ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「SNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Social Network Service

質問!SNS→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でSNS関連の質問をチェック
「SNS」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

完売していた「木彫りのくまぬいぐるみ」が販売再開 意外過ぎるコラボがSNSで話題に
木彫りのアイデンティティーはいったいどこへ。(2019/3/20)

「利休七哲メンバーと茶会done。」 もし千利休がSNSをやっていたら? なパロディーネタが秀逸
公開裏アカで完全にやらかしてる……!(2019/3/18)

SNSなどで拡散されるフェイクニュース、中高生の8割以上は認知 半数以上が「見破る自信がない」
フェイクニュースに騙された経験や拡散してしまった経験についても調査しています。(2019/3/17)

Twitter経由で迷子猫がみつかり、無事飼い主のもとへ SNS拡散からたどり着いた奇跡に「希望の星」の声
本当に見つかって良かった……!(2019/3/14)

会員獲得なるか:
メガバンク、若者との接点作りに躍起 人気漫画「キングダム」とコラボも……
三井住友銀行は12日、東京・表参道で17日まで限定営業する「ミドすけカフェ」をお披露目した。流行の発信地に“インスタ映え”するカフェを設けて若者向けに三井住友銀をPRする。会員制交流サイト(SNS)を活用し、インターネットに慣れ親しむデジタルネーティブ層の新規口座を獲得するのが狙いだ。(2019/3/14)

SNS依存からの脱却:
ミクシィの木村社長が語る「モンスト」と「Facebook」
SNS依存からの脱却に成功したミクシィ――。2013年にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」が記録的な大ヒット作品に成長。なぜモンストだけがこれほどまでに人気を得ることができたのか。同社の木村弘毅社長に話を聞いた。(2019/3/14)

Google系列のJigsaw、SNSでの毒コメントを非表示にするChrome拡張機能「Tune」
Alphabet参加のJigsawが、機械学習採用の毒コメント非表示ツール「Tune」をChrome拡張機能としてリリースした。YouTubeやTwitterのコメント欄の不快なコメントだけを非表示にする実験的なツールだ。(2019/3/13)

日中メディアから批判受け?:
日本でお花見したい中国人客、実はマナーを気にするように? SNS分析で判明
中国人訪日客に人気の「お花見」。彼らがマナーについて強く気にしているというデータが。中国向けSNSなどのつぶやきから分析した。(2019/3/12)

高橋一生シャンプー広告 隠れたメッセージがSNSで大反響 担当「めちゃくちゃ鍛えられていて単純にカッコ良かったのです」
高橋一生を起用したシャンプー「ディアボーテ HIMAWARI」の車内広告。何気ないコピーに、とある仕掛けが……。(2019/3/12)

炎上させるのは「声だけ大きい少数派」? ネット“不謹慎狩り”の問題
不謹慎狩りとは、SNS(会員制交流サイト)などで楽しそうな投稿をしていると、「被災者がいるのに不謹慎だ」とたたかれる現象である。2011年3月11日の東日本大震災以降、インターネット社会から浮上してきた言葉である。(2019/3/12)

一種のマウンティング行為:
高年収の男性が多い? 炎上活動に積極的な「口うるさい少数派」とは……
不謹慎狩りとは、SNS(会員制交流サイト)などで楽しそうな投稿をしていると、「被災者がいるのに不謹慎だ」とたたかれる現象である。2011年3月11日の東日本大震災以降、インターネット社会から浮上してきた言葉である。(ストーリー戦略コンサルタント・芝蘭友)(2019/3/12)

災害時の情報収集方法、地域で差 全国上位は「テレビ」「エリアメール」「防災無線」
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。(2019/3/11)

SNSで話題沸騰のお菓子「#平成最後のグミ」はなぜ生まれた? メーカー取材で分かったシンプルすぎるパッケージの理由
パッケージだけじゃなく中身のグミもちゃんとおいしい。(2019/3/11)

