ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「マーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今日のリサーチ:
マーケティングツール活用にまつわる3つの課題とは? ――インキュデータ調査
マーケティングツールを利用する企業は多いものの、利用企業はツールをうまく使いこなせているのでしょうか。利用実態をインキュデータが調査しました。(2024/6/21)

ストック型マーケティングを推進:
電通と電通デジタル、電通プロモーションプラス3社横断のCX専門チームが発足
dentsu Japanの3社は、分散しがちだったCXの施策、ノウハウ、データをつなげるストック型マーケティング専門チームを「dentsu CX-Connect」を発足させた。(2024/6/20)

Marketing Dive:
ドクターペッパーが米炭酸飲料市場2位に躍進――ペプシ超えを成し遂げたすごいマーケティング【後編】
「選ばれし者の知的飲料」として知られ、確固としたファンベースを築いたDr Pepper。新たな顧客獲得に重要な役割を果たしているのが、革新的なフレーバーの開発だ。(2024/6/20)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
「Cookieの死」で広告に明日はある? 他、2024年のマーケティング8大予言(無料eBook)
サードパーティCookieの廃止、生成AIの登場などマーケターを取り巻く環境が変わる中、テクノロジーを活用しながらいかにマーケティングを進めるべきか。無料eBook「これからのマーケティングにまつわる8つの予言」をご紹介します。(2024/6/19)

電通デジタルが読み解く、SNSマーケの最旬トピックス:
BAD HOPの「解散ライブマーケティング」は何がすごかった? SNS専門家が解説
2月9日に解散したBAD HOP、その「解散ライブ」当日までの全方位な話題喚起の波状設計は完璧でした。彼らの「解散ライブマーケティング」は何がすごかったのか、SNSの観点から分析します。(2024/6/18)

今日のリサーチ:
「伊右衛門」「日清麺職人」「鍋キューブ」に見る2024年上半期食品・飲料トレンドは「うま濃い余韻」
食品メーカーの商品開発やマーケティング支援などを行う味香り戦略研究所は、2024年の食品・飲料の市場商品の味覚データを分析し、味のトレンドを調査した。(2024/6/17)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
Z世代のことはコカ・コーラに聞け “炭酸離れ”をどう攻略?
コカ・コーラの成功を支える要因の一つが、卓越したマーケティング力。そんな同社の今日の課題はZ世代攻略です。Z世代は甘い炭酸飲料から遠ざかる傾向にあるといわれていますが、どのようなアイデアで若者のハートをつかもうとしているのでしょうか。(2024/6/15)

グッドパッチとUXの話をしようか:
なぜ、キャラクター商品は目を引くのか? 裏にある2つのマーケティング手法
日本のキャラクタービジネスが急速に進化しているのをご存じでしょうか。「キャラクター買い」をも起こすほどの影響力を持っていますが、なぜ目にとまるのでしょうか? 裏にある2つのマーケティング手法を紹介します。(2024/6/14)

拡散を生むクリエイティブを実現:
TikTokマーケティングの最適解へ スパイスボックスが縦型動画クリエイター集団M2DKと業務提携
スパイスボックスが縦型動画クリエイター集団であるM2DKと業務提携。生活者に向けて訴求テーマが着実に伝わる縦型動画クリエイティブの実現を目指す。(2024/6/13)

電通が提唱:
3D空間メディアのマーケティング効果を測る新指標「ブランドイマーシブタイム」とは?
電通と電通グループ、電通デジタルは、3D空間メディアが与えるマーケティング効果を測る指標として「ブランドイマーシブタイム」を提唱。顧客企業のマーケティングへの活用に向けて、検証を推進する。(2024/6/13)

Marketing Dive:
ドクターペッパーが米炭酸飲料市場2位に躍進――ペプシ超えを成し遂げたすごいマーケティング【前編】
140年の歴史を持つ炭酸飲料ブランドのDr Pepperは、いかにして米国でナンバー2のソフトドリンクとなったのか。(2024/6/13)

マイナス金利政策解除 マイホーム希望者の4割が「購入を早めたい」
日本銀行は3月19日、2016年から続けていたマイナス金利政策の解除を決定したことを受け、ネオマーケティングは、全国の20歳以上の男女を対象に「マイナス金利」について調査を行った。マイナス金利政策の解除についてどの程度知っているか聞いたところ、「実施されることは知っている」人は69.8%程度だった。(2024/6/12)

