飛び出す3D特集

「3Dテレビ」にまつわる記事をピックアップしてお届けします。

ニュース

独自のアクティブシャッター方式+未来派デザイン:

日本サムスンの「S23A950D」は、斬新なデザインが目を引く23型フルHD液晶ディスプレイ。2D/3D変換機能を内蔵し、これ1台で3D立体視の環境が整えられるのが大きな特徴だ。

(2011年5月31日)
独自3Dエンジン+アクティブシャッター+薄型デザイン:

日本サムスンは、3D立体視対応の23型/27型フルHD液晶ディスプレイを6月中旬に発売する。ハードウェアによる2D/3D自動変換機能を搭載しているのが特徴だ。

(2011年5月23日)

ソニーは「ウィンブルドン選手権」を史上初めて3D映像撮影し、3D設備のある映画館への生中継や3Dでのテレビ放送などを目指す。

(2011年3月7日)

ソニーは、銀座ソニービル OPUS(オーパス)で「元気ロケッツ」のフルCG3Dミュージック・ビデオの上映、日本初披露となるソニーの3D対応HDヘッドマウントディスプレイの視聴体験会を実施する。

(2011年2月9日)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.56:

新DIGAの最上位モデル「DMR-BZT900」を発売前にチェックする機会を得た。ここでは、スカパー!HDを合わせて4番組の同時録画や3D視聴に便利な「奥行きコントローラー」を中心にファースト・インプレッションをお伝えしよう。

(2011年2月2日)
ハイスピードUV2A:

シャープは“LED AQUOS”の新製品として、LEDエッジライト搭載の「Z5ライン」および「V5ライン」を発表した。Z5ラインは「ハイスピードUV2A」と呼ばれる新技術を採用して3D表示のクロストークを抑える。

(2011年1月26日)
家族みんなで3D:

サンワサプライはソニー、パナソニック、シャープ、東芝など主要メーカーの3Dテレビに対応する3Dグラスを7800円で販売開始した。

(2011年1月18日)

FEATURES

連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

4シリーズもの3D対応「REGZA」をそろえた東芝。中でも“CELL REGZA”「55X2」は、CELLの処理能力を生かして高度な2D→3D変換技術を備えた。55X2の機能と画質、そして期待の裸眼立体視対応テレビについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。

連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

注目の4原色技術で“明るい3D”をうたうシャープの「AQUOSクアトロン3D」。その映像は“画質の鬼”こと麻倉怜士氏の目にどう映ったのか。詳しく語ってもらった。

連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

3D対応機に海外ブランド製品の登場など、最近、Blu-ray Discプレーヤーをめぐる動きが活発化している。その中から、“画質の鬼”ことAV評論家の麻倉怜士氏が4機種をピックアップ。それぞれの魅力を紹介してもらった。

連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

Blu-ray 3Dに3D放送、3Dゲーム――3Dテレビとともに新しいメディアも動き始めるとともに、新しい問題も浮き彫りになってきた。3Dテレビを見る人が気をつけるべき”三原則+α“をAV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。

連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

先月のパナソニックに続き、今回はソニー“3D BRAVIA”のインプレッションをお届けしよう。試用したHX900シリーズは、XR1シリーズの後継となるハイエンドモデルというだけあって2D画質にも注目だ。

連載麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

各社の先陣を切ってパナソニックからフルハイビジョン3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズが発売された。見るテレビから“体験するテレビ”への進化は、テレビにどのような変化を求めたのか。“画質の鬼”麻倉怜士氏のインプレッションをお届けする。

特集&注目記事

FPD International 2010:

フラットパネルディスプレイの総合技術展示会「FPD International 2010」が千葉・幕張メッセで開催されている。3Dテレビそのものが注目を集めた昨年と異なり、今年は3D表示の品位向上を目指した展示が目立つ。

(2010年11月11日)
写真で解説する:

