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岡徳之

岡徳之がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

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記事一覧

今までの常識を覆す:

普通なら就職活動真っ只中の期間である大学3年生の1月から大学4年生の6月までの約半年、就活を中断してエストニアに留学中の筑波大学4年生、齋藤侑里子さん。そんな彼女が現地で感じた、日本の就活への違和感、グローバルスタンダードなキャリアの築き方とは――。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第54回:

近日公開予定のディズニー新作実写映画『シンデレラ』の公開を記念して、9つの高級デザイナーシューズブランドが、同作のアイコン的存在である「ガラスの靴」のコレクションを製作すると発表した。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第53回:

みなさんは自分の子どもに、スマートフォンやソーシャルメディアを使わせているだろうか。もしそうだとしたら、もしくはそう検討しているとしたら、そのまえにこのサイトを見たほうがいいかもしれない。デジタルネイティブな子どもを持つ親、必見。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

2015年の幕開けとともに、資生堂とカルバン・クラインが、レディー・ガガとジャスティン・ビーバーという2人のトップスターをそれぞれ起用した広告キャンペーンを開始した。共通するのは本人たちのありのままの姿を写した写真を広告に使用したこと。しかし、それぞれの広告の評判には明暗が分かれた――。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

おむつブランド「Huggies」が、韓国で暮らすお母さんと赤ちゃんにアクションカメラを装着してもらい、一週間動画を撮影するという実験的なキャンペーンを行った。カメラに収められた動画には、赤ちゃんの「声」が収められていた。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

企業が1年に1回だけ顧客を愉快におどかすことを許される日「ハロウィーン」。海外の有名企業やブランドたちが顧客をおどかそうとあの手この手で行った大胆なプロモーションをご紹介する。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

ナイキ韓国がワイデン+ケネディ トウキョウの協力の元、新キャンペーンを展開している。韓国で行われるキャンペーンの設計を東京の広告会社が行っているのは非常に興味深い。この事実を皮切りに、ワイデン+ケネディ トウキョウのブレイク・ハロップ氏に今後の成長戦略について話を聞いた。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

世界的に大変な盛り上がりを見せたALSの「氷水」キャンペーン。芸能界やスポーツ界、ビジネス界にいたるまで、大勢のセレブリティーを巻き込み、多くの寄付金を集めたが、実は企業やブランドもこれに参加していたことはあまり知られていない。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

海外のセレブリティーたちが氷水を頭からかぶる動画がソーシャルメディアを賑わせている。マイクロソフトのビル・ゲイツ氏や歌手のジャスティン・ティンバーレイク氏などが続々と参加し、メディアでも大きく報じられたので読者の皆さんもご存知かもしれない。彼らはなぜこのようなことをしているのか。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

1959年〜1960年頃の「バービー」はファッションモデルやファッション編集者だった。以後、歌手、フライトアテンダント、バレリーナ、テニス選手、アイススケーター、宇宙飛行士、医師、女優、教師を経験、2013年にはパティシエやマジシャン、イルカの調教師なども務めた。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

世界最大級のクリエイティブの祭典「カンヌライオンズ」が先月開催された。今回は、Webキャンペーンを表彰する「サイバー部門」のグランプリ作品と日本勢最高の金賞を獲得したホンダの作品をご紹介する。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

世界4位の人口約2.4億人に支えられる内需と今後の成長性が魅力のインドネシア。現地のブログやソーシャルメディアを活用したマーケティングの状況について、サイバー・バズの現地法人 PT.Bina Blog Indonesia COOの長船哲也氏に話を聞いた。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

動画投稿サイトのユーチューブは2014年3月、企業が運営するブランドチャンネルの2014年1月から3月までのランキングを公開した。このランキングは、視聴時間やLike(いいね!)、シェアの数など、視聴者からの人気を測る複数の指標に基づいて、同社が独自に算出したものである。本記事では上位にランクインしたチャンネルとそのチャンネルに投稿された動画をご紹介する。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

次なるデジタルトレンドとして注目を集めるウェアラブル端末。そのポテンシャルと企業のマーケティングにもたらす変化について、「Wearable Tech Expo in Tokyo」を開催した博報堂DYメディアパートナーズのビジネスインキュベーションセンター ビジネスディベロップメントディレクターである上路健介氏に話を聞いた。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

これまで数多くの買い物体験のパーソナライズ化の試みが行われてきたが、これぞ“究極のパーソナライズ化”とも言える新しい買い物体験が、スマホと画像解析の技術によって実現された。「ThirdLove」はスマホで撮影した自撮り写真から、自分の胸のサイズにあったブラジャーを見つけてきてくれる。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

2014年2月3日にアメリカで「スーパーボウル」が開催された。日本ではあまり話題に上がらないスーパーボウルだが、アメリカでは国内最大のスポーツイベントだ。スーパーボウルはアメリカのプロアメリカンフットボールリーグであるNFLの優勝決定戦のこと。プレイオフを勝ち抜いたチームが、この1試合のみを戦い、チャンピオンを決する。

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東南アジアネット広告市場の概況と最新トレンド:

急速な経済成長を遂げる東南アジアでは、モバイルの普及によりネット利用者が急増している。域内のネット利用の状況、ネット広告市場の概況とトレンド、そしてプランニングの際に留意すべきポイントについて、電通デジタル・ホールディングス・シンガポール支社の神内一郎氏に話を聞いた。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

2014年2月に開催されるソチ五輪にあわせて、P&Gが公開したキャンペーン動画が「感動する」と話題になっている。その動画は五輪の主役であるアスリートではなく、彼らの母親に焦点を当てる。その理由とは?

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

「新興国をターゲットとしたデジタルマーケティング」というお題が課せられたとき、その手段を持つプランナーは果たして日本にどれほどいるだろうか。「Jana」はそうしたときに有用な、世界102の新興国・30億人にリーチするマーケティングプラットフォームである。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

いま海外ではWebでクチコミを起こすための手法として、一般人を巻き込む少し過激な企画が増えている。仕掛けられている人の驚く様子を見ている分には、ものすごく楽しい。そんな意地悪な人間の心理を利用した、ギリギリのところを突く手法だ。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

米Leap Motion社が開発した3Dモーションコントローラー「Leap Motion Controller」。今夏、広告業界のクリエイターたちの話題をさらったこの新しいインターフェースを使ったキャンペーンが、ハイネケン発売140周年を祝して展開された。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

インドでナンバーワンのウィスキーブランド「McDowell」が公開した、職場でのインターネットサーフィンを支援するChromeアプリは、なんともブラックユーモアの効いた、しかし現代らしいキャンペーンである。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

ビッグデータは私たちの生活にどのような影響を及ぼすのだろうか。広告会社オグルヴィは、個人情報に紐付いたさまざまなサービスがタッチスクリーンインターフェイスで提供される未来を想像している。

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【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:

今回で60周年を迎えた「カンヌライオンズ2013」。企業のブランディングキャンペーンを多く紹介してきた本連載では、サイバー部門グランプリ受賞作品「OREO DAILY TWIST」(モンデリーズ・インターナショナル)をご紹介したい。

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