記事一覧
各キャリアは公式メニュー充実に力を入れて、キャリア自らサービス提供に乗り出していますが、それがサードパーティーの自由なサービスを圧迫し、モバイルネットの発展の足かせになる可能性もあります。
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携帯電話で着うたをダウンロードする人が増えていますが、ロボット検索だけで目的の楽曲にたどりつくのは難しいのが現状。手作業によるデータ更新と連動した専門検索が重要になります。
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顔写真に似た有名人を判定する携帯サービス「顔ちぇき」が、1カ月半で2000万回以上利用されました。公式外の“勝手サイト”としては異例のヒット。携帯検索やSNSの口コミが、ヒットを支えています。
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ケータイネットの現場から:
携帯ECの成功の鍵は、販促メールが握っています。送信元メールアドレスを工夫したり、件名で「残り○○個」などとあおったりすることで購入率が上がります。
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ケータイネットの現場から:
携帯向けネットサービスのヘビーユーザーは「PCを使えない“下流”な人々」と誤解されることもある。だが実際は、自分でサイト構築して情報発信しているリテラシーの高い人も多いようだ。“新しい携帯ヘビーユーザー層”が見られる日も遠くないかもしれない。
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ケータイネットの現場から:
「なぜこんなサイトが上位なんだ」――携帯検索の結果は、掲示板の他愛ない書き込みなど“使えない”情報が上位に出ることがままある。携帯サイトの構造は、PCとは大きく異なるためだ。
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