検索
島津清彦
シマーズ 代表取締役 人財・組織・経営を熱くする「発熱組織プロデューサー」 前職スターツグループでは、取締役人事部長として延べ6000人の採用面接を行い、急成長する組織の制度と風土改革を実行。その後グループ会社2社の経営トップとして、1社は5年間で約5億5千万円の営業損益を改善。1社は過去最高益を達成する。これらの現場体験から得た経営の「実践知」を日本の企業に広く提供すべく、2012年に独立起業。人財・組織開発・経営コンサルティング会社を設立。同年、得度し仏門入りしてからは、企業・教育機関・官公庁などで禅をベースとしたコーチング・研修・講演活動を行う。2014年にはソニーの新規事業創出プロジェクト第1号案件であるソニー不動産のスタートアップに役員として参画。事業を軌道に乗せた後、現在は自らの会社経営に専念。同時に「ZENエバンジェリスト」として全国を駆け巡る日々が続く。著書に「仕事に活きる禅の言葉」(サンマーク出版)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブリーダーのための禅的仕事術
一流の経営者や超優良グローバル企業がなぜ禅にたどり着くのだろうか?
(
2017年11月30日
)
記事ランキング
「iPhone 18 Pro」は何が進化した? 「iPhone 17/17 Pro」とスペックを比較 全て20万円超えの価格が悩ましい
「iPhone Duo」発表 Apple初の折りたたみ、Apple Pencil対応、インカメラは埋め込み型でTouch ID採用 10月23日発売、36万4800円から
Apple初折りたたみ「iPhone Duo」ついに登場――耐久性から価格まで、気になる疑問FAQで解説
「iPhone Duo」は36万4800円からで2TBは57万円強、「iPhone 18 Pro」は21万9800円から
Apple初の折りたたみ「iPhone Duo」で、iOSのソフトウェアはどう変化する? 今分かっていること
「折り目があります」――Apple初の「iPhone Duo」実機画像がSNSで物議、高価ゆえにガッカリか
「iPhone 17e」と「iPhone 17」どちらが買いか? 2機種を使い込んで分かった“スペック表にない違い”
「iPhone 18 Pro/18 Pro Max」発表、可変絞りカメラと2nmの「A20 Proチップ」を搭載
Apple、「iPhone 18(無印)」を発表せず 2027年春投入の予測と背景
折りたためる「iPhone Duo」と「iPhone 18 Pro」シリーズ発表 「iPhone 18」は登場せず