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レノボ、約36mm幅の超小型筐体を採用したビジネスデスクトップ

レノボ・ジャパンは、Ryzenプロセッサを採用した超小型ビジネスデスクトップPC「ThinkCentre neo 55q Tiny Gen 6」シリーズを発表した。

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 レノボ・ジャパンは11月11日、Ryzenプロセッサを採用した超小型ビジネスデスクトップPC「ThinkCentre neo 55q Tiny Gen 6」シリーズを発表した。

ThinkCentre neo 55q Tiny Gen 6シリーズ

 本体サイズ約36.5(幅)×182.9(奥行き)×179(高さ)mm/容量約1L(リットル)の小型筐体を採用するデスクトップPCで、 Ryzen 5 220およびRyzen AI 5 330の搭載に対応した。

 メモリは最大64GB、ストレージは最大2TB SSDの搭載に対応。ギガビット対応有線LAN、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート、HDMI/DisplayPort映像出力などを装備する。またオプションポートの追加により最大3画面出力にも対応可能だ。

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