ハイクオリティな付録付き雑誌を展開する「宝島社」。同社が10月発売予定の雑誌の中で、予約が多い商品をランキング形式で発表しました。
ここでは、そのランキングをもとに、おすすめの付録付き雑誌をピックアップして紹介します。
Fav-Log編集部
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「MonoMax」11月号には、毎年話題になる紀ノ国屋コラボバッグが付きます。今回の特別アイテムは、保冷・保温機能が付いた「お出かけビッグトートバッグ」です。
ブラックカラーに、紀ノ国屋のホワイトロゴが映える、スタイリッシュなバッグです。前面には3つのポケットを備えているので、保冷・保温したくないものの収納に便利に使えます。
サイズは約45.5(横)×32.5(縦)×12(マチ)cm(最大)。2Lのペットボトルなら3本入る収納力があります。また、表生地にははっ水加工を施しているので、アウトドアシーンでも気兼ねなく使うことができます。ショルダーストラップは長めなので、肩掛けもでき、持ち歩きしやすくなっています。
発売予定日は10月9日。販売価格は1320円(税込、以下同)です。
「InRed」11月号の付録は、スヌーピーの「メッセージ文具6点セット」です。発売予定日は10月7日。販売価格は1590円です。
文具セット内容は、特製ボックスとメモ用紙20枚、ボールペン、スタンプ2種、マスキングテープ。特製ボックスのサイズは約15.8(縦)×11(横)×3.5(高さ)cm。文具入れとしてはもちろん、アクセサリーやお菓子などの小物の収納にも便利に使えそうです。
2種類のスタンプは、スヌーピーとウッドストックがお花を渡そうとしている姿のデザイン。またマスキングテープも、スヌーピーのカラフルなイラストがかわいらしく、たくさん使いたくなるアイテムです。
10月19日発売予定の「リンネル」12月号の付録は、ムーミンのフラットポーチが4つも付いたセットです。販売価格は1400円です。
全てサイズや柄が異なるポーチで、もっとも大きなポーチのサイズは約27.5(幅)×20(高さ)cm。クッション性があるので、タブレットなどのガジェット類を入れるのにも便利です。
2番目に大きいポーチはコスメやパスポート、通帳などが入るサイズ感です。3番目に大きいポーチは、カードケースにぴったりなサイズ。一番小さいポーチは、薬やアクセサリーなどの小物を整理するのに便利な大きさです。
1位:MonoMax 11月号
2位:MonoMax 11月号 増刊
3位:InRed 11月号
4位:リンネル 12月号
5位:大人のおしゃれ手帖 11月号
6位:sweet 11月号
7位:& ROSY 12月号
8位:リンネル 12月号増刊
9位:SPRiNG 12月号増刊 深澤辰哉 SPECIAL EDITION
10位:mini 11月号
※宝島チャンネル「雑誌&ブランドムック 人気ランキング」の「雑誌ランキング」より抜粋
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