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» 2020年12月09日 10時00分 公開

便利で安全! 選べる! 高コスパ! デル・テクノロジーズの「PCバックパック」がお勧めな訳(3/3 ページ)

[PR/ITmedia]
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荷物が多いなら「Premier」も要検討

 先述の2つのバックパックはスリムなデザインが特徴的だった。しかし、出張など荷物が多くなった際には、もう少し容量の大きなバックパックが欲しくなる。

 そんなニーズに応えられるバックパックが、「Dell Premier バックパック 15」である。寸法は約30(幅)×19(奥行き)×43.5(高さ)cmで、スリムよりも5cmほど厚みが増すが、容量は約21Lと収納力も増す。

Dell Premier バックパック 15 Dell Premier バックパック 15は、収納量が多いことが特徴だ

 大きな特徴は2つある。1つは、左右の側面にポケットが備わっていることである。これにより、折りたたみ傘とペットボトルの両方を入れて持ち運べる。

 もう1つが、ノートPC収納ポケットのファスナーが底面を除く側面部まで続いていることだ。収納ポケットを“フルオープン”にできるため、米国への入国時に行われる「TSAチェック」において、ノートPCをポケットから取り出す手間が省ける。

 飛行機で移動する出張が多い人には、特にお勧めしたいバックパックだ。

フルオープン ノートPC収納ポケットのファスナーをフルに開けば、収納ポケットをパカっと開ける。この状態でTSAチェックを通すことも可能だ

背負わない人は「ブリーフケース」もあり

 バックパックを背負うよりも、肩に掛けたい――そういう人には、「Dell Premier ブリーフケース 15」を選択するのも良い。サイズは、約39(幅)×13.5(奥行き)×29(高さ)cmで、収納スペースも十分に確保されている。容量は約12Lだ。

Dell Premier ブリーフケース 15 Dell Premier ブリーフケース 15(ストラップ装着時)

 内ポケットにはマウスやモバイルバッテリーを収納できるポケットが備えられて、周辺機器の出し入れも行いやすい。ノートPC収納ポケットにケーブル類を通す穴もある。TSAチェック時に便利なノートPC収納ポケットの“フルオープン”にも対応している。

 さらに、キャリーケースに固定するためのバンドも備えているため、長めの出張の際にも便利に使える。

内ポケット 内ポケットを使って、PCの周辺機器や筆記具などをキレイに整理できる
ケーブル回し 内ポケットにしまったモバイルバッテリーからノートPCに充電できるケーブルの引き込み穴も備える
フルオープン 空港の手荷物検査の際に便利なフルオープン機構も用意

 ちなみに、デル・テクノロジーズのブリーフケースには、厚みを8cmに抑えた「Dell Pro ブリーフケース 15」もある。ノートPCと最低限の周辺機器だけを携帯したい場合は、こちらも魅力的な選択肢となるだろう。

選択肢が豊富なデル・テクノロジーズのバックパックとブリーフケース

 デル・テクノロジーズ製のバックパックやブリーフケースは、どの価格帯のものも使い勝手が良く、価格の割に品質が高い。外観もブラックで統一されており、シンプルで品がよい。特にバックパックに関しては、肩バンドが十分な厚みを備え、重量のあるデバイスを携行しても安定する印象を受けた。

 ノートPCを収納したままモバイルバッテリーで充電しやすい構造も、外回りの営業を始め、あちこちを歩き回るような職業に最適である。特に市街地では、ノートPCを満足に充電できるスペースは限られている。こうした機構を通して、ビジネスパーソンの自由度は高まるはずだ。

 法人はもちろん、個人でビジネスシーンにも使えるPCバッグを探すを探すのは、冒頭で述べた通り大変である。デル・テクノロジーズ製のPCバックパックやブリーフケースのように、ビジネスシーンでノートPCを運ぶために設計された商品を選んだ方が、失敗のリスクがない分、安心して選べるだろう。

主張しすぎない「Dell」のロゴマークも好印象 主張しすぎない「Dell」のロゴマークも好印象である
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提供:デル・テクノロジーズ株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2021年1月30日