性を実現した10型/12型WindowsタブレットPC「Dell Pro Rugged 10タブレット」「Dell Pro Rugged 12タブレット」を発表した。

(2025年10月14日)

マウスコンピューターは、Ryzen AI+GeForce RTX 5060を搭載するクリエイター向け15.3型ノートPC「DAIV S5」を発表した。

(2025年10月14日)

富士通クライアントコンピューティングが、個人向けPC「FMV」の新モデルを発表した。16:10画面を備える14型モバイルノートPCとして世界最軽量のモデルも登場する。

(2025年10月14日)

日本エイサーは、Copilot+ PCに準拠した14型AIノートPC「Acer Swift Go 14 AI」シリーズ3製品を発表した。

(2025年10月10日)
開発コード名は「Panther Lake」:

Intelが、「Panther Lake」という開発コード名で開発を進めていたCPUを新しいCore Ultraプロセッサとして発売することになった。2025年内に大量生産を開始し、同年末に一部製品の出荷を開始する見通しだ。2026年1月には、より広範な製品を集荷するという。

(2025年10月9日)

ThinkPad P14s Gen 6 AMDのどこに魅力を感じたのか、外観や各種ベンチマークテストなど、さまざまな角度から紹介しよう。

(2025年10月8日)

ASUS JAPANは、クリエイター向けとなるRyzen AI 9搭載ハイスペック16型ノートPC「ASUS ProArt P16」シリーズ3製品を発売する。

(2025年10月8日)

レノボ・ジャパンは、Core Ultraプロセッサを採用するビジネス向けスリムデスクトップPC「ThinkCentre neo 50s Small Gen 6」を発表した。

(2025年10月7日)

ミニタワー型のシャシーは新デザインに生まれ変わっており、ブランドカラーであるレッドのライティングも印象的だ。実機を入手することができたので、内容を見ていこう。

(2025年10月7日)

AMDとOpenAIは、グローバルAIインフラ構築に向けた契約締結を発表した。

(2025年10月7日)
ジェンスン・フアンCEOも来日:

富士通とNVIDIAが、HPC/データセンター分野における協業を強化する。富士通のArmアーキテクチャベースのCPU「FUJITSU-MONAKA」とNVIDIA製GPUをNVLink Fusionで密結合することで高性能かつ低消費電力のAI基盤の構築を目指す。

(2025年10月3日)

「検証機の調達コストをある程度抑える方法はないのだろうか」と考えていたところちょうどいいデバイスを見つけたので紹介したい。

(2025年9月30日)
“超”初心者向けローカルAI「gpt-oss」導入ガイド(5):

本連載ではローカルLLMの導入方法から活用方法に至るまで、「手元にハイエンドPCがあって、生成AIをローカル環境で動かしてみたい」という初心者の方にも分かりやすく連載で解説する。

(2025年9月30日)

LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社製スリム14型ノートPC「LG gram 14」のラインアップにCore Ultra 5/7搭載モデルなど計3モデルを追加した。

(2025年9月24日)

レノボ・ジャパンが、YogaブランドのAI PC(Copilot+ PC)を若者にアピールするイベントを東京・表参道で開催する。参加は無料で、ノートPCなどが当たるスタンプラリーも行われる。

(2025年9月19日)

GALLERIAブランドの製品はこれまで、単一のシャシー(PCケース)を中心に展開してきたが、今後は複数のコンセプトに向けた複数のPCケースをベースとした製品をシリーズ展開する。

(2025年9月19日)

NVIDIAとIntelがx86 CPU製品の複数世代に渡る共同開発について合意した。これを受けて、NVIDIAのジェンスン・フアンCEOとIntelのリップブー・タンCEOが説明会を開催した。語られたことの概要をお伝えする。

(2025年9月19日)
NVIDIAはIntelの株式を取得:

NVIDIAとIntelが複数世代に渡る「NVLink」を活用した製品開発で合意したことを発表した。「RTX GPU搭載のx86 CPU」「NVIDIA向けx86 CPU」などが登場する見通しだという。これに伴い、NVIDIAはIntelの普通株式を50億ドル(約7370億円)で購入するという。

(2025年9月18日)

NVIDIAとIntelがx86 CPU製品の複数世代に渡る共同開発について合意した。これを受けて、NVIDIAのジェンスン・フアンCEOとIntelのリップブー・タンCEOが説明会を開催した。語られたことの概要をお伝えする。

(2025年9月19日)
NVIDIAはIntelの株式を取得:

NVIDIAとIntelが複数世代に渡る「NVLink」を活用した製品開発で合意したことを発表した。「RTX GPU搭載のx86 CPU」「NVIDIA向けx86 CPU」などが登場する見通しだという。これに伴い、NVIDIAはIntelの普通株式を50億ドル(約7370億円)で購入するという。

(2025年9月18日)

GALLERIAブランドの製品はこれまで、単一のシャシー(PCケース)を中心に展開してきたが、今後は複数のコンセプトに向けた複数のPCケースをベースとした製品をシリーズ展開する。

(2025年9月19日)

レノボ・ジャパンが、Snapdragon X搭載の小型PC「ThinkCentre neo 50q Tiny Snapdragon」を発売した。今までノートPCばかりだったArmアーキテクチャのWindows PCだが、ようやくデスクトップの選択肢も出てきた格好だ。実際に試してみよう。

(2025年9月12日)
“超”初心者向けローカルAI「gpt-oss」導入ガイド(3):

本連載ではローカルLLMの導入方法から活用方法に至るまで、「手元にハイエンドPCがあって、生成AIをローカル環境で動かしてみたい」という初心者の方にも分かりやすく連載で解説する。

(2025年9月15日)
“超”初心者向けローカルAI「gpt-oss」導入ガイド(2):

本連載ではローカルLLMの導入方法から活用方法に至るまで、「手元にハイエンドPCがあって、生成AIをローカル環境で動かしてみたい」という初心者の方にも分かりやすく連載で解説する。

(2025年9月12日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、Core 7プロセッサを採用したエントリー仕様の15.6型ゲーミングノートPC「Cyborg-15-B2RWEKG-5599JP」を発売する。

(2025年9月11日)

マウスコンピューターのエントリーゲーミングPCブランド「NEXTGEAR」のデスクトップモデルが刷新される。拡張性を高める観点からフルタワーケースモデルが新規登場する他、ミニタワーモデルもデザインが一新される。

(2025年9月11日)

新型のミニタワー型シャシーに、IntelのCore Ultra 7 265、NVIDIA GeForce RTX 5070 Tiを組み合わせたクリエイターPCをチェックする。

(2025年9月5日)
Lenovo Innovation World 2025:

ドイツ・ベルリンで開催されているイベントに合わせて、LenovoがThinkブランドのビジネス向け新製品を発表した。この記事では、主な新製品を紹介する。

(2025年9月5日)

VAIOのモバイルノートPC「VAIO SX12/14」「VAIO Pro PK/PJ」に、CPUとキーボードを変更した新モデルが登場する。「VAIOオンライン会話設定」など新規プリインストールアプリも用意される。

(2025年9月17日)

動画編集ソフト「Adobe Premiere Pro」に90種類以上の新しいエフェクト、トランジション、アニメーションが追加される。

(2025年9月9日)
Lenovo Innovation World 2025:

Lenovoがドイツ・ベルリンでプレス向けイベント「Lenovo Innovation World 2025」を開催した。この記事では、その基調講演の模様をお伝えする。

(2025年9月8日)

Dynabookが、AMD APU搭載のビジネスノートPCのラインアップを拡充する。ユーザーによるバッテリー交換可能な構造を取るモデルを投入するなど、AMDを求める法人ユーザーの選択肢を広げるという。

(2025年9月8日)
Lenovo Innovation World 2025:

ドイツ・ベルリンで開催されているイベントに合わせて、LenovoがThinkブランドのビジネス向け新製品を発表した。この記事では、主な新製品を紹介する。

(2025年9月5日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、“岡田や漆器”とコラボレーションした蒔絵仕様天板を採用する13型モバイルノートPCを発表した。

(2025年9月5日)

台湾GIGABYTE Technologyは、小型筐体を採用するAI専用コンピュータ「AI TOP ATOM」を発表した。

(2025年9月5日)

離れて暮らす高齢家族の見守りや介護に音声AIアシスタントを使うとどうなるのか――Alexa Smart Propertiesを手掛けるアマゾンジャパンが調査を行い、その結果を公表した。音声AIアシスタントは、見守りや介護の負担を減らす一方で、見守りや介護を受ける高齢者にもポジティブな変化が示唆されたという。

(2025年9月4日)

レノボがゲーミングPC周辺機器やタブレットの新製品を発表。高リフレッシュレートの有機ELディスプレイ3機種などを投入する。

(2025年9月5日)
CPUはNPU付きのCore Ultra(シリーズ1):

Dynabookが、個人向け13.3型ノートPC「dynabook G」「dynabook GS」の新モデルを発表した。キーボードから「かな」表記をなくした他、淡い青色の新色を用意することで若年層の取り込みを図る。

(2025年9月3日)

デル・テクノロジーズは、Core 5/7プロセッサを採用するエントリー14型ノートPC「Dell 14」を発表した。

(2025年9月3日)
CPUはNPU付きのCore Ultra(シリーズ1):

Dynabookが、個人向け13.3型ノートPC「dynabook G」「dynabook GS」の新モデルを発表した。キーボードから「かな」表記をなくした他、淡い青色の新色を用意することで若年層の取り込みを図る。

(2025年9月3日)

デル・テクノロジーズが、メインストリームノートPC「Dell 14」「Dell 16」のAMDモデルをリリースした。Ryzen 200シリーズ/Ryzen AI 300シリーズ搭載で、Ryzen AI 300シリーズ構成はCopilot+ PCにも準拠している。

(2025年8月29日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、独Mercedes-AMG Motorsportとのコラボレーションモデルとなる限定デザイン仕様のノートPC計2製品を発表した。

(2025年8月29日)

パナソニック コネクトは、法人向けとして提供を行っていた同社製14型モバイルノートPC「Let's note FC」の個人向け販売を発表した。

(2025年8月28日)

NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、ビジネス向けPCの新モデルを発表した。注目は、ノートPC「VersaPro」のモバイルモデルで、ハイブリッドワークに適した特徴を備えたという。

(2025年8月27日)

Palitは、NVIDIA Jetson Orin NX Superを採用したの超小型設計のAIコンピュータ「Pandora」を発表した。

(2025年8月25日)

パナソニック コネクトの「Let's note SC」シリーズは、最小最軽量モデルながら、アスペクト比が3:2のディスプレイによって視認性を確保することで、コンパクトボディーによる実用上の制約は感じにくい。ベンチマークテストで実力を検証してみた。

(2025年8月21日)

NECパーソナルコンピュータが、新しい法人向けモバイルノートPC「VersaPro Ultra Lite タイプVY」を発表した。本モデルはNECPCが法人向け販売を“直接”手掛けるようになってから初めての新モデルということもあり、いろいろと気合いが入っている。

(2025年7月31日)

台湾GIGABYTE Technologyは、RyzenプロセッサとGeForce RTX 5050/5060の搭載に対応したエントリークラスの16型ゲーミングノートPCを発売する。

(2025年8月1日)

サードウェーブは、Ryzen Threadripper 9000シリーズの搭載に対応するデスクトップワークステーション「THIRDWAVE Workstation N6632」を発表した。

(2025年8月1日)

マウスコンピューターは、同社製16型ゲーミングノートPC「G TUNE H6」シリーズのラインアップにRyzen 9+GeForce RTXを搭載したバリエーション構成モデルを追加した。

(2025年7月31日)

日本エイサーは、16型ゲーミングノートPC「Predator Helios Neo 16S AI」シリーズのラインアップにGeForce RTX 5060/5070 Laptopを搭載したバリエーション構成モデルを追加した。

(2025年7月31日)

サードウェーブは、Ryzen Threadripper PRO 9000WXシリーズの搭載に対応するワークステーション「THIRDWAVE Workstation N8632」を発表した。

(2025年7月29日)

デル・テクノロジーズが、Precisionブランドの後継となる「Dell Pro Max」ブランドのモバイルワークステーションの新モデルを発表した。一部構成を除いて、NVIDIA RTX PRO Blackwellを搭載可能なのが特徴だ。

(2025年7月28日)

エプソンダイレクトは、Core Ultra 5/7の搭載に対応したCopilot+ PC対応16型ノートPC「Endeavor NL3000E」を発表した。

(2025年7月23日)

NECパーソナルコンピュータの個人向け16型ノートPC「LAVIE N16」に新モデルが登場する。2025年春モデルの一部構成を変更したもので、より長く使えるようにスペックを変更したことが特徴だ。

(2025年7月22日)

日本HPから、128GBのメモリを搭載可能なモバイルワークステーションが発売された。実機をさまざまな角度から試してみた。

(2025年7月10日)

廉価版の「Snapdragon X」を搭載する「Zenbook SORA」のレビューをお届けする。

(2025年7月8日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

執筆の補助に生成AIを活用する――何度か試行してみたものの、しっくりこなかった。しかし、Anthropicの生成AI「Claude 4」と出会い、ついにAIと“共に執筆する”ための道筋を見つけたかもしれない。

(2025年7月22日)

AMDが自社イベント「ADVANCING AI 2025」の基調講演において「Instinct MI350シリーズ」を発表した。この記事では、本GPUに使われている「CDNA 4アーキテクチャ」について解説しつつ、競合のNVIDIA製GPUとの差異、そして今後の展望についてまとめる。

(2025年7月15日)

ASUS JAPANは、プロクリエイター向けをうたうハイスペック仕様の16型ノートPC「ASUS ProArt P16 H7606WP」「ASUS ProArt P16 H7606WM」を発表した。

(2025年7月4日)

デル・テクノロジーズが、「XPS」の系譜を受け継ぐプレミアムノートPCの新モデルを発表した。既に一部構成の受注を開始しており、後日納期の短い「即納モデル」も用意される見通しだ。

(2025年6月26日)

日本エイサーは、Coreプロセッサを搭載したスタンダード設計の16型ノートPC「Aspire Lite 16」を発表した。

(2025年6月27日)

天空は、AOKZOEブランド製となる8型ポータブルゲーミングPC「AOKZOE A1X」の国内販売を開始する。

(2025年6月27日)

サードウェーブは、同社製PC「GALLERIA」シリーズからGeForce RTX 50シリーズ搭載クリエイター向けノートPCの販売を開始した。

(2025年6月25日)

ASUS JAPANは、GPUとしてGeForce RTX 5050 Laptopを標準搭載した14型/16型/18型ゲーミングノートPCを発売する。

(2025年6月25日)

手頃な価格で購入可能なAI PCである日本HPの「HP OmniBook 7 Aero 13-bg」を試してみた。

(2025年6月16日)

