ポケモンGOで「旧正月イベント」、干支にちなんだポケモンが多く出現
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」で、2月5日から13日まで旧正月(旧暦の正月)を祝うイベントが開催される。期間中は干支(えと)にちなんだ12種類のポケモンが出現しやすくなるという。
対象のポケモンは、「コラッタ」(子)、「ミルタンク」(丑)、「エレブー」(寅)、「ミミロル」(卯)、「ミニリュウ」(辰)、「アーボ」(巳)、「ポニータ」(午)、「メリープ」(未)、「マンキー」(申)、「アチャモ」(酉)、「ポチエナ」(戌)、「バネブー」(亥)。まれに色違いのバネブーが出現する。
また、ポケモンをゲットするか、進化させた際にもらえる「XP」が通常の2倍になり、交換したポケモンが「キラポケモン」(ポケモン強化に必要なほしのすなが半分)になる確率も上昇する。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
GMO、ランサム被害にあった顧客に新しいPC提供へ 犯行グループは1人の顧客情報公開か
-
2
NECのルータ「Aterm」、PHP脆弱性の影響なし 設定画面URLの「.php」は無関係
-
3
GMO、不正アクセス実行犯の手がかりに懸賞金 1億5000万円規模
-
4
「楽天トラベル」に不正アクセス 顧客情報最大約260万件など流出か 予約者約3.6万件のクレカ情報も
-
5
auメールで朝から障害 全国で利用しづらい状況に
-
6
GMO、攻撃者の公開情報に「アクセスは絶対に控えて」 悪質な拡散者には法的措置を準備
-
7
So-net、会員情報約259万件が漏えい 一部メールサービスではパスワードも流出
-
8
メアドを検索→AIで“その人専用フィッシングメール”を生成する手法、クリック率が約2.7倍に 7000人以上で実験
-
9
IPO目論見書に「AIは人類の存亡リスク」「コードの9割はClaude製」 Anthropicが示した規格外の見立て
-
10
Apple、M6搭載の14インチ「MacBook Pro」発表 AI性能向上、33万9800円から
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR