5月15日に発売されたユニクロの「ユーティリティバックパック」が、シンプルで洗練されたデザインと高い実用性で人気を集めています。
今回は、その「ユーティリティバックパック」の詳細と、実際に使用している購入者の声を紹介します。
Fav-Log編集部
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ユニクロの「ユーティリティバックパック」は、ミニマルなフロントデザインが特徴的なバックパックです。マットな質感でカジュアルになりすぎず、ビジネスシーンでも違和感なくなじむ上品な雰囲気を演出してくれます。
機能面では、内側にノートパソコンやタブレットが収納できるスリーブを搭載。さらに、生地表面には撥水加工が施されているため、急な雨から荷物を守ります。ショルダーストラップはカーブした形状で、肩からずれ落ちにくい仕様です。また、フロント、両サイドなどにポケットが6つ付いており、小物を整理しやすいのもうれしいポイントです。
「ユーティリティバックパック」は、すっきりとした見た目と十分な収納力を両立するよう設計されています。通勤や通学といった日常使いはもちろん、ちょっとした旅行や子供とのお出かけなど、幅広いシーンで活躍します。カラーはブラックとオリーブの2色展開で、価格は4990円(税込、以下同)です。
購入者からは、「とても軽くて高見えします」「大容量なのにスタイリッシュ」「肩や腰の負担も少なく使いやすい」「オンオフどちらでも使いやすそうです」といった、デザインと軽さを両立している点に満足する声が多数寄せられています。
また、「ノートパソコンも資料もしっかり入る」「背中の板がしっかりしていて歪まない」「霧雨で使ってみましたが撥水効果は十分感じられました」といった、機能性の高さへの満足度も高いようです。
一方で、「床に置いたときに自立しない」「フロントポケットが思ったより浅かった」「サイドのメッシュポケットが安っぽい」などの不満の声もあるようです。
通勤・通学、タウンユースでも使いやすいバックパックを探している人には、Coleman(コールマン)の「ウォーカー25」もおすすめです。容量は約25L。ノートパソコンやタブレット、A4ファイル、ペットボトルなどを収納できます。
フロントには複数のポケット、サイドにはドリンクなどを入れるメッシュポケットを搭載しており、小物の整理にも便利です。また、生地には撥水加工が施されており、ジッパーフラップで雨の侵入も防いでくれます。
背面とショルダーベルトにはクッション性があり通気性のよいメッシュ素材を採用。さらに、チェストストラップとウエストベルトも搭載しており、安定した快適な背負い心地を実現しています。公式サイトでの販売価格は7590円です。
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