もしもしホットライン,ライブ型e-ラーニングの「Centra Symposium」を採用
| 【国内記事】 | 2001.12.21 |
マクニカの社内カンパニー,マクニカネットワークスカンパニーは12月21日,もしもしホットラインがライブ型e-ラーニングプラットフォーム「Centra Symposium」を採用したことを発表した。
Centra Symposiumは,米セントラが開発した製品。日本ではマクニカネットワークスカンパニーが総代理店として,日本語版製品開発から販売,導入サポートまでを手掛けている。
もしもしホットラインでは,本社から札幌にある施設のテレマーケティングオペレーター,トレーナーの研修向けに同製品の利用を開始。研修の効率化および集合研修にかかっていたコスト削減を図る。
今回の新システムが成果を上げれば,全国20拠点への横展開も推進したい考えという。
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[ ITmedia]
