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ニューズドテック、再生スマホ「Newsed Phone+」を一般販売開始 コーディング+施工証明付き
ニューズドテックは、再生スマートフォンサービス「Newsed Phone+」を一般向けに販売開始。同社認定の新品バッテリーへの交換、傷や汚れから守る「ハルトコーティング」の施工と施工証明書を標準装備する。
ニューズドテックは、10月20日に再生スマートフォンサービス「Newsed Phone+」の一般販売を開始。同社ECサイト、外部ECモールで取り扱う。
本サービスでは対象の「Newsed Phone」購入後にバッテリーが劣化した際、新品バッテリーを搭載した交換端末を受け取ることが可能。利用者はバッテリー最大容量が80%未満になるなど、所定の条件を満たした場合に交換端末を受け取ることができる。交換サービス利用手数料は1回5000円で、端末価格は本体価格+3~4万円。主な対象機種はiPhone SE(第3世代)、iPhone 14シリーズ、iPhone 15シリーズ。
これまで法人展開していたが、一般販売に合わせて同社の品質基準を満たした新品バッテリーを搭載する他、スマートフォンを傷や汚れから守る「ハルトコーティング」を施工。あわせて、両施工の実施内容を確認できる「施工証明書」を標準装備し、従来から実施している全数検査と1年間の保証も継続する。また、法人向けサービスも同様の標準品質を適用する。
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さらに専用アプリ「スマホカルテ」の機能を拡充。端末診断に加え、交換申請、審査、交換端末の発送、旧端末の返送、交換完了までオンラインで一元管理できるよう購入後のサポート体制を強化する。
専用アプリ「スマホカルテ」の機能
- バッテリー状態・端末機能の診断
- 交換サービスの申請
- 端末の外観に関する問診・撮影
- 交換条件に基づく審査
- 交換サービス利用手数料の支払い確認
- 交換端末の発送管理
- 旧端末の返送・交換完了までの管理
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