ニュース
ドコモ、認定中古「iPhone 16/16 Pro」発売 対象プラン契約で3万3000円割引
NTTドコモは、4月7日にdocomo Certified(ドコモ認定リユース品)で「iPhone 16」「iPhone 16 Pro」を取り扱い開始。「ドコモ MAX」など対象プラン契約と同時に購入すると3万3000円割引になる「5G WELCOME割」を利用できる。
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
NTTドコモは、4月7日にdocomo Certified(ドコモ認定リユース品)で「iPhone 16」「iPhone 16 Pro」を取り扱い開始した。
対象プラン「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」「ドコモ ポイ活 20」「ドコモ mini」「U15はじめてスマホプラン」「はじめてスマホプラン」を新規またはMNPで契約し、端末を同時に購入すると3万3000円割引になる「5G WELCOME割」を利用できる。
ランクB品の価格と割引例
- docomo Certified iPhone 16(128GB):10万2300円→6万9300円
- docomo Certified iPhone 16(256GB):12万3200円→9万200円
- docomo Certified iPhone 16(512GB):14万3000円→11万円
- docomo Certified iPhone 16 Pro(128GB):12万6500円→9万3500円
- docomo Certified iPhone 16 Pro(256GB):14万3000円→11万円
- docomo Certified iPhone 16 Pro(512GB):16万5000円→13万2000円
- docomo Certified iPhone 16 Pro(1TB):19万300円→15万7300円
docomo Certified(ドコモ認定リユース品)は、同社の厳しい検査基準をクリアした中古品。基本性能のチェックや外装クリーニングを行い、電池残量は80%以上の製品を提供する。受け取りから30日間保証し、ドコモオンラインショップからの申し込みなら事務手数料4950円が0円になる。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
「iPhone 16e」と「iPhone 16」は意外と違いが多い 外観やスペックの差をチェック
iPhone 16eは廉価版iPhoneではなく、iPhone 16シリーズの1機種という扱いになっています。そこで、iPhone 16eとiPhone 16の違いをまとめます。ディスプレイやカメラ機能、MagSafe非対応など違いは意外とあります。
ドコモの「iPhone 17e(256GB)」、MNPで約12万円が2年間33円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17e(256GB)」を安価に販売中。一括11万9900円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間33円になる。
依然として人気の高い「iPhone SE(第3世代)」、2万円台のお手頃価格も魅力 Back Marketの販売ランキング
Back Market Japanは日本、米国、欧州4カ国の「2026年1月〜3月リファービッシュスマホ販売数ランキング」を発表。全地域でiPhone 14、iPhone 15といった比較的新しいモデルがランクインしている。
「iPhone SE(第3世代)」が10カ月連続で1位 にこスマの3月中古スマホランキング
にこスマは、2026年3月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売ランキングでは「iPhone SE(第3世代)」が10カ月連続で1位にランクインし、買い取り数ランキングでも前月から取り引き数を2倍以上に伸ばしている。
auの「iPhone 16(128GB)」、MNPで2年間47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone 16(128GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常14万6000円のところ2年間47円で購入できる。

