ホームシアター

プロジェクターや大画面テレビでホームシアターを構築したいユーザー必見

» 2017年01月17日 04時02分 更新

ホームシアター 新着記事

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ニュース

日本レコード協会は、恒例の「2017新春レコードファン感謝祭〜廃盤CDディスカウントセール〜」を1月11日の15時にスタート。約1100タイトル、約2万枚を用意。廃盤は定価の70%オフとなる。(2017/01/10)

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インタビューCES 2017:

「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/01/07)

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ニュースCES 2017:

ソニーは、「Life Space UX」のコンセプトモデルとして、新しい4K短焦点プロジェクターを公開した。ユーザーがスムーズにさまざまなコンテンツにアクセスするための仕組みを設ける。(2017/01/06)

FEATURES

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ニュースCES 2017:

ソニーが“有機ELブラビア”「A1E」シリーズをはじめとする薄型テレビ製品群を発表した。それぞれにどんな“ソニーの最新テレビ”なのか、現地で発表された製品を取材して分かったことをまとめてみよう。(2017/01/06)

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ニュースCES 2017:

ソニーが4K/HDR対応の有機ELテレビ「A1E」シリーズをお披露目。日本国内での販売も予定しているという久しぶりの自発光テレビだ。しかもスピーカーレス。(2017/01/05)

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ニュースCES 2017:

パナソニックがUltra HD Blu-rayプレーヤーの新製品3機種を発表した。日本を含むグローバル展開を視野に入れて開発が進められているもの。現行「DMP-UB900」に比べて約54%も小型化した。(2017/01/04)

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ニュースCES 2017:

アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/01/04)

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特集麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

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連載麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:

年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

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連載山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:

AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

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ニュース待望の2社目:

OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

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おそらく家庭用としては初となるプロジェクター搭載の可変型ロボット「ティプロン」が発売された。「3割は“男のロマン”でできています」とcerevoの岩佐琢磨社長。では、ティプロンは生活に何をもたらすのか。(2016/12/09)

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JVCケンウッドがホームシアター向け4K対応プロジェクター2機種を発表。Hybrid Log-Gamma(HLG)などHDR対応を進めたモデル。新たに「HDRオートピクチャーモード」を追加した(2016/12/08)

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DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の概要を発表した。今年は、第1回(388作品)の約10倍となる3814作品(発売予定含む)が対象。また新たに「ベストUltra HD Blu-ray賞」を設ける。(2016/11/25)

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ソニーは、11月12日(土)から東京・銀座のソニービルで「It's a Sony展」を開催する。前半は「歴史」がテーマ。創業70周年を迎えた同社が過去に送り出してきたエポックメイキングな製品を多数展示する。(2016/11/07)

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レビュー山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:

HDR対応の4Kプロジェクターが各社から登場している。高価な製品が多い中、筆者が実際の画質とプライスタグを見て、これなら多くの映画ファンにお勧めできると確信したのが、8月に発売が開始されたエプソンの「EH-TW8300W」だ。(2016/10/27)

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エプソンは4K/HDR対応ホームプロジェクターの最上位モデル「EH-LS10500」を12月に発売する。“画素ずらし”によって4K対応を果たしたモデル。光源にはレーザーダイオードを採用し、広い色域を実現した。(2016/10/26)

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レビュー生粋のソニーファンがレビュー:

人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品を取り扱うショップのオーナーでもある筆者が、ついに手に入れた「PlayStation VR」をじっくりレビューします。(2016/10/22)

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オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Dolby AtmosやDTS:Xに対応したサウンドバー「FS-EB70」を11月上旬に発売する。ドルビー・イネーブルド・スピーカー2基を内蔵した3.1.2ch構成だ。(2016/10/18)

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日本レコード協会は10月11日、全国のCDレンタル店の実態調査結果を発表した。CDレンタル店の店舗数は1989年末の6213店をピークに減少を続け、今年は前年比5.4%減の2243店となった。(2016/10/11)

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JVCケンウッドは、ホームシアター向けプロジェクターの新製品「DLA-Z1」を12月上旬に発売する。新開発の0.69型4Kデバイスとレーザー光源を搭載した新世代モデルだ。(2016/10/05)

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ニュース高さ7センチ:

高さ70mmのスリムなAVアンプがオンキヨーブランドからも登場。Dolby AtmosやDTS:Xといった最新のオブジェクトオーディオにもファームウェアアップデートにより対応する予定だ。(2016/10/03)

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デノンは、同社初となるDolby Atmos(ドルビーアトモス)のイネーブルドスピーカー「SC-EN10」を発表した。オブジェクトオーディオ導入のハードルを引き下げる。(2016/10/03)

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パナソニックは、Blu-ray Discレコーダー「ディーガ」の新シリーズ投入に合わせ、ハイレゾ対応のコンパクトスピーカー「ディーガスピーカー」を発売する。サウンドバーとしても活用できるユニークな製品だ。(2016/09/29)

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パナソニックは、Blu-ray Discレコーダー「ディーガ」の新製品として、Ultra HD Blu-ray(以下、UHD BD)の再生に対応した2機種を発表した。(2016/09/29)

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レビュー山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:

液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/09/21)

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ニュース高さ7センチ:

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/09/20)

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パイオニアブランドからBlu-ray Discプレーヤー「BDP-X300」が登場。音質を最優先とした設計が特徴。DLNA/DTCP-IPにも対応する。(2016/09/06)

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ソニーは、4K/HDR対応プロジェクターの新製品「VPL-VW535」を発表した。「VPL-VW515」の後継機で、外観や基本設計を踏襲しつつ、いくつかのアップデートを加えた。(2016/09/06)

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ニュース水冷+空冷:

ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/09/06)