蛍の光=閉店はもう古い!? ダイソーが新しい”閉店音楽”を導入、「気分よく帰れる」曲の特徴は?
閉店を知らせる音楽といえば、「蛍の光(別れのワルツ)」が一般的だが、現在は「蛍の光=閉店」というイメージが結び付きづらい利用客がいるという。そこで、USEN(東京都品川区)と大創産業(広島県東広島市)は、早稲田大学マーケティング・コミュニケーション研究所と共同で、新しい閉店音楽を作成した。(2024/6/12)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
バーガーキング他の事例に学ぶ「バズるため」の生成AI活用(無料eBook)
世界のマーケティング先進企業の間では、生成AIをキャンペーンに取り入れる動きが活発化しつつあります。今回の無料eBookのテーマは「マーケティングキャンペーンおける生成AI活用」です。(2024/6/10)

投稿業務の効率化と投稿ミスなどのリスク軽減に:
「コムニコ マーケティングスイート」がTikTokに対応 投稿の作成・管理と全アカウント一括分析機能を提供
「comnico Marketing Suite」にTikTokの投稿機能および全アカウント一括分析機能を追加。(2024/6/7)

今日のリサーチ:
新富裕層「インカムリッチ」は何にお金を使っているのか――博報堂調査
新たなマーケティングチャンスを創出する「博報堂富裕層マーケティングラボ」が「新富裕層“インカムリッチ”生活者調査」の結果を発表しました。インカムリッチって、そもそも何?(2024/6/7)

5万円で「15秒のプロモ動画」作ります――出張撮影→4時間で納品、ラクスルが「まる投げ集客サービス」
印刷、集客支援サービスなどを手掛けるラクスルは、動画やWeb広告によるマーケティングを支援する「まる投げ集客サービス」を提供すると発表した。「5万円でまる投げ出張動画」と「1.1万円でまる投げWEB広告」の2種類のサービスを提供する。(2024/6/6)

Samsung、同社製SSD「990 PRO」に「ストリートファイター6」収納ボックスが付属する数量限定モデルを販売開始
ITGマーケティングは、同社製NVMe SSD「Samsung 990 PRO」「Samsung 990 PRO with Heatsink」に「ストリートファイター6」コラボ収納ボックスを付属した数量限定モデルを発表した。(2024/6/6)

「ノバセル」の知見を生かした新サービス:
ラクスルが中小企業のマーケティング効率化へ2つの「丸投げ」集客サービスを発表
ラクスルは、中小企業のマーケティング業務を効率化するための2つの集客サービスを新たに開始した。(2024/6/6)

「推し活・ヲタ活」をしている人の割合、2023→2024年で減少 若年層ほど金額・時間を費やす傾向
ネオマーケティングが調査結果を発表した。(2024/6/6)

間違いだらけの製造業デジタルマーケティング(15):
日本企業の海外事業展開を有利にする、デジタルマーケティング3つの活用方法
コロナ禍で製造業のマーケティング手法もデジタルシフトが加速した。だが、業界の事情に合わせたデジタルマーケティングを実践できている企業はそう多くない。本連載では「製造業のための正しいデジタルマーケティング知識」を伝えていく。第15回のテーマは「海外での事業展開におけるデジタルマーケティングの活用方法」だ。(2024/6/17)

デジタルマーケティング変革を人材で支える:
プリンシプル、デジタルマーケティング人材の採用支援サービスを開始
デジタルマーケティングを支援するプリンシプルは、デジタルマーケティング職の求人を実施している企業を対象に、人材採用を支援するサービスを開始した。(2024/6/5)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「マーケティングオートメーション」 国内売れ筋TOP10(2024年6月)
今週は、マーケティングオートメーション(MA)ツールの売れ筋TOP10を紹介します。(2024/6/4)

株式会社ビザスク提供ホワイトペーパー:
PR:【元外資系戦略コンサル監修】コンサルが実践するエキスパートインタビュー術
新規事業創出や研究開発、マーケティングなどで有識者へのインタビューは、重要な情報収集手段となる。ただ、有益な情報をヒアリングするにはスキルとノウハウも求められる。どのようにインタビューすれば、期待する情報を引き出せるのか。(2024/6/4)

ヒトやカネで解決できなかった問題も解消
生成AIでマーケティングはどう変わる? 日本アイ・ビー・エムに聞く効果の実態
マーケティング担当者は今、消費者ニーズの変化に対応すべく、良質なコンテンツを次々と生み出すことが求められている。だが、企画から施策実施までのタイムラグ、コスト不足など、課題は尽きない。この状況を、生成AIはどう変えるのか。(2024/5/29)

テレビ番組連動型のメタバースイベントも開催:
電通、テレビ朝日などと共同出資でメタバースのマーケティング活用事業を開始
新しい体験型エンターテインメントの提供やクリエイターエコノミーの機会創出、企業によるメタバースのマーケティング活用を支援するための共同出資事業を開始する。(2024/6/3)

「ポイント経済圏」定点観測:
王者楽天ポイントに迫れるか? 新生Vポイントの“勝算”
CCCマーケティングが運営するTポイントと、SMBCグループが運営するVポイントが統合し、新生Vポイントが誕生した。企業発行ポイントの市場規模は2.5兆円を超えているが、新生Vポイントの勝算はどこにあるのか。(2024/6/3)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(31):
構造で減音するマスク型デバイス 若年層の声から生まれた「Privacy Talk」
マスク型の装着型減音デバイス「Privacy Talk」をご存知だろうか。キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)内の企業内起業で発足した「ichikara Lab」がゼロから企画した製品だが、なぜこうしたデバイスが出来上がったのか。開発の経緯や狙いについて、担当者に話を聞いた。(2024/6/3)

地方創生に貢献:
JTBが電通デジタルと観光地域づくりにおけるマーケティング支援で協業
JTBは、電通デジタルと持続可能な観光地域づくりに向けたマーケティング支援で協業すると発表した。(2024/5/31)

今後1年の景気「悪くなる」が多数派 給与所得は改善も、消費動向は低調傾向
クロス・マーケティングが調査結果を発表した。(2024/5/31)

B2Bマーケターのための広報入門【第8回】:
わが社のイベントに記者が取材に来てくれないのはどうして?
マーケティング担当の皆さんは、リード獲得イベントの企画・運営に関してはプロフェッショナル。でも、同じイベントを広報目的でも活用しようとしても、意外とうまくいかないものです。その理由と、うまくいくやり方について考えてみましょう。(2024/5/31)

マーケティング活動の状況を診断:
アドウェイズ、バイタルサイン計測サービス「MARKETING DOC」を発表
アドウェイズは、マーケティングの活動状況を計測して診断するサービス「MARKETING DOC」を開始した。(2024/5/30)

今日のリサーチ:
外注費の実態 「動画制作」「マーケティング」が大きく増加の傾向――ランサーズ調査
フリーランスや専門会社への「外注」について、どのような業務の外注費が増加傾向にあるのかなど実態を調査しました。(2024/5/30)

年収で現金利用とキャッシュレス決済に差 年収が低いほど現金派が増加
ネオマーケティングは、全国の20歳以上の男女を対象に「新紙幣とキャッシュレス」について調査した。普段利用する支払い手段では、年収が高くなればなるほど利用するキャッシュレス決済が多くなることが分かった。(2024/5/29)

「ユーザーイン」がキーワード:
アイリスオーヤマの「利益を出す仕組み」とは?
ビジネスで成功するには、顧客ニーズをいかに理解し、製品開発やマーケティングに生かせるかがカギを握ります。家具大手のアイリスオーヤマの「利益を出す仕組み」とは?(2024/5/28)

Honda「CIVIC TYPE R」のスマホケースに「FL5」カラーを追加 「FREED」「NSX Type S」ケースも
エンターテインメントマーケティングは、自動車用塗料を使って実車のカラーを再現したiPhone/スマートフォンケースへ「CIVIC TYPE R(FL5)」の新色を追加。あわせて「FREED」「NSX Type S」も追加する。(2024/5/27)

