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» 2014年12月15日 10時00分 UPDATE

「DC61」モニターお宅訪問<第3回>:「鼻のムズムズ、忘れていました」――「DC61」を活用する2世代家族 (1/2)

一軒家に住む鈴木さんとご家族は、「DC61」を手にしてから、ふとん掃除はもちろん、階段や車など、さまざまな場所で活用している。そして以前から悩まされていた軽度のアレルギー症状も緩和されたという。

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 今回は千葉県の鈴木健之さん一家にダイソンの「DC61」を試してもらい、その感想を聞いた。鈴木さん宅は船橋市の郊外にある大きな一軒家。両親の住んでいる家に健之さん夫妻が越してきて同居を始めたのが1カ月ほど前で、ちょうどその頃から「DC61」を使い始め、今では家族全員でおおいに活用している。

ts_03dysonmon01.jpg 鈴木健之さんと奥様の真由美さん、両親の実さん、フサ子さん

ts_03dysonmon02.jpg 鈴木家は2階建ての一軒家。車も3台を保有しているため、コードレスの「DC61」は大活躍だ

 鈴木さん夫婦は、リビングと書斎、寝室を兼ねた2階の大きな部屋で生活している。布団から出るホコリがリビングにも影響を与えかねない環境だけに、ふとんの掃除は頻繁に行うという。

 以前のふとんクリーナーは、通信販売でダイソンのキャニスター型掃除機「DC46」とセット販売で入手した他社のもの。「DC46」を使ってみて良かったこともあり、「DC61」も使ってみたいと思い、モニターに応募してくれたそうだ。そして実際にDC61を使ってみると、「思った以上にゴミが取れるので驚きました」と健之さん。真由美さんも「ふとんクリーナーで掃除した後でも、DC61をかけると、かなりのゴミが取れます」と好評だ。

 最も大きな違いは吸引力の強さと、実際に取れるゴミの量だという。「クリアビンの中が見えるので、『これだけ取れているんだ』と分かり、掃除するのが少し楽しくなりました」(健之さん)。一方、真由美さんも、「以前使っていたふとんクリーナーは、ふとんの縫い目に引っかかりやすく、引っ張られて糸が飛び出てしまったこともありましたが、DC61はそれに比べて引っかかることが少ないので、その点でもDC61のほうが使いやすいです」と語る。

ts_03dysonmon04.jpg ふとんの縫い目に引っかかることがないところが気にいっていると真由美さん

 実は鈴木家には、健之さん夫婦が購入したふとんクリーナーのほかにも、両親が購入したものもあったのだが、今では2台ともほとんど出番がなくなってしまった。「実際に使い比べてここまで違いが出てしまうと、以前使っていたふとんクリーナーの役目はあるのかな、と疑問ですね」(鈴木さん)。

「DC61」は家中で大活躍

 奥様の真由美さんは、ハウスダストの影響か、以前は家の中で鼻をかむことが多かったという。「アレルギー症状というほどひどくはありませんが、以前住んでいたマンションでは頻繁に鼻をかんでいました。ふとんクリーナーも使っていたのですが、引っ越してきてから(=DC61に変えてから)、明らかに鼻をかむ頻度が減っています」(健之さん)。真由美さん本人も「鼻がかゆくなることが少なくなって助かっています」と話している。

※ コメントは個人の感想です

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提供:ダイソン株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia LifeStyle 編集部/掲載内容有効期限:2014年12月28日

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