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「プライバシー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プライバシー」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Meta(旧Facebook)、新たな「プライバシーセンター」でユーザーを“教育”
Meta(旧Facebook)は、新たな「Privacy Center」の提供をまずは米国で開始した。「われわれのプライバシーへのアプローチを人々が理解できるように」“教育”する目的。今後他の地域にも提供していく計画だ。(2022/1/10)

松田聖子「現実を受け止めることが出来ない状態」 娘・神田沙也加さんが急逝でディナーショーも中止に
プライバシーへの配慮をお願いしています。(2021/12/19)

Apple、Apple Music Voiceプランなどに対応した「iOS 15.2」を配布開始
Apple Music Voiceプラン、Appプライバシーレポート、デジタル遺産プログラムなどが追加された。(2021/12/14)

「iOS 15.2」配信開始 「Apple Music」の新プランやアプリによるアクセスを把握できるレポートなどの新機能
Appleは「iOS 15.2」「iPad OS 15.2」「watchOS 8.3」「tvOS 15.2」「HomePod Software version 15.2」の配信を開始した。iOSでは、月額480円の「Apple Music Voiceプラン」や「Appプライバシーレポート」が利用可能になる。(2021/12/14)

Appleの児童ポルノ対策が抱える問題【第3回】
iPhone「児童ポルノスキャン」計画で露呈したAppleの“見通しの甘さ”とは
「iPhone」への導入が計画されている画像の自動スキャン機能は、人々のプライバシーと安全を脅かす可能性があると専門家は指摘する。批判対象となっているAppleの“見通しの甘さ”とは。(2021/12/13)

「メタバース」はビジネスに役立つか【中編】
Facebook改めMetaが語る「メタバースで働く魅力」と、懸念が残るプライバシー問題
Meta(旧社名Facebook)は仮想3次元空間「メタバース」でのコミュニケーションに意気込みを見せる。一方で専門家は「ユーザーの信頼を得るにはまず、プライバシーへの懸念を解消しなければならない」と指摘する。(2021/12/8)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
SNSはオワコン? 世界平均の利用時間に頭打ち感
メンタルへの影響、政治利用やプライバシー問題など逆風のさなか、ついにSNSは「終わりの始まり」を迎えたのでしょうか。(2021/12/6)

Appleの児童ポルノ対策が抱える問題【第1回】
iPhoneの「児童ポルノスキャン」計画を専門家が痛烈批判 何が駄目なのか?
「iPhone」内の画像をスキャンして児童ポルノを検出する機能を、Appleが実装計画中だと発表した。この計画は、人々のプライバシーと安全を危険にさらし、監視への悪用を招く可能性があると専門家は警告する。(2021/11/30)

Google、「プライバシーサンドボックス」で独立監視者任命を約束
英政府の競争規制当局CMAは、Googleから「プライバシーサンドボックス」に関する改善したコミットメントを受理したと発表した。独立した監視受託者の任命などが含まれる。CMAはこれについて12月半ばまで協議する。(2021/11/28)

「自由な市民社会が脅かされる」――鉄道の顔識別システムに日本弁護士連合会が反対声明
本弁護士連合会は、鉄道事業者に対し顔識別システムの利用中止を求める声明を発表。不特定多数者に対する顔識別システムの利用は、市民のプライバシー権侵害の程度が大きく、法的ルールがないまま利用するべきではないと主張している。(2021/11/25)

11月24日から:
日産、セレナの特別自動車「XV エアロ」を発売 後付け窓フィルムでプライバシー確保も
日産自動車は、セレナの特別自動車「XV エアロ」の発売を発表した。セレナのXVグレードをベースに、外装の一部を刷新したモデルになっている。そのほか、オプション商品の窓フィルも販売する。(2021/11/24)

DuckDuckGo、サードパーティによるトラッキングをブロックする機能をAndroidでβ提供
プライバシー重視の検索エンジンを手掛けるDuckDuckGoが、Android版ブラウザアプリのトラッキングブロック機能を発表。「App Tracking Protection」はバックグラウンドで稼働し、アプリによるトラッキングを検出してブロックする。アプリからβ参加を申し込める。(2021/11/22)

