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NPBが「SNS監視システム」導入 審判への誹謗中傷対策で、悪質な投稿には法的措置も(2/2 ページ)
日本野球機構(NPB)は7月1日、SNS上で審判員に向けられる誹謗(ひぼう)中傷などの投稿を監視するシステムを導入した。悪質な投稿には通報や削除要請で対応し、内容によっては警察への届け出や法的措置もとる。
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