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» 2016年01月22日 10時00分 公開

聞いて納得”レッツノート”の秘密:デキるビジネスマンが「レッツノートSZ5」を好んで使う理由とは? (2/3)

[ITmedia]

デキるビジネスマンがレッツノートSZ5を選ぶ理由:メインマシンとして使うからこそ、性能には妥協したくない!

 いつでもどこでも1台のデバイスですべてをこなす。それはつまり、メインマシンとしても使うことを意味する。そうなると「日常的な作業を快適に行えるか否か」という点も譲れないというわけだ。

 もちろん、タブレットなどでもCPU性能や画面解像度は着実に向上しており、ノートPCとも遜色がないレベルに達しているとも言われるが、実際に使ってみると、体感的にはまだまだ大きな差があると感じる方は少なくないだろう。

フルHD(1920×1080ピクセル)が主流のモバイルPCの中、「レッツノートSZ5」は縦が長い1920×1200ピクセル表示に対応した液晶ディスプレイを搭載する。生産系アプリケーションを使う際に広いデスクトップ領域を利用できるのも人気の理由だ

 レッツノートSZ5では、CPUには第6世代インテルCore i5/Core i7プロセッサーを搭載。そして、画面は広視野角12.1型WUXGA(1920×1200ピクセル)となっており、解像度が高いだけではなく、横縦比16:10という点が、文書閲覧・作成時、あるいは表計算などを扱う際の快適さに大いに貢献している。

 なお、レッツノートSZ5の2016年春モデルでは、店頭向けに販売される機種のすべてで8Gバイトメモリを搭載し、高解像度写真の編集など負荷の高い作業でも快適に行えるようになったことも付け加えておこう。

デキるビジネスマンがレッツノートSZ5を選ぶ理由:キーボードは絶対に必要なだけでなく、快適に入力できなければ意味がない!

 ビジネスではさまざまな作業をともなうが、その中でも大きな部分を占めているのが、やはり文字入力だ。文章を書くことがメインの仕事ではない一般的なビジネスマンでも、メールを送ったり、企画書や日報を書いたり、あるいはちょっとしたメモをとったりなど、以前は紙とペンで行っていた作業もデジタルベースになっているケースが多く、日常の幅広い場面でキーボードによる文字入力を要するというわけだ。

メインマシンとして十分なキーピッチ/キーストロークを確保しつつ、リーフ型キートップによりタイピングのしやすさにも配慮。文字入力の快適さはモバイルPCの中でも群を抜く。独自のホイールパッドも使いやすい

 その点、レッツノートSZ5では横19ミリ、縦16ミリのキーピッチ、2ミリのキーストロークを確保したうえで、誤タッチが抑えられるキーレイアウト・リーフ型キートップを採用することで、さらなる“打ちやすさ”を追求している。

 また、カーソルキーの独立化、記号キーの標準幅確保などといった細かな配慮がなされているほか、BACKSPACEキーのファンクションに「CTR+ALT+DEL」を割り当てることで、本体を持ったままでリセットや画面ロックの操作が行えるような工夫も盛り込まれている。

 もちろん、レッツノートユーザーにはおなじみのことだが、独自のホイールパッドはとても使いやすい。トラックパッドが一般的な角型ではなく、丸型になっているのだが、違和感なくポインティングが可能なうえ、パッドの縁に沿って指をくるくる回してスクロール操作を行えるのは、楽しいばかりでなく、実に快適なのである。

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提供:パナソニック株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2016年2月21日

レッツノート製品情報

第6世代CPU搭載
タフボディはそのままで、超軽量なハイブリッド・モバイル
10.1型 WUXGA液晶

第6世代CPU搭載
光学式ドライブ搭載の軽量ハイブリッド・モバイル
12.5型 フルHD液晶

第6世代CPU搭載
長時間駆動、高速のクリエイティブモバイル
12.1型 WUXGA液晶

第6世代CPU搭載
持ち運べる大画面モバイル
長時間駆動で超軽量な高性能モデル
14型 フルHD液晶