2021年注目のセキュリティキーワードは ガートナーハイプサイクルに新たに3つが追加
ガートナージャパンは、「日本におけるセキュリティ(アプリ、データ、プライバシー)のハイプ・サイクル:2021年」を発表した。アプリケーションやデータのセキュリティとプライバシーの領域に関するキーワードとして新たに3つが加わった。(2021/11/10)

Meta(旧Facebook)、Facebookでの顔認識機能停止へ 10億人以上のテンプレートは削除
Meta(旧Facebook)は、Facebookアプリでの顔認識機能をシャットダウンすると発表した。数週間中に顔認識テンプレートが削除され、写真のタグ付け提案などの機能が使えなくなる。メタバースへのシフトに向けて、プライバシーの懸念を減らす狙いだ。(2021/11/3)

Uberが個人情報の取り扱いで犯したミス【後編】
Uberの情報漏えい事件が浮き彫りにした「越境プライバシー」問題の重要性
オーストラリアのプライバシー監視機関の調査によって、Uberの個人情報が流出したことが判明した。この事件により、国境を越えた個人情報の移動に関する問題があらためて浮き彫りになった。それは何なのか。(2021/10/22)

職場に遊び心を:
オフィスに“ちょっと変わったテント” プライバシー空間と心地よさを提供
オフィス家具メーカーのスチールケース社は11月1日、「スチールケース・ワークテント・コレクション」を販売する。オフィス内に設置することで、プライバシー空間と心地よさを提供する狙いだ。(2021/10/21)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
人はなぜFacebookを離脱したくなるのか? プライバシー懸念を上回る理由
さまざまな懸念もよそに拡大する巨大SNS。一方でそこからログアウトする人々は何を思うのでしょうか。(2021/10/15)

Uberが個人情報の取り扱いで犯したミス【前編】
Uberの「100万人分以上の個人情報漏えい事件」はなぜ起こったのか
オーストラリアのプライバシー監視機関の調査によって、個人情報を保護する適切な措置をUberが講じていなかったことが判明した。報告書の情報から、問題が発生した背景を読み解く。(2021/10/11)

iOS 15、設定によっては携帯4キャリアの一部サービスに悪影響 “カウントフリー”でもデータ容量消費など
AppleがiOS 15と併せて提供を始めた「iCloud+」のプライバシー保護機能「プライベートリレー」において、携帯キャリアの一部サービスに影響が出ている。(2021/9/22)

GoogleがAndroidの「パーミッション自動リセット機能」の適用拡大を発表、数十億の端末が対象に
GoogleはAndroidのプライバシー保護強化に取り組んでいる。同社は、Android 11に導入した「パーミッション自動リセット機能」を他のバージョンのAndroidにも順次展開すると発表した。同機能は将来的に数十億台に適用される予定だ。(2021/9/22)

DX時代のプライバシー:
グローバルで進む、個人情報保護法の厳格化 企業が行うべき3つの施策
2018年に施行した欧州一般データ保護規則(GDPR)を機に、各国の個人情報保護法は厳格化の傾向をたどっている。そうした中、企業はどのような施策を講じればよいか。実際にプライバシー保護のグローバリゼーションに取り組んでいる企業の事例をもとに説明する。(2021/9/22)

氷川きよし、プライバシー侮辱する投稿に事務所が法的措置検討 「だいぶ前からインスタのコメント閉じてた」の声も
画像や動画のアップロードについても注意喚起。(2021/9/21)

ドコモ、「Galaxy A20 SC-02M」をAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが「Galaxy A20 SC-02M」の2度目のOSバージョンアップを開始した。Android 11になると、チャットやSNSアプリの通知やプライバシーの強化を行い、ロックスクリーン画面でのウィジェットにも対応する。(2021/9/14)

バイデン政権、プライバシーの権威ベドヤ教授をFTC委員に指名
バイデン米大統領は、連邦取引員会(FTC)の委員にアルバロ・ベドヤ教授を指名した。ビッグテックに批判的なリナ・カーン委員長はベドヤ氏の「監視とデータセキュリティに関する専門知識は非常に価値がある」と歓迎した。(2021/9/14)

DX時代のプライバシー:
「プライバシー・バイ・デザイン」とは何か 法令厳格化の中で、DXを推進する考え方
DXの加速に伴い、各国ではプライバシー保護関連の立法や改正が進み、より厳格な要求を企業に課している。そうした中、企業に求められる考え方「プライバシー・バイ・デザイン」とは何か。(2021/9/9)

「Cortana」ビジネス利用への期待と懸念【後編】
「Cortana」ビジネス利用時の懸念 プライバシーはどうなる?
仮想アシスタント「Cortana」の音声コマンドで「Microsoft Teams」を操作する機能は大きなメリットであり、仕事のやり方を一新する可能性もある。だがセキュリティとプライバシーには問題はないのか。(2021/9/7)

ドコモの「LG VELVET L-52A」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが、「LG VELVET L-52A」のOSバージョンアップサービスを開始した。Android 11にすると、チャットやSNSアプリなどの通知やプライバシー設定が強化される。その他、独自の改善点としてカメラでクイックビュー/クイックビデオを利用できるようになる。(2021/9/6)

Apple、児童ポルノ検知機能追加を延期 プライバシー抗議受け
Appleは、8月に発表した児童の性的虐待対策機能のiCloudとiMessageへの追加を延期すると発表した。ユーザーやプライバシー保護団体からのフィードバックを受けての決定。当初は米国で年内追加の予定だった。(2021/9/4)

原告側弁護士も“お手上げ”
「Zoom爆撃」訴訟が93億円で和解へ “大企業は和解金ゼロ円”の深い訳
プライバシー保護の不備が争点になっていた「Zoom」の集団訴訟は、和解金8500万ドルの支払いで仮合意となった。和解金は有料、無料ユーザー両方が対象となるが、大企業向けプランのユーザーは対象外だ。なぜなのか。(2021/9/4)

事例も紹介:
プライバシーリスクを回避しながらDXを推進 参考になる国際規格まとめ
企業や組織がプライバシーリスクを適切に管理し、パーソナルデータを活用してDXを進めるためには、どのような体制や取り組みが求められるのか。参考になると思われる国際規格やフレームワーク、その事例を紹介する。(2021/8/26)

「Apple Watchで命を救われた」メールを喜ぶAppleティム・クックCEO
Appleティム・クックCEOの最新インタビュー。朝のルーティンからAI、VR、プライバシーまで語っている。(2021/8/24)

ドコモの「arrows Be3」「arrows Be4」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモは8月19日、「arrows Be3 F-02L」「arrows Be4 F-41A」に対するOSバージョンアップサービスを開始した。通知やプライバシーの強化、スクリーンレコード機能の追加などが行われる。(2021/8/19)

経産省・総務省の資料を読み解く:
結局、何をすればいいのか AI活用で要注意「プライバシー保護の原則」と実践例
AIの活用を進めるに当たって、人間や社会が守るべき価値は何か。経産省の資料などから、原則的な考え方を理解するのは難しくない。しかし、実際にそうした考え方をどのように実現するかはとても難しい。具体的にどのような取り組みが考えられるのか。(2021/8/18)

身代わりのメールアドレスでプライバシーを保護 「Bunsin」アプリ
DataSignは、個人向けプライバシー保護アプリ「Bunsin」をリリース。自分の身代わりとなる「ブンシン」を作り出し、個人情報の漏えいやパーソナルデータの不適切な利用を検知できる。まずはメールアドレスから対応していく。(2021/8/16)

Innovative Tech:
勝手に動き回って伸縮するパーティション登場 ソーシャルディスタンスとプライバシー確保 東北大学が開発
コロナ禍と共存していくオフィスの一つの在り方。(2021/8/13)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
デジタル広告への寛容度 各国の実態は?
プライバシーとベネフィットのはざまで「あなたのための広告」にどう反応するか。今回は、世界の消費者がデジタル広告をどのように捉えているかを見てみましょう。(2021/8/6)

DXは、プライバシーにどんな影響をもたらすのか
デジタル技術は、個人のプライバシーにどのような影響をもたらすのか。PwCコンサルティングの篠宮輝マネジャーが解説する。(2021/8/6)

Twitterで「今見てたツイートが急にスクロールしてどっか行く現象」を抑える方法が話題 「助かる!」「地味にストレスたまってた」
基本は「設定とプライバシー」「アクセシビリティ」を選び、「動きを減らす」をオン。より徹底したい人向けの設定方法も。(2021/8/4)

オフィスワーク再開に役立つ「ワクチンパスポート」の今【中編】
新型コロナ「ワクチンパスポート」で無視できないプライバシー問題と解決策
COVID-19の「ワクチンパスポート」を利用する場合、企業が注意すべきなのが「プライバシー」の問題だ。どのような問題があり、どう対処すればよいのか。アナリストの知見を基に解説する。(2021/8/4)

Google、アプリストアの「セーフティセクション」をプレビュー
Googleは、Androidアプリストア「Google Playストア」に追加する「セーフティーセクション」の詳細を発表した。AppleがiOS 14.3から表示している「Appのプライバシー」に相当するものだ。2022年第1四半期から表示する計画。(2021/7/29)

Chromeのアドレスバーから「位置情報などへのアクセス許可」が変更可能に プライバシー管理強化の一環
米Googleは、「位置情報などへのアクセス許可」などをアドレスバーから変更できる新機能をWebブラウザ「Chrome」に追加すると発表した。ユーザーのプライバシー管理を強化するのが目的。(2021/7/21)

ドコモの「Galaxy A21」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが、「Galaxy A21 SC-42A」に対するOSバージョンアップの配信を開始した。チャット/SNSアプリなどにおける通知が強化される他、プライバシーに関する機能改善も行われる。合わせて、端末固有の不具合修正なども実施される。(2021/7/19)

Google、過去15分の検索履歴を削除する「過去15分を削除」をまずはiOSアプリで開始
Googleが、プライバシー保護の一環として、Googleアプリの過去15分の検索履歴を吸うタップで削除できるようにした。まずはiOSアプリで、Androidアプリでも年内に可能になる。(2021/7/16)

「成功する」ビッグデータ活用の取説【後編】
成功の鍵は「ガバナンス」 6つのポイントを守ればデータ活用は失敗しない?
セキュリティとプライバシーの問題がビッグデータ活用の障壁になる可能性がある。これらを解決するための鍵を握るのがデータガバナンスだ。どうすればビッグデータ活用を成功させることができるのだろうか。(2021/7/13)

石野純也のMobile Eye:
「iOS 15」パブリックβ版を試す Zoom対抗の新「FaceTime」や新機能「集中モード」の使い勝手は?
7月1日に配信された「iOS 15」のパブリックβ版を試す。iOS 15は、シーンにごとに合わせた通知の制限を可能にする「集中モード」や、WindowsやAndroidを使うユーザーとのやりとりが可能になったFaceTime、ユーザーインタフェースを刷新したSafariが目玉。メモアプリの改善やメールのプライバシー保護の強化、デバイス上で完結するSiriなどもiOS 15の新機能だ。(2021/7/10)

Twitter、アカウントを検索から隠すなど4つの新機能を検討
米Twitterのデザインチームに所属するメンバーが7月7日(現地時間)、プライバシー保護のための4つの新機能のアイデアをツイート、ユーザーに意見を求めた。(2021/7/7)

Googleが考えるプライバシーの在り方 「広告にはユーザーデータを使わない」
Web検索やマップ、カレンダーなどさまざまなWebサービスを展開するGoogleは、同意を得た上でユーザーの情報を収集、分析し、サービスに活用している。同社はサービス設計の段階でプライバシーに配慮し、世界最高水準のセキュリティを確保することを基本方針としている。Googleがユーザー同士の会話を盗み聞きすることもないという。(2021/6/30)

Amazonの車載カメラの是非を問う【後編】
「監視映像」をビジネスに生かすのはあり? Amazon車載カメラが投げ掛ける課題
企業がカメラで撮影した映像は、さまざまなビジネスに応用できる可能性がある。一方で映像を活用する際はプライバシーの問題を無視することはできない。ビジネスとプライバシーのバランスをどう考えればよいのか。(2021/6/29)

「iPhone」の新しいプライバシー設定がもたらす影響【後編】
iOS新プライバシーは「Apple広告優遇のため」とFacebookが懸念 Appleの見解は
「iOS 14.5」の新しいプライバシー保護設定に、Facebookが懸念を示している。それはなぜなのか。その懸念は妥当なのか。Appleの言い分も踏まえて考える。(2021/6/28)

完全匿名検索の「Brave Search」β版誕生 独自インデックス採用
プライバシー重視のWebブラウザ「Brave」のBrave Softwareが、「比類のないプライバシーを提供する」新検索エンジン「Brave Search」のβ版をリリースした。Chromeなどでも利用可能だ。(2021/6/24)


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