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小田淳/ロジカル・エンジニアリング

ソニーに29年間在籍し、メカ設計者としてモニターやプロジェクターを商品化する。現在は、中国での駐在経験を生かし「中国で不良品のないトラブルのないモノづくり」の研修やコンサルを行う。中国メーカーで、「普通○○のハズでしょ」「○○と言ったハズ」「こんなハズじゃない」となってしまう原因が、実は日本人側の問題でもあることに気付き、その対処方法を、中国メーカーへの「即実践でき、即効果のでる3つのアプローチ」として体系化した。中国のみならず、世界で一目置かれる設計者の育成に一役買うことを志とする。オリジナル製品化/中国モノづくり支援 ロジカル・エンジニアリング 代表。

ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(9):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントを解説する。連載第9回は、金型費用と金型作製期間について取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(8):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントを解説する。連載第8回は「部品の製造性」に着目し、金型を用いたモノづくりで注意すべき点を取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(7):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントを解説する。連載第7回は「設計品質」と「量産品質」の違いについて取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(6):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントを解説する。連載第6回は、製品の製造性をテーマに取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(5):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントを解説する。連載第5回では、信頼性の試験内容をどのようにして見つけ出すか/自分で考えるかについて取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(4):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントを解説する。連載第4回では「日本製品の品質が良い」とは“一体何が良いのか?”について掘り下げて考える。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(3):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントについて解説する。連載第3回は、製品の設計に欠かせない考え方である設計品質のうち「安全性」を取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(2):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントについて解説する。連載第2回は、製品化の際に必要となる志の考え方を取り上げる。

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ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル(1):

連載「ベンチャーが越えられない製品化の5つのハードル」では、「オリジナルの製品を作りたい」「斬新なアイデアを形にしたい」と考え、製品化を目指す際に、絶対に押さえておかなければならないポイントについて解説する。連載第1回は、ターゲットユーザーをきちんと想定しておくことの重要性について説く。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(10):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。最終回となる第10回は「中国で一目置かれる日本人になるためには」と題し、重要な5つのポイントを解説する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(9):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第9回は、中国の部品メーカーへ生産を依頼した際、生産開始前と生産開始後で発生しやすい品質不良の実例と、その解決アプローチについて解説する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(8):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第8回は「そもそも・すじ・べき論」で依頼をしようとする日本人と、「使えれば問題ない」と考える中国人の違いについて実際のエピソードを交えて解説する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(7):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第7回は、自分で考えられる範囲での最善の回答をしようとする、自己判断がとても強い中国人技術リーダーとのやりとりで生じた困ったエピソードを2つ紹介する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(6):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第6回は「部品メーカーを訪問する重要性」について解説する。生産開始前に、自分の設計した部品がどこで、どのように生産されるかを知っておくことは非常に重要だが、これを怠ると大きなトラブルに発展してしまうことがある……。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(5):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第5回では、図面上の「〜相当品」の表記に関して筆者が実際に遭遇したトラブルを、中国の現地調達部品の実情に絡めてお伝えする。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(4):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第4回では、中国人との効果的な打ち合わせの仕方、メールや図面、仕様書の書き方の注意点、トラブル回避策について詳しく解説する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(3):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第3回では、日本語ができる中国人通訳を介した中国人とのやりとりに関する注意点や適切な対応方法について、具体的なエピソードを基に詳しく解説する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(2):

中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第2回では、前回の「『あうんの呼吸』に頼る日本人の仕事のやり方」に対して、中国人がどのような国民性を持っているのかを、2つのエピソードを交えて解説する。

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リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(1):

中国企業とのモノづくりにおいて、トラブルや不良品が発生する原因の7割が“日本人の仕事の仕方”にある。日本人の国民性を象徴する「あうんの呼吸」に頼ったやり方のままでは、この問題は解消できない。本連載では、筆者の実体験に基づくエピソードを交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(12):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第12回は「日本の製造業の現状とその打開策」の【後編】として、部品メーカーにフォーカスした内容をお届けするとともに、“これからのモノづくりの方向性”について筆者の考えをお伝えする。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(11):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第11回は「日本の製造業の現状とその打開策」の【前編】として、設計メーカーと組み立てメーカーにフォーカスした内容をお届けする。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(10):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第10回は、生産開始前に“設計者がすべきこと”を取り上げる。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(9):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第9回は、製品化に欠かせない「コスト」に関する考え方や実践的なアプローチを一連の流れでお届けする。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(8):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第8回は、量産部品を設計するために必要な知識と配慮すべき具体的な事項、さらには品質との関係を取り上げる。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(7):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第7回は、部品コストがどのような要素で成り立っているのか、適切な見積もり依頼の方法と見積コストの確認の仕方を取り上げる。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(6):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する連載。第6回のテーマは量産試作における「組み立て」と「検証」だ。それぞれで確認すべき事項と注意点について、筆者の経験を交えながら説明する。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(5):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第5回のテーマは「部品の製作」だ。手作り試作部品と量産部品の違い、それらを製作する部品メーカーの違いについて解説する。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(4):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第4回のテーマは、「設計」プロセスで設計者がすべきこと、そして重要な「設計審査」との向き合い方について詳しく解説する。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(3):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第3回のテーマは、製品化に欠かせない「企画と設計構想」だ。これらの取り組みにおける重要な視点、アプローチについて詳しく解説する。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(2):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第2回のテーマは「製品化の日程」だ。製品化までの日程は、多くの関係者と調整し、展示会や法規制認証申請などの予定も考慮しながら慎重に検討しなければならない。日程検討の基本的なポイントについて詳しく見ていこう。

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アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(1):

自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第1回のテーマは「製品化に必要な知識とスキル」だ。まずは筆者が直面した2つのエピソードを紹介しよう。

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