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「SNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「SNS」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

関連キーワード

デュアルSIM対応の香港版「Xperia 1 III」に触れる スタンドカバーで使い勝手が向上
「Xperia 1 III」が香港でも2021年8月に発売されました。予約特典として「Style Cover with Stand - XQZ-CBBC」がもらえます。本体を横向きに置いてスタンドにできることに加え、マルチウィンドウでWebやSNSを見ながら動画を流しっぱなしにするのも便利です。(2021/9/22)

ドコモとソフトバンク、iOS 15のセキュリティ機能「プライベートリレー」で注意喚起
NTTドコモとソフトバンクは、iOS 15/iPadOS 15以で降で提供されるiCloud+向け「プライベートリレー」について注意喚起している。dアカウントメニューが利用できなくなる、動画SNS放題の対象外になるなどの影響があるという。(2021/9/21)

Instagramのトップ、SNSを車に例えて炎上「車の事故で死者は出るが破壊より多くの価値をもたらす」
FacebookでInstagramのトップを務めるアダム・モッセーリ氏がPodcastでSNSの功罪を車に例え、物議を醸している。「車の事故で死者は出るが破壊より多くの価値をもたらす。SNSも似ている」というものだ。同氏はこの例えは「完璧ではなかった」とツイートした。(2021/9/17)

「SNSの使い方気をつけて」 高城亜樹、産後の体形変化巡る非礼コメントに注意 「絶対に言わないでほしい」と釘差す
Instagramで「太ったよね」というコメントが寄せられたため。(2021/9/16)

「会話の精度エグい」 自分で育てたAIとチャットできるLINEアカウントが話題 AI同士でやりとりも
個人が開発した、LINE上で使えるAIチャットbotサービス「エアフレンド」が「会話の精度エグい」「マジで自然」とSNSで話題に。ユーザー自身がAIに返事の仕方を教えられる機能や、AI同士を会話させる機能も搭載。開発者のRyobotさんによれば、すでにユーザー数は1万人以上という。(2021/9/16)

中国、K-POPファンのSNS軒並み規制 韓国産業に打撃
エンタメ界への規制が強化されている中国で、今度は韓国のK-POPが標的となった。中国のSNS上のファンアカウントが軒並み規制され、2016年に韓流を締め出した「限韓令」「禁韓令」の再来との見方もある。韓国の対中国の弱腰も背景にあるようだ。(2021/9/15)

ドコモ、「Galaxy A20 SC-02M」をAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが「Galaxy A20 SC-02M」の2度目のOSバージョンアップを開始した。Android 11になると、チャットやSNSアプリの通知やプライバシーの強化を行い、ロックスクリーン画面でのウィジェットにも対応する。(2021/9/14)

本当はすごい新紙幣 偽造防止の技術力、識別しやすい数字のフォント
 渋沢栄一の肖像が使われている新1万円札の印刷が1日から始まった。5000円札、1000円札とともに2024年度上期をめどに市中に出回る予定だ。04年以来となる新デザインに注目が集まっているが、SNSでは「ダサい」との声もある。しかし、今回のデザインには深い訳があるようだ。(2021/9/14)

識別しやすい:
SNSでデザイン酷評も、本当はすごい新紙幣 偽造防止の高度な技術力
渋沢栄一の肖像が使われている新1万円札の印刷が1日から始まった。5000円札、1000円札とともに2024年度上期をめどに市中に出回る予定だ。04年以来となる新デザインに注目が集まっているが、SNSでは「ダサい」との声もある。しかし、今回のデザインには深い訳があるようだ。(2021/9/13)

岸田氏、インスタライブに挑戦 河野氏を意識
自民党総裁選(17日告示、29日投開票)への立候補を表明している岸田文雄前政調会長が、Instagramのライブ配信に初挑戦した。視聴者からの私的な質問に答え、若年層に浸透するのが狙い。同日に出馬を表明した河野太郎ワクチン担当相はTwitterを駆使し、人気を高めていることもあり、今後も会員制交流サイト(SNS)を積極的に活用していく考えだ。(2021/9/13)

“3行要約AI”大反響 「走れメロス」の失敗報告に開発ベンチャーも注目 原因と対策を聞く
文章からAIで3行の要約を生成するサービスがSNSを中心に盛り上がっている。多くの人が試す中、「走れメロス」の要約が失敗だと話題になった。その原因と対策を開発したAIベンチャー企業に聞いた。(2021/9/13)