震災8年 SNSやドローン、VR……技術で広がる備え
甚大な被害をもたらした東日本大震災の発生から8年が経過した。近年は、大震災後に急速に普及した会員制交流サイトSNSやドローン、VRなど、テクノロジーを活用した「備えと対応」が広がりをみせている。(2019/3/11)

pixiv、ランキング操作に対策 「金銭受け取り大量ブクマする業者を確認」
イラストSNS「pixiv」で、金銭を受け取り、大量のアカウントを使って作品を機械的にブックマークすることで、作品のランキングを操作しようとする業者の攻撃を確認。運営が対策を行っている。(2019/3/7)

女性の就業率改善につながるか:
女性起業家、SNS活用で成功へ 支援の輪広がる
女性が会員制交流サイト(SNS)を活用して起業したり、ビジネスを成長させたりする取り組みへの支援が関西各地で広がっている。SNSは無料で情報発信することができ、資本力や事業経験でハンディがある主婦らでも導入が容易なためだ。活用が広がれば、関西の府県で女性の就業率が低い傾向の改善につながることも期待されている。(黒川信雄)(2019/3/6)

最も信頼できる情報源は「テレビのニュース番組」 中高生のニュースに関する意識調査 MMD研究所調べ
MMD研究所が12歳〜18歳の中高生を対象とした「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の結果を発表。78.4%が「テレビ番組視聴中にスマートフォンを操作」と答え、普段利用するメディア上位は「SNS」「テレビ」「動画アプリ」に。最も信頼できると思う情報源は「テレビのニュース番組」が60.1%でトップとなった。(2019/3/5)

名古屋のご当地スター猫やホイちゃんの新作グッズも! 「ねこ休み展」が名古屋で今春開催
総SNSフォロワー数300万人超え!(2019/3/1)

機会損失・信頼失墜――「落ちる不安」はもうたくさん:
PR:「落ちないWebサイト」を簡単、確実、低コストで運営する方法
DX(デジタルトランスフォーメーション)のトレンドを背景に、Webサイトは企業にとって不可欠な顧客接点となっている。一方で、SNSの浸透などを受け、サイトへのアクセス数は予想することが難しく、予期せぬトラフィック増に「サイトが落ちる」事態も珍しいことではなくなった。では一体どうすれば、トラフィックの急増にも耐え、機会損失・信頼失墜を未然に防げるWebサイトをコスト効率良く運営できるのか?――ホスティングサービス「ロリポップ!マネージドクラウド」を開発した二人のエンジニアに話を聞いた。(2019/3/1)

360度カメラ「RICOH THETA」に最上位モデル「Z1」登場 3月下旬発売予定、ストア価格は12万6900円
2300万画素相当の高品質映像が撮影でき、YouTube、Googleマップや、TwitterなどSNSへの投稿も可能。(2019/2/27)

ラノベ『女勇者に自分の性奴隷にならないとパーティを追放すると脅されたので離脱を選択します』の続刊・コミカライズ中止へ 作者がSNSで不適切発言
作者・銀翼のぞみ氏による、同作イラストレーターに対する誹謗中傷が原因だとしています。(2019/2/23)

動画SNS見放題、一律禁止ではなく「利用環境整備」 年内に指針まとめ運用へ
総務省の有識者会議が、モバイル通信で動画やSNSなど特定サービスの使用データ通信量をカウントしない「ゼロレーティングサービス」についての解釈指針を年内にまとめ運用する方針を発表した。(2019/2/20)

LINEモバイルにau回線追加、「10人に1人が月額料金0円〜」のキャンペーンも
LINEモバイルが、MVNOサービス「LINEモバイル」の2019年春の新戦略を発表した。より多くのユーザーが使えるよう「誰でも」宣言を掲げる。au回線を追加し、SNS使い放題が月額300円〜のキャンペーンも実施する。(2019/2/20)

SNSで集団暴行動画拡散 新潟県警が被害生徒から聴取
私立新潟青陵高校1年の男子生徒2人が、同級生らから集団で暴行されている動画がSNSで拡散されている。新潟県警少年課は傷害事件の可能性があるとして、被害生徒らに対する事情聴取を始めた。同課は「全容解明に向けて捜査する」としている。(2019/2/20)

動画SNS見放題に「待った」 総務省がルール整備案
キャリアが動画サイトやSNSの特定サービスを使い放題にする「ゼロレーティング」という仕組みについて、総務省が電気通信事業法に基づく指針を定め一部を規制した上で、通信業界に自主規制を求める方針であることが19日、分かった。(2019/2/20)

