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「Google」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

英政府、スマスピで1万2000件以上の問い合わせに対応 AlexaとGoogleアシスタントで
英政府がAmazonとGoogleのスマートスピーカーで政府情報を音声で調べられるようにした。「Alexa、パスポートの取り方は?」など、1万2000件の質問に音声で答える。(2019/4/22)

4月22日はアースデイ Googleロゴは“世界一”動植物のかわいいアニメ
4月22日は地球環境について考える「アースデイ」。Googleのトップページのロゴ(Doodle)は記念ロゴに変わっている。クリックするとワタリアホウドリやセコイアなど、何かしらの世界記録を持つ動植物を紹介するアニメが始まる。(2019/4/22)

人工知能ニュース:
Google Cloudは機械学習を手軽に実現、エッジで画像の推論にも対応
Google Cloudが2019年4月9〜11日に開催した年次カンファレンス「Google Cloud Next ’19」で、エッジで動作する画像解析の推論モデルを容易に構築できるサービス「Cloud AutoML Vision Edge(以下、Vision Edge)」が発表された。(2019/4/22)

AWS、Microsoft、Googleのハイブリッドクラウド戦略【前編】
AWS、Microsoft、Googleの「ハイブリッドクラウド」製品をざっくり理解する
主要クラウドベンダーであるAWS、Microsoft、Googleの3社がハイブリッドクラウド戦略を本格化させている。各社の製品と現状を紹介する。(2019/4/22)

Googleさん:
Pixelアベンジャーズに加わる新ヒーローは「3a」?
Googleの年次開発者会議まであと約2週間。そこで発表されるらしいミッドレンジのオリジナルスマートフォン「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」についてのこれまでのうわさをまとめてみました。薄紫はちょっと欲しい。(2019/4/21)

ITはみ出しコラム:
AmazonとGoogleの動画サービス締め出し合戦が終結 そして新たな競争が始まる?
ユーザー不在の動画サービス締め出し合戦を続けてきたAmazonとGoogleが、ついに終戦宣言ともいえるプレスリリースを出しました。新たなライバル台頭の予兆もあり、ケンカどころじゃなくなったのかもしれません。(2019/4/21)

AmazonとGoogleが和解、Fire TVにYouTubeアプリ、ChromecastにPrime Videoアプリを提供
Prime VideoアプリをAndroid TVデバイス向けにも提供へ。(2019/4/19)

「Google Home」で「YouTube Music」が無料で利用可能に(広告付き)
「Googleアシスタント」搭載スマスピで、広告付き無料版の「YouTube Music」の音楽を流せるようになった。(2019/4/19)

Amazonプライム・ビデオがChromecastに、YouTubeがFire TVに帰ってくる ようやく和解
AmazonとGoogleの動画サービスをめぐる長い戦いが終わり、プライム・ビデオがChromecastとAndroid TVで、YouTubeがFire TV端末で視聴できるようになる。(2019/4/19)

極めて要求の厳しいアプリに対応:
Google、マネージドKubernetesサービスの新版「GKE Advanced」を発表
Googleは、マネージドKubernetesサービス「Google Kubernetes Engine(GKE)」の新エディション「GKE Advanced」を発表し、従来のGKEを「GKE Standard」へ改称した。GKE Advancedは極めて要求の厳しいアプリケーションでの利用を想定する。(2019/4/18)

「Google Playストア」の予算設定・管理機能で使いすぎ防止
Androidの「Google Playストア」アプリで予算を設定できるようになる。設定すると、ストアで何か買うごとに予算残高あるいは予算超過を通知する。設定はいつでも変更できる。(2019/4/18)

Google、5月8日に「Pixel」新製品発表か ティーザーページ公開
米Googleは、公式オンラインストアに同社製スマートフォン「Pixel」シリーズの新製品告知と思われるティーザーページを公開した。(2019/4/16)

EUの新著作権指令、4月17日に成立へ プラットフォーマーの責任増大
欧州連合(EU)がデジタル時代に適合させることを目的に改定を進めていた著作権指令(Copyright Directive)が正式に承認された。GoogleやFacebookなどのプラットフォーマーは、ユーザーがアップロードするコンテンツの著作権について責任を持つことになる。(2019/4/16)

