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アキバは早くもGWモードに! 20万円購入でゲーミングディスプレイをもらえる大盤振る舞いも:古田雄介の週末アキバ速報(2/2 ページ)
ここ最近はメモリやHDD、SSDの動きがある程度落ち着いてきたが、それでも値段のアップダウンは止まらない。各ショップで大型連休に向けたキャンペーンが見られるようになってきたが、各パーツの入手性はいかほどだろうか?
20万円以上の買い物でゲーミングモニターが付いてくる――GWセール
続いては、今週から走り出している大型連休セールをみていこう。
ツクモグループでは、PCパーツやBTOマシンで20万円以上の買い物をすると、ゲーミングディスプレイが1台オマケにもらえるキャンペーンを5月10日まで実施する。ツクモモバイル会員が対象となる。
TSUKUMO eX.は「基本的には24~25型ほどで、リフレッシュレートが180Hz以上のモデルになる予定です。価格は2万円くらいだと考えると、20万円のお買い物なら10%分のオマケになるんじゃないかと思います」とプッシュしていた。
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パソコン工房では、同社指定のIntel系BTOマシンを対象に、最大7万円引きのセール「ド派手に怒涛のintel祭」を5月15日10時59分まで実施中だ。
また、パソコンSHOPアークは「公式YouTubeチャンネル復活記念キャンペーン」と称して、Ryzenと対応マザーボード、メモリ、SSDの4点セットを5月10日まで数量限定で売り出している。
マシンを一式組んだり調達したりするならチェックしておきたい。
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