ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「著作権侵害」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「著作権侵害」に関する情報が集まったページです。

「漫画村」元運営者・星野路実容疑者を逮捕、福岡県警など NHK報道
「漫画村」の元運営者、星野路実(ロミ)容疑者が9月24日、著作権法違反の疑いで福岡県警などに逮捕された。NHKなどが報じた。(2019/9/24)

「漫画村」元運営者、逮捕の報道
著作権法違反の疑いで逮捕されたと報じられています。(2019/9/24)

「漫画村」元運営者・星野ロミ容疑者、日本に強制送還 NHKなど報道
フィリピン入国管理局が「漫画村」の元運営者、星野ロミ容疑者を日本へ強制送還するために移送を始めた。NHKなどが報じた。移送後、福岡県警などが著作権法違反の疑いで逮捕する方針という。(2019/9/24)

「ラブライブ!」キャラクタの裸体印刷、抱き枕カバー販売 容疑の50歳男逮捕
「ラブライブ!サンシャイン!!」の登場キャラクターの裸体が印刷された抱き枕カバーを販売したとして、茨城県警は12日、著作権法違反容疑で、千葉県市川市原木の会社員、池上賢一容疑者(50)を逮捕した。容疑を否認している。(2019/9/13)

YouTube、「意図せずして短い曲を使用した」動画クリエイターの収益を保護
対象の動画に著作権侵害の申し立てがあっても、権利者へ動画の収益権が移動しなくなります。(2019/8/19)

Apple、iOS仮想化のCorelliumを訴える
Appleはソフトウェア仮想化会社Corelliumを著作権侵害で訴えた。(2019/8/16)

YouTube、手動での著作権侵害の申し立てに変更 タイムスタンプ必須に
申し立てを受けた場合に動画を編集するツールも改良。(2019/7/11)

著作権侵害コンテンツの取り下げ申請サービス「弁護士ドットコムRights」開始
Webサイトや動画プラットフォームなどに投稿されている著作権侵害コンテンツを取り下げ申請できる新サービス「弁護士ドットコムRights」を、弁護士ドットコムがスタートした。(2019/5/14)

海賊版サイト撲滅なるか 弁護士ドットコム、ネット上の著作権侵害コンテンツを調査・取り下げ申請できる新サービス開始
海賊版サイトやリーチサイトなどはもちろん、動画サイトにも対応しているとのこと。(2019/5/13)

欧州議会、著作権指令の改正案承認 YouTubeなどにユーザーの著作権侵害完全防止を義務付け
EUの欧州議会が、主にネットでの著作権保護を目的とする著作権指令の改正案を正式に承認した。加盟国で法制化されれば、例えばGoogleなどのプラットフォーマーは、ユーザーによる著作権侵害コンテンツのアップロードを完全にブロックする技術の導入を義務付けられる。(2019/3/27)

「BitTorrent」用いた漫画の違法アップローダーが摘発 被害受けた講談社と集英社が声明
これまでほとんど立件されていなかった、BitTorrentによる著作権侵害が摘発。(2019/3/20)

「シン・エヴァ劇場版特報」盗撮・ネット投稿した容疑者が書類送検 カラーが発表
「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の特報(予告編)の映像が昨年7月、映画館で盗撮されネット公開された問題。容疑者が、今年2月に著作権法違反の容疑で書類送検されたとカラーが発表した。(2019/3/6)

EU、侵害コンテンツ削除などを盛り込んだ著作権指令正案で合意、2020年にも施行へ
欧州連合(EU)の著作権指令改正案が合意され、2020年にも施行される見通しになった。Googleなどのいわゆる“プラットフォーマー”は著作権侵害コンテンツの掲載を未然に防ぐことを義務付けられる。また、Google Newsなどに掲載するメディア記事の利用料支払いも義務付けられる。(2019/2/18)

「ちぃたん☆」活動停止申し入れに運営会社が反論 「しんじょう君」側もデザイン認めていた?
デザイン・活動にあたっては須崎市も複数回にわたって確認しており、著作権侵害との認識はなかったと説明しています。(2019/2/8)

ゆるキャラ「ちぃたん☆」に須崎市が活動停止申し入れ マスコットキャラ「しんじょう君」の著作権侵害などで
一体何が……。(2019/2/7)

人気アイドルの“海賊版CD”、Twitter上で販売 JASRACが告訴
三重県警は、人気男性アイドルグループの市販CDをコピーして販売したとして、著作権法違反の疑いで、桑名市の女性を津地検に送致。女性はTwitter上でコピー品の販売を告知していたといい、JASRACが著作権侵害で告訴していた。(2019/1/25)

海賊版リーチサイト「はるか夢の址」運営者に実刑判決
リーチサイト「はるか夢の址」運営者らが著作権侵害などの罪に問われた裁判で、大阪地裁は1月17日、主犯格の男3人に対してそれぞれ、懲役2年4月〜3年6月の実刑判決を出した。(2019/1/18)

著作権法改正で何が起きる? コミケ、二次創作の行方は 弁理士がポイントを解説
「TPP11」の発効で、著作権法も改正された。著作物の保護期間延長や、著作権侵害の一部の非親告罪化でどんな影響が起きるのだろうか。(2019/1/17)

任天堂、著作物の利用ガイドライン発表 実況動画に著作権侵害を主張せず「体験が広く共有されることを応援したい」
ファンアートについても言及。(2018/11/29)

YouTubeの漫画“ネタバレ”投稿、東京地裁が著作権侵害とし発信者情報の開示命令
吹き出しの文字だけを抜き出して投稿した事例に対しても違法との判断が。(2018/11/29)

漫画「闇金ウシジマくん」の“ネタバレ動画”は「違法」 東京地裁、YouTubeに投稿者情報の開示を命じる
著作権者に無断でYouTube上に漫画「闇金ウシジマくん」の画像や文字情報をアップロードする行為が著作権侵害に当たるとして、東京地裁が米国YouTube社に対し、投稿者情報の開示を命じる仮処分を決定。(2018/11/28)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(60):
私の動画を無断で利用したので、著作権侵害で訴えます!
動画サイトにアップロードした自作の動画を勝手に使われたと訴えられた情報サイト。利用規約にのっとり、公式引用タグを利用しても、著作権侵害に当たるのだろうか――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は、Web上のコンテンツの「著作権」をテーマに解説する。(2018/11/19)

「DMCA本来の目的から逸脱した利用を行ってしまった」――「侍エンジニア塾」運営会社、DMCA悪用で謝罪も「悪評隠し」については否定
DMCA申請を行った目的はあくまで「著作権侵害」への対処だったと説明しています。(2018/10/27)

「漫画村」は違法なのか 日本の裁判所が初めて違法性を判断する注目訴訟が26日に判決
「氏名や住所を含む運営者情報」「著作権侵害に関わるアクセスログ」等の開示を求めている。(2018/10/23)

「キラキラ☆ウォーカー」運営者を詐欺罪などで逮捕 「ポケコイン2万円分もらえる」と偽キャンペーン展開
詐欺罪のほか、著作権法違反、商標法違反、不正競争防止法違反の容疑も。(2018/9/27)

「カメラを止めるな!」“パクリ疑惑”に公式が反論 「強く憤りを感じる」
映画「カメラを止めるな!」は私の作品をパクった――週刊誌が“原作者”だという和田亮一氏の主張を報じ、ネット上で波紋を呼んでいる。映画製作側は「法的に『著作権侵害』が生じていたり、『パクった』という事実は一切ございません」と反論。(2018/8/21)

コンサルは見た! オープンソースの掟(最終回):
ようこそ、オープンソースソフトウェアエコノミーの美しい世界へ
フリーソフトウェア著作権侵害チェックプロジェクト「GVO」へのタレコミが成功し、ジェイソフトの危機を救ったコンサルタント江里口美咲。彼女が最終的に向かった場所は――。(2018/8/2)

「シン・エヴァンゲリオン劇場版」特報、YouTubeで公開 盗撮UPには「厳しく対処」「匿名でも特定」
「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の特報がYouTubeで正式に公開された。この特報を映画館で盗撮した映像がネットで出回っているが、「盗撮した映画本編をアップロードすることは著作権侵害に当たる」と指摘。「厳しく対処する」としている。(2018/7/27)

コンサルは見た! オープンソースの掟(6):
ジェイソフトはプレミア電子を著作権侵害で訴えます!
部長、GPLをご存じないの?――カーナビソフト開発会社を救うべく単身カーナビベンダーに乗り込んだ江里口美咲は、システム企画部長の木村にタイマン勝負を挑む。(2018/7/12)

「PUBG」開発元が「フォートナイト」に対する著作権侵害の訴えを取り下げ 多くの謎を残したまま事件は幕を閉じる
PUBG Corp.は訴えを取り下げたことをBloombergに対し認めながら、なぜ取り下げたのかという問いに対し回答はしなかったとのこと。(2018/6/28)

ゲームバー経営者ら4人逮捕 家庭用ゲームを無断で商用利用 「警告無視で悪質」
京都府と兵庫県のゲームバー経営者ら4人が、著作権法違反(上映権の侵害)の疑いで逮捕された。家庭用ゲームソフトを客に遊戯させて無断上映していたという。(2018/6/13)

