サンワサプライ、サウンドバー型の2.1ch Bluetoothスピーカーを発売
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
サンワサプライは10月17日、Bluetooth対応端末の音楽をワイヤレスで楽しめる2.1chスピーカーシステム「Bluetoothスピーカー 400-SP020」を発表した。同社のオンラインストア「サンワダイレクト」だけの限定販売。直販価格は6980円となっている。
サウンドバー型のワイヤレススピーカー。音を広がりやすくするため、左右のスピーカーが離れて設置されているのが特長だ。Bluetoothのほか、音声入力として3.5ミリステレオミニジャックを備えており、付属のステレオミニケーブルを使えばBluetooth非搭載の機器でも接続できる。
スピーカー部の実用最大出力は20ワット、周波数特性は60Hz〜20000Hz。また、ワンセグ音声のSCMS-T方式にも対応しており、ワンセグテレビの映像を見ながらスピーカーから音声を出すという使い方も可能だ。
Bluetooth部の対応プロファイルはA2DPと、AVRCPでは音量調節のみに対応。オーディオコーデックはapt-X、SBCをサポートした。
スピーカーサイズは380(幅)×86(高さ)×68(奥行き)ミリ。重量は730グラム。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
くら寿司、「ちいかわ」コラボ中止 従業員による不正行為判明で
-
2
「スーパーリアル麻雀 VR」でゲーセン通いの日々を思い出したマンガ家、ご褒美シーンの“限界突破“に驚愕
-
3
OpenAI、休眠サイトへの自社AIエージェント書き込みを認め、非公表の理由を説明
-
4
配布前の「ちいかわ」グッズがメルカリに? くら寿司コラボ第2弾、初日から“内部犯”の臆測呼ぶ 第1弾に続き
-
5
SEGAそっくりのロゴで「MAGA」――トランプ政権公開のWebゲームが物議 移民送還などを題材に 【追記あり】
-
6
RIZAP社員、私用AIに顧客の個人情報入力 氏名や疾患、保険証番号など……同社が謝罪
-
7
ダークチョコ(カカオ85%)を毎日3週間食べる→ネガティブ感情が減少 70%では変化なし 韓国での研究結果
-
8
OpenAIのAIエージェント、休眠サイトを掲示板化してタスク回答を共有か 研究団体が報告書公開
-
9
X、プロフィールのポストをいいね順に並べ替え可能に
-
10
ティム・クック氏、Apple CEOとしての最後の日にメッセージ 「一生に一度の特権だった」
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR