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軽くて暖かい「ノースフェイスのアウター」おすすめ3選【2026年1月版】(1/4 ページ)

» 2026年01月12日 10時00分 公開
[Fav-Log編集部Fav-Log]
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 寒さが本格化する季節、毎日の外出や通勤からアウトドアまで幅広く活躍してくれるのが、「軽くて暖かいアウター」。中でも「ザ・ノース・フェイスのアイテム」は、優れた機能性を備えているうえ、洗練されたデザインでタウンユースしやすいのも魅力です。

 本記事では、軽くて暖かい「ノースフェイスのアウター」のおすすめを紹介します。

写真 ザ・ノース・フェイス オルタレーションシエラジャケット(出典:Amazon

Fav-Log編集部

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軽くて暖かい「ノースフェイスのアウター」:オルタレーションシエラジャケット

写真 ザ・ノース・フェイス オルタレーションシエラジャケット(出典:Amazon

 「オルタレーションシエラジャケット」は、保温性と軽量性を兼ね備える中綿を使用したアイテム。裏地にはGORE-TEX WINDSTOPPER 2層構造を採用しているほか、高めの襟や絞りの付いた袖元により冷気の侵入をしっかり防ぎます。

 はっ水加工付きで天候を気にせず着やすいのも魅力。マットな質感がスタイリッシュな印象で、幅広いコーデにマッチします。ショッピングサイトでは4万5000円前後で販売中です。

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軽くて暖かい「ノースフェイスのアウター」:ヌプシジャケット

写真 ザ・ノース・フェイス ヌプシジャケット(出典:Amazon

 ノースフェイスを代表するヘリテージモデル「ヌプシジャケット」は、1990年代にエクスペディション向けに誕生した一着。当時のデザインや仕様を踏襲しつつ、現代の着こなしに合うバランスのよいサイズ感へアップデートされています。

 中綿には環境に配慮したリサイクルダウンを使用し、高い保温性を確保。公式サイトのレビューでは「軽くて暖かい」との声が多く見られます

 表地には強度に優れた40デニールのリップストップナイロンを採用。はっ水加工により多少の雨や雪にも対応します。

 バックパックが当たりやすい肩部分はナイロン素材で補強。両サイドのファスナーポケットや裾のアジャスターなど実用性も高く、幅広いシーンで活躍します。ショッピングサイトでは3万5000円前後で販売中です。

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軽くて暖かい「ノースフェイスのアウター」:コンパクトノマドジャケット

写真 ザ・ノース・フェイス コンパクトノマドジャケット(出典:Amazon

 「コンパクトノマドジャケット」は、ロングシーズンで活躍するやや薄手のジャケット。身頃とフードの裏地には、毛足の短いマイクロフリースを採用しており、肌触りがよく保温性にも優れています。

 袖には軽くてかさ高のある独自の保温中綿を封入し、しっかりと暖かさを感じられるのも特徴。さらに、袖裏地にはエンボス加工を施したタフタ素材を用いており、着脱もスムーズです。

 ゆとりのあるシルエットで重ね着しやすいのもうれしいポイント。ショッピングサイトでは1万5000円前後で販売中です。

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