なんて読む? 日本の珍地名「日曽利」
所在地は長野県上伊那郡飯島町。普通に読むと「ひそり」ですが、正しくは「ひっそり」と読みます。
集落の中心部は昔から斜面に密集して建てられ、その四方は中央アルプス空木岳、南駒ケ岳が見渡せ、下には天竜川の流れが見られます。集落の中心部にはアウトドア施設「いなかの風」が運営されており、キャンプや農業体験、フルーツの収穫体験ができます。
さらに、田植えやオリジナル花火の打ち上げ、はやりのグランピングキャンプなど、田舎ならではの体験ができ、オプション満載の施設となっています。豊かな自然に囲まれたこの地域、その名の通り少しひっそり過ごしたいときにぴったりな地域です。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
なんて読む? 日本の珍地名
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
GMO、ランサム被害にあった顧客に新しいPC提供へ 犯行グループは1人の顧客情報公開か
-
2
NECのルータ「Aterm」、PHP脆弱性の影響なし 設定画面URLの「.php」は無関係
-
3
GMO、不正アクセス実行犯の手がかりに懸賞金 1億5000万円規模
-
4
「楽天トラベル」に不正アクセス 顧客情報最大約260万件など流出か 予約者約3.6万件のクレカ情報も
-
5
GMO、攻撃者の公開情報に「アクセスは絶対に控えて」 悪質な拡散者には法的措置を準備
-
6
Google、プライバシーポリシーに「Gmail」「Googleフォト」のデータを広告に使う例外を追加 回避方法は
-
7
So-net、会員情報約259万件が漏えい 一部メールサービスではパスワードも流出
-
8
メアドを検索→AIで“その人専用フィッシングメール”を生成する手法、クリック率が約2.7倍に 7000人以上で実験
-
9
GMO不正アクセス、犯人側は「27日に顧客のPC攻撃」予告 GMOが端末回収、ホワイトハッカーが解析中
-
10
IPO目論見書に「AIは人類の存亡リスク」「コードの9割はClaude製」 Anthropicが示した規格外の見立て
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR