ニュース
今後17年間アホのまま?──数を数え続ける「世界のナベアツbot」が30万に到達 本家「いっけー!の気持ち」(2/2 ページ)
Xで数字を数え続ける非公式botアカウント「数え続ける世界のナベアツbot」さんのカウント数が7月13日、30万に到達した。ネタの生みの親で、かつて「世界のナベアツ」として活動した落語家の桂三度さんも同日、自身のXアカウントで反応した。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
「懐かしい」 京急・上大岡駅の“デジタルパタパタ”話題 導入理由を聞いた 細やかなアップデートも
京急が上大岡駅(横浜市港南区)に採用した「デジタルパタパタ」が、Xで注目を集めている。かつて駅で親しまれためくれる表示器「パタパタ」を、液晶ディスプレイ上で再現した発車案内表示器だ。機能だけなら必ずしも必要なものではないはずだが、なぜ導入に至ったのか。ITmedia NEWSは京急に取材した。
「まるで人間」 OpenAIの新モデル「GPT-Live」のトーク力が話題 間を空けずに考えながら会話できる
OpenAIが提供を始めた音声会話向けモデル「GPT-Live」がXで話題だ。同社はこれまでも音声会話モデルを提供していたが、聞き取りと発話を同時に行う新アーキテクチャにより「会話が自然すぎる」などの声が上がっている。
XやYouTubeを見すぎるとデブ猫が画面占領、個人開発の強制休憩ツールが話題 海外からも反響
XやYouTubeなどを使いすぎると、画面上に猫が現れ、強制的に休憩させる──そんなツール「Cat Gatekeeper」がXで反響を呼んでいる。
「こち亀」に全コマ検索、公式サイトに登場 まずは100巻分、ゆくゆくは全巻へ
「こち亀」公式サイト「こち亀オンライン」が、せりふやキーワードからコマを探せる「全コマ検索機能」を公開した。連載50周年に合わせた企画となる。
いらすとやに新作「ドパ人」 読み方は“どぱんちゅ”?
みふねたかしさんが「いらすとや」で「ドーパミン中毒のイラスト」を公開した。スマートフォンに見入る人物の脳がとろけ出したイラストで、公式Xアカウントでは「ドパ人」と投稿。読み方は明らかにしていないが、「どぱんちゅ」と読むユーザーも見られる。