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のた打ち回って作っていたプレゼン資料のデータ収集も、あっという間にすんでしまう。すっかり忘れていた貴重な情報や、他人とのやり取りも発見できる。それもメールやその添付ファイル、メッセンジャーの保存ファイルなども含めてだ。自分のパソコンをきっちり検索できるようになると、それが宝の山であったことに気づかされるはずだ。
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日本IBMは13日、PC事業の売却に関する説明会を開催、PC部門の責任者である向井宏之氏が売却に伴う日本での体制変更などについて質問に答えた。
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特集:私的複製はどこへいく?
CCCDの導入、輸入権問題と、最近の音楽業界は、ユーザーの反発を買う行動を繰り返している。音楽ファンが求めるものと、レコード会社が目指すものは、どうしてこうもすれ違うのだろうか。今回は“すれ違い”の根本に何があるのか、2人に議論してもらった。
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ソニーの久夛良木副社長兼COOは2004年度の経営方針説明会で、PSX、スゴ録、コクーンなどと分かれている同社のデジタルレコーダーに関し、基盤となるソフトや半導体エンジンは統一化する方針を打ち出した。
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第3回:輸入音楽CDは買えなくなるのか?
今回の著作権法改正では、レコード業界、中でも日本レコード協会が輸入権の導入を積極的に働きかけたという。レコ協はどういう意図でそれを望んだのか。他に方法はなかったのか、同協会に尋ねてみた。
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輸入音楽CDは買えなくなるのか?
「輸入CDが買えなくなるかもしれない」――音楽業界関係者たちの間でそんな危惧が持ち上がっている。現在、国会で審議されている著作権法の改正が、その理由だ。邦楽CDの還流阻止を目的として行われる法改正が、いつの間にか、あらゆる輸入CDを対象とするよう、すり替わっていたというのだ。
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