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Bauhutte、リクライニング状態で最大3面のディスプレイを配置できるロングアーム
ビーズは、最大3面のディスプレイを装着可能なロングタイプのディスプレイアームを発表した。
Bauhutte(バウヒュッテ)ブランドを展開するビーズは1月27日、最大3面のディスプレイを装着可能なロングタイプのディスプレイアーム「BMA-2MS」を発表、販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は2万2880円(税込み)。
2025年7月に発売された「BMA-1MS」と同様に、全長約760mmのロングアームを備えるディスプレイアームで、リクライニング姿勢の状態でも近い位置にディスプレイを配置することができる。
今回のモデルは3基のアームを備えるマルチディスプレイ対応モデルで、34型までのディスプレイの装着に対応(耐荷重は各アーム毎で2〜10kg)。6軸の可動をサポートしている。
ポールの固定はクランプ式/グロメット式に両対応。シングルモデルよりも支柱の長いロングポール仕様となっている他、デスク天板のゆがみ/たわみを軽減し安定して固定を行える天板補強プレートを標準で付属した。
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