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カマタスエコ 記事一覧

コピーライター、フォトエッセイストにして料理研究家のカマタスエコさんによる、文具連載「極楽文具」
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カマタ式「極楽文具」:

インデックスシートとクリアポケットで、デジカメ写真整理術

デジカメ画像はすべてPCの中に入れておければ検索しやすいが、プリントした写真としても保存しておきたい。インデックスシートとクリアポケットを使って整理してみよう。(03/06)


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カマタ式「極楽文具」:

心に残るプレゼンを――マイマーカーのススメ

何かを説明するときに、ホワイトボードがあれば話が早い。会議の場でも、ホワイトボードが用意されていることが多いはずだ。筆者は、自分のマーカーとイレーザーを持参するのだ。(02/27)


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カマタ式「極楽文具」:

ファイリングのモチベーションアップに――“ハデめ”な穴あけパンチ

購入してから10年以上経った手元の穴あけパンチがキイキイきしむようになった。ファイリングのモチベーションをあげるためにもヴィヴィッドカラーの「デコレ・パンチ」を購入した。派手な外見だけでなく、細かい新機能も目を引いた。(02/20)


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カマタ式「極楽文具」:

大量の書類を“美しく”束ねる――とじた針が平らになるホッチキス

小型軽量化する文房具の中で、ちょっと逆行するかのようなずんぐりしたデザインのホッチキス「フラットかるヒット」。針が100本装填できる上に、とじた針が平らになる。大量の書類をキレイにとじられるホッチキスなのだ。(02/13)


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カマタ式「極楽文具」:

テプラをもっと便利に――4ミリテープとハーフカッターで「美的極楽管理」

CDケースのような細かい部分にも使えるテプラの4ミリ幅テープ。ところが、細かすぎてはがしにくい問題も発生したのである――。(02/06)


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カマタ式「極楽文具」:

テプラでコンセントの“神経衰弱”を解消

約10年使ったテプラを買い換えた。電子機器が多いと混乱しがちなコンセントだが、テプラでラベルを貼っていくだけで上手に管理できるのだ。(01/30)


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カマタ式「極楽文具」:

クリップボードの進化形――カバー付クリップファイル

立ちながら記述する時に下敷きとしても便利なクリップボード。とはいえ、従来の製品はむき出しのため書類を傷めやすかった。カバー付のクリップボードがあれば――。(01/23)


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カマタ式「極楽文具」:

「インクジェットプリンタ専用封筒」で月末の発送作業を効率化

月末は請求書の発行や資料の送付など、一時的に発送作業が増える。手書きも味があるが、「インクジェットプリンタ専用封筒」を活用すれば発送作業を効率化できる。書き直しも簡単だ。(01/16)


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カマタ式「極楽文具」:

筆ペンをもっと日常的に使ってみる

独特な風合いの毛筆だが、墨をするのも面倒だし“お習字”のような格式ばった感じがして気が引ける。そんな時は、気軽に書ける毛筆タイプの筆ペンを使ってみよう。ちょっとしたメモでも印象深くなるだろう。(01/09)


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リレー連載・今日から始める手帳選び(7):

2007年の気になる手帳を使ってみる――能率ダイアリー タイムデザイナー

カマタさんの選んだ3冊目の手帳は「能率ダイアリー タイムデザイナー」。「ミリオネーゼの手帳術」でおなじみ佐々木かをりさん監修の手帳です。(12/26)


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カマタ式「極楽文具」:

「取扱説明書ファイル」をカスタマイズ――取説を美的に整理

ヒット商品となった「取扱説明書ファイル」。そのまま使うのもアリだが、文字を入れたり、ポケットを追加したりとフルにカスタマイズしてみよう。(12/26)


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リレー連載・今日から始める手帳選び(6):

2007年の気になる手帳を使ってみる――能率手帳キャレルA6バーチカル

 3つの手帳を選んだカマタさん。2番目は「能率手帳キャレルA6バーチカル」を試しました。日経WOMANと共同開発したという女性を意識した手帳です。(12/25)


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リレー連載・今日から始める手帳選び(4):

2007年の気になる手帳を使ってみる――リンクアップ式の「高橋書店 フェルテ7」

3つの手帳を選んだカマタさん。まずは、「高橋書店 フェルテ7 <黒>」を試してみました。リンクアップ式で有名ですが、その使用感はいかに。(12/22)


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リレー連載・今日から始める手帳選び(3):

カマタ式「手帳の選び方」

リレー連載の第3回目は、好評連載中のカマタ式「極楽文具」でおなじみ、カマタスエコさんが担当します。一体、どんな手帳を選ぶのでしょうか。(12/20)


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カマタ式「極楽文具」:

ちょっとしたコツで、きれいに押せる――印鑑をより快適に使う極意

書類、回覧、宅配便などなど、日本人である以上、印鑑が必要な場面は少なくない。特に取引先やお客様に出す書類の印鑑は、それだけでグッと印象が違ってくるから気をつけたいもの。今回は“ハンコまわり”の工夫とグッズをご紹介しよう。(12/19)


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カマタ式「極楽文具」:

スマートにしまう、メモのタイミングを逃さない――を両立するペンホルダー

大阪で革製品の企画・製造を行うTRIMの革製ペンホルダー。「しまう」「メモを取る」を両立させられるのが特徴だ。(12/12)


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カマタ式「極楽文具」:

本のブックマークを見直してみる――デザインも使い勝手もいろいろ

 いまや、ブックマークといえばインターネットのほうを先に思い浮かべがちだが、最近は本来の用途である本のためのリアルなブックマークが元気だ。外国製品も含めてご紹介しよう。(12/05)


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カマタ式「極楽文具」:

年賀状にも便利――定番商品で「名刺すっきり整理法」

社会人にはつきものの名刺――上手に整理すれば、年賀状の宛名書きもスムースになる。定番商品を活用した「名刺すっきり整理法」をご紹介しよう。(11/28)


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カマタ式「極楽文具」:

味のあるコミュニケーション・ツール――ぺんてる「プラマン」

万年筆とサインペンの特性を兼ね備えたペン「トラディオ・プラマン」は、1本で太くも細くも書き分けが可能で表情豊か。年賀状や寒中見舞いを書くのにお勧めだ。(11/21)


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カマタ式「極楽文具」:

その場でサクサク仕事を片付ける

仕事のヒントとなるものを、その場で使える状態にしておく――。出張など長い移動時間は有効活用したいもの。そんな「移動書斎術」を実現する携帯「のり」とは。(11/14)


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カマタ式「極楽文具」:

カバンの中を小さな書斎にする工夫

コピーライター、フォトエッセイストにして料理研究家のカマタスエコさんによる連載第2回目は、カマタ流「マルチワークケース」の使いこなし方です。(11/07)


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カマタ式「極楽文具」:

カレンダータイプを差し込んで――MOLESKINEと手帳の幸せなる合体

コピーライター、フォトエッセイストにして料理研究家のカマタスエコさんによる新連載。設計技師の父のDNAを受け継いだコダワリの文具をご紹介します。(10/31)


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