スマホ疲れ年代1位は10代、理由の上位は「SNSや返事が面倒」「バッテリー消耗」――携帯市場のスマホ利用実態調査
携帯市場がスマートフォンの利用実態アンケート結果について発表。脱スマホを考えたことがあるユーザーは33%と前回調査より微増し、年代別では10代が約半数に。理由1位は「SNSの返信が面倒」、2位は「バッテリーの消耗」で、「個人情報漏洩」は4位となっている。(2019/2/19)

「動画SNS見放題規制へ」記事が話題 どんな規制? 総務省に聞いた
「スマホ『動画SNS見放題』、一部規制へ」という記事が話題に。いったいどんな規制なのか? 総務省に聞いた。(2019/2/19)

「秘密を共有しない」のが鍵:
4500万人のユーザーに“パスワード”をやめさせたい――ヤフーが進める「もっと安全で簡単な認証」とは
共通ID「Yahoo! JAPAN ID」を使って多数のWebサービスを展開するヤフー。同社では、パスワードを無効にし、代わりにSNSや生体認証を使った新たなログイン形式を推進している。「パスワードよりも安全で、簡単」というその中身とは。(2019/2/14)

高校野球中継にもAI “人手不足”のNHK地方放送局が考えたAI活用法
「第48回 番組技術展」でNHKの地方局が取り組んでいるAI(人工知能)活用事例が紹介されている。放送用に撮影した動画からSNSに使うダイジェスト版を自動作成するシステムなど現場作業の省力化を目的にしたものが多い。(2019/2/13)

10代と偽る中年男:
SNSを駆使した性犯罪 少女たちの心に入り込んだ手口とは……
SNSで知り合った少女にわいせつな行為をし、その様子を動画撮影して販売したとして大阪府警が児童ポルノ愛好者グループを摘発した。主犯格の男(41)は、小中学生が好む着せ替えアプリやチャットアプリを駆使し、自身を10〜20代の男性と偽って相談に乗るなどして少女を誘い出していた。府警は、小学6年〜高校2年の少女12人を保護したが、警察が接触するまで少女は誰にも被害を打ち明けずにいたという。少女の心に入り込んだ男の手口とは――。(2019/2/13)

落とし物を撮ってアップしただけで特定されるかも!? 「SNSのリスク」呼びかける漫画に注目
堅苦しい話ですが、目の前の出来事をすぐ投稿するだけのことでも、リスクはあるのです。(2019/2/13)

「こんなことあるんだ」「SNSの良さが伝わる出来事」 猫を介した文通が起こした7年越しの奇跡
伝書鳩ならぬ伝書猫。(2019/2/13)

スピン経済の歩き方:
「バイトテロ」は訴えても抑止できない、3つの理由
アルバイトが不適切な動画をSNSにアップしたことを受け、くらコーポレーションが法的措置をとると宣言した。ネット上では「よくやった」「当然だ」といった声が多いなかで、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。どういうことかというと……。(2019/2/12)

緑色のイクラのような見た目が人気の「わさビーズ」 転売行為について販売元が注意喚起
一般販売開始からSNSで人気を集め、現在売り切れが続いています。(2019/2/10)

SNSがない時代、描いた絵を誰かに見てほしくてたまらなかった頃の話
承認欲求の塊だった。(2019/2/10)

かわいいニャンコがベッドでお迎え SNSで人気の猫“ぷーちゃん”の枕カバーが登場
一緒に寝るニャ。(2019/2/8)

「ラブプラス EVERY」iOSでクローズドテスト実施決定 約1年の延長を経て選ばれしカレシにのみ姿を現す
クローズドテストの内容をSNSサービスやWebサイトなどで一般に開示することは禁止。(2019/2/6)

IoT照明:
SNSの投稿でLED照明を演出?Webとリンクした「IoT照明コントローラー」を岩崎電気が発売
岩崎電気は、インターネットを経由して照明を制御できる屋内用のIoT照明コントローラー「Link-Core(リンクコア)」を発売した。(2019/2/6)