1000人に聞いた:
約67%が仕事でストレスあり 「ワークライフバランス」「業務量」を抑えた原因の1位は?
ビジネスパーソンの約67%が仕事でストレスを抱えていると、共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティマーケティング(東京都渋谷区)による「仕事でのストレスに関する調査」で明らかとなった。そのストレスの原因とは。(2024/5/27)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
コカ・コーラ流 生成AIをマーケティングに活用する方法(無料eBook)
生成AIがこれからのマーケティングをどう変えるのかは誰もが注目するテーマ。世界最先端のブランドはどうしているのか。今回の無料eBookのテーマは「コカ・コーラの生成AI活用」です。(2024/5/25)

Samsung製ポータブルSSD「Portable SSD T7」に4TBモデルが追加
ITGマーケティングは、同社取り扱いのポータブルSSD「Samsung Portable SSD T7」に4TBモデルを追加した。(2024/5/24)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
これからのマーケティングに関する8つの予言(無料eBook)
激動するトレンドを正しく理解することはマーケティングで成功するための第一歩。今回の無料eBookのテーマは「これからのマーケティングにまつわる8つの予言」です。(2024/5/24)

今日のリサーチ:
GartnerのCMO調査の結果が示唆する低予算時代のマーケターが生きる道
Gartnerが欧米のマーケティング意思決定者395人を対象に実施したCMO支出調査の結果です。(2024/5/21)

本文生成速度が約3倍に:
Webマーケティングの調査分析ツール「Keywordmap」の記事本文自動作成が「GPT-4o」に対応
集客戦略やサービス改善のための調査分析ツール「Keywordmap」の記事本文自動生成がOpenAIの「ChatGPT」の最新モデルである「GPT-4o」に対応。(2024/5/20)

Marketing Dive:
アップルのiPad Pro炎上CMにサムスンが一撃 「クリエイティビティーはCrushできない」
Appleらしからぬマーケティングの失敗から数日後、Samsungは「Galaxy Tab S9」を訴求する動画で、クリエイティビティーを「押しつぶさない(#UnCrush)」と約束した。(2024/5/18)

今日のリサーチ:
電話・スマホでのコミュニケーションは「通話」? 「テキスト」?
クロス・マーケティングが全国の20〜69歳男女を対象にした調査によると、電話やスマホでのコミュニケーションにテキストを使用する割合が通話を上回りました。(2024/5/18)

顧客データの一元管理と可視化を実現:
コネクティ、「CONNECTY CDP」にアンケートとレポート機能を追加
コネクティは、データ統合マーケティングツール「CONNECTY CDP」において、顧客の行動・感情・思考・意思決定などの把握に有効なアンケートとレポートの機能を公開した。(2024/5/16)

投稿分析からUGC解析、インフルエンサー発見までワンストップで:
ホットリンクがInstagramマーケティングの効果を最大化する分析ツールを提供
ホットリンクは、Instagramのデータを可視化し、マーケティング効果を最大化する分析ツールの提供を開始した。(2024/5/16)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ファンマーケティングは買わせるマーケティングではない
近年、「ファンマーケティング」や「コミュニティマーケティング」という言葉を聞く機会が増えているが、「既存顧客に買わせるためのマーケティング活動」になっている場合は注意が必要だ。(2024/5/16)

「ITツール、どう選んでいる?」:
PR:「ITツール、どう選んでいる?」 導入担当者に聞く、製品選定のリアル 積極的に目を通す“モノ”とは?
企業がITツールを新しく導入するとき製品を選ぶ基準は何か、導入担当者はどのようなことを考えているのか――自社製品をユーザー企業に届けるマーケターにとって、こうした情報はマーケティング戦略を考えるうえで重要な情報になります。(2024/5/15)

売上は2桁増:
43年続く「リアルゴールド」 データを駆使した日本コカ・コーラのリブランド戦略
時代の変化を受けて、リブランドを進めているのがエナジー飲料「リアルゴールド」だ。アーティストYOSHIKIや『キングダム』などのアニメとコラボし、5200万ダウンロードを突破したアプリ「Coke ON」によって緻密なマーケティングを試みている。(2024/5/14)

Googleビジネスプロフィールの運用を効率化:
生成AI機能を搭載したMEOツールと運用代行サービス LMG子会社のジソウが提供開始
特に店舗型ビジネスを展開する企業・団体に適したSNS+αのマーケティング支援として、MEOツール・運用代行サービスを提供開始。(2024/5/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。