ニュース

アバター通話アプリ「POPOPO」正式発表 自動でカメラカット切り替え、そのままライブ配信も(2/2 ページ)

POPOPOがアバターを使ったスマートフォン向け通話アプリ「POPOPO」を正式発表した。

前のページへ |       

POPOPOのビジネスモデルは?

 POPOPOのビジネスモデルは、主にプレミアムユーザー(有料会員)とホロスーツの販売による収益を見込むという。

 「まずは使っていただきたい。使えば使うほど気持ちよさを感じてもらえて、新しい使い方を見つけてもらえるのではないか。それが回ることでビジネスとして成立することを目指したい」(矢倉氏)

 発表会で披露されたホロスーツの有料コンテンツでは、数百円のものから数万円に上るものまで、価格に大きな幅があった。

advertisement

400円のホロスーツ(寿司 マグロ)

600円のホロスーツ(ブラックモノアイ/ブルースライム)

700円のホロスーツ(ミニパンダ/ミニくま)

1500円のホロスーツ(なまけもの/茶きつね)

7000円のホロスーツ(ネオン)

2万円のホロスーツ(ファンタジーナース ケモミミおおかみ)

2万円のホロスーツ(サイバーストリート ケモミミねこ)

3万円のホロスーツ(天体:太陽)
前のページへ |       

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.