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「Google」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

オンラインストアで先行販売:
ゲオがGoogle TV搭載「4Kチューナーレス液晶TV」を発売 43型/50型の2サイズで約3.3万円から NetflixやAmazon Prime Videoも視聴可
ゲオが、ティーズネットワーク製「4K対応チューナーレステレビ」をゲオ(オンラインストア/店舗)限定で発売する。43型と50型の2サイズを取りそろえており、まずオンラインストアで先行販売する。(2024/2/29)

GoogleのピチャイCEO、「Gemini」の多様性過剰適応について「全く容認できない」と全社メモ
生成AIツール「Gemini」での人物画像生成で問題が発生し、提供を停止していることについて、GoogleのピチャイCEOが全社宛のメモを送った。「全く容認できない」ことであり、24時間体制で取り組んでいるとしている。(2024/2/29)

Marketing Dive:
GoogleがIABのプライバシーサンドボックス批判に猛反論 完全論破へ42ページのレポートを公開
Googleは、米インタラクティブ広告協会から寄せられた批判について「多くの誤解と不正確さが見られる」と反論している。その詳細について、追加説明があった。(2024/2/29)

「Protected Audience API」入門:
テストして分かった「Protected Audience API(旧FLEDGE)」 Cookieよりも期待できそうなこととは?
プライバシー保護を前提としつつ、Web上の行動追跡手段をどう確保するか。GoogleがサードパーティーCookie代替技術として提唱する「プライバシーサンドボックス」の一つである「Protected Audience API」について、詳しく解説する。(2024/2/28)

Wear OSに複数の新機能 Googleマップの最寄り駅発着時刻表示やバッテリー寿命改善など
Googleは、「Pixel Watch」などのスマートウォッチOS「Wear OS」の新機能を発表した。「Googleマップ」で最寄りの駅から発着する電車の時刻を確認できるようになった。「ハイブリッドインタフェース」により、バッテリー寿命を改善した。(2024/2/27)

Geminiとの会話、一部のAndroid端末の「メッセージ」で可能に
Googleは、Androidで使える複数のAI関連新機能を発表した。例えば、一部のAndroid端末では「メッセージ」で生成AI「Gemini」と会話できるようになる。まずは英語のみではあるが、日本もサポート対象地域だ。(2024/2/27)

主要ベンチマークで大型モデルを上回るパフォーマンスを発揮:
Google、商用利用可能な軽量オープンAIモデル「Gemma」を公開
Googleは、大規模言語モデル「Gemma」を提供開始した。「Gemini」と同じ研究と技術に基づく軽量のオープンモデルファミリーだ。(2024/2/27)

クラウドストレージのコスト削減術【後編】
クラウド料金を抑えるには? Google Cloud Storageのベストプラクティス4選
Google Cloud Storageの料金はさまざまな要因で変化する。コストを抑えるにはどのようにすればよいのか。ベストプラクティスを紹介する。(2024/2/27)

クラスタ管理者を支援する機能を追加:
Google、Kubernetes1.29に対応した「Google Kubernetes Engine」の新機能を解説
Googleは「Kubernetes 1.29」に対応した「Google Kubernetes Engine」(GKE)の新機能を解説した。(2024/2/26)

「Gemini」との違い
なぜ、GoogleはノートPCでも実行可能なAIモデル「Gemma」を発表したのか
Googleが発表した「Gemma」は、オープンソースのAIモデルだ。「Gemini」の開発と同じ技術を使用しているが、例えば「Gemini 1.5 Ultra」と比較するとサイズは小さい。開発の背景には何があるのか。(2024/2/26)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
生成AI「Gemini」が「Google Workspace」で利用可能に/「Windows 11 2023 Update」への自動アップデート開始
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”!(2024/2/25)

Google、「Gemini」の人物画像生成の過剰補正問題について説明 「AIの罠を乗り越えていく」
Googleは、生成AI「Gemini」(旧「Bard」)の人物画像生成機能を一時停止していることについて説明した。ネット上で指摘されているような「恥ずかしい」画像が生成されないよう調整後、提供を再開するとしている。(2024/2/24)

英語版では画像生成機能を導入:
日本語版「Bard」でも「Gemini Pro」が利用可能に 要約、コーディング能力など向上
Googleは「Bard」日本語版で「Gemini Pro」が使用できるようになったことを発表した。また、Bardの英語版に画像生成機能を導入した。(2024/2/24)

GoogleとReddit、提携拡大でRedditのデータをAIトレーニングで利用可能に
GoogleとRedditは提携拡大により、GoogleがRedditのリアルタイムデータにアクセスできるようになり、RedditはGoogleの「Vertex AI」を使えるようになると発表した。(2024/2/23)

Geminiの画像生成機能が停止中 ダイバーシティ過剰適応問題対策で
Googleは、マルチモーダル生成AI「Gemini」での画像生成機能を一時的に停止している。「Geminiの画像生成に関する問題への対処に既に取り組んでいる。その間、人物の画像生成を一時停止し、改善版をすぐに再リリースする予定」としている。(2024/2/23)

Googleで「猫」を検索すると……癒やされるかも 「猫の日」限定イースターエッグ
Googleが提供する検索サービスで「猫」「猫の日」などを検索し、ボタンを1つクリックすると、ブラウザ内に猫の手(脚)が伸びてきて肉球スタンプを押してくれる。(2024/2/22)

「Google One AIプレミアムプラン」でWorkspaceでのGemini直接利用が可能に
Googleは、予告していた生成AIサービス「Duet AI」の「Gemini」への改名と、企業顧客と「Google One AIプレミアムプラン」ユーザーへの提供開始を発表した。日本でも英語で利用できる。(2024/2/22)

Google、オープンな生成AIモデル「Gemma」公開 商用利用OK、Geminiと同じ技術の軽量LLM
米Googleは、大規模言語モデル(LLM)「Gemma」を公開した。同社が開発するLLM「Gemini」に使ったのと同じ技術を活用して開発した軽量版LLMで、同社は「オープンなAIモデル」として位置付けている。商用利用も可能としている。(2024/2/22)

KDDIのメタバース「αU」とGoogleの生成AI「Gemini Pro」が連携 2024年度以降に商用化
KDDIのメタバース/Web3サービス「αU」と、Googleの生成AIモデル「Gemini Proモデル」が連携した。生成AIを活用したショッピング体験やエンタメ体験などから開始し、2024年度以降に順次商用化する予定。(2024/2/21)

「Protected Audience API」入門:
Google「プライバシーサンドボックス」は今どうなっている? ポストCookie代替案の現状を整理する
2024年はいよいよGoogleがWebブラウザ「Chrome」におけるサードパーティーCookieのサポートを終了する。その代替案としてGoogleが取り組む「プライバシーサンドボックス」の現況について、あらためて解説する。(2024/2/21)

2024年、Googleの生成AI戦略とは【後編】
GoogleはマルチモーダルAI「Gemini」で“シェア拡大”となるか?
Googleは2023年末に発表した生成AI「Gemini」を発表。市場シェア拡大につなげる大きなチャンスとアナリストは見る。同社の戦略を解説する。(2024/2/21)

Google、見守りカメラのサブスク「Nest Aware」料金を日本でも値上げ
Googleは、サブスクリプション制のセキュリティサービス「Nest Aware」の料金を値上げした。日本では月額630円の基本プランが月額800円になった。(2024/2/20)

「セキュリティ研究者やペネトレーションテスターが罰せられる可能性もある」と警告:
Google、国連サイバー犯罪条約は「サイバーセキュリティの取り組みを脅かす」と主張
Googleは、国連加盟国が締結に向けて議論している「国連サイバー犯罪条約」について、サイバーセキュリティを脅かす可能性があると公式ブログで主張した。サイバーセキュリティ研究者やジャーナリストなどが罰せられる可能性があるとしている。(2024/2/20)

セキュリティニュースアラート:
GoogleがAI Cyber Defense Initiativeを立ち上げ OSSの防御ツールも公開
Googleは「AI Cyber Defense Initiative」の立ち上げを発表した。同社はこの取り組みをサイバーセキュリティのバランスを攻撃側から防御側へと傾ける大きなチャンスに位置付けている。(2024/2/20)

イノベーションの大きな駆動力に?:
クラウドネイティブ開発の文脈で人気の「eBPF」調査レポートを公開 Meta、Google、Netflixが活用
eBPF FoundationとLinux Foundation ResearchはeBPFの調査レポートを公開した。クラウドネイティブ開発の文脈で、eBPFが人気を集めているという。(2024/2/20)