「CEATEC JAPAN 2010」で注目を集めたスリムな縦置きBlu-ray Discレコーダー「BD-AV70」。HDDを搭載せず、一見、割り切った仕様にも思える同機。しかし中身を見ると、よく考えられた提案型商品であることが分かった。

(2010年11月4日)
3Dは大きなスクリーンで:

ソニーが11月20日に発売する「VPL-VW90ES」は、3D対応のフロントプロジェクターだ。3Dテレビはすでに普通になったが、100インチを越える大きなスクリーンに投影できるのはプロジェクターならでは。しかも2D画質も向上しているという。

(2010年11月1日)
立体視に最適なゲームは?:

マウスコンピューターの「3D for GAMER」ロゴ取得モデルで、FPSやRTSなどさまざまなゲームを試してみた。3D立体視に最適なゲームはなんだろう?

(2010年10月28日)
フルモデルチェンジ:

ビクター・JVCは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X7」および「DLA-X3」を12月上旬に発売する。基本画質を向上させつつ、フレームシーケンシャル方式による3D表示にも対応した“3Dレディーモデル”だ。

(2010年10月25日)
レビュー:

東芝「SD-BDT1」は、エントリークラスでありながら、Blu-ray 3Dの再生に対応したBlu-ray Discプレーヤーである。しかも実売3万円台半ばとリーズナブル。その使い勝手や映像のクオリティーはどうだろう?

(2010年10月22日)
3Dで遊ぼう:

3DCGソフトの最新版「Shade 12」が発表された。立体視映像の制作が容易になったほか、編集画面で仕上がりを確認できるプレビューレンダリングやUIの刷新が目を引く。

(2010年10月15日)
レビュー:

東芝の“3D REGZA”「F1」シリーズは、高級オーディオ「B&O」のデザイナーとして知られるヤコブ・イェンセン氏とコラボレートしたスタイリッシュな液晶テレビだ。そのデザインと機能を詳しくチェックする。

(2010年10月13日)
デジモノ家電を読み解くキーワード:

「映画館で味わった興奮を自宅でも」と思うけれど、どうもあのメガネが……と、専用メガネ不要の裸眼式3Dテレビを待っていた消費者は多いはず。今回は、先日発表された東芝グラスレス3Dレグザに採用されている技術「インテグラルイメージング」について解説する。

(2010年10月7日)
CEATEC JAPAN 2010:

東芝は、「CEATEC JAPAN 2010」開幕前日となる10月4日、専用メガネを使用しない裸眼立体視が可能な“グラスレス3Dレグザ”「GLシリーズ」2機種を発表した。同社の展示ブースには、56V型の試作機も参考出展。

(2010年10月4日)
NECの3D Vision対応PC:

家庭用3Dテレビと同じフレームシーケンシャル方式を採用した3D対応PC「VALUESTAR L」は、どんな“3D体験”ができるか。PCのパフォーマンスチェックとともに、3D環境でゲームタイトルがどう楽しめるかを試した。

(2010年10月1日)
BDXL/外付けHDDも:

シャープは、AQUOSクアトロン 3DにBlu-ray Discレコーダーを搭載した新製品「LBシリーズ」2機種をラインアップする。

(2010年9月30日)
480Hz駆動も:

LGエレクトロニクス・ジャパンは、LEDバックライト搭載、薄型デザインを採用した液晶テレビ“INFINIA”5シリーズ全10モデルを11月より発売する。

(2010年9月27日)

シャープは、BDレコーダーの新製品として“AQUOSブルーレイ”3機種を発表。Blu-ray 3DやBDXLをサポートした多機能なミッドレンジモデルだ。

(2010年9月24日)
デジモノ家電を読み解くキーワード:

明るさとコストの両面から製品化が難しいとされてきた、家庭用3Dプロジェクター。そこに発表されたソニー「VPL-VW90ES」は、1系統の光学エンジンでその難題を解こうとしている。今回は、VPL-VW90ESの特徴に触れながら、家庭用3Dプロジェクターの課題を探ってみたい。

(2010年9月24日)
プラズマ3D:

パナソニックが今年夏に投入したBlu-ray DiscドライブとHDD内蔵の「RT2Bシリーズ」。オールインワンモデルとしての使い勝手にくわえ、2D/3Dの映像クオリティもチェックしていこう。

(2010年9月22日)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで」Vol.51:

この秋にソニーが投入するBlu-ray Discレコーダーのハイエンド機「BDZ-AX2000」の最終試作機を手元でじっくり使う機会があったので、ハンドリング・リポートをお届けしよう。まず驚いたのは、従来のソニー機で不満だった機能性が抜群に向上していたことだ。

(2010年9月15日)

本田雅一の3DTV Style

本田雅一のTV Style:

今年日本で発売されている3Dプロジェクターは、すべてアクティブシャッター方式のメガネを使ったフレームシーケンシャル表示だ。個人的にはまったく期待していなかったが、実際の映像を見て考えが変わった。

(2010年11月15日)
本田雅一のTV Style:

この年末、いよいよ家庭向け3Dプロジェクターが登場する。日本で発売される3Dプロジェクターは、すべてフレームシーケンシャル方式のアクティブシャッターメガネを用いたものだ。しかし、メーカーによって3Dの表示品位は驚くほど違う。

(2010年11月5日)
本田雅一のTV Style:

もともと3D映画を家庭に届けるために作られたBlu-ray 3D規格なのに、対応ソフトが増えないのはなぜだろうか?

(2010年10月25日)
本田雅一のTV Style:

5月中に3Dテレビを発表するというシャープ。その試作機は、ほかの3Dテレビを知っている人なら確実に驚くであろう、明るさと鮮やかな色を持っていた。

(2010年5月24日)
本田雅一のTV Style:

「3D映画は薄暗くて楽しくない」 最近、そんな声を聞くことが増えた。明るさの問題だけで3Dの世界が色あせて見えるとしたら、それは業界全体にとってのマイナスだ。

(2010年4月25日)
本田雅一のTV Style:

家庭用3Dプロジェクターが抱える問題は、やはり“明るさ”だ。では、1月の「2010 International CES」で発表されたLG電子の3D SXRDプロジェクター「CF3D」は、どのようにして問題を解決しているのだろうか。

(2010年4月19日)
本田雅一のTV Style:

テレビの3D対応に比べると、プロジェクターの3D対応はとても難しい。「映画館ではちゃんと3D上映やってるじゃないか」という人もいらっしゃるだろうが、劇場用と家庭用では3D対応に関する事情が大きく異なる。

(2010年4月12日)
見えるぞ!わたしにも見える!!:

手軽に3D立体視を楽しめる液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH550/3AM」なら、2基のWebカメラを内蔵して3D映像を簡単に作成できる。この手軽さはクセになる!?

(2010年9月7日)
けいおん!にウルトラマン80も飛び出す、だと!?:

富士通が投入した3D立体視対応モデルが「FMV ESPRIMO FH550/3AM」だ。早速、リアルタイム2D→3D変換に適したジャンルを試したところ……。

(2010年9月3日)

テレビにパソコンと対応機器は増えたがコンテンツがなかなか増えない3D。ならば自分で撮影して、まずは3Dパソコンで楽しんでみましょうというお話。

(2010年9月3日)

ソニーは、いずれも3Dに対応したBlu-ray Discレコーダー6機種、Blu-ray Discプレーヤー1機種、Blu-ray DiscドライブとHDDを内蔵したBRAVIAの3機種を発表した。

(2010年8月26日)
3D対応:

ヤマハは、中級AVアンプの新製品「RX-V3067」「RX-V2067」「RX-V1067」を10月上旬に発売する。フラグシップモデル「DSP-Z11」の設計思想を受け継ぐ音質志向のAVアンプだ。

(2010年8月25日)
2D−3D変換も:

三菱電機は、液晶テレビ“REAL”のオールインワンモデルに3D対応の「MDR1シリーズ」3機種を追加した。

(2010年8月24日)

独カールツァイスの「cinemizer plus」(シネマイザー・プラス)は、iPod/iPhoneと接続してサイド・バイ・サイドの3D映像を視聴できるメガネ型ディスプレイ。デジタル放送やネット上の3D映像を楽しめる。

(2010年8月20日)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.50:

シャープの3D液晶テレビ“AQUOSクアトロン3D”「LC-60LV3」を細かくチェックすることができた。ここでは3D表示だけではなく、2D再生時にも興味深い提案が盛り込まれた本機の概要を分かりやすくお伝えしよう。

(2010年8月18日)
佐々木希さんもビックリ:

富士フイルムの2眼の“ネイティブ3D”カメラが「FinePix Real 3D W3」にバージョンアップ。3Dのハイビジョン映像が撮影可能となった。

(2010年8月17日)
メガネをかければそこは3Dの世界:

NVIDIA 3D Visionに対応したツートップのハイパフォーマンスノートPC「VIP Note-SR 740CU/360M-3D」で立体視を体験するッ!

(2010年8月17日)
元麻布春男のWatchTower:

コンシューマー市場に投入され始めた3D立体視機能対応ノートPC。国内大手PCメーカーでは初となる、NVIDIA 3D Vision対応の「dynabook TX/98MBL」を試した。

(2010年8月17日)
Blu-ray 3DにBDXL:

シャープの「BD-HDW700」は、Blu-ray 3D再生に対応した“AQUOSブルーレイ”のフラグシップ機。最大10倍の長時間録画やスカパー!HD録画にくわえ、他社に先駆けてBDXLをサポートするなど多機能なBlu-ray Discレコーダーに仕上げた。

(2010年8月3日)

ユーザー待望のBlu-ray Discドライブを搭載した“RD”がいよいよ登場する。過去のRDシリーズから番組を移し、BDに保存する手段も複数用意されている。

(2010年7月29日)

“究極のエンターテイメントマシン”ことCELL REGZAが早くもモデルチェンジ。しかも薄型スタイリッシュモデル「XE2」シリーズを追加して2サイズ3機種のラインアップとなった。

(2010年7月28日)

パナソニックは、“3D VIERA”の追加モデルとして、Blu-ray DiscドライブとHDDを内蔵した「RT2Bシリーズ」2機種を8月末に発売する。新たに2D-3D変換機能も搭載。

(2010年7月21日)

E3会場で実際にニンテンドー3DSを触ってみた。プロトタイプの3DS本体で、デモプログラムを触った印象ながら、その第一印象がすこぶるイイ!

(2010年6月16日)

映像の臨場感を増す3Dテレビだが、音がテレビ内蔵のスピーカーでは少し寂しい。そこで、6月下旬に発売されるヤマハの“3D対応”AVアンプ「RX-V567」を確保。パナソニック“3Dビエラ”と組み合わせてみた。

(2010年6月18日)

任天堂は、E3に先駆けて行われた発表会で、ニンテンドー3DSを初公開した。

(2010年6月16日)

これから薄型テレビを購入するなら、3Dテレビを選びたいところだが、まだ見たいコンテンツがないという人は多いはずだ。今回は、3Dコンテンツの現状を整理してみよう。

(2010年6月8日)

シャープの「AQUOS クアトロン」は、初の4原色技術を採用した新基軸の液晶テレビ。7月には店頭に並ぶ3シリーズを写真中心で解説してみよう。

(2010年6月1日)

シャープは5月31日、3Dテレビ「AQUOS クアトロン3D」など夏の新製品を一挙に発表した。4原色パネル技術「クアトロン」を全面的に採用し、3D映像も“断然、明るい!”とアピールする。

(2010年5月31日)

三菱電機は、夏に75インチの3D対応レーザーテレビを投入するほか、年末商戦に向けて3D対応の液晶テレビも発売する。5月31日の新製品発表会で明らかにした。

(2010年5月31日)

この春から、家電商戦を盛り上げている3Dテレビ。その裏で、PS3も3D化に向けて着々と取り組みを進めている。そのキーマンが、ソニーの3Dイベント「dot park」に登場。これまで、そして今後の3D化について大いに語った。

(2010年5月21日)
NVIDIA 3D Vision標準対応:

映画やテレビで“3D”が盛り上がりを見せる中、3D対応のゲーミングノートPC「G51Jx 3D」が登場。さまざまな3Dゲームや映像を立体視できる注目の1台を試した。

(2010年5月24日)
動作レスポンスが分かる動画付き:

Blu-ray Discレコーダーを買うなら“3D対応機”にしたいという人も多いはず。今回は、いちはやくBlu-ray 3D対応を果たしたパナソニックのトップエンドモデル「DMR-BWT3000」を取り上げ、詳細に検証していこう。

(2010年5月25日)

シャープは2010年度の経営戦略説明会を開催し、新型ディスプレイ技術“クアトロン”搭載AQUOSで国内の液晶テレビ出荷台数を1.4倍に拡大する計画を発表した。

(2010年5月17日)
3Dテレビがやってきた♪:

パナソニックの“3D VIERA”VT2シリーズは、同社初の3Dテレビ。後編では、電子番組表をはじめとするユーザーインタフェース、進化したエコ機能などを取り上げる。

(2010年5月14日)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.46:

今回は、試作機を見る機会のあったソニーの3D“レディー”モデル「HX900シリーズ」について触れたいと思う。デザインの美しさもさることながら、ソニーのトップエンド・モデルらしい、よく磨き込まれた繊細な画質を楽しませてくれた。

(2010年5月13日)
3Dテレビがやってきた♪:

パナソニックの3Dテレビ「TH-P54VT2」と3D対応Blu-ray Discレコーダー「DMR-BWT3000」を借りることができたので、3D視聴時の使用感を中心にレビューしていこう。

(2010年5月12日)

東芝は、“LED REGZA”の発表会場で2010年度の商品戦略を明らかにした。夏に3D対応のREGZAをリリースするほか、3D対応BDレコーダーの投入、CELL REGZAの拡充などが盛りこまれている。

(2010年4月14日)
夏商戦に登場:

シャープは4月12日、大型テレビ向けの3D液晶ディスプレイ技術を発表した。独自技術を融合させることで、専用メガネをかけても明るく、色鮮やかな3Dテレビを実現したという。

(2010年4月12日)

シャープは、裸眼立体視が可能なタッチパネル付きの3.4型液晶ディスプレイを発表した。携帯電話やデジタルカメラなどのポータブル機器向けに2010年度上期から生産を開始する。

(2010年4月2日)

ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”の新製品として、3D対応モデルやHDD内蔵モデルを含む6シリーズ15機種を発表した。あわせて「プレイステーション3」の3DゲームおよびBlu-ray 3Dへの対応についても、スケジュールを明らかにしている。

(2010年3月9日)
3Dレディーモデル:

「XR1」シリーズの後継となる“最高画質モデル”「HX900シリーズ」。3Dコンテンツを楽しめるのはもちろん、ほかのシリーズにはない独自の高画質回路を搭載している。

(2010年3月9日)

新BRAVIA「LX900」シリーズは、3Dやカメラセンサーを内蔵したユニークなモデル。2D映像をほぼリアルタイムに3D化する機能もあり、購入してすぐに3D映像を楽しめる。

(2010年3月9日)
リビングの3D元年?:

パナソニックは2月9日、3D対応の「VIERA」や「DIGA」など6製品を発表した。4月下旬に発売する予定だ。

(2010年2月9日)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:

世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」は“CESの水先案内人”こと麻倉氏に、3Dの未来と課題について語ってもらった。

(2010年1月28日)