長時間背負っても疲れにくい「リュック」おすすめ3選【2026年6月版】(1/2 ページ)
「リュック」は、両手を空けられて、重い荷物も持ち運びやすいアイテムなので、通勤やレジャーシーンなど、幅広く活用している人も多いのではないでしょうか。今回は、長時間背負っても疲れにくい「リュック」のおすすめを紹介します。
「リュック」は、両手を空けられて、重い荷物も持ち運びやすいアイテムなので、通勤やレジャーシーンなど、幅広く活用している人も多いのではないでしょうか。
今回は、長時間背負っても疲れにくい「リュック」のおすすめを紹介します。
安藤みぃ子
Fav-Log編集部員として、ファッションアイテムや収納便利グッズなどの記事を担当。趣味は、映画やお笑い、ラジオなど。最近はレジンクラフトを始め、試行錯誤しながらアクセサリー作りをしています。
一人暮らしのため、省スペースで使える収納アイテムや家具などのレビュー記事も掲載しています。
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長時間背負っても疲れにくい「リュック」:アフタヌーンティー・リビング 無重力ファンクションリュック
アフタヌーンティー・リビングが展開する、AGS機能を搭載した「無重力シリーズ」のリュックです。AGS機能によってショルダー部分が伸縮し、歩いたときの衝撃を吸収。肩への負担を軽減し、長時間背負っても疲れにくいのが魅力です。
容量は約22Lあり、16インチまでのパソコンを収納できるやや大きめサイズ。ファンクションモデルはカジュアルコーデとも合わせやすいため、通勤から休日のプチ旅行まで幅広く活躍します。
フロントにはジップポケットを2つ、バッグ内にも小物類を収納できるポケットを複数搭載しており、荷物を機能的に収納できるのも使いやすいポイントです。ショッピングサイトでは1万6000円前後で販売しています。
長時間背負っても疲れにくい「リュック」:カリマー tribute 4
約40Lと大容量で、機能性にも優れたリュックです。カリマーが特に力を入れているヒップベルトを本製品にも搭載しており、肩に掛かる負担を腰に分散します。それにより、安定感を保ったまま背負えて、長時間背負っても疲れにくいのが魅力です。
メイン収納部がコの字型に大きく開くため、パッキングしやすいのが特徴。さらに多様なポケットを備えているので、荷物を整理整頓して収納できます。ビジネスシーンから旅行まで、幅広く活躍するアイテムです。
サイズは約32(幅)×55(高さ)×26(マチ)cm。ショッピングサイトでは2万円前後で販売しています。
長時間背負っても疲れにくい「リュック」:グレゴリー デイパック
グレゴリーのリュックは、「背負うのではなく、着る」をコンセプトにしており、背中のカーブに合わせた形状やパッド入りのショルダーハーネスなど、長時間背負っても疲れにくい機能を搭載しています。
中でも「デイパック」は、ブランド創業時から愛されているモデルで、時代に合わせてアップデートを続けてきました。現行モデルは、背面やショルダーハーネスにクッション性に優れたパッドを採用しており、フィット感に優れ、疲れにくいのが魅力です。
シンプルなデザインのため、アウトドアシーンから普段のお出かけ、ビジネスまで幅広く使いやすいのも魅力の1つ。リュック内にはパソコンや書類を入れるのに便利なスリーブポケットを備えています。
またフロントは大きく開くため、荷物をスムーズに出し入れできるのもポイントです。ショッピングサイトでは2万円前後で販売されています。
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