最新記事 全高8cmの天井裏や床下にもぐる配線工事/点検用ロボット、最大12cmの段差を超える 横浜ケイエイチ技研は、「ジャパン・ドローン2019」に出展し、全高約80mm(ミリ)の「天井裏配線ロボット」を出品した。狭い天井裏や床下などのケーブル配線工事や点検業務を効率化/省人化し、設備やビルメンテナンスの会社の需要を見込む。 03月25日 06時00分石原忍,BUILT
全高8cmの天井裏や床下にもぐる配線工事/点検用ロボット、最大12cmの段差を超える 横浜ケイエイチ技研は、「ジャパン・ドローン2019」に出展し、全高約80mm(ミリ)の「天井裏配線ロボット」を出品した。狭い天井裏や床下などのケーブル配線工事や点検業務を効率化/省人化し、設備やビルメンテナンスの会社の需要を見込む。 03月25日 06時00分石原忍,BUILT
「報酬はいらない」の声が多数 mineoが“アンバサダー制度”を始める狙い サブブランドが勢力を伸ばす影響で、個人向けMVNOの多くが苦戦を強いられている。ケイ・オプティコムの「mineo」もその1つだ。こうした状況を打破しようと、同社はユーザーがサービス創出やサポートに参加する「アンバサダー制度」を開始する。その狙いを聞いた。 03月25日 06時00分田中聡,ITmedia
資生堂が化粧品のCMに「マツコ起用」のワケ 資生堂が3月21日に放映開始したファンデーション「薬用 スキンケアハイブリッドファンデ」のCMキャラクターに、タレントのマツコ・デラックスさん(46)が起用された。資生堂のCMキャラクターといえば、芸能人やモデルなら誰もがなりたいと願う憧れの存在で、商品を買いたいと消費者に思わせる「説得力」が必要だ。いわゆる「キレイどころ」が務めるのが一般的だが、意外な人選の裏に何があるのか。 03月25日 06時00分産経新聞
増税「空気」を吹き飛ばせ 消費税10%で自滅の恐れ 家庭でも職場でも「空気を読めない」と俗世間は渡り難いが、国家は別だ。政策が「空気」で決まるようなら、その国は自滅しかねない。消費税増税はどうだろうか。10月に税率を10%に引き上げるべきという「空気」が政官学とメディアを覆っている。 03月25日 06時00分産経新聞
可視化されない“女性引きこもり”を助けたい 全国に広がる「女子会」とは さまざまな理由から生きづらさを抱える女性たちが集まって悩みを分かち合ったり、相談したりする「女子会」が全国各地で広がりを見せている。女性の引きこもりの場合は「家事手伝い」などに分類され、可視化されないケースもあるという。滋賀県日野町のNPO法人「スープル」は昨年3月から月に1度、「引きこもり女子会」を開催。代表の坂原美津子さんは「女性だけの場でないと話せない悩みも多いはず。一人ではないと実感できるような場所を提供できれば」と話している。(清水更沙) 03月25日 06時00分産経新聞