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今売れている「テント」おすすめ&ランキング キャンプのシンボル! 人気モデルをチェック【2026年1月版】(1/3 ページ)

» 2026年01月07日 16時15分 公開
[小林カサゴFav-Log]
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 キャンプのシンボルとも言える「テント」。ソロキャンプ向きの小型のものから、家族で寝泊まりできるファミリー向けなどのサイズがあり、ドーム型やワンポール(ティピー)、パップ(軍幕)、設営の簡単なワンタッチタイプなど、多彩なモデルが登場しています。

 ここでは、今売れているテントやおすすめのテントをAmazonの売れ筋ランキングからピックアップ。ランキングトップ10とともに紹介します。

 本記事は、Amazon.co.jpの売れ筋ランキング(2026年1月7日12:00現在)に基づいてランキングを集計しています。

小林 カサゴ

小林 カサゴ

Fav-Log編集部でアウトドアや腕時計、家電&ガジェットを担当。ITmediaではITトレンドやネット、ガジェットの取材を長年担当。学生時代からシンプルなキャンプを楽しみ、最近は海釣りが趣味。好きな魚はカサゴとオオモンハタとクロダイ。


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「テント」おすすめ|コールマン ティピー/ST

写真 コールマン ティピー/ST(グレージュ)(出典:Amazon

 コールマン(Coleman)のワンポールテントです。基本的にはメインポール1本で組み立てられるので、初心者にも向いています。

 定員は3〜4人用で、フロアサイズは230×325cmと、大人2人がゆったりと過ごせるサイズ感です。インナーテントを外せば、フライシートだけでもシェードとして使えるようになっており、デイキャンプなどで活躍してくれます。実売価格(税込)は1万6000円台から。

「テント」おすすめ|DOD わがやのテント

DOD わがやのテント DOD わがやのテントL(出典:Amazon

 DODの「わがやのテント」は、ワンタッチ式のインナーテントとフライシートを組み合わせたファミリー向けのテントです。

 1人でも簡単に設営できる構造のインナーテント(ポリコットン採用)は全面メッシュに切り替えも可能で、単体でシェードとしても活躍。インナーテントでデイキャンプ、フライシートをつけて宿泊キャンプ、シェルターと組み合わせてカンガルースタイルのインナーテントとして使うなど、さまざまなシーンで活躍してくれます。

 2人用のS、3人用のM、5人用のLの3サイズ。実売価格はMが約3万円から。

テント売れ筋ランキング|10位〜6位

10位:MOBI GARDEN テント

写真 MOBI GARDEN テント(出典:Amazon

9位:DOD ワンポールテントL

写真 DOD ワンポールテントL(出典:Amazon

8位:ユニバーサル 着替えテント

写真 ユニバーサル 着替えテント(出典:Amazon

7位:GOGlamping G・G PUP 2.0

写真 GOGlamping G・G PUP 2.0(出典:Amazon

6位:Naturehike テント 2人用

写真 Naturehike テント 2人用(出典:Amazon

テント売れ筋ランキング|5位〜1位

5位:スノーピーク アメニティドーム M

写真 スノーピーク アメニティドーム M(出典:Amazon

4位:OneTigris SOLO Dark Shadow

写真 OneTigris SOLO Dark Shadow(出典:Amazon

3位:バンドック ソロティピー 1 TC

写真 バンドック ソロティピー 1 TC(出典:Amazon

2位:コールマン ツーリングドーム/LX

写真 コールマン ツーリングドーム/LX(出典:Amazon

1位:Naturehike ワンタッチテント

写真 Naturehike ワンタッチテント(出典:Amazon

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