2025年のブラックフライデーシーズンに合わせ、ロボット掃除機メーカー「dreame(ドリーミー)」がAmazon.co.jpで約50%オフになるセールを開催中です(11月21日〜12月1日)
2025年も年末が近づき「ブラックフライデー」シーズンがやってきました。年に一度のビックセールに向けて、さまざまなアイテムがお買い得となっています。
ロボット掃除機・スマート掃除機の分野で注目を集めるグローバルメーカーDreame (ドリーミー)も、ブラックフライデーに合わせて11月21日〜12月1日にセールを開催します。
特にAmazon.co.jpでは、ロボット掃除機「L40s Pro Ultra」が期間中に最大50%以上オフに。そのほかのお買い得となる注目モデルをさっそく確認してみましょう。
Dreame(ドリーミー)のロボット掃除機「L40s Pro Ultra」は、1万9000Paの強力吸引と水拭きにも対応した高機能モデルです。
付属の全自動ベースステーションは、充電はもちろん、自動ゴミ収集や本体モップのセルフクリーニング、給水や洗浄液の補充などが行える多彩な6Wayタイプ。手間を大幅に省いた、ほぼ全自動でロボット掃除機を活用できるのがポイントです。
掃除機本体は強力な吸引力に加え、最大4cmの段差も乗り越える走行性能と、180種類以上の対象物を認知し部屋に置かれた障害物を避けて掃除できる点にも注目。部屋の隅の汚れも逃さないモップエクステンド機能や、床の汚れによって自動でクリーニングを繰り返す機能など、徹底的な掃除が行えます。
コスパ重視のロボット掃除機なら、全自動ベースステーションや水拭きに対応しながら、お手頃価格のDreame (ドリーミー)の「L10s Ultra Gen2」がおすすめです。
本体の吸引力はライバルにも引けを取らない1万Pa。部屋の隅々まで掃除できるエッジ認識&モップ伸縮機能を搭載し、間取りを学習して効率的なルートで走行します。床に置かれた180種類以上の障害物を認知して避け、ペットエリアのみを重点的に掃除できるなど、基本性能の高さも特徴です。
付属の全自動ベースステーションは充電のほか、ゴミの自動収集、給水、本体モップの洗浄と熱風乾燥、洗浄液の自動補給まで対応。ロボット掃除機を使ってみたいけど、コスパも気になるという人は要チェックの1台です。
Dreameはロボット掃除機に加え、その技術を生かした掃除機もラインアップしています。中でも「H12 Pro Flexreach」は、従来の吸引掃除に加え水拭き掃除もできる乾湿両用クリーナーです。
見た目は普通のスティック掃除機で、吸引力は1万8000Paとパワフル。しかしヘッド部分にブラシと水拭き用モップを搭載しており、粉末や油、泥など床のしつこい汚れを除去できます。ヘッド部分は専用ステーションで温水洗浄と乾燥ができ、いつも清潔に使えるもポイントです。
バッテリーを内蔵したコードレスタイプでコンセントの位置を気にせず掃除できるのもうれしいポイント。さらにスティック部分が180度、つまりヘッド部分と水平まで倒せるため、掃除しにくい低い位置もきれいにできます。一度の充電で最大50分も利用できる点も注目です。
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提供:Dreame Technology Japan株式会社
アイティメディア営業企画/制作:Fav-Log 編集部/掲載内容有効期限:2025年11月25日