NGT48、公演再開も「何も解決してない」と疑問の声 山口真帆らのSNSからは「NGT48」表記が消える
出演メンバーはコメントを発表。(2019/2/4)

春節前、SNSデータから分析:
中国人客は日本で「取りあえずビール」をやってみたい…… なぜ?
春節を前に中国人向けSNSのつぶやきを調査。2018年間の「訪日時に食べた物」を分析した。唐揚げやビールなどちょっと意外な物がランクイン。(2019/1/31)

ロッテのガムの包み紙、おしゃれな「折り紙用紙」に 「ステキなデザイン」「折りたくなる」とSNSで心つかむ
クールミントガムなら、ペンギンと三日月がお花や同心円状の柄に。おなじみのイメージカラー、モチーフが、きれいな折り紙用紙に変身。(2019/1/30)

駅弁にカビが! そんなときSNSにさらさず「メーカーに連絡しよう」と呼びかける漫画に共感の声集まる
それ、本当にSNSに投稿する必要がありますか?(2019/1/31)

匿名の健康データを個人とひも付け可能:
AIの進化で健康データのプライバシーリスクが増大、カリフォルニア大学
カリフォルニア大学バークレー校の研究によれば、AIの進化が健康データのプライバシーに対して新たな脅威をもたらしていることが分かった。匿名の健康データを個人とひも付けられてしまう。SNSなどを通じて大規模な健康情報データを作成可能になる。(2019/1/30)

一切投稿しなくても内容を予測できる:
「SNS上のプライバシーは自分だけでは守れない」、バーモント大学の研究
バーモント大学とアデレード大学の研究チームによれば、ソーシャルメディアにおけるプライバシーは個人では守ることができず、周囲の人の発言に左右されてしまうことが分かった。(2019/1/29)

SNSで人気の料理研究家・リュウジさんのレシピ本『バズレシピ 太らないおかず編』が重版決定
手軽でおいしそうなメニューがいっぱいです。(2019/1/25)

ティラミス専門店「HERO’S」 騒動めぐり回答 ティラミスヒーローの名でフランチャイズ募集は事実
SNSで既存のハッシュタグ「#ティラミスヒーロー」を用いて広告展開していたかについては、「当方で指定をしておらず、詳細については不明」。(2019/1/23)

Oaxis Japan、3000円台のウェアラブル端末「Tenvis HR」発売
Oaxis Japanは、1月22日に次世代スマートウェアラブルウォッチ「Tenvis HR」を発売。毎日の健康管理やフィットネスに欠かせない数値を確認・管理でき、スマートフォンとの連携で着信やSNSのメッセージなどもチェックできる。約2時間でフル充電でき、最大14日間の連続使用可能だ。(2019/1/22)

投機とは違う形で:
仮想通貨、相次ぐ流出で低調に 中高生には「ゲーム感覚」で浸透
「次世代の通貨」と呼ばれた仮想通貨が揺らいでいる。一時、世界の仮想通貨の時価総額は8300億ドルを超え投機熱が高まったが、相次ぐ仮想通貨交換業者からの巨額流出事件で信用は急落。海外からのサイバー攻撃のリスクも露見し、投資家たちの動きは鈍っている。一方、中高生らの間ではSNS上で仮想通貨がコミュニケーションツールのひとつになりつつあり、投機とは違う形で仮想通貨が浸透している。(2019/1/21)

ITりてらしぃのすゝめ:
「クズだな」→「クズ過ぎる」 私がツイートを“たらい回しする遊び”に参加しなかった理由
先日、Twitter上で「クズだな」「クズ過ぎる」などの短文と共に、とあるツイートが続々と引用RTされる出来事が起きた。SNSでよく見るジョークの1つと笑い飛ばすこともできるが、サイバー犯罪者がつけいる隙を与えることにも……。(2019/1/18)

SNS世代に響く「ライ麦畑」、読み継がれる青春 サリンジャー生誕100年
今月は米作家、J・D・サリンジャーの生誕100年。世界的名声を得た代表作「ライ麦畑でつかまえて」は青年の葛藤や鬱屈を口語体で軽やかに描き、長く読み継がれている。若者にも支持される理由とは。(2019/1/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。