クラウドストレージのコスト削減術【前編】
クラウドコストの基礎「Google Cloud Storage」の料金はどう決まる?
Google Cloud Storageはさまざまな用途に応じて使える容量無制限のオブジェクトストレージサービスだ。料金は複数の要素から決定する。料金が決まる仕組みを解説する。(2024/2/20)

Y!mobileで「Pixel 7a」発売 一括5万5440円、MNPなどで3万1320円
ソフトバンクは2月19日、Y!mobileで「Google Pixel 7a」を取り扱うと発表した。Y!mobileによるPixelの販売は今回が初めて。既に予約受付が始まっており、22日に発売される。(2024/2/19)

Google、Microsoft、MetaなどIT系20社、選挙イヤーでのAI悪用阻止協定
GoogleやMicrosoftなど大手IT企業20社のグループがミュンヘン安全保障会議で、世界で行われる選挙でのAI悪用と戦うための技術協定を発表した。2024年は40以上の国、40億人以上の人々が選挙に参加する。(2024/2/19)

SEOタイムズ編集部が初心者向けにわかりやすく解説:
自社のWebサイトが検索結果に出てこない? 原因と解決法を徹底解説
せっかく時間をかけて作ったWebサイトが、なぜかGoogleで検索してもなかなか表示されない経験はありませんか? 実は、これには理由があります。(2024/2/20)

Marketing Dive:
Googleが広告業界の救世主になると勝手に期待してはいけない理由
GoogleによるサードパーティーCookie廃止を目前に控え、広告業界はターゲティングや計測の課題を解決する方法を模索している。マーケターが現実的に取り得る手段とはどのようなものか。(2024/2/19)

「Android 15」のデベロッパープレビュー 1が登場
Googleは、次期モバイルOS「Android 15」の最初のデベロッパープレビュー版をリリースした。対応する端末はPixel 6以降。(2024/2/17)

「ポスト量子暗号アライアンス」をAWS、Google、NVIDIA、Cisco、IBMらが設立 ポスト量子暗号の採用を促進
AWS、Google、NVIDIA、Cisco、IBMをプレミアメンバーとする「Post-Quantum Cryptography Alliance」(ポスト量子暗号アライアンス)がLinux Foundation傘下で設立された。(2024/2/16)

Google、AI採用のサイバー防御イニシアチブ発表 「Magika」オープンソース化も
Googleは、「防衛者のジレンマ」に対処するための新イニシアチブ「AI Cyber Defense Initiative」の立ち上げを発表した。また、Gmailなどで活用しているAI採用マルウェア検出ツール「Magika」をオープンソース化した。(2024/2/16)

Google、「Gemini 1.5 Pro」限定リリース コンテキストウィンドウは100万トークン
Googleは、生成AIの次世代モデル「Gemini 1.5」を発表した。動画なら1時間、音声なら11時間、コードなら3万行、ワードなら70万語を1度に処理できるとしている。まずはVertex AIとAI Studioユーザーに限定プレビューを提供する。(2024/2/16)

KDDI、約1時間で終わるスマホの店頭修理サービス 対象端末は「Google Pixel 8」「AQUOS sense5G」など
KDDIは2月14日、スマートフォンの店頭修理サービスを発表。27日から始める。ディスプレイの修理を直営店「au Style IKEBUKURO」(東京・池袋)で実施する。(2024/2/15)

CIO Dive:
「業界特化型クラウド」は果たして“買い”か? 慎重論の背景に迫る
AWS、Microsoft Azure、Google Cloudのクラウド大手3社をはじめとするITベンダーが熱心に推進している「業界特化型クラウド」。現在導入するのは果たして"あり"なのか、それとも……。(2024/2/15)

Innovative Tech:
GoogleのゲームAI、“探索なし”でチェスのグランドマスターレベルを達成 大量データでの訓練のみで
Google DeepMindに所属する研究者らは、これまでの定石である探索アルゴリズムを使用せずに、AIがチェスにおいて人間のグランドマスターに匹敵するレベルに到達できることを示した研究を発表した。(2024/2/15)

相次ぐ「X企業アカウント」の乗っ取り【前編】
Google系ベンダーも“わな”に落ちた「Xアカウント乗っ取り」の実態
2024年に入り、著名企業の「X」(旧Twitter)アカウントが暗号資産(仮想通貨)詐欺に悪用されるケースが目立ってきた。被害はセキュリティベンダーにも広がっている。(2024/2/15)

Google Meetのコンパニオンモード、モバイルでも利用可能に
GoogleのWeb会議サービス「Meet」の「コンパニオンモード」がスマートフォンでも利用できるようになった。会議室のシステムからMeetに参加しつつ、自分のスマートフォンからファイルを共有したり挙手したりできる。(2024/2/14)

Salesforceの元共同CEOテイラー氏、カスタマーサービスAIボット「Sierra」発表
Salesforceの元共同CEO、ブレット・テイラー氏とGoogleでAR/VR関連トップを務めたクレイ・ベイバー氏の新企業Sierraは、同名のカスタマーサービス向けAIボットを発表した。既にSonosなどが採用している。(2024/2/14)

バレンタインデーのGoogle Doodleは化学元素のマッチングゲーム
Googleの記念日ロゴの2月14日版はバレンタインデー。2024年はキャラ診断で、自分が化学元素では何かを診断してもらい、どんな元素と相性がいいかを探るゲームだ。(2024/2/14)

Google、欧州でのAIスキル教育に2500万ユーロ(約40億円)投資へ
Googleは、欧州がAIの波に「取り残されないようにする」ための取り組み「AI Opportunity Initiative」を発表した。欧州圏内でのスキル教育に2500万ユーロ(約40億円)を投じる。(2024/2/13)

ワークスペースから離れずアプリを直接プレビュー可能に:
公開から半年、マルチプラットフォームのワークスペース「Project IDX」のアップデート内容と活用法をGoogleが解説
2023年8月にGoogleによって立ち上げられたクラウドベースのワークスペース、Project IDXは開発者のワークフローを合理化するものだ。本記事ではProject IDXを利用した開発プロジェクトやアップデート内容について紹介する。(2024/2/13)

オープンソースツール「localllm」を利用:
Google、GPUを使わずCPUだけで生成AIアプリを開発する方法を解説
Google Cloudは、Google Cloudのフルマネージド開発環境「Cloud Workstation」や「クオンタイズドモデル(量子化されたモデル)」と、新しいオープンソースツール「localllm」を組み合わせることで、GPUを使わずに、LLM(大規模言語モデル)ベースのAIアプリケーションを開発する方法を公式ブログで紹介した。(2024/2/13)

今後の注力分野は?:
YouTubeはサブスク1億人越えで広告収入も引き続き増加 絶好調の今、CEOが考えている4つのこと
Google親会社の好決算を後押ししたYouTubeのCEOが、今後における4つ注力分野を発表した。(2024/2/11)

有料クラウドストレージ「Google One」ユーザーが1億人突破 「Gemini Advanced」効果も
Googleの有料クラウドストレージ「Google One」の加入者数が2月9日、1億人を突破した。前日発表の生成AI「Gemini Advanced」を使うには、新プラン「AIプレミアム」に加入するしかない。(2024/2/11)

能登半島地震の被害地域でGoogleストリートビュー撮影 石川県珠洲市の一部を公開
被害の爪痕も生々しく。珠洲市との協議を経て公開の許可。(2024/2/10)

「Bard」は名称変更
Google最新鋭の生成AI「Gemini」は何が違うのか Microsoftと異なる発想
GoogleがAIチャットbot「Google Bard」を「Gemini」に改称。最高性能の基盤モデルを採用する「Gemini Advanced」も発表した。MicrosoftとOpenAIに対抗する動きだと、アナリストは指摘している。(2024/2/10)

Googleが国内スマホシェア3位に 2023年の携帯出荷台数は過去最少に
MM総研は、2023年暦年(1〜12月)の国内携帯電話の出荷台数を発表。2801.3万台(前年比16.9%減)と日本でスマートフォンが登場した2007年以降で初めて3000万台を下回り、過去最少となった。(2024/2/9)

Google、「Bard」だけでなく「Duet AI」も「Gemini」に名称変更
Googleは、「Gemini Advanced」の発表に合わせ、会話型AI「Bard」とWorkspaceの生成AIサービス「Duet AI」の名称も「Gemini」に変更し、Androidアプリ「Gemini」もリリースした。(2024/2/9)

Google、デジタル来歴証明のC2PAに運営委員として参加 「責任あるAI」の一環
Googleは、デジタルコンテンツの来歴証明技術の標準化団体C2PAに運営委員として参加する。「SynthID」など独自の透かし技術を持つ同社は、C2PAの新版開発に取り組むとしている。(2024/2/9)

Google、“現行最強”の生成AI発表 月2900円で利用可 チャットAIサービスはBard→Geminiに刷新
米Googleは2月8日(現地時間)、「現行最強」をうたう生成AI「Gemini Advanced」を発表した。すでにサービスを提供開始しており、月額2900円で利用可能。2カ月間の無料試用期間も用意する。(2024/2/9)

Google Cloudのコスト削減術【後編】
Google Cloudで「クラウドコスト」の無駄をなくす“基本の方法”とは?
「Google Cloud」にはリソースの使用に関するアドバイスをしてくれるサービス「Recommender」がある。他にもデフォルトの機能使えばコストを抑えられる可能性がある。(2024/2/9)

Google、マルチモーダル生成AIモデル「Gemini」のアプリ発表 「Bard」の名称変更も
米Googleは2月8日(現地時間)、マルチモーダル生成AIモデル、「Gemini」のスマートフォン向けアプリを発表。高性能AIモデルがモバイルデバイスに開放された格好。合わせて、常に複雑なタスクに対応する、高性能かつ最大のモデルである「Gemini Ultra 1.0」を搭載した「Gemini Advanced」も発表された。(2024/2/8)

Googleがデジタルコンテンツの真正性を高める業界団体「C2PA」に参加 YouTubeなどへの「出所/来歴確認」機能の追加を推進
ディープフェイクや無断転載されたコンテンツが問題視される中、Googleがデジタルコンテンツの真正性を高めるための業界団体に中心メンバーとして参加することになった。Google検索やYouTubeなど、各種サービスにC2PA規格の出所/来歴確認機能を組み込むための検証を進めていくという。(2024/2/8)

Google検索からキャッシュ消える 公式Xが理由を説明
Googleの検索結果に表示されたWebページの内容を、ページにアクセスしなくても確認できるキャッシュ機能が2月までに削除された。(2024/2/7)

法令改正で「Pixel 7a」のキャリア価格はどれくらい変わった? ドコモ、au、UQ mobile、ソフトバンク、Google Storeの最安値
「電気通信事業法第27条の3」に関する省令が2023年12月27日に改正された。「Google Pixel 7a」の価格はどれくらい変わったのか。各社オンラインショップにおける1回払い/実質負担額を比較した。(2024/2/7)

GoogleのTAG、商用スパイウェア企業の急成長を警告
Googleのセキュリティ監視チームTAGは、商用スパイウェア企業の実態に光を当てる報告書「Buying Spying」を公開した。スパイウェアの悪用が「世界中の言論の自由、報道の自由、選挙の完全性を脅かしている」としている。(2024/2/7)

マルチクラウド、エッジ、5Gを駆使
AWSとGoogleで実現 オンプレミスでは駄目だった“小売業者の理想”とは?
小売業者Ocadoは複数のクラウドサービスを駆使することで、“オンプレミスだけ”ではできなかった、自社の要望に沿ったシステム運用ができるようになった。オンプレミスとクラウドサービスを併用する仕組みとは。(2024/2/7)

mineoキャリア決済、3月31日で終了 同日以降はGoogle Playでの支払いなどに利用できず
MVNOサービスのmineoを提供するオプテージは2月1日から、「mineoキャリア決済」の提供終了を予告している。提供終了日は3月31日。同日以降はGoogle Playでの支払いなどに利用できなくなる。(2024/2/6)

AndroidとPixelに2月の月例更新 「Pixel Fold」のディスプレイ問題も修正
Googleは、AndroidおよびPixelの月例アップデートを公開した。Androidでは危険度「致命的」1件を含む46件の脆弱性を修正する。Pixelでは複数のバグ修正と改善も行われる。(2024/2/6)

テキストを復号するユーティリティツールが、裏でバックドアを構築:
Google、PDFで政府要人を狙うロシアの脅威グループ「COLDRIVER」の手口を報告
Googleは、ロシアの脅威グループであるCOLDRIVERによる最新の手口を報告した。(2024/2/6)

2024年、Googleの生成AI戦略とは【前編】
GoogleのAIモデル「Gemini」は“まずコストとプロセッサが特徴的”と言える訳
2023年末にGoogleが発表したAIモデル「Gemini」。Googleの製品にはどのような変化をもたらすのか。GPUではなくGoogle独自プロセッサを利用することで期待できるメリットとは。(2024/2/6)

Gmailへの一括送信、2月から厳格化 「メールけいしちょう」一時停止など多方面に影響
米Googleが2月から、Gmailアカウントへの大量送信ルールを厳格化。警視庁の防犯情報メール「メールけいしちょう」が一時的にGmailへの配信を停止するなど影響。(2024/2/5)

Marketing Dive:
Googleが検索広告に生成AIモデル「Gemini」を統合してマーケターが期待できること
Googleが予告通り検索広告の会話機能に生成AIを導入した。Geminiの統合でマーケターが期待できるのはどういうところだろうか。(2024/2/5)

Apple「Vision Pro」で利用できる「Microsoft 365」アプリが米国で提供/Google、動画生成AI「Lumiere」を発表 Gemini Proの日本語対応も
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月28日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2024/2/4)

Google、検索結果からキャッシュへのリンクを削除 「cache:」も近い将来廃止へ
数日前からリンクが削除されていると指摘されていました。(2024/2/2)

Dangbei、Google TV搭載の超薄型スマートレーザープロジェクター「Dangbei Atom」を発売
Hangzhou Dangbei Network Technologyは、「Dangbei Atom(ダンベイ アトム)」を発売した。価格は13万4800円(税込み)だ。(2024/2/2)

GoogleマップにもLLM採用のアドバイス機能(まずは米国から)
Googleは、GoogleマップにLLM(大規模言語モデル)採用の対話型検索機能のテストを米国で開始すると発表した。提案にフォローアップの質問をすることで会話しながらアドバイスを受けられる。(2024/2/2)

経産省が生成AI開発支援 東大やSakana.aiなど採択 GoogleもGPU搭載スパコン提供
経済産業省とNEDOが、生成AIの開発支援事業に東大やSakana.aiなど採択。対象組織には、計算資源の利用料を補助するといった支援を行う。(2024/2/2)

Google、「Imagen 2」ベースの画像生成AIツール「ImageFX」をLabsでリリース
Googleは、生成AI画像モデル「Imagen 2」ベースの画像生成ツール「ImageFX」をリリースした。「DALL・E 3」や「Microsoft Designer」のようなツールだが、「expressive chip」が使えるという特徴がある。(2024/2/2)

GoogleのAI「Bard」、日本語で「Gemini Pro」と「G」ボタン対応 英語なら描画も可能に
Googleは生成AIチャット「Bard」の2024年最初のアップデートを発表した。「PaLM 2」ベースから「Gemini Pro」ベースになり、日本語でも回答の再確認が可能になり、英語で画像を生成可能になった。(2024/2/2)

適切なコンテンツ評価を支援:
アドエビスが「Google Search Console」とデータ連携 どんないいことがある?
マーケティングDX支援事業を手掛けるイルグルムは、広告効果測定プラットフォームにGoogle Search Consoleとのデータ連携機能を追加した。(2024/2/2)

Google Cloudのコスト削減術【前編】
Google Cloudの正しい節約方法とは? 最大91%節約できる「Spot VM」を解説
「Google Cloud」にはコストを抑えるために有効なツールやサービスが幾つか存在する。ベストプラクティスを理解して上手に節約しよう。(2024/2/2)

主要クラウドのIAMを比較する【後編】
AWS、Azure、Google Cloudの「クラウドIAM」を迷わず選ぶ方法
主要クラウドサービスのIAMツールに機能的な差はほとんどないが、選定に当たって考慮が必要になる点がある。企業はどのようにIAMツールを選んだらよいのか。(2024/2/2)

「かこって検索」、Pixel 8/8 Proで利用可能に
Googleの「Pixel 8」および「Pixel 8 Pro」でも「かこって検索」機能が使えるようになった。画面上で知りたい画像やテキストを指で囲むと、囲んだものについての検索結果が表示される。(2024/2/1)

Alphabet、予測を上回る2桁台の増収増益 クラウドとサブスクが好調
Googleを傘下に持つAlphabetの10月〜12月の決算は、2桁台の増収増益だった。「AIへの投資の恩恵を受けているYouTubeとクラウドが貢献した」とピチャイCEO。(2024/1/31)

Google Newsは“パクリ記事”だらけ? 生成AIも悪用 検索でも上位に、米メディアが実態指摘
他社から盗用した“パクリ記事”が、米Google Newsに大量にまぎれ込んで検索結果の上位に表示されている――。調査報道を手掛ける米メディア「404 Media」がそんな実態を告発した。(2024/1/30)

各社の担当者が紹介:
今日から始められる「生成AI」活用――Microsoft、Google、AWSの最新サービスを整理する
システム運用をテーマにしたオンラインイベント「Ops Summit 2023」が開催された。大きな注目を集めた生成AIをテーマに、Microsoft、Google、AWSの担当者らが、どのような生成AIサービスを提供しているのか解説した。(2024/1/31)

クラウドAI覇権争いの現在地【後編】
Google、Microsoft、AWSの主要クラウド3社「生成AI戦略」の違いとは?
クラウドサービス群のAWS、Azure、Google Cloudにはそれぞれ競争してきた歴史があり、各社の優位性は異なる。AI関連では各クラウドサービスにどのような強みがあるのか。(2024/1/30)

スイカゲーム、Android版の登場はいつ? Google Playでも偽アプリに要注意
2024年1月1日にiOS向けにリリースされた「スイカゲーム」がヒットしている。iOS版が出たということで気になるのが、Android向けのスイカゲームは出るのかどうか。Google Playでは現在、偽のスイカゲームが配信されているので注意したい。(2024/1/29)

ドコモ、Android端末で「d払いタッチ」を提供開始 回線契約を問わず利用OK
NTTドコモは、1月29日にAndroid端末の「d払い」アプリで全国の「iD」加盟店約220万店舗以上で利用できる「d払いタッチ」を提供開始。アプリからGooglePayに追加すれば、NTTドコモ回線の利用有無に関わらず利用できる。(2024/1/29)

「現場の頑張り」はもう限界:
PR:「生成AI」と「脅威インテリジェンス」はセキュリティの現場をどう変えるのか
サイバー攻撃者はその手法を高度化させており、当然のように生成AIも活用し始めている。そうした中、企業が大切な資産を保護し、事業を守るためには何が必要なのか。 Google Cloud のセキュリティイベントからその答えを探る。(2024/1/25)

石川温のスマホ業界新聞:
電話翻訳機能がスゴイ。サムスン「Galaxy S24シリーズ」発表――GoogleのAIを採用してPixelを凌駕することはできるのか
Samsung Electronicsが「Galaxy S24シリーズ」を発表した。Googleとの連携でAI機能を推している本シリーズだが、果たしてGoogleが自らリリースしているPixelシリーズを上回ることはできるのだろうか……?(2024/1/28)

スマホを側溝に落としてしまった!→Googleも感動した“奇跡の救出劇”に「凄い根性だ」「プロ過ぎる」
磁石がくっつくケースを使っててよかった……。(2024/1/27)

Google CloudとHugging Faceが提携 AI開発者にH100などのパワーを提供へ
Google CloudとオープンソースのAI開発プラットフォームのHugging Faceが戦略的提携を発表した。開発者はAIモデルをGoogle Cloudで効率よくトレーニング、調整、提供できるようになる。(2024/1/26)

Google Research、かなり自然なテキスト→動画生成AI「Lumiere」発表
Google Researchは、「リアルな動画生成のための時空拡散モデル」の「Lumiere」を発表した。テキストあるいは画像から5秒間のなめらかな動画を生成する。(2024/1/26)

Google、「クイック共有」など1月のFeature Dropsを紹介
Googleは、「Pixel 8」の新色「Mint」の発表に合わせ、Pixelの新機能紹介ブログ「Feature Drops」の1月版を公開した。米国ではPixel 8 Proの「温度計」で体温測定ができるようになる。(2024/1/26)