EC売り上げ、700%UPの企業も:
全員退職、数億円の借金──どん底で生まれた“接客DX”アプリ「STAFF START」は何がすごいのか
スタッフのECやSNSなどへの投稿をきっかけに、どれだけ商品が購入されたかを可視化するサービス「STAFF START」。導入企業の中には、店舗スタッフたちの活躍でEC売り上げが700%アップした例や、一人で月間9000万円以上を売り上げたスタッフもいるという。アパレル業界の期待を背負うSTAFF STARTだが、開発までの道のりは決して平たんではなかった──。(2021/9/13)

無断駐車が続く:
「優しいなあ」こんな注意書きなら納得かも 沖縄のラーメン店に13万「いいね!」
ラーメン店主が無断駐車をやんわりいさめたSNS投稿が8日までに「いいね」13.4万件を数えるなど話題に。(2021/9/10)

ピクスタ、SNS上での「利用規約違反」指摘を謝罪 デジタル庁・石倉氏の画像無断使用巡って
「対応方法として軽率だった」と謝罪しています。(2021/9/8)

ピクスタ、石倉デジタル監による画像の利用規約違反を巡り謝罪 「SNSでの指摘は早計だった」
石倉洋子デジタル監が画像素材サイト「PIXTA」のサンプル画像を個人サイトに掲載していた問題で、PIXTAを運営するピクスタが石倉デジタル監への指摘方法が不適切だったとして謝罪した。今後は「SNSなど公的な場で指摘する以外の方法がないか、慎重に判断する」としている。(2021/9/8)

熊田曜子が離婚騒動後、数カ月ぶりのYouTubeチャンネル更新 厳しい意見にも「考えなきゃいけないな」と反省
離婚騒動後、イベントの告知を除き、SNSの更新は途絶えていました。(2021/9/7)

不満に感じる点は?:
洋服購入時、参考にするもの 2位は「InstagramなどのSNS」、1位は?
洋服を購入する際にどんなものを参考にしているのか。女性の41%、男性の25.4%がファッション雑誌やSNSを参考にしていることが分かった。(2021/9/7)

ゲームや“投げ銭”も規制の中国習政権 「不健全」理由に締め付け加速
中国の習近平政権が国内での締め付けを強化している。規制の手はネットゲームやエンタメ界にも及び、「中国経済衰退論」をSNSで発信すると処罰されるという。(2021/9/7)

ドコモの「LG VELVET L-52A」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが、「LG VELVET L-52A」のOSバージョンアップサービスを開始した。Android 11にすると、チャットやSNSアプリなどの通知やプライバシー設定が強化される。その他、独自の改善点としてカメラでクイックビュー/クイックビデオを利用できるようになる。(2021/9/6)

Web漫画サイトに「ファンレター機能」 SNS普及で手紙半減 「時代が変わろうと応援は力になる」
SNSの普及で出版社に郵送で届くファンレターが半減――こんな状況を打開するため、新潮社がWeb漫画サイトに「ファンレター機能」を追加した。(2021/9/3)

「アフガニスタンに比べれば幸せ」「たくさんのお花が開花中! まるで、女性専用車です」 尾瀬ガイド協会が差別ツイートを謝罪
公式Twitterを含むSNSの運用は休止。専門家の関与の元で組織形態を見直すとしています。(2021/9/3)

700種類以上のシーンや4コママンガから素材使い放題:
マンガ風クリエイティブを作成可能なクラウドサービス シンフィールドと日立ソリューションズが共同開発
簡単な質問に答えるだけでマンガ風広告素材がレコメンドされる「マンガフィールド」を提供。作った素材はFacebook、Twitter、InstagramなどのSNSやバナー広告などですぐに利用可能。(2021/9/2)

森永の「ムーンライトクッキー」「チョコチップクッキー」をおうちで焼ける冷凍生地が登場 首都圏エリアで発売
SNSなどでの反響を受け、販売エリアを拡大。(2021/9/1)

同じ病気の人と知り合える“闘病SNS”が登場 入院経験者のCEOが開発
ベンチャー企業のDayRoomは、同じ病気の人とつながる闘病SNS「DayRoom」を9月1日から提供する。病気ごとにトークルームがあり、同じトークルームにいる人とトークや質問ができる。基本利用料は無料。(2021/8/31)

SNSに躍動する姿やオフショット、フォロワー集めるアスリートたち
著名人のSNSによる発信がニュースにならない日はない時代。写真共有アプリ「Instagram」で、自らの躍動する姿やオフショットでフォロワーを集めているのがアスリートたちだ。アスリートたちはどれだけのフォロワーを集めているのか。(2021/8/31)

バイト感覚の「パパ活」SNSで蔓延 身を削る少女たち
新型コロナウイルス禍で学生のアルバイト収入が落ち込む中、男性から金銭を受け取って飲食に同行したりデートしたりする「パパ活」に手を染める少女が後を絶たない。SNSなどで簡単に相手を探すことができ、短時間で高額が稼げることから安易な気持ちで始めるケースも多いようだ。少女たちの補導に力を入れる大阪府警の捜査員に同行取材した。(2021/8/30)

「昨日の画像が100万回共有されてる!」―― SNSでバズって有頂天になった男の末路を描いた創作漫画
過ぎた注目は人を“化物”に変える、かもしれない。(2021/8/30)

SNSで「男性が嫌いな女性の〇〇」「女性が嫌いな男性の〇〇」ってよく見るけど…… 自分の“好きなもの”に正直に生きる人の漫画が心に響く
私の人生を決めるのは、私。(2021/8/30)

牛乳ケースを積み上げて登る「牛乳ケースチャレンジ」SNSで流行 けがの危険性も TikTokでは規制
TikTokでは「違反」として検索できないように。(2021/8/29)

渋谷の若者向け集団接種、SNSで結果発表の抽選式に 希望者が想定以上で方針変更
東京都が渋谷区で若者向けに開始した新型コロナウイルスワクチンの集団接種について、これまでの先着式から抽選式に変更すると発表した。抽選結果は専用のLINEアカウントと東京都の公式Twitterアカウントで発表する。(2021/8/27)

「nasneいつでも買えます」 バッファローが在庫状況の改善アピール 生産体制の強化で
バッファローは25日、今年3月の発売直後から品薄が続いていたネットワークレコーダー「nasne」の在庫状況が改善していると明らかにした。SNSなどを通じて消費者にアピールする。(2021/8/25)

ユーザーにできる対策は:
Zoomで複数国規模の障害発生 短時間で復旧も広範囲に影響
2021年8月23日午後5時ごろ、ZoomのWeb会議機能であるZoom Meetingsに障害が発生した。日本を含む世界の各国で「Zoomの会議につながらない」と訴えるユーザーのSNS投稿が相次いだ。障害は公式に報告されてから30分余りで解決したが、広範囲に影響を与える形となった。(2021/8/23)

70代の“シニアインスタグラマー”とファッションブランド立ち上げ 起用の背景は?
SNSの普及が進む中、あるEC事業者が70代のインスタグラマーと協力してファッションブランドを立ち上げた。フォロワー1万人超えの“シニアインスタグラマー”を起用した背景とは。(2021/8/23)

アンジェリーナ・ジョリーがInstagram開設 アフガニスタンに住む少女の手紙公開、すでに480万人超がフォロー
初のSNS。(2021/8/21)

組織における「知らない」をなくす 社内SNS「THANKS GIFT」、社内報機能をアップデート 
 採用支援やHR Tech事業を行うTake Action(東京都品川区)は8月19日、社内コミュニケーションプラットフォーム「THANKS GIFT」上で社内報機能をアップデートしたと発表した。(2021/8/20)

変革への危機意識:
販売数は34万個超え! 静岡名物「わさび漬け」の老舗メーカーが、ヒット商品「わさビーズ」を開発できた理由
「わさび漬けの会社」から「総合的なわさび専門店」に生まれ変わろうとする田丸屋本店。その足がかりとなるのが、2018年秋に発売した「わさビーズ」だ。SNSなどで大きな反響を呼び、しばらくは品薄が続いた。新商品開発に込めた思いを同社に聞いた。(2021/8/20)

