DVDレビュー:
日本アニメのクオリティとインターナショナル性を証明した無国籍エンターテインメント「AFRO SAMURAI」がついにBD化! 意欲的な作品を発表するGONZOがサミュエル・L・ジャクソンをはじめとする米国スタッフと組んだ、驚異的な面白さの本作をチェックした。
DVDレビュー:
「APPLESEED」「ピンポン」で映画ファンを驚かせた曽利文彦監督の最新作「ベクシル」。“3Dライブアニメ”とうたわれる脅威の映像表現はもちろん、そのテーマ性にも注目したい。
DVDレビュー:
名作「ニュー・シネマ・パラダイス」がBlu-ray Discで登場。生涯のベスト作品に挙げる人も多い作品はBDの力でどのような感動を与えてくれるのだろうか。
DVDレビュー:
少年の心を持つすべての人々のアドレナリンを沸騰させ、「トランスフォーマー」ブームを巻き起こした劇場公開作がHD DVDで登場!。S・スピルバーグとM・ベイがタッグを組んだ超弩級のVFXアクションムービーは劇場同様の感動を与えてくれるのか?
DVDレビュー:
空前の“海賊”ブームを巻き起こした「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの最終章がいよいよBlu-ray Discで登場。今年最高のクオリティと評価の高い前作、前々作を超える仕上がりだ。
DVDレビュー:
死んでも死なないアイツが帰ってきた!御年52歳ながら絶頂期以上の活躍を見せるブルース・ウィリスに役者魂を感じずにはいられない「ダイ・ハード」の最新作がBDで登場!
DVDレビュー:
アメコミ界のトップランナー、スパイダーマンが最新作の「3」を含む、全3作収録の4枚組BD-BOXで登場。BDで実現した驚異の映像美を見逃すな!
DVDレビュー:
オスカー主要5部門にノミネートされたアクション大作がBlu-ray Discで登場。あまり注目されることのなかったダイヤ裏取引の世界をBDの高画質はどのように描ききったのか。
DVDレビュー:
ミュージカル大作「ドリームガールズ」がHD DVDで登場。“触れたくなる”質感を余すことなくハイビジョンで表現しており、DVD版を購入したひとにもお勧めしたい。
DVDレビュー:
ケビン・コスナーが海難救助に命を賭ける男を演じる本作。ハリウッド版「海猿」と見られがちだが、果たして実際は? Blu-ray Discの表現力の高さにも注目だ。
DVDレビュー:
最新作の公開にあわせ、「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」がBlu-ray Discで登場。劇場を凌ぐごとき高画質で、“Blu-ray Discの真打ち”ともいえる作品だ。
DVDレビュー:
お正月公開のディズニーアニメ「ライアンを探せ!」が高画質&高音質のBlu-ray Discで登場。スクリーンの限界をも超えるという精細な描写はBlu-ray Discでリビングに再現されるのか、チェックしてみた。
DVDレビュー:
特撮映画史上に輝く名作「スーパーマン」がBlu-ray Discで登場。Blu-ray Discの高画質を見ればアナタも空を飛べるはず!?
DVDレビュー:
落ちぶれたボクサーがただのチンピラでないことを証明するため、チャンピオンに挑むスポ根映画の原点「ロッキー」がBlu-ray Discで登場! 公開から30年を経たこの名作はBDでどうリファインされたのか。
DVDレビュー:
地下水脈を探検する隊員たちに想像を絶する恐怖が襲いかかる! “お手本”のようなB級ホラーが不本意に終わった劇場での雪辱をはらずべく、Blu-ray Discの高画質で登場!
DVDレビュー:
ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の人気作第2弾「バイオハザードII アポカリプス」がBlu-ray Discで登場。ハイビジョン画質でアンデッドとの死闘を繰り広げるミラの活躍を見逃すな!
DVDレビュー:
オーランド・ブルーム主演の史劇大作「キングダム・オブ・ヘブン」がBlu-ray Discで登場。50Gバイトの容量をフル活用したこのディレクターズカット版は、DVDにはもう戻れないと思わせるだけの魅力を秘めている。
DVDレビュー:
夏休みの目玉作品「M:i:III」のHD DVD版がDVD版と同時に登場。劇場での記憶も生々しい迫力ある映像は、ホームシアターでどのような興奮を与えてくれるのだろうか?
DVDレビュー:
ワールドカップにあわせて製作されたサッカー映画「GOAL! STEP1 イングランド・プレミアリーグの誓い」がHD DVDでリリース。スポーツ映画の傑作はHDの高画質でどのように見えるのだろうか?
DVDレビュー:
「戦場のピアニスト」でアカデミー賞監督賞をはじめ、3部門を受賞した名匠ロマン・ポランスキー監督がイギリスの文豪チャールズ・ディケンズの映画化に挑んだ意欲作。DVD版も発売されているが、今回は究極画質とも言えるHD DVD版で視聴を行った。
HD DVDレビュー:
鬼才テリー・ギリアム監督が、巨額の製作費を投じて完成させたファンタジー大作。旬のスターでマニアックな作品を作り続けてきた同監督が、マット・デイモンとヒース・レジャーを起用して作り上げたおとぎ話の世界は、HD画質でどのように映るだろうか?
DVDレビュー:
ソフトリリースは必ずしも順調とは言いがたいHD DVD。しかし、ついにハリウッドメジャースタジオが日本でもソフトの発売に踏み切った! ワーナー・ホーム・ビデオ「ラスト サムライ」はHD DVDでどのように生まれ変わったのか?
DVDレビュー:
ついに発進した次世代フォーマットHD DVD。魅力的なタイトルが続々登場する全米と違い、日本でのソフト面は今一歩。そんな状況に風穴を開けてくれそうなのが、VFX満載のSF大作「リディック」だ。ダークヒーローの活躍が通常のDVDとはどれほど違って見えるのか?
DVDレビュー:
昨年夏に全米公開、初登場1位! 最終的に興行収入8000万ドルとなった話題作が「デュークス・オブ・ハザード」。ただし日本未公開のまま、突然DVDでリリース。そんな扱いだが、この痛快娯楽作品を見逃すにはあまりにももったいない!
DVDレビュー:
冒頭いきなり地球消滅! 生き残った主人公は寝巻きで宇宙をさまよい続ける。彼のまわりを取り巻く変な奴ら。彼が向かう銀河の果てには一体何が待ち受けるのか? イギリスが生んだSFカルト・コメディのハリウッド版。果たしてその出来はいかに?
DVDレビュー:
地球上最後の秘境〜南極を舞台にした映画はこれまでも結構あったが、この「南極日誌」は今世界で最も勢いのある韓国映画界が挑んだ極地探検もの。それだけに期待も高まるが、結果はいかに?
DVDレビュー:
香港映画界が世界に誇る巨匠、ツイ・ハーク渾身の1作! 香港のスピルバーグとまで呼ばれた鬼才も、最近は不調がささやかれていたが、ベネチア映画祭のオープニングも飾ったこの新作武侠映画は期待以上の完成度で大満足できました。
DVDレビュー:
第1作「チャイルド・プレイ」から約17年、シリーズ最新作「チャッキーの種」が登場。ホラーからコメディにジャンルを移して大活躍を続けるチャッキーと、悪のりしすぎのスタッフ・キャストにも大絶賛を送りたい必見の作品となっておりました。
DVDレビュー:
ジョン・レノンが亡くなって、はや25年。彼を想って感傷的になっている方も多いのではないでしょうか? 熱烈なファンでない自分のような人間が、ジョン・レノンのような偉大な天才をどう記憶しているか、ちょっと耳を傾けてやって下さいませんか?