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液晶ポリマー採用のSudokoo製ファンやSANDISK新SSD「Optimus」がアキバに上陸! ゲーミングデバイス「AIM1」など新顔多数の秋連休アキバ:古田雄介の「アキバPickUp!」(3/4 ページ)
シルバーウィーク前のアキバは、新ブランドの投入や新規取り扱いが目立った。厚さのあるファンで高静圧を実現するSudokoo製品や、SANDISK製内蔵SSDの新ブランド「Optimus」が複数店の売り場に並び、パソコンSHOPアークではAIM1製ゲーミングデバイスの取り扱いが始まっている。
パソコンSHOPアークがAIM1ブランドの取り扱いをスタート
パソコンSHOPアークが日本の入力デバイスメーカーであるAIM1の取り扱いを開始し、9月30日まで同社製品を10%オフにするキャンペーンを実施している。
売り場には重量を約45gに抑えたゲーミングマウス「時雨-SHIGURE」や、0.01mmのラピッドトリガーに対応する日本語配列のゲーミングキーボード「瞬-MATATAKI」が並んでいる。
いずれも基本カラーはブラックとホワイトで、8000Hzのポーリングレートに対応する。通常価格はどちらも1万5000円弱だ。ただし、瞬-MATATAKIはプロゲーミングチームのRIDDLEや、イラストレーターのcoalowl氏とのコラボモデルも用意しており、それらは2万円弱となる。
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また、布製とガラス製のマウスパッドも複数ラインアップしている。
同店は「キーボードもタイプ感が良く、キースイッチがボックスタイプということもあり、軸ブレ感もなくて良いですね。ゲーミングデバイスの入門機的な価格ながら、ずっと愛用できる作りですね」と高く評価していた。
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