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» 2019年12月12日 10時00分 公開

まるで蒸しタオルのような心地よさ 加熱式ひげそり「ジレットラボ ヒーテッドレーザー」がすごい

朝の忙しい時間帯、仕方なく冷たい水でひげそりをしているビジネスパーソンも多いのでは。スイッチを押してからわずか1秒で好みの温度になり、肌をあたためながらひげをそることができる新商品が登場した。

[PR/ITmedia]
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 朝のひげそりに革命が起きるかもしれない――。

 プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパンは12月、加熱式ひげそり「GilletteLabs HEATED RAZOR(ジレットラボ ヒーテッドレーザー)」を2000個限定で先行発売する。ジレット公式Webサイトで購入可能。


 ヒーテッドレーザーは、「温熱バー」を搭載しているのが大きな特徴だ。スイッチを入れると、わずか1秒で好みの温度に到達。肌をあたためながらひげをそることができる。磁気ドッキングのワイヤレス充電により、洗練されたデザインと使いやすさを実現した。1回60分の充電で最大6回まで連続使用が可能となっているので、週末にしっかり充電すればあわただしい平日の朝も安心だ。

「GilletteLabs HEATED RAZOR(ジレットラボ ヒーテッドレーザー)」

 ヒーテッドレーザーはどんな体験を顧客に与えてくれるだろうか。例えば、遅刻しそうなので、毎朝のように冷たい水でひげそりをせざるを得ないビジネスパーソンも多いのでは。しかし、ヒーテッドレーザーを使うことで、まるで蒸しタオルで顔を包まれたような心地よい体験ができる。時には「面倒だ」と思われがちなひげそりが楽しみになるだろう。

蒸しタオルで肌をくるむような体験ができる

そり心地も進化

 顔と温熱バーの密着を最大化し、フェーススラインに沿って動くことで、心地よいシェービングを実現する「フレックスディスク テクノロジー」を採用。さらに、ジレット史上最高の5枚刃との組み合わせにより、そり心地も進化した。また、完全防水設計となっているので、洗面台やシャワーなど、幅広い生活シーンで利用できる。

 こうしたテクノロジーは高く評価されている。ビジネステクノロジーの祭典として名高い国際的な家電市「CES」で、「Best of CES 2019」を獲得した。また、TIME誌による「2019年の発明品ベスト100」にも選出された。さらに、世界最大の男性向け雑誌『Men‘s Health』による2019年度のイノベーション商品にも選ばれた。

プレゼントにも適している

 ヒーテッドレーザーはプレゼントにも適している。実際、米国や英国のユーザーからは「妻からの誕生日プレゼントでもらいました。考えうる最高のギフトでした!」や「夫の誕生日にプレゼントしました。すごく喜んでくれて、夫も私も大満足です!」といった声が上がっている。

 ヒーテッドレーザーは本体の亜鉛アルミニウム合金ハンドルが特別な高級感を演出しており、持っているだけで毎日の暮らしが楽しくなる。また、本体や替刃の入っているボックスはスタイリッシュな印象を与える。

 「より良い製品を作ることができなくなった時、われわれはカミソリを作ることを止めるだろう」――これは、創業者であるKing.C.Gillette氏の言葉だ。ジレットが119年間探求し続けた答えの一つが「ヒーテッドレーザー」といえるだろう。

ボックスはスタイリッシュなデザイン

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提供:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia ビジネスオンライン編集部/掲載内容有効期限:2019年12月23日

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