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PFU、同社製ドキュメントスキャナーを外出先で利用できる「ScanSnap Spot」を全国48カ所で運用開始

PFUは、公共空間/施設でドキュメントスキャナーを利用可能な「ScanSnap Spot」の運用を開始した。

 PFUは2月5日、公共空間/施設でドキュメントスキャナーを利用可能な「ScanSnap Spot」を発表、本日より全国48カ所で運用を開始した。設置エリアは今後順次拡大していく予定だ。

 誰でも利用できる公共空間や施設で同社製ドキュメントスキャナー「ScanSnap iX2500」を利用できるスポットで、手持ちのスマートフォン/タブレット/PCを接続することでスキャン作業およびデータ保存を行うことが可能だ。

 ScanSnap Spotの詳細、利用手順などはこちらを参照のこと。

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