YouTube MusicがCarPlayに対応
Googleは、iPhone/iPad用ミュージックアプリ「YouTube Music」をCarPlayに対応させた。(2019/4/15)

Googleの「ロケーション履歴」への法的要請“ジオフェンス令状”が急増中──New York Times報道
Googleの「ロケーション履歴」のデータに対する米法執行機関からのリクエストが急増しているとNew York Timesが報じた。リクエストが正当と判断した場合、Googleは特定のエリアに一定期間に居合わせたユーザーのロケーション履歴を匿名化して提供しているという。(2019/4/15)

クラウドアプリ開発が容易に:
Googleが「Cloud Code」を発表、使い慣れたIDEでクラウドネイティブアプリ開発が可能に
Googleは、「IntelliJ IDEA」や「Visual Studio Code」でのクラウドネイティブアプリケーション開発を支援するプラグイン「Cloud Code」を発表した。IDEの機能を生かした開発ができる。(2019/4/12)

「HUAWEI Mate 20 Pro」、アップデートでau VoLTEに対応
ファーウェイ・ジャパンは、4月11日以降に「HUAWEI Mate 20 Pro」のソフトウェアアップデートを実施。au VoLTE機能が追加される他、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化も行う。(2019/4/11)

てとてとて、Google Homeでプッシュ通信を実現できる拡張キット「GHKit Zero」
てとてとては、プッシュ通信によってGoogle Homeでメッセージ再生を行えるキット「GHKit Zero」を発売した。(2019/4/11)

Google Cloud Next '19:
「G Suite」、Googleアシスタント対応や動画チャットのキャプション、Office編集などの新機能
Googleがグループウェアスイート「G Suite」の多数の新機能を発表した。「Googleアシスタント」のG Suiteのカレンダーのサポート、「ハングアウトMeet」の自動字幕、「Microsoft Office」文書をそのまま編集・保存する機能などだ。(2019/4/11)

Apple、Googleは6年でどう変わったか 最新組織図から分かること
2019年版The Official Boardで、AppleなどIT企業の組織図を見てみた。(2019/4/11)

需要予測などを自動化する「AutoML Tables」も:
「AutoML」の強化から「AI Platform」まで、Google Cloudが機械学習/AIで多数の発表
Google Cloudは2019年4月10日(米国時間)、Google Cloud Next ‘19で、機械学習/AIに関する多数の発表を行った。これらは、「ビジネスユーザーのAI活用支援」と「貴重な社内データサイエンティスト/データエンジニアの生産性向上支援」の2つに分けられるという。(2019/4/12)

Google Cloud Next '19:
企業向けで生き延びた「Google+」、「Currents」に改名で完全消滅
「Google+」の一般向けが4月2日に終了した後もG Suiteのアプリとして生き延びていた「Google+」が「Currents」に名称変更される。(2019/4/11)

Google Cloud Next '19:
Android 7以上のスマホ、Googleアカウントの二段階認証キーに Bluetooth接続で
Googleが、Android 7以降搭載のスマートフォンを物理セキュリティキー代わりに利用できるようにした。PCとBluetooth接続することで、ChromeブラウザでのGoogleアカウントログインの二段階認証キーとして使える。(2019/4/11)

1 GB/月0.0012ドルのコールドストレージも:
100億行のデータをスプレッドシートで扱う機能など、Google Cloudのデータ関連発表をまとめた
Google Cloudは2019年4月10日(米国時間)にGoogle Cloud Next ‘19で大量の発表を行った。その中から、ストレージ、データベース、データ分析関連の主な発表をピックアップして簡潔に紹介する。(2019/4/11)

Googleが指定期間で結果を絞り込める検索式をテスト中 特定時期の情報だけ読みたいときに便利
これまでツールで実現していた機能ですが、検索するキーワードに「after:2019-04-01」などと期間の指定を添えて実行することも可能になります。(2019/4/10)

JALのモバイル搭乗券がGoogle Payに対応
日本航空(JAL)は、4月9日に「Google Pay」に対応したモバイル搭乗券サービスを提供開始した。JALの国内線搭乗券を「Google Pay」に保存するとアプリに搭乗券を表示でき、空港でのチェックインや搭乗時に利用できる。搭乗当日は利用する端末の待受画面にフライト情報を通知する機能も搭載する。(2019/4/10)

Google Cloud Next '19:
Google、大手クラウドに“反発”していたOSSベンダーと戦略的提携
大手クラウドベンダーに対するオープンソースソフトウェアベンダーの不満が表面化する中で、米GoogleはMongoDB、Redis、Confluent、Elasticをはじめとするオープンソースソフトウェアベンダーとの戦略的提携を発表。(2019/4/10)

Alphabet傘下のWing、初の商用ドローン配送をオーストラリアのキャンベラで開始
Google系列のドローン企業Wingが、オーストラリアのキャンベラで初の商用ドローン配送サービスを開始する。地元のコーヒーショップや薬局などと提携し、サインアップしたユーザーにサービスを提供する。(2019/4/10)

Google Cloud Next '19:
Google、新サービス「Anthos」を公開 Kubernetesをベースにオンプレミスやマルチクラウドを実現
GoogleがKubernetesをベースにアプリケーションのマルチクラウド対応を実現する新サービス「Anthos」の提供を始めた。AWS上で稼働するデモも披露し、Google以外のクラウドをサポートすることによるマルチクラウド対応を行う方針であることを示した。(2019/4/10)

Dropbox、Googleの「G Suite」文書の編集・共有機能のβテスト開始
Dropboxが、昨年3月に発表していたGoogleの「Google Docs」「Google Sheets」「Google Slides」ファイルをDropbox内で開いて編集・保存・共有する機能のβテストを開始した。英語版のDropbox Businessユーザーが対象だ。(2019/4/10)

他のパブリッククラウドでも利用可能:
Google Cloudがハイブリッドクラウドソリューションの「Anthos」を一般提供開始
 Google Cloudは2019年4月9日(米国時間)、サンフランシスコで開催中のGoogle Clooud Next ‘19で、同社が「Cloud Services Platform」と呼んできたハイブリッドクラウドソリューションを、「Anthos」と改称、一般提供を開始したと発表した。(2019/4/10)

Container-to-URLを実現:
Google CloudがKnativeを活用した新たなサーバレスサービス、「Cloud Run」を発表
Google Cloudは2019年4月9日(米国時間)、Knativeに基づく新たなサーバレスサービス、「Cloud Run」をパブリックβ版として提供開始したと発表した。これはGoogle App EngineやGoogle Cloud Functionsを補完するもの。あらゆる言語で書かれたカスタムアプリケーションのサーバレスでの運用、そして多様な環境にまたがる互換性の確保を目的としている。(2019/4/10)

「ロックインを避ける」:
Google CloudがMongoDB、Elasticsearchなど、OSSベンダーフレンドリーなマネージドデータサービスを発表
Google Cloudは2019年4月9日(米国時間)、サンフランシスコで開催中のGoogle Clooud Next ‘19で、MongoDB、Elasticを含むオープンソースソフトウェアベンダー7社との提携に基づくマネージドデータベース/データサービスを発表した。(2019/4/10)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】不要なタブ(ページ)を素早く閉じる4つの方法
Google Chromeでたくさん検索して多くのページを開いた後、不要になったタブを1つずつ閉じていくのは面倒ですよね? こうしたタブを1〜2ステップの操作で閉じる方法を幾つか紹介します。(2019/4/10)

オンデマンド、スポットの“いいとこどり”
AWS、Azure、GCPの激安プラン「リザーブドインスタンス」はどれだけ安い?
パブリッククラウド利用において長期的な“約束”にはどのような意味があるだろうか。インスタンスの利用を長期で予約する際、AWS、Microsoft、Googleの料金体系にはどのような違いがあるのか、詳しく見てみよう。(2019/4/10)

JAL国内線の搭乗券が「Google Pay」で管理可能に iOSのWalletアプリと同等に
Google PayでJAL国内線の搭乗券が管理できるようになった。(2019/4/9)

Skypeのビデオ通話、50人までの同時参加が可能に
Skypeのビデオ通話の参加可能人数が、従来の25人から倍の50人に増えた。GoogleのHangout Meetは25人、AppleのFaceTimeは32人だ。(2019/4/8)

Android版「Googleアシスタント」の画面での返事がリッチに(広告も表示)
「Googleアシスタント」のAndroid端末版のレスポンスがアップデートでよりリッチになる。情報をカード状にして表示したり、その場で使えるメトロノームや水準器を表示したり。関連性が高い場合は広告も表示する。(2019/4/8)

GAFAへの反発、世界で広がり 日本でもGoogle申告漏れ指摘
GAFAの課税逃れには世界各国で反発が広がっている。日本でも東京国税局が米グーグルの日本法人が利益をシンガポールに移していたとして、約35億円の申告漏れがあったと指摘していたことが1月に判明。収益が巨額にもかかわらず低税率国に利益を集め節税しているGAFAは、本来払うべき税金を払わず、高税率国のインフラにただ乗りしているとの批判にさらされている。(2019/4/8)

働く価値を上げる“VBA/GAS術”(終):
Excel VBA、Google Apps ScriptどっちでもOK!――データ、書類、メールのめんどくさい業務を明日から自動化するための総まとめ
日頃発生する“面倒くさい業務”。簡単なプログラミングで効率化できる可能性がある。本連載では、業務を効率化する手段としてVBAとGASの使い方を説明し、よくある業務課題の解決策を紹介する。(2019/4/8)

Googleさん:
GoogleはAI倫理の多様性のために「多様性の敵」を取り入れるべきか
AIの先端を行くGoogleが、自社のAIの取り組みについて監視・アドバイスしてもらう第三者諮問委員会を立ち上げ、わずか10日後に解散。何があったのか。(2019/4/7)

Google Chrome安定版に脆弱性の恐れ、実証コードを研究者が公開――オープンソース開発で生じる空白期間に警鐘
研究者は、オープンソース開発の過程で行われた脆弱性の修正が、安定版に反映されるまでの時間差を突いて攻撃される可能性を指摘している。(2019/4/5)

Google、AI倫理諮問委員会「ATEAC」解散 メンバーに問題ありとの反対を受け
Googleが、AI倫理原則順守目的として3月末に立ち上げた外部諮問委員会ATEACを早々に解散する。メンバーとして反LGBTQ発言を繰り返す保守系シンクタンクの所長やかつて米軍からドローンの仕事を請け負った企業のCEOを指名したことに内外からの批判が高まっていた。(2019/4/5)

「Android Q」のBeta 2公開 マルチタスク「Bubbles」や折りたたみ端末エミュレータ
Googleが時期モバイルOS「Android Q」のBeta 2を公開した。Facebook Mesengerの「チャットヘッド」のような「Bubbles」や、折りたたみ端末エミュレータが追加された。(2019/4/4)

Googleアシスタントの電話代行「Duplex」、iPhoneでも利用可能に(米国で)
Google I/O 2018で発表された「Googleアシスタント」によるショップやレストランへの電話予約代行サービス「Google Duplex」が、Pixelシリーズ以外のAndroid端末およびiOS端末で利用できるようになった。同サービスは現在、米国47州で英語でのみ使える。(2019/4/4)

Google+、予告通り4月2日に約7年半の歴史に幕
Googleが予告通り「Google+」の個人アカウントおよびブランドアカウント向けサービスを4月2日に終了した。アクセスすると「終了しました」と表示される。(2019/4/3)

4月のAndroidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに重大な脆弱性
Androidのメディアフレームワークの脆弱性は、悪用されればリモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って、特権プロセスで任意のコードを実行できてしまう恐れがある。Googleはその脆弱性に対するセキュリティパッチを公開した。(2019/4/3)

Walmart、Googleアシスタントでの音声ショッピングを可能に
Amazonと競合する米小売り最大手のWalmartが、「Googleアシスタント」による音声ショッピング機能の提供を開始した。Amazonのプライム会員向けAlexa音声ショッピングに対抗する。(2019/4/3)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】特定のサイト(ドメイン)のCookieだけ削除する方法
Webページ/アプリのトラブルシューティングとしてよく紹介されるCookieの削除。でも全サイトのCookieを削除すると、有用な情報も削除されてしまうという弊害もあります。対象のサイトに絞ってCookieなどのローカルデータを削除する手順を紹介します。(2019/4/3)

対処の迅速さに評価の声も
「Google Cloud Platform」(GCP)の障害を引き起こしたエンジニアの行動とは?
「Google Cloud Platform」(GCP)の複数のサービスが2019年3月、障害に見舞われた。アナリストは、Googleの素早い対処と透明性を評価する。(2019/4/3)

さよならGoogle+。「正直ダメだったところと大好きだったところ」を、最後まで愛したユーザーたちに聞いた
ここでしか出会えない人たちがいた。(2019/4/2)

GoogleのAI諮問委員会ATEACに「待った」 反LGBTQなメンバー除名の署名運動
GoogleがAI倫理を守る目的で立ち上げた諮問委員会ATEACのメンバーとして、保守系シンクタンクの所長を指名したのは不適切だとして、Google従業員有志が除名を求める署名運動を開始した。(2019/4/2)

4月2日、Google+終了。月間ユーザー5億人、大統領やAKBも活用した「巨大SNS」の夢はなぜ破れたのか?
Google+が失ったものと、残したもの。(2019/4/2)

UIデザインの次の大きな波
Google Empathy Labのアプローチは“デザイン感覚” 共感型UIを追求する
Google Empathy Labの責任者であるダニエル・クレテック氏が、国際カンファレンス「Wisdom 2.0」で、UIデザインの次の大きな波について解説した。それは人々の痛みや幸福といった感情を感じる技術だ。(2019/4/2)

開発者が注目するAIテクノロジー
AWS、Google、Azureの自然言語処理APIを比較 長所短所は?
クラウドによってAIテクノロジーが利用しやすくなり、アプリケーションに自然言語処理を組み込もうと考える開発者が増えている。(2019/4/2)

アレクサに「新しい元号を教えて」と聞くと、出典や施行日まで詳しく教えてくれた
平成の次の元号が「令和」に決まった。AlexaやGoogleアシスタントは、昼過ぎの時点で既に新元号を知っており、「新元号は?」などとと聞くと教えてくれる。特にAlexaはとても詳しい。(2019/4/1)

Googleは今年もエイプリルフールに参戦 Googleマップで「ヘビゲーム」
Microsoftや日産が不参加を表明しているエイプリルフールだが、Googleは今年も複数のネタを投入した。米国のGoogleマップチームは電車で乗客を拾う「ヘビゲーム」を提供。(2019/4/1)

「Googleマップ」に異変!? 「あるはずのない湖」「あったはずのバス停」大混乱
「Googleマップ」に“異変”が生じている。あるはずのない湖が出現し、あったはずのバス停が消えているというのだ。地図情報を提供していた企業との契約変更が原因とされるが、背景には最先端の自動運転が絡む企業間の競争関係を指摘する向きもある。(2019/3/29)

「江戸時代にもしGoogleマップがあったら」 1840年ごろの東京周辺地図をGoogleマップ風に再現
見てるだけでワクワクしてくる。(2019/3/28)

チューリング賞、ディープラーニングに貢献のGoogleのヒントン氏、Facebookのルカン氏、モントリオール大のベンジオ氏に
“コンピューティングのノーベル賞”とも称せられるチューリング賞が、2018年度は3人の“ディープラーニング革命の父たち”に贈られる。Googleのジェフリー・ヒントン氏、Facebookのヤン・ルカン氏、モントリオール大のヨシュア・ベンジオ氏だ。(2019/3/28)

Google、AI倫理原則のための外部諮問委員会「ATEAC」立ち上げ
Googleが、昨年6月に発表したAI倫理原則を企業として順守するための外部諮問委員会を立ち上げた。年に4回会議を開催し、成果は報告書として一般公開する計画だ。(2019/3/27)

GmailやOutlook、「AMP for Email」のプレビュー開始 メールをよりインタラクティブに
Googleが、モバイルネット高速化イニシアチブ「AMP」の下、メールをよりインタラクティブにする「AMP for Email」のGmailでのβプログラムを開始した。MicrosoftのOutlook、VerizonのYahoo Mailもプレビューを開始した。(2019/3/27)

欧州議会、著作権指令の改正案承認 YouTubeなどにユーザーの著作権侵害完全防止を義務付け
EUの欧州議会が、主にネットでの著作権保護を目的とする著作権指令の改正案を正式に承認した。加盟国で法制化されれば、例えばGoogleなどのプラットフォーマーは、ユーザーによる著作権侵害コンテンツのアップロードを完全にブロックする技術の導入を義務付けられる。(2019/3/27)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】閲覧履歴を2ステップで素早く消去する
Webページの閲覧履歴といえば、他人に見られたくない個人情報として筆頭に挙げたくなる人も多いでしょう。その閲覧履歴はGoogle Chromeを使い込むほどたくさんたまります。これを素早く消去する方法を紹介します。(2019/3/27)

オープンソース化するAI技術
Googleが機械学習の可能性を広げる「GPipe」をオープンソースに その影響は
GoogleでAIの研究開発を担うGoogle AIは、大規模な高精度ディープニューラルネットワーク構築用ライブラリ「GPipe」をオープンソースとして公開した。その意味するものとは。(2019/3/27)

Telegraph Media GroupのCIOが絶賛
老舗新聞社がAWSからGoogle Cloud Platformに移行した意外な理由
英国の老舗新聞社がパブリッククラウドの移行を開始した。同社がそれまでのAWSからGCPに移行する決断を下した理由は意外なものだった。同社CIOが絶賛するGoogleの一面とは?(2019/3/27)

Googleさん:
無敵コマンド装備したGoogleのクラウドゲーム「Stadia」を率いる人々
Googleが年内スタートするゲームサービス「Stadia」を率いるのは、元Xboxの偉い人と「アサシンクリード」を手掛けた元EAの偉い人。コナミコマンドが刻印されたコントローラをひっさげて、どう勝負するのでしょう。(2019/3/24)

ゼンリン株価がストップ安 Googleマップが採用やめた?
ゼンリンがストップ安となる前日比500円安(-16.9%)の2457円に下落。Googleが、Googleマップに採用しているデータを、ゼンリンから別のものに切り替えた可能性があり、嫌気されたようだ。(2019/3/22)

Googleマップ変更で「バス停が消えた」「道がない」 不便さを指摘する声相次ぐ Google「素早い解決に努めている」
地図データの提供元がゼンリンから変更されたためではないかと指摘されています。(2019/3/22)

「Googleマップが劣化した」不満の声が相次ぐ ゼンリンとの契約解除で日本地図データを自社製に変更か
Googleマップの地図データが変わり、一部で混乱が起きている。(2019/3/22)

AWS vs. MS vs. Google(第2回)
局地戦でAWSに勝利したMicrosoftとGoogleだが……
MicrosoftとGoogleがAWSから顧客を奪うことに成功した。AWSに対する小売業界の懸念と合わせるとAWSが劣勢に立たされているように見える。だが果たしてそれだけだろうか?(2019/3/22)

3月21日はバッハの誕生日!  Googleトップに「適当に入れたメロディをバッハ風にアレンジしてくれる人工知能」公開
正確にはユリウス歴1685年3月21日。(2019/3/21)

3月21日のGoogle Doodle、メロディを入力するとAIがバッハ的和声をつけてくれる
3月21日は大作曲家、ヨハン・ゼバスティアン・バッハの(ユリウス暦の)誕生日。Google Doodleの五線譜に音符を並べると、AIがバッハ的なハーモニーを追加してくれる。(2019/3/21)

Google、欧州のAndroidユーザーにWebブラウザと検索エンジン選択の自由を明示へ
Googleが、欧州でのAndroidアプリ市場の健全性強化のために、ユーザーに使いたいWebブラウザと検索エンジンの選択を促すと発表した。同社は欧州委員会からAndroidアプリでの独禁法違反で43億4000ユーロの制裁金を科されている。(2019/3/21)

EU、Googleに15億ユーロ(約1900億円)の制裁金 検索広告で競争法違反
欧州委員会がGoogleに対し、AdSenseによる検索広告仲介で独禁法に違反したとして14億9000ユーロの制裁金を科した。2017年からのEUによるGoogleの制裁金の累計が82億5000万ユーロになった。(2019/3/21)

Googleのゲームストリーミング「STADIA」は、ハードメーカーを“喰らう”のか
Googleが発表したゲームストリーミングサービス「STADIA」が、ゲームファン、ゲーム開発者に衝撃を与えている。ネット上では「ハードメーカーが影響を受けるのではないか」といった声も。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

「堺筋線」Google翻訳でも“筋肉線”、「堺筋」は“大腿筋” 機械翻訳の難しさ
大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」が「サカイマッスルライン」(堺筋肉線)などと誤訳されていた問題。Bing翻訳の精度の問題との指摘もあり、Google翻訳も試してみた。その結果は……(2019/3/20)

米Google、サンドボックスプロジェクト「Sandboxed API」をオープンソースに
Sandboxed APIでは、サンドボックスを個々のソフトウェアライブラリに実装することが可能で、同APIをベースとするライブラリは簡単に他のプロジェクトに再利用できるという。(2019/3/20)

ブラウザに4K、60fpsでストリーミング:
Googleがゲームストリーミングの「Stadia」発表、「データセンターがプラットフォームだ」
Googleは2019年3月19日(米国時間)、ゲーム開発者向けのカンファレンスで、新たなゲームストリーミングプラットフォーム「Stadia」を発表した。同社のデータセンターとネットワークを最大限に活用している。(2019/3/20)

Google、4Kゲームストリーミングサービス「STADIA」を年内立ち上げへ 独自コントローラも
Googleが、ゲームストリーミングサービス「STADIA」を発表した。Chromeブラウザやスマートフォンなどクロスプラットフォームでクラウド上の4Kゲームをプレイでき、YouTubeでのゲーム実況も可能。オリジナルコントローラを使えばGoogleアシスタントで音声で操作の質問ができる。(2019/3/20)

Google、ゲーム機不要の新ゲームプラットフォーム「STADIA」発表! 2019年サービス開始へ
日本は……?(2019/3/20)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】シークレットモードより、さらに機密性が高い「ゲストモード」の使い道
Google Chromeのシークレットモードを使ってデモやプレゼンをしていたら、関係のない普段の閲覧履歴を他人に見られてしまった、なんて経験はありませんか? そのような場合は、こうした情報を利用しない「ゲストモード」を活用しましょう。(2019/3/20)

AWS vs. MS vs. Google(第2回):
局地戦でAWSに勝利したMicrosoftとGoogleだが……
MicrosoftとGoogleがAWSから顧客を奪うことに成功した。AWSに対する小売業界の懸念と合わせるとAWSが劣勢に立たされているように見える。だが果たしてそれだけだろうか?(2019/3/20)

スタンフォード大のフェイ・フェイ・リー博士、人間中心AIラボ「HAI」立ち上げ
Google Cloud AIのチーフサイエンティストの経験も持つスタンフォード大学のフェイ・フェイ・リー教授が、人間中心のAI研究所「Human-Centered AI Institute(HAI)」を立ち上げた。AIが人間社会に与える影響と可能性を研究し全人類にとってのよりよいAIを目指す。(2019/3/19)

Webベースの攻撃を阻止 Microsoft、ChromeとFirefox向けの拡張機能を提供
Webブラウザベースの攻撃阻止を目的とした拡張機能「Windows Defender Application Guard」を、Googleの「Chrome」と、Mozillaの「Firefox」向けに提供する。(2019/3/19)

オンプレミスよりも信頼性が高いのはなぜか
Amazon、Google、IBM 各ベンダーの「クラウドベースIAM」を比較する
Amazon、Google、IBMは、それぞれクラウドサブスクリプションの一部として、IDおよびアクセス管理(IAM)サービスを提供している。企業はこうしたサービスの利用を開始する前に、それらを慎重に評価する必要がある。(2019/3/19)

ソフトバンクのサービスや料金プラン、Googleアシスタントで質問可能に
ソフトバンクは、Googleアシスタントへ話し掛けると同社のサービスや料金プランなどを教えてもらえるサービスを開始。「OK Google, ソフトバンクにつないで」と呼び掛けると、料金プランやキャンペーン、データ通信量、契約状況などを確認できるようになる。対象はGoogle Pixel 3などのAndroidスマホや、Google Home/GoogleアシスタントのアプリをインストールしたiPhone。(2019/3/18)

ベンキュー、Google製電子黒板「Jamboard」を教育機関向けに販売開始
ベンキュージャパンは、Google製電子黒板「Jamboard」の教育機関向け取り扱いを発表した。(2019/3/18)

バーチャルお天気キャスターが花粉情報配信 ウェザーニューズがGoogleアシスタントで
ウェザーニューズがGoogleアシスタント対応アプリ「ウェザーロイドAiri」で花粉情報と桜の開花予想の提供を開始。Googleアシスタントを使って「千葉市の花粉情報を教えて」などと尋ねると、バーチャルキャラクターの声で回答する。(2019/3/18)

3月18日は点字ブロックの日 Google Doodleが開発者称える
今日のGoogle Doodleは「三宅精一を称えて」。三宅さんは点字ブロックの発明者だ。(2019/3/18)

iOS版「Gboard」にGoogle翻訳機能追加
Googleのキーボードアプリ「Gboard」のiOS版でも翻訳しながらの入力が可能になった。103言語から翻訳元と翻訳先を選んで入力すると、自動的に翻訳される。Googleのサーバで翻訳するので言語データのインストールは不要だ。(2019/3/18)

Gmailの障害原因が明らかに 設定変更に“副作用”
「Gmail」「Google ドライブ」で障害が発生した件で、Googleが詳しい原因を明らかにした。(2019/3/15)

Googleさん:
ざっくり切れた指紋、Pixel 3は分かってくれる?
Googleの「Pixel 3」の指紋認証センサーは反応がよくて気に入っています。指の指紋が分断されるような切り傷があっても認証できました。(2019/3/15)

管理対象かどうかを容易に確認:
Googleが「Chrome Enterprise 73」をリリース
Googleは、企業向け管理ツールの最新バージョン「Chrome Enterprise 73」を公開。主な新機能を紹介した。(2019/3/15)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly Chrome OS&Chromebookのススメ
Googleの戦略転換により、Chrome OSとChromebookの企業利用は加速するのか。Windows に対するChrome OSのアドバンテージ、Windows PCをChromebook化する方法、Pixelbook の長期レビューをまとめた。(2019/3/15)

Google、円周率計算31兆桁達成 世界記録更新
Googleが円周率を小数点以下31兆桁まで計算した。世界記録を9兆桁更新した。(2019/3/14)

課金の可能性が低いユーザーを判別して広告を表示 Googleがアプリ開発者向け新機能
機械学習を利用して、アプリ内で課金する可能性が高いユーザーとそうでないユーザーを判別します。(2019/3/14)

Google Playで提供のアプリ210本にマルウェア、ダウンロード合計1億5000万回
感染アプリがインストールされると、バックグラウンド広告を表示したり、Webブラウザを開いて指定されたURLを表示したりする。(2019/3/14)

Google、視覚障害者向けAI採用アプリ「Lookout」公開
Googleが、目の不自由な人に周囲の様子を音声で説明するAndroidアプリ「Lookout」を米国のGoogle Play Storeで公開した。「Google Lens」と同じ画像認識技術を採用している。まずはPixel端末向けの英語版のみだが、今後対応端末と提供地域を拡大していく計画だ。(2019/3/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。