暑い日は冷たいペットボトルを持ち歩くことが増えますよね。しかし、中身がすぐぬるくなったり、バッグの中が結露でぬれてしまったりと困りごとも多いもの。そこで本記事では、そんな夏の悩みを解消してくれる「ペットボトル保冷ケース・クロス」のおすすめを紹介します。
Fav-Log編集部
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表地と裏地の間に挟んだ厚さ約3mmの保冷シートで、しっかり冷たさを保つボトルカバー。650mlの大きめのペットボトルも入れられるほか、シンプルなデザインやグレーをベースとした落ち着いたカラーも特徴です。
短めのストラップが付いており、バッグの持ち手などに取り付けられます。使わないときはコンパクトに折りたためるため、荷物にならないのも魅力です。ショッピングサイトでは1000円台から販売しています。
外側と内側にアルミ素材を使用した保冷カバー。外側からの熱気を遮断し、内側では冷気を循環させることで高い保冷力を発揮します。アルミ同士の間に断熱層を挟んでいることも、長く冷たさをキープできるポイントです。
裏地にはマイクロファイバータオルを採用。結露が外に出にくいうえ、雑菌の繁殖を抑え、嫌な臭いを防げるのも特徴です。650mlまでのペットボトルに対応しています。ショッピングサイトでは1000円台から販売中です。
内側にアルミ蒸着フィルムを備えた保冷クロス。表裏の生地を重ねると簡単にくっ付く特殊素材を採用しており、子供でも使いやすいのが特徴です。さらに、マイクロファイバー素材が水分を吸収し、バッグの中が結露でぬれるのを防ぎます。
ネットを使えば洗濯機で洗えるため、いつでも清潔に保てるのも魅力。ショッピングサイトでは1000円前後から販売中です。
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