著作権侵害サイトへの広告掲載抑止へ 権利者団体と広告関連団体が定期協議
著作権侵害サイトを広告掲載先から排除する取り組みが強化。権利者団体のCODAは、広告関連団体3団体と協力して定期的な協議を行う場を設ける。(2018/6/8)

mora、ひょっこりはんネタ音源の「一時配信停止」を決定 BGMの著作権侵害問題で、よしもとからの申し出受け
申し出があればすぐに対応できるよう、準備するとしていました。(2018/6/1)

「残念で悲しい」 ひょっこりはんのネタBGMが著作権侵害? 音源配信のmora「よしもとからの連絡待ち」
「はい、ひょっこりはん」で芸能界にもファン多数(追記あり)。(2018/6/1)

「PUBG」開発元が「フォートナイト」を著作権侵害で提訴 韓国でのサービス中断を求める
「フォートナイト」のバトルロイヤルモードには、「PUBG」では見られない独自の味付けが数多く存在する。(2018/5/29)

「漫画村」著作権侵害でGoogle検索から消える 一部では“閉鎖説”も
現在アクセスできない状態が続いていますが、関連は不明です。(2018/4/11)

「CLIP STUDIO ASSETS」に著作権侵害素材? 知らずに使用したらどうなるのかとクリスタ民から不安の声【追記あり】
近日中にアップデート予定とのこと。(2018/4/5)

「知的財産教育協会財団」を名乗る架空請求ハガキにご用心 「著作権侵害訴訟」の名目で不安をあおる手口
ハガキに書かれた電話番号にかけるのは禁物。(2017/11/29)

「著作権侵害最終通知書」架空請求ハガキ出回る
「あなたのネット利用による著作権侵害の訴訟準備に入った。連絡しないと財産を差し押さえる」――こんな内容の不審なハガキが出回っている。(2017/11/29)

中国でウルトラマン使用の映画が強行公開 円谷プロが法的措置を明言
製作発表イベントにおける著作権侵害行為に対しては既に提訴中。(2017/10/2)

DMM「カオスサーガ」、スクエニへの著作権侵害を認め謝罪 「FF」シリーズのデータ25点を無断流用
わずか26時間で終了した、ある意味“伝説”のゲームでした。(2017/8/5)

“公道マリカー”会社 任天堂の訴訟に対し反論「不正競争・著作権侵害には該当しない」
任天堂側とは数カ月前に協議を行い、理解を示す発言も得られていたと主張。(2017/2/25)

任天堂、“リアルマリオカート”レンタルの「マリカー」提訴 著作権侵害など
いわゆる“リアルマリオカート”を体験できるサービス「マリカー」を提供するマリカーが著作権などを侵害しているとし、任天堂が運営会社のマリカーを東京地裁に提訴した。(2017/2/24)

“リアルマリカー”実施のカートレンタル会社「マリカー」に任天堂が訴訟
「株式会社マリカー」が社名に「マリカー」を使っていることなどが、不正競争行為と著作権侵害に当たると任天堂は主張している。(2017/2/24)

「マリオカート」ただ乗り?:
公道走る「マリカー」、任天堂が提訴 著作権侵害など
「マリオカート」の略称やキャラコスチュームを無断で使用されたとして、任天堂が公道カートの「マリカー」を提訴。(2017/2/24)

JASRAC曲をカラオケで長期無断使用 飲食店経営者に懲役2年の有罪判決
JASRAC管理楽曲をカラオケで長期にわたって無断利用したとして、著作権侵害の罪に問われた飲食店経営者に対し、懲役2年(執行猶予4年)の有罪判決。(2017/2/21)

mixi、楽曲の歌詞の無断転載に削除求める 権利者から著作権侵害の通知
数千件の投稿に対して著作権侵害の通知があったとmixi。該当者には個別に連絡するとしています。(2017/2/3)

STORIA法律事務所ブログ:
「NAVERまとめ」と著作権 LINEに法的責任を問えるか? 弁護士が考察する
「NAVERまとめ」のコンテンツは著作権侵害に当たるのか。著作権侵害が認められた場合、LINEに法的責任を追及できるのか。弁護士の杉浦健二さんが解説する。(2017/1/31)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(36):
データベースをパクられたので、著作権侵害で9億円請求します!
IT紛争解決の専門家 細川義洋氏が、IT訴訟事例を例にとり、トラブルの予防策と対処法を解説する本連載。今回は「データベースの著作権」について、判例を基に解説する。(2017/1/25)

リクルート、著作権問題で「アニプラ」など4サイトを終了または非公開化
著作権侵害が判明した「アニプラ」を終了。(2016/12/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。