レノボ・ジャパンは、Core Ultra 7/9を採用する省スペース設計のビジネス向けデスクトップPC「ThinkCentre M90q Tiny Gen 6」など4製品を発表した。

(2025年6月16日)

日本HPが、Copilot+ PCに準拠する2in1 AI PC「HP OmniBook X Flip 14 AI PC」をリリースした。本製品は複数メーカーのSoC/APUを選択できることが特徴だが、今回はAMDのRyzen AI 300シリーズを搭載する「OmniBook X Flip 14-fk」の上位モデルを試してみる。

(2025年6月11日)

日本エイサーは、同社製14型ノートPC「Swift Go 14」の新モデル6機種を発表した。

(2025年6月10日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製ビジネスノートPC「Modern」シリーズのラインアップに計7製品を追加した。

(2025年6月9日)

日本マイクロソフトが、6月10日発売の「12インチSurface Pro」「13インチSurface Laptop」をクローズドイベントで初披露した。いろいろ魅力はあるが、やはり淡いカラーが素敵だ。

(2025年6月5日)

プロセッサにZen 5アーキテクチャの「Ryzen AI 9 HX 370」を搭載する「Minisforum AI X1 Pro」(以下、AI X1 Pro)が登場した。

(2025年6月4日)

パナソニック コネクトは、同社製モバイルノートPC「レッツノート」シリーズのラインアップにCore Ultra(シリーズ2)搭載の新モデル「SC」を追加した。

(2025年5月27日)

マウスコンピューターは、GeForce RTX 5090 Laptopを採用したクリエイター向け18型ノートPC「DAIV N8-I9G90BK-A」を発表した。

(2025年5月22日)

マウスコンピューターは、Ryzen AIプロセッサを採用する15.3型ノートPC「mouse B5」シリーズの新モデルを発表した。

(2025年5月15日)

マウスコンピューターは、Core Ultra 9を採用したハイエンド構成のクリエイター向け16型ノートPC「DAIV N6」新モデルを発表した。

(2025年5月14日)

Dynabookが、モバイルノートPCの2025年夏モデルを一気に発表した。キーボードにCopilotキーを搭載した他、プリインストールの「Microsoft Office」が最新版に変更されている。

(2025年5月14日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

アドビが、デジタルコンテンツの来歴を記録するWebアプリ「Adobe Content Authenticity」をパブリックβとして提供を開始した。生成AIが当たり前に使われるように今だからこそ、コンテンツの来歴や権利をしっかり管理することで、クリエイターの新しいチャンスにつなげることが必要だ。

(2025年5月13日)

レノボ・ジャパンは、AMD製最新プロセッサを採用した14型/16型モバイルワークステーション「ThinkPad P14s Gen 6 AMD」「ThinkPad P16s Gen 4 AMD」を発表した。

(2025年5月13日)

GIGABYTE Technologyは、同社製16型ノート「GIGABYTE AERO X16」シリーズのラインアップに量販店向けバリエーション構成モデルを追加した。

(2025年5月9日)

象徴ともいえる「TrackPoint」を省いたThinkPad――それが「「ThinkPad X9」だ。今回は、ある意味で“らしくない’ThinkPadの14型のエントリークラスを実際に試してみる。

(2025年5月8日)
Snapdragon X Plus搭載:

Copilot+ PCのさらなる普及を目指して、Microsoftが「12インチSurface Pro」「13インチSurface Laptop」を新たに投入する。より手頃な価格と、個人ユーザーが目を引くような価格が魅力だ。

(2025年5月6日)

HP EliteBook X G1i 14 AI PCは、約1.19kgのボディーに先進機能を搭載した法人向けの14型ノートPCだ。CPUにCore Ultra 7 258Vを搭載する評価機をレビューした。

(2025年5月1日)

4月25日(米国太平洋夏時間)、Windows 11 2024 Update(バージョン24H2)向けのプレビュー更新プログラム(KB5055627)が公開された。この更新をCopilot+ PC(新しいAI PC)の要件を満たすPCに適用すると、新機能が順次追加される。

(2025年4月28日)

デル・テクノロジーズが、AMDのRyzen AI 300プロセッサを搭載するエントリークラスのCopilot+ PCを発表し、発売した。当初は直販で販売されるが、6月下旬をめどに量販店でも販売を始める。

(2025年4月24日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

2024年からF1とグローバルパートナー契約を結ぶLenovoの協力で、冠スポンサーとなった日本グランプリにおける“レース運営全体を支えるテクノロジー基盤”について取材した。

(2025年4月25日)
Adobe MAX London 2025:

アドビが「Adobe Creative Cloud」の主要アプリ/サービスと「Adobe Express」のアップデートを行った。使い勝手の向上に力点が置かれている。

(2025年4月24日)
週末の「気になるニュース」一気読み!:

うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、4月13日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!

(2025年4月20日)

日本HPが法人/個人向けPCおよび、ワークステーションや周辺機器のPolyブランドについて日本での新製品を発表した。ここでは、発表会の模様をまとめた。

(2025年4月15日)

Microsoftは、Windows 11 Insider Previewの最新版となる「24H2 build 26100.3902」の配信をRelease Previewチャネルで開始した。

(2025年4月14日)

日本HPが個人/法人向けPCの新製品を発表した。新製品はNPU内蔵CPUを備える「AI PC」の比率が高まっており、メインストリームモデルもAI PC化されていることが特徴だ。

(2025年4月11日)
ゲーミングノートPC ナビ:

GIGABYTE Technologyが独自に開発した生成AIによるアシスタント機能「GiMATE」は完全ローカルで動作する。ハードウェアに関連する設定変更を自然な言葉で依頼したり、ヘルプを質問ベースで検索したりできるのが強みだ。

(2025年4月11日)

アドビは、同社製動画編集ソフト「Adobe Premiere Pro」の新機能について発表を行った。

(2025年4月3日)

「Apple Intelligence」が、ついに日本語でも利用できるようになった。AppleのAI機能は他社と何が違うのか。林信行氏が現状を整理した。

(2025年4月3日)

デル・テクノロジーズが、中〜大規模法人に向けたPCの新製品を発表した。一部は既に販売を開始している。

(2025年3月31日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

AppleのAIプラットフォーム「Apple Intelligence」が、まもなく日本語を含む多言語対応を開始する。それを前に、Apple Intelligenceの“真価”を改めてチェックしたい。

(2025年3月28日)
ある日のペン・ボード・ガジェット:

ワコムが、ついにQualcommのSoC向けにドライバの提供を開始しました。2024年の発売時にチェックしてから、どのような進展があったのか。プロイラストレーターのrefeiaさんが試したよ。

(2025年3月27日)
HP Amplify Conference 2025:

HPがグローバルパートナー向けの年次イベント「HP Amplify Conference 2025」を開催し、PCやプリンタなど新製品を一挙に発表した。発表会で展示された主な新製品を紹介する。

(2025年3月20日)

「Apple Intelligence」が、ついに日本語でも利用できるようになった。AppleのAI機能は他社と何が違うのか。林信行氏が現状を整理した。

(2025年4月3日)
HP Amplify Conference 2025:

HPの年次パートナーか言い「HP Amplify」が2025年も開催された。今回は“あえて”米テネシー州ナッシュビルで開催された本会議は、「IT業界に起こりつつある大きな変化に思索を巡らせて、議論を行う場を提供したい」という意図で行われているという。その「大きな変化」とは何なのだろうか。

(2025年3月24日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、Copilot+ PC準拠の14型ビジネスノートPC「Venture A14 AI+ A3HMG」を発表した。

(2025年3月27日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製16型ゲーミングノートPC計2シリーズのラインアップにGeForce RTX 5070 Ti Laptopを採用したバリエーション構成モデルを追加した。

(2025年3月26日)

ASUS JAPANは、GeForce RTX 5080 Laptopを採用するハイスペック構成の16型/18型ゲーミングノートPC計3製品を発表した。

(2025年3月19日)

レノボ・ジャパンが、ThinkPadの2025年モデルを順次発売する。今回発表された全モデルにおいて、CTOオプションとしてモバイル通信モジュールを追加可能だ。

(2025年3月18日)

デル・テクノロジーズの新ブランドに基づくデスクトップPCの第2弾が登場する。今回はメインストリームモデルで、CPUをCoreプロセッサ(第14世代)とCore Ultra 200Sプロセッサから選択可能なことが特徴だ。

(2025年3月14日)
ゲーミングノートPC ナビ:

TUFシリーズらしいタフさ、ゲーミングPCに求められる高性能が詰まっているのかを検証していこう。

(2025年3月14日)

Appleで人気のノートPC「MacBook Air」に、M4チップを採用した新モデルが発売される。実機を林信行氏がチェックした。

(2025年3月11日)

デル・テクノロジーズのゲーミングノートPCのフラグシップモデルを日本に投入する。当初はCore Ultra 9 275HX/GeForce RTX 5080 Laptop GPUを搭載する構成のみが用意されるが、他のCPU/GPUを備える構成も後日追加される。

(2025年3月14日)
ゲーミングノートPC ナビ:

ASUS JAPANから、AMDの最新CPU「Ryzen AI Max+ 395」を備えたパワフルな2in1タブレットPCだ。モンハンワイルズはプレイできるのか、実力をチエックした。

(2025年3月10日)

リンクスインターナショナルは、MINISFORUM製となるRyzen AIプロセッサ採用ミニデスクトップPC「MINISFORUM AI X1 Pro」の取り扱いを発表した。

(2025年3月7日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

随所にAppleが示す戦略的なメッセージが感じられる。改めて製品仕様を振り返った上で、実機による評価を進めよう。

(2025年3月11日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

M3 Ultraチップを搭載した「Mac Studio」が登場したが、気になるのはM4 Maxチップを搭載した製品との用途の違いだ。

(2025年3月11日)

デル・テクノロジーズの新ブランドに基づくデスクトップPCの第2弾が登場する。今回はメインストリームモデルで、CPUをCoreプロセッサ(第14世代)とCore Ultra 200Sプロセッサから選択可能なことが特徴だ。

(2025年3月14日)

今回の新型で搭載された最新チップと、大容量化されたユニファイドメモリによって、クリエイター用途はもちろんのこと、オンデバイスでの大規模言語モデルが実用的に動作することが期待される。

(2025年3月5日)

カラーバリエーションの新色としてスカイブルーを追加する。

(2025年3月5日)

エプソンダイレクトは、“Copilot+ PC”に準拠する16型ノートPCの投入予告を行った。

(2025年3月4日)

サードウェーブは、Ryzen AI 9を標準装備したクリエイター向け14型ノートPC「GALLERIA DL9R-IG-C4A」を発売した。

(2025年2月21日)

ASUS JAPANは、同社製ノートPC「ASUS Vivobook」シリーズの新モデルとなる14型/16型モデル計5製品を発表した。

(2025年2月21日)

ASUS JAPANは、Core Ultra+GeForce RTX 5000シリーズを備えたハイエンド仕様の16型/18型ゲーミングノートPCを発表した。

(2025年2月26日)

BTO PCを手掛けるドスパラとマウスコンピューターが、GeForce RTX 5000シリーズを搭載したハイスペックノートPCの投入を告知した。

(2025年2月27日)

マウスコンピューターは、最新ミドルレンジGPUのGeForce RTX 5070 Tiを採用したミドルタワー型デスクトップPC計6モデルの販売を開始した。

(2025年2月21日)

Microsoftが、PCメーカーなどがプリインストール(またはカスタム)する「Windows 11 2024 Update(バージョン24H2)」のインストールイメージにおけるCPU/SoCの要件を更新した。Intel製CPU/SoCについては、古めのCPU/SoCが対象外となったが、既存PCでの動作には影響しない。【追記】

(2025年2月17日)

マウスコンピューターは、GeForce RTX 5080を標準搭載したクリエイター向けミドルタワー型PC「DAIV FX-I7G80」の販売を開始する。

(2025年2月13日)

NECパーソナルコンピュータの16型ノートPC「LAVIE N16」に新モデルが登場する。スペックに大きな変化はないが、キーボードを変更したことが大きな特徴だ。【更新】

(2025年2月12日)

DynabookのスタンダードノートPC(光学ドライブなし)とオールインワンノートPC(光学ドライブあり)に2025年春モデルが登場する。1モデルを除き新デザインのボディーを採用し、画面が15.6型から16型に大型化したことが特徴で、新デザインモデルではバッテリーのセルフ交換も可能となっている。

(2025年2月12日)

インテルが2024年度を終えたことに伴うプレスセミナーを開催した。セミナー会場には最新の「Core Ultraプロセッサ(シリーズ2)」を始めとするCore Ultraプロセッサ搭載モデルが複数展示されていたので、気になるモデルをチェックする。

(2025年2月11日)

ASUS JAPANが新型ノートPC「ASUS Zenbook SORA」を発売した。実は海外では「ASUS Zenbook A14」という名称で発売されるのだが、なぜ日本だけ名前を変えたのか? その背景を含めて発表会の内容をお伝えする。

(2025年2月5日)

ASUS JAPANが、Qualcomm搭載の14型モバイルPC「ZenBook SORA UX3407」を投入した。日本向けに特化したモデルとして、新しい名称まで付与された新製品を試し分かったことをまとめた。

(2025年2月4日)

サードウェーブは、NVIDIA製ハイエンドGPUのGeForce RTX 5080/5090を採用したハイエンドデスクトップPCの販売を開始した。

(2025年2月3日)

LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社製モバイルノートPC「LG gram」シリーズの2025年モデル第2弾を発表した。

(2025年2月7日)

ASUS JAPANが、Qualcomm搭載の14型モバイルPC「ZenBook SORA UX3407」を投入した。日本向けに特化したモデルとして、新しい名称まで付与された新製品を試し分かったことをまとめた。

(2025年2月4日)

ASUS JAPANは、2画面搭載14型ノートPC「Zenbook DUO UX8406CA」など“Zenbook”シリーズ新モデル計3製品を発表した。

(2025年2月4日)

サードウェーブは、NVIDIA製ハイエンドGPUのGeForce RTX 5080/5090を採用したハイエンドデスクトップPCの販売を開始した。

(2025年2月3日)
互換性に配慮:

MicrosoftがCopilot+ PCの“初号機”として発売した「Surface Pro(第11世代)」「Surface Laptop 7」に、x86アーキテクチャベースのモデルが登場した。ただし「法人向け」という位置付けで、個人は法人向けストアを通して購入しなければならない。

(2025年1月31日)

ASAUS JAPANのコストパフォーマンスに優れたノートPC「Vivobook」シリーズに、Intel最新のCore Ultra(シリーズ2)搭載モデルが追加された。その上位モデルとなる「Vivobook S 14 S5406SA」を試した。【更新】

(2025年1月28日)

世界初の「Copilot+ PC」として世に投入された、Microsoftの「Surface Pro(第11世代)」。その実像はいかほどか、実機を通して検証していく。【更新】

(2025年1月25日)