主要クラウドのIAMを比較する【中編】
AWS、Azure、Googleの「IAM」を比較 見落としがちな“微妙な違い”とは
IT管理者はクラウドサービスのユーザーを管理するために「IAM」を利用する必要がある。主要クラウドサービスが備えているIAMツールを比較する。(2024/1/26)

“Googleにはなく楽天にある強み” 楽天モバイルと楽天市場の関係性、三木谷氏が新春カンファレンスで熱弁
楽天グループは1月25日、グランドプリンスホテル新高輪(東京・港区)で「新春カンファレンス2024」を開催した。対象は主に楽天市場に出店する店舗だが、代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏の基調講演が報道陣にも公開された。基調講演で語られた内容をお伝えする。(2024/1/26)

Pixel 8に新色「Mint」追加 ハンギョドンとのコラボグッズも 新機能「かこって検索」なども順次配信
グーグルは1月25日、スマートフォン「Google Pixel 8」に新色の「Mintカラー」を追加したと発表した。また、「かこって検索」など、Feature Dropで紹介された新機能を順次配信する。(2024/1/25)

「Pixel 8」の新色「Mint(ミント)」発表 Google ストア、ソフトバンク、KDDIが販売
米Googleは、公式X(旧Twitter)の公式アカウントで予告していた「Pixel 8」の新色、「Mint(ミント)」を発表した。春らしいフレッシュな色だ。1月25日、日本のGoogle ストアとソフトバンクが取り扱いを発表した。(2024/1/25)

1月26日から変更:
ドコモ、いつでもカエドキプログラム利用時の実質負担額を引き下げ 「iPhone 14 128GB」は6万7650円→3万1834円に
NTTドコモは1月25日、「いつでもカエドキプログラム」を利用した場合の実質負担額を引き下げると発表した。適用可能になるのは一部の機種で、26日以降に変更となる。対象端末には「iPhone 14」「Google Pixel 7a」など売れ筋の端末が含まれる。(2024/1/25)

CIO Dive:
マクドナルド、数千店舗にGoogle Cloudを導入 オペレーションを大幅改善へ
米McDonald’sが「Google Distributed Cloud」を活用し、世界中にある店舗でデータ分析基盤を整備。クルーの業務負担軽減やサービスの質向上などの実現に向けて活用する。(2024/1/25)

TechTargetジャパンエンジニア読本集
C++でもRustでもないプログラミング言語「Carbon」とは?
「Carbon」は、Googleが開発したプログラミング言語だ。その目的は「C++」が抱える問題を解消することにある。CarbonはC++やその他のプログラミング言語と何が違い、どのような場面で役立つ可能性があるのか。(2024/1/25)

Google広告の会話機能にGemini統合(まずは英米から)
Googleは広告サービス「Google広告」の「会話機能」に、生成AIモデル「Gemini」を統合すると発表した。これにより、広告主は検索広告キャンペーンの画像をAIで生成できるようになる。(2024/1/24)

Google、Bardなどの生成AIトレーニングに貢献した下請けAppenを突然解約
機械学習用のデータ準備・管理の支援を手掛ける豪Appenは、重要顧客のGoogleから突然契約終了を通告されたと証券取引所への提出文書で明らかにした。(2024/1/24)

Google、Chromeブラウザに3つのAI機能 タブの自動グループ化など
Googleは、WindowsおよびMac版のChromeブラウザに3つのAI機能を追加すると発表した。米国から順次導入していく。タブのAIによるグループ化やWebでの「Help me write」の利用などが可能になる。(2024/1/24)

Google マップで苦手な地下ルート克服 風景に“大きな矢印”重なり、分かりやすくナビ 都営大江戸線が「インドア ライブビュー」導入
都営大江戸線の一部駅でGoogle マップの「インドア ライブビュー」が利用可能に。スマートフォンのアウトカメラで捉えた風景の映像に道順を重ねて表示できる。いわゆるAR(拡張現実)を活用した機能だ。(2024/1/23)

クラウドAI覇権争いの現在地【前編】
GoogleのAIモデル「Gemini」とは? その特徴が分かる“3つの違い”
Googleは汎用的なAIモデル「Gemini」を発表した。Geminiには何が可能なのか。他のクラウドサービスでもAI関連サービスが相次いで登場する中で、Geminiの特徴になる点とは。(2024/1/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。