舞台「NARUTO」、中尾暢樹主演で4年ぶりに新作上演 ファンから「ナルトくんが変わってる!?」「新ナルト役にも期待大!」などの声
新旧キャストが熱い思いをSNSにつづっています。(2021/8/19)

「素晴らしい会社だ」山崎製パンに感謝の声続々 豪雨被災地にいち早く食糧差し入れSNSで話題
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。同社を直撃した。(2021/8/18)

「不妊・流産」「遺伝子組み換え」ワクチンデマの拡散、わずか数十人の投稿が基に 誤情報に惑わされないための対策は
新型コロナウイルスの感染者が国内で2万人を初めて超える中、ワクチン接種を巡り、SNSなどで「若くして不妊になる」「遺伝子を組み換える」といったデマや間違った情報が広がっている。専門家の分析では、不妊デマはわずか数十人の投稿が基になって拡散されているというが、誤情報に惑わされないために取るべき行動とは。(2021/8/18)

働き方の「今」を知る:
「ツイートを理由に退職処分」は適切だった? ホビージャパン問題から考える、社員の不適切SNS問題
転売を肯定するツイートが炎上した社員を退職処分としたホビージャパン。果たしてその処分は適切だったのか。また、社員のSNSを、企業はどのように管理すればよいのか。(2021/8/18)

「素晴らしい会社だ」の声:
豪雨被災地にいち早く食糧差し入れ話題 広報「依頼がなくとも、お役に立てばと」
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。(2021/8/17)

在アフガニスタン日本大使館のSNSアカウントが削除に アフガン情勢悪化を受けての対応か
16日時点では一時非公開になっていました。(2021/8/17)

ジャック・ドーシー氏、分散型SNSを標準化する組織「Bluesky」始動
TwitterとSquareのCEO、ジャック・ドーシー氏は、SNS向け分散型標準開発組織Blueskyにリーダーを迎えたと発表。プロトコル開発者などを求人中だ。(2021/8/17)

磁石、監視、不妊……SNSで出回る新型コロナワクチンデマ
感染拡大が止まらない新型コロナウイルスに対するワクチンについて、若い世代を中心に接種をためらう動きが続いている。一因は、SNSなどで拡散されているさまざまなデマだ。容易にデマと見破れるものがある一方で、出産や健康にかかわるものは真偽の判断が難しく、不安に陥りやすい。(2021/8/17)

「SNSで家族と会話」は80代がシニア層でトップ、70代と大きな差──DMMのネット調査
離れて暮らす家族とSNSでやりとりしているシニア層は80代に多い──DMMファイナンシャルサービスのネット調査でそんな結果が。(2021/8/16)

SNSの「いいね」は怒りを増幅させるフィードバックループを生む──イェール大学が論文発表
SNSでは“道徳的な怒り”を表す投稿が増える傾向があると、イェール大学の研究者がTwitterの投稿を解析した研究結果を発表した。「プラットフォーマーは集団運動に影響を与える能力を持っていることを自覚するべきだ」としている。(2021/8/16)

SNSでつなぐ特攻の記憶 「肉声伝える使命」
15日で終戦から76年。戦争体験者らは高齢化し、記憶の継承は年々難しくなっている。元軍人や遺族つくる戦友会でも同じだ。「史実を知ることが平和につながる」と、SNSで肉声や記憶を伝える組織も出てきた。活動が功を奏し、会員数を伸ばした戦友会もある。(2021/8/16)

クイズDEドラマ:
SNS上の批判の声を“サビ抜き” ドラマ「お耳に合いましたら。」の演出に「斬新」「考えた人すごい」の声
SNS社会をサバイブするための心得。(2021/8/15)

素人には難しい真偽判断:
磁石、監視、不妊 新型コロナワクチンデマの嘘
感染拡大が止まらない新型コロナウイルスに対するワクチンについて、若い世代を中心に接種をためらう動きが続いている。一因は、会員制交流サイト(SNS)などで拡散されているさまざまなデマだ。(2021/8/14)

ポケモン社がTikTokに公式アカウント開設 「さらに身近に感じてもらいたい」
ポケモン社が、ショート動画SNS「TikTok」に公式アカウントを設立した。「(Twitterなど既存の公式アカウントに加えて)さらにポケモンを身近に感じてもらうメディアとして運営していく」という。8月13日午後5時時点でのフォロワー数は約2800人。(2021/8/13)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。