製品ブランドを刷新し、商品ラインアップの分かりやすくした他、過去に発表したコンセプトモデルから着想したモジュラー型のUSB Type-Cポートを採用するなど、両軸で商品力の強化を図っている。

(2025年1月23日)

Dynabookが初のCopilot+ PC「dynabook XP9」「dynabook X94」を発表した。そのこだわりポイントに迫ってみよう。

(2025年1月23日)

マウスコンピューターが、Core Ultra 7 265搭載デスクトップPCを複数リリースした。既に受注を開始している。

(2025年1月24日)

Dynabookは、Core Ultra(シリーズ2)を搭載した14型プレミアムモバイルノートPC「dynabook XP9」を発表した。

(2025年1月23日)

日本HPが東京都内で事業戦略説明会を開催した。説明会では「CES 2025」でグローバル発表された製品の一部を日本に投入する計画が明らかとなった。主要な新製品を見てみよう。【修正】

(2025年1月17日)

デル・テクノロジーズは、ミニタワー型筐体を採用したデスクトップPC「DellタワーPlus」など3製品を発表した。

(2025年1月21日)

サードウェーブは、Core Ultra 7 165Hを標準搭載したビジネス向けミニデスクトップPC「THIRDWAVE NUC CP7010」の販売を開始した。

(2025年1月22日)

日本HPのAI PC3モデル(Intel/AMD/Qualcomm)を用意し、ベンチマークテストでそれぞれの得手不得手をチェックした。

(2025年1月5日)
CES 2025:

新製品は「Dell」(趣味、教育、仕事)、「Dell Pro」(プロレベルのビジネス)、「Dell Pro Max」(多用途で高性能)の3つに区別される。

(2025年1月7日)

サードウェーブは、Core Ultra 5 225Fを標準搭載したミニタワー型ゲーミングPC「GALLERIA RM5C-R46T Intel Core Ultra搭載」の販売を開始した。

(2025年1月14日)

マウスコンピューターは、ゲーミングPC「G TUNE」のラインアップにCore Ultra 5 225搭載モデル2製品を追加した。

(2025年1月14日)

パナソニック コネクトは、同社製モバイルノートPC「レッツノート」の店頭向け2025年春モデル計3シリーズを発表した。

(2025年1月9日)
CES 2025:

Lenovoが「Think」ブランドのビジネス向けPCの新製品を複数発表した。この記事では、その中でも注目すべき2モデルの概要を紹介する。

(2025年1月8日)
CES 2025:

台湾ASUSTeK Computerは、2025年最新モデルとなる2in1ゲーミングノートPC「ROG Flow Z13」など計10製品の発表を行った。

(2025年1月7日)
CES 2025:

次世代のGeForce Laptop GPUを搭載するとしており、RTX 50シリーズ(仮)が搭載される可能性が高い。

(2025年1月7日)
CES 2025:

HPがCES 2025の開催にあわせてビジネスPCなど複数の新製品を発表した。

(2025年1月7日)
CES 2025:

AMDのCPU/APU「Ryzenプロセッサ」に新モデルが登場する。純粋な新アーキテクチャを採用する新モデルは登場しないものの、自社のアセットをうまく生かした強化モデルがめじろ押しだ。

(2025年1月7日)
CES 2025:

Intelが「Core Ultraプロセッサ(シリーズ2)」のラインアップを一気に拡大した。ノートPC向けにメモリを統合“していない”3シリーズを投入する他、デスクトップPC向けにアンロック非対応製品を用意する。【更新】

(2025年1月6日)
Lenovo Tech World 2024:

Lenovoの年次イベント「Lenovo Tech World 2024」では、同社のAI戦略が語られた。自社のポートフォリオの広さを生かして、ハイブリッドAIを広範囲に展開していく構えだ。

(2025年1月4日)

AMDが法人ユーザー向け年次イベント「Advancing AI & HPC 2024 Japan」を開催した。その中から、気になるハードウェアの展示を紹介する。

(2024年12月13日)

13.3型で1kg切りのAI PC「HP EliteBook 635 Aero G11」。長期運用で見えてきたアレコレをまとめた。

(2024年12月12日)

日本HPの「HP EliteBook 635 Aero G11」は、13.3型で1kg切りのAI PCだ。長期運用で見えてきたことをまとめた。

(2024年12月5日)

NECは、Ryzen AIプロセッサを採用した14型ビジネスノートPC「VersaPro タイプ VZ」の販売を開始する。

(2024年12月5日)

ASUS JAPANは、Core Ultra(シリーズ2)を採用した14型ノートPC「ASUS Vivobook S 14 S5406SA」を発表した。

(2024年11月29日)

日本エイサーは、クリエイター向け14型ノートPC「Swift X 14」シリーズのラインアップに下位構成のバリエーションモデルを追加した。

(2024年11月29日)

NECパーソナルコンピュータが、個人向けノートPCの新製品を発表した。同社としては初めての「Copilot+ PC(新しいAI PC)」準拠モデルも用意されている。

(2024年11月15日)

長らくインストールメディアが存在しなかったArmアーキテクチャ向けWindows 11に、待望のインストールメディアが登場した。Armアーキテクチャの仮想マシン(VM)でのインストールが簡単になることが期待される。

(2024年11月14日)

エムエスアイコンピュータージャパンは、Core Ultra 9を採用した14型ゲーミングノートPC「Stealth-14-AI-Studio-A1VFG-5023JP」を発表した。

(2024年11月14日)

Dynabookが、13.3型ノートPCの新モデルを発表した。いずれも2023年モデルのマイナーチェンジで、新たに「Copilotキー」を搭載した上で、付属する「Microsoft Office Home & Business」のライセンスが2019年版から2024年版に変更されている。

(2024年11月13日)

マウスコンピューターの「MousePro G4」は、Intelの新型CPUである「Core Ultra 200V」シリーズを採用したビジネスPCだ。プラットフォーム更新の効果はどれほどなのか、実機を試してみた。

(2024年11月6日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

3日連続でMacの新モデルを発表したApple。その締めくくりは「MacBook Pro」となった。MacBook Proも含む発表内容を俯瞰(ふかん)すると、IntelチップからのリプレースとAIへのこだわりが見えてくる。

(2024年10月31日)

日本エイサーは、Copilot+ PC対応をうたった14型ノートPC「Swift Go 14 AI」シリーズを発表した。

(2024年11月8日)

チップセットに最新のM4またはM4 Pro/Maxを採用する新型「MacBook Pro」が登場した。

(2024年10月31日)

「Core Ultra 200Sプロセッサ」のアンロック対応版の発売を記念して、インテルが10月26日に秋葉原でイベントを開催することになった。詳細は、同社の公式Xアカウントを通して告知される予定だ。

(2024年10月15日)

富士通クライアントコンピューティング(FCCL)がノートPC「LIFEBOOK」の新モデルを投入する。目玉は、14型なのに約634gを達成した超軽量モバイルノートPCだ。

(2024年10月15日)

Intel製最新CPUのCore Ultra(シリーズ2)を搭載したデスクトップPCが各社から発売された。

(2024年10月11日)
Spectre後継のコンバーティブル型2in1:

米国で発表されたばかりのHPの「OmniBook Ultra Flip 14」が、日本でも発売される。価格は25万円弱からだ。Snapdragon X搭載の「HP OmniBook X 14」にもエントリーモデルとメモリ増量モデルが追加される。

(2024年10月5日)

「Windows 11 2024 Update(バージョン24H2)」に追加された新機能を解説する。NPUを搭載したCopilot+ PC専用機能だけでなく、全てのPCを対象にした機能も盛りだくさんだ。

(2024年10月2日)
HP Imagine 2024:

「AI PC」がマーケティング上の流行語になって1年少々。AIの処理を効率良く行えるNPUを搭載するCPUもバリエーションがそろってきた。AI PCを選ぶメリットはどこにあるのか、HPのエグゼクティブ2人に話を聞いた。

(2024年10月4日)
HP Imagine 2024:

HPが定例イベント「HP Imagine 2024」を開催した。2023年に引き続きAI推し傾向だが、より具体的な提案が増えてきたように見える。現地取材のレポートをお伝えする。

(2024年10月1日)

Intelのモバイル向け最新SoC「Core Ultra 200Vプロセッサ」を搭載するノートPCが、いよいよ発売される。今までのIntel製CPUにはない特徴を多く備えた本製品の実像はいかほどのものか、「ASUS Zenbook S 14(UX5406)」のCore Ultra 258Vモデルを通してチェックしていく。

(2024年9月24日)
HP Imagine 2024:

HPが年次イベントに合わせて新製品を発表した。Core Ultra 200Vプロセッサを搭載するコンシューマー向け2in1 PC「HP OmniBook Ultra Flip 14」や新型Ryzen PROを搭載するビジネス向けノートPC「HP EliteBook X 14」の他、Poly/HyperXブランドの周辺機器も登場する。

(2024年9月25日)

デル・テクノロジーズは、プロセッサとしてSnapdragon X Plusを搭載する14型ノートPC「Inspiron 14」を発売する。

(2024年9月26日)

デル・テクノロジーズは、Snapdragon X Plusを採用する法人向け14型ノートPC「Latitude 5455」を発表した。

(2024年9月24日)

サードウェーブは、同社製ノートPC「THIRDWAVE F14」「THIRDWAVE DX」シリーズにCore Ultra(シリーズ2)を搭載した新モデルを追加した。

(2024年9月24日)

デル・テクノロジーズが、13.4型モバイルノートPC「XPS 13」にCore Ultra(シリーズ2)搭載モデルを追加する。9月27日から同社のWebサイトでカスタマイズ(CTO)モデルの受注を開始し、11月下旬をめどに家電量販店での販売も行う予定だ。

(2024年9月20日)

日本HPから発売された「AI PC」の「Envy X360 Laptop 14-fc(インテル)」。個人向けノートPCの最上位モデルにあたる本機を試して分かったことをまとめた本連載。最終回の今回は、性能面を中心に見ていこう。

(2024年9月20日)

デル・テクノロジーズが、13.4型モバイルノートPC「XPS 13」にCore Ultra(シリーズ2)搭載モデルを追加する。9月27日から同社のWebサイトでカスタマイズ(CTO)モデルの受注を開始し、11月下旬をめどに家電量販店での販売も行う予定だ。

(2024年9月20日)
ある日のペン・ボード・ガジェット:

プロイラストレーターのrefeiaさんが、どうしても試してみたかった新型「Ryzen AIプロセッサ」搭載のノートPC「ProArt PX13」を試してみました。

(2024年9月18日)

ASUS JAPANは、Copilot+ PCに準拠した14型ノートPC「ASUS Zenbook S 14 UX5406SA」の発表を行った。

(2024年9月20日)

ASUS JAPANから、Qualcommの新型SoCを採用したクリエイター向けの2in1タブレットPC「ASUS ProArt PZ13」(HT5306)が発売された。ペンやキーボードなどが標準で付属した製品をいろいろ試してみた。

(2024年9月11日)

LenovoとAMDのコラボレーションは、AI PCの戦略上で重要なものになりそうだ。それぞれのキーマンに話を聞いた。

(2024年9月10日)
IFA 2024:

IntelがLuna Lakeこと「Core Ultra 200Vプロセッサ」を発表した。Core Ultraプロセッサ(シリーズ2)のモバイル向けモデルという位置付けだが、どのような特徴があるのだろうか。ドイツ・ベルリンで開催された発表会で得られた情報をもとにまとめた。

(2024年9月5日)

日本時間の深夜、Core Ultraプロセッサ(シリーズ2)が発表された。それを受けて、インテルがイベントの基調講演において同プロセッサを国内で初めてお披露目した。併せて、展示会場では一部メーカーの搭載PCの展示も行われた。

(2024年9月4日)

レノボ・ジャパンの「Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9」は、Snapdragon X Eliteを搭載するCopilot+ PC準拠ノートPCだ。クリエイターの利用を意識したきれいな有機ELディスプレイや、高音質なスピーカーを搭載する本機の使い勝手を試していこう。

(2024年9月5日)
IFA 2024:

より安価なCopilot+ PCが手に入るようになる? Qualcommが新製品の「Snapdragon X Plus 8-core」を発表した。

(2024年9月4日)
IFA 2024:

Intelのイベント開催にあわせて、IntelとAMDの新プロセッサを搭載したx86版のCopilot+ PCが11月に登場することが明らかになった。

(2024年9月4日)

IntelがLunar Lake(開発コード名)と呼ばれていたモバイル向け新CPU「Intel Core Ultra 200V」シリーズを正式に発表した。

(2024年9月4日)

日本HPの軽量モバイルPC「HP EliteBook 635 Aero G11」は、AMD製CPUを中心に性能と長時間駆動を両立させた注目の1台だ。実機を入手したので細かくチェックした。

(2024年8月30日)

デル・テクノロジーズは、同社製ノートPC「Inspiron」シリーズにCore Ultraを搭載する14型/16型モデルを追加した。

(2024年8月29日)

日本HPから発売された「AI PC」の「Envy X360 Laptop 14-fc(インテル)」。個人向けノートPCの最上位モデルにあたる本機を試して分かったことをまとめた。

(2024年8月27日)

SoCにSnapdragon X Elite(X1E-78-100)を搭載する薄型軽量の14型ノートPC「HP OmniBook X AI PC」のレビューをお届け。気になるパフォーマンスはいかに?

(2024年8月22日)
ロードテスト:

日本HPから発売された「AI PC」の個人向けノートPC「Envy x360 Laptop 14-fc(インテル)」を実業務に投入して分かったことをお伝えする。

(2024年8月20日)
ロードテスト:

日本HPから「AI PC」の個人向けノートPC「Envy x360 Laptop 14-fc(インテル)」が発売された。このモバイルPCを実業務に投入して分かったことを連載形式でお伝えする。

(2024年8月17日)

ASUS JAPANが発売したRyzen AI 300シリーズ搭載のクリエイター向けノートPC「ProArt PX13(HN7306)」は、パワフルなCPUとGPUを備えつつも、ジャストA4サイズを実現している。評価機を通してその実力をチェックしてみよう。

(2024年8月16日)

筆者の日常に溶け込みつつある、日本マイクロソフトの「Surface Pro(第11世代)」。しかし、Armアーキテクチャベースであるがゆえの困難に再びぶつかってしまった。それは「自宅のTVチューナーを介した番組のワイヤレス視聴」だ。

(2024年8月15日)

Microsoftの「Surface Pro」「Surface Laptop」の最新モデルは、AI処理機能を強化する観点からArmアーキテクチャベースのSoC「Snapdragon Xシリーズ」を採用している。ArmベースのWindowsは、実用面で問題はないのか――長期間に渡ってレビューすることになった……のだが、いきなり問題にぶち当たったのでご報告したい。

(2024年8月8日)

発売日に購入した「Surface Laptop(第7世代)」の開封レポートに続いて、パフォーマンスチェックの結果をお届けする。

(2024年8月6日)

ASUS JAPANから、ついにAMDの最新CPU「Ryzen AI 9 HX 370」搭載ノートPC「ZenBook S 16 UM5606WA」が発売される。実機を試して分かったこととは?

(2024年8月1日)

レノボ・ジャパンは、Snapdragon X Eliteを搭載したビジネス向けAI PC「ThinkPad T14s Gen 6」を発表した。

(2024年8月6日)

昨今PC業界では「Copilot+ PC」が話題だ。デル・テクノロジーズも6月から7月にかけて、Qualcomm製SoCを搭載するCopilot+ PCを発売している。

(2024年8月2日)

AMDのデスクトップ向けCPU「Ryzen 9000シリーズ」とモバイル向けAPU「Ryzen AI 300シリーズ」では、新しい「Zen 5アーキテクチャ」のCPUコアが採用されている。同アーキテクチャの特徴をかいつまんで紹介していこう。

(2024年7月30日)

日本エイサーは、プロセッサとしてSnapdragon X Eliteを採用した14型AI PC「SF14-11T-A96Z/F」を発売した。

(2024年8月1日)

Intelが、ドイツ・ベルリンで開催される「IFA 2024」に合わせて、モバイル向け「新型Coreプロセッサ」(Lunar Lake)を正式発表することを予告した。日本時間の深夜となるが、発表イベントのライブ中継も行われる。

(2024年7月31日)
ある日のペン・ボード・ガジェット:

プロイラストレーターのrefeiaさんが、思わず購入してしまった「Surface Laptop 7」。Snapdragon搭載の新モデルをいろいろと試してみました。

(2024年7月24日)

日本HPが、7月15日(米国東部時間)にグローバル発表した新型PCを日本でも展開する。目玉はRyzen AIを備える個人向け高機能14型AI PC「HP OmniBook Ultra 14 AI PC」で、出荷開始は9月を予定している。

(2024年7月23日)

発売日に購入した「Surface Laptop(第7世代)」の開封レポートをお届け。本体同色の外箱が採用されており、気合いは十分だ。

(2024年7月2日)

インテルが開催した報道関係者向けセミナーにおいて、2024年秋以降に登場する予定の「Lunar Lake」の“実物”が公開された。Lunar LakeはモバイルノートPC向けのSoCで、同社としては初めてメモリチップをモジュール実装していることが特徴だ。

(2024年6月26日)

日本HPは、eSIMデータ通信機能などを標準搭載したハイブリッドワーク向けAI PCの販売を開始する。

(2024年7月8日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

COMPUTEX TAIPEI 2024において、GIGABYTEはプライベート会場に加えて、メイン会場でもブース展示を行った。B2B向けの製品/ソリューションの展示が主だったが、その様子をチェックしてみよう。

(2024年6月21日)

ASUS JAPANの「Vivobook S 15」(S5507QA)は、QualcommのSnapdrogon X Elite搭載の「Copilot+ PC」だ。いち早く実機を手に入れたので、早速試してみた。

(2024年6月18日)

6月18日、ついに「Copilot+ PC」が一般販売される。ここでは、移ろいゆく「AI PC」の歩みをまとめた。

(2024年6月18日)
6月18日に搭載PCが出荷開始:

6月18日から、40TOPS以上のNPUを搭載する「Copilot+ PC」の出荷が始まる。それに先駆けて、日本マイクロソフトがCopilot+ PCの特徴的な機能を紹介するイベントを開催した。

(2024年6月17日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

「COMPUTEX TAIPEI 2024」に合わせて、ASUSTeK Computerが発表会を行った。ここでは業界関係者が集まった「AI PC」イベントを振り返ろう。

(2024年6月8日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

COMPUTEX TAIPEI 2024に合わせて、GIGABYTEが家庭での運用も可能なAIソリューション構想「AI TOP」を発表した。その他、ゲーミングマザーボードなどの新製品も発表したので、気になるポイントをチェックしていく。

(2024年6月6日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

「COMPUTEX TAIPEI 2024」に合わせて、ASUSTeK Computerが発表会を行った。ここではポータブルゲーミングPCの「ROG Ally X」を中心に、ROGブランドのゲーミングPC新モデルをチェックしよう。

(2024年6月6日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

COMPUTEX TAIPEI 2024において、Intelのパット・ゲルシンガーCEOが基調講演を行った。どのようなことが語られたのか、まとめていこう。

(2024年6月5日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

“AI PC”のSoCに搭載されたNPUで本来行われる想定の処理をdGPU側で処理できるようになる新たな仕組みが米Microsoftと協力して開発されている。

(2024年6月3日)

ASUS JAPANは、AI機能搭載プロセッサを標準搭載した「Copilot+ PC」対応ノートPC/ゲーミングノートPC計10製品の発表を行った。

(2024年6月3日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

AMDが、NPUの性能を向上したモバイルモバイル向けAPU「Ryzen AI 300シリーズ」をリリースした。NPUのピーク性能は50TOPSで、Microsoftの定める「新しいAI PC」の要件も満たしている。【訂正】

(2024年6月3日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

“AI PC”のSoCに搭載されたNPUで本来行われる想定の処理をdGPU側で処理できるようになる新たな仕組みが米Microsoftと協力して開発されている。

(2024年6月3日)
COMPUTEX TAIPEI 2024:

COMPUTEX TAIPEI 2024にあわせて米NVIDIAが基調講演を実施した。次世代GPUアーキテクチャ「Blackwell」の大規模版「Blackwell Ultra」や、さらに次世代となる「Rubin」「Rubin Ultra」を含む将来のロードマップについて明らかにした。

(2024年6月3日)

Microsoftが「新しいAI PC」の要件を発表した。処理性能が40TOPS(毎秒40兆回)以上のNPUを内蔵するCPU/SoCの搭載が必須となる他、メモリやストレージの容量や規格にも要件が定められる。

(2024年5月21日)
「新しいAI PC」の要件にも合致:

Intelが、モバイル向け次世代CPU「Lunar Lake」の概要を発表した。2024年第3四半期に登場する予定で、ライバルCPU/SoCよりも高速なAIパフォーマンスを発揮できることが特徴だ。

(2024年5月21日)

パナソニック コネクトは、同社製モバイルノートPC「FV5」「SR4」「QR4」シリーズの個人向け新モデルを発表した。

(2024年5月28日)

レノボ・ジャパンは、同社製モバイルワークステーション「ThinkPad P1」「ThinkPad P14s/P16s」の新モデルを発表した。

(2024年5月28日)

マウスコンピューターは、MouseProブランドよりCore Ultra採用14型モバイルノートPC「MousePro G」シリーズを発表した。

(2024年5月29日)
Windowsフロントライン:

Microsoftのスペシャルイベントが開催目前に迫っている。次世代のSnapdragon搭載PCを始めとして、“AI PC”の新たな姿が提示されるだろう。

(2024年5月20日)

HPが、Qualcomm製SoC「Snapdragon X Elite」搭載ノートPCを発売する。これに合わせて、同社のPCブランドの再編も実施される。【追記】

(2024年5月21日)

Lenovoが、Snapdragon X Eliteを搭載するノートPCを発表した。コンシューマー向けの「Yoga Slim 7x」については日本での発売も決定し、直販サイトで予約を受け付けている。ビジネス向けの「ThinkPad T14s Gen 6」も国内投入が予定されているものの、発売時期や価格は未定だ。

(2024年5月21日)

Surfaceシリーズが「Copilot+ PC」として久々の大変革を体現する製品に刷新された。

(2024年5月21日)
Copilot+ PC:

台湾のASUSTeK Computer(ASUS)が、SoCにSnapdragon X Eliteを搭載した「Vivobook S 15」の新モデルを発表。Microsoft初認定となる「Copilot+ PC」となる

(2024年5月21日)

DellがSoCにQualcommのSnapdragon Xシリーズを搭載した「Copilot+ PC」準拠の新モデルを複数発表した。またCopilotキー付きのキーボードも投入する。

(2024年5月21日)

Acerは、プロセッサとしてSnapdragon Xを採用する14.5型ノートPC「Swift 14 AI」の発表を行った。

(2024年5月21日)

持ち運びやすいボディーとパワフルなパフォーマンスを両立しつつ、大きめの画面とゆとりのあるキーボード、さらにWeb会議を快適にするインテリジェントな機能が盛り込まれている。

(2024年4月19日)

M3チップを搭載したMacBook Airは、先代機同様にファンレス設計だ。この薄っぺらいボディーにこれだけのリッチなプロセッサを搭載しながらファンレスであるというのは、Windows PCの常識では考えられないことだ。3世代目となるApple Siliconの進化や実力が気になるところだ。早速レビューしよう。

(2024年4月5日)
Windowsフロントライン:

Microsoftが、「AI PC」の普及に向けて着々と手を打ちつつある、その具体的な内容を見ていこう。

(2024年4月2日)
独占インタビュー:

スマートフォンで先行していたNPU(ニューラルプロセッサ)搭載の動きが、PCにも広がりつつある。いわゆる「AI PC」が本格普及しようとする中、LenovoはPCやスマホのAIについてどのように考えているのだろうか。デバイス部門の責任者に話を聞いた。

(2024年4月4日)

デル・テクノロジーズは、法人向けとなる着脱キーボード採用13型2in1モバイルノートPC「Latitude 7350 デタッチャブル」の販売を開始した。

(2024年4月3日)

Intelの半導体受託生産事業「Intel Foundry」が本格的に始動した。研究/開発から生産まで一貫して行う垂直統合体制だった同社が、ここに来て受託生産(ファウンドリー)事業に注力し始めたのはなぜなのだろうか。この記事では、その動機(モチベーション)について考察していきたい。

(2024年3月22日)

ASUS JAPANから、ゲーミングブランド「ROG」シリーズのノートPC「ROG Zephyrus G16 (2024) 」が登場した。スリムでパワフルなAI PCでもある本機を細かくチェックした。

(2024年3月6日)

アドビが生成AI「Adobe Firefly」をリリースしてから、間もなく1年が経過する。同社がそれを記念してFireflyを含む生成AIに関する取り組みを説明するイベントを開催した。

(2024年3月21日)

「MacBook Air」が最新のM3チップ搭載モデルに生まれ変わった。パッと見では分からない新旧モデルで違いはあるのだろうか。林信行氏が実機を試した。

(2024年3月13日)
極める!Copilot in Windows:

Windows 11/10に搭載されたアシスタント機能「Copilot in Windows」を有効活用するためのTipsを連載で紹介する。

(2024年3月15日)

GPTベースのLLM(大規模言語モデル)を使ったAIチャットbotの実行、LLMをローカルでカスタマイズできる検索拡張生成(RAG)の導入、プログラミングにおけるコーディングアシスタントの実行という3つの手順を紹介している。

(2024年3月21日)
Office付きで約20万円から:

MicrosoftがSurface ProとSurface Laptopの新世代を発表した。ただし、従来とは異なり法人向けモデルのみの発表となり、個人(コンシューマー)向けモデルの登場は未定となっている。

(2024年3月22日)

デル・テクノロジーズは、Core Ultraプロセッサを搭載する16型ゲーミングノートPC「Alienware m16 R2」「 Alienware x16 R2」を日本で発売することを発表した。Alienware m16 R2については、先代モデルから奥行きを大幅に削減したことが特徴だ。

(2024年2月27日)

今回はRyzen 7 8845HS、NVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPUを搭載した、もっともお手頃価格なモデル「GA403UV-R7R4060W」をレビューしよう。

(2024年3月12日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

CES 2024では、久しぶりにコンシューマー向けPCに盛り上がりが見られた。Microsoftが新たに「Copilotキー」の搭載を推奨するなど、いわゆる「AI PC」が活況を見せたからだ。AI PCの登場は、PCの性能に関する価値観を一新する可能性がある。

(2024年1月25日)

日本エイサーの「Swift Go 14」の最新モデルは、国内で初めてのCore Ultraプロセッサ搭載ノートPCの1つだ。設計を刷新したCore Ultraプロセッサの実力はいかほどのものか、Swift Go 14の評価機を通してチェックしてみよう。

(2024年1月11日)

ASUS JAPANが、2種類の「Chromebook Plus」をリリースした。従来の「Chromebook」とは何が違うのか、実際に使いつつチェックしてみよう。

(2024年3月1日)

MINISFORUMは、Windowsタブレット「MINISFORUM V3」(以下、V3)を2024年第1四半期に発売する。

(2024年1月4日)

Intelが昨今提唱している「AI PC」。ある意味で曖昧だったその定義を、同社とMicrosoftが共同で定めた。今後は、3つの要件を満たすPCを「AI PC」として訴求していくことになる。

(2024年2月28日)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:

最新の「Core Ultra 7」を搭載した2in1 PC「HP Spectre x360 14」を試用する機会を得ました。今までのCoreシリーズ搭載モデルと何が違うのか、どのように仕事で生かせるのかを中心に試してみました。

(2024年2月9日)

日本エイサーの「Acer Swift Edge 16」の最新モデルは、AMDの「Ryzen 7040Uシリーズ」を搭載しつつも、約1.23kgという超軽量設計であることが特徴だ。AIプロセッサ「Ryzen AI」を統合したAPUを搭載する上位モデルをレビューする機会を得たので、その実力をチェックしてみよう。

(2023年12月21日)
HP Imagine 2023:

HPが米パロアルトで開催した「HP Imagine 2023」では、発表された新製品の実機やデモンストレーションが行われた。その模様を写真と動画を交えて紹介する。

(2023年10月13日)
AIに聞く:

ボーナスシーズンに入り、PCの新調や追加購入などを考えている人も多いだろう。一方で、Microsoft Copilotが一般提供されるなど、徐々にAIが身近な存在になりつつある。そこで、複数のAIに予算30万円以下でパーツの選定をしてもらった。

(2023年12月7日)

AppleがM3チップ搭載のiMacを発売する。注目ポイントは、GPU性能の大幅な向上にある。実機で試しつつ検証してみよう。

(2023年11月7日)

Appleが新たに投入したSoC「Apple M3ファミリー」を搭載したiMacとMacBook Proシリーズが発売を迎える。一足先に実機に触れた林信行氏が、試して分かったこととは?

(2023年11月6日)

Intelが、半導体の受託生産(ファウンドリー)サービスに関するイベントを開催した。その中で、

(2024年2月23日)

デル・テクノロジーズは、Core Ultraプロセッサを搭載する16型ゲーミングノートPC「Alienware m16 R2」「 Alienware x16 R2」を日本で発売することを発表した。Alienware m16 R2については、先代モデルから奥行きを大幅に削減したことが特徴だ。

(2024年2月27日)

アクセストップ10

2026年02月06日 更新
  1. Surface RT「歴史的大失敗」の裏で何が? エプスタイン文書が示すMS元幹部の焦りと情報漏えい (2026年02月05日)
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  6. TCL、“紙の質感”を重視した薄型軽量11.5型スマートノート (